非公開ユーザー
電気|社内情報システム(開発・運用管理)|20-50人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
まずはTeamsをつかってみよう
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツールで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・MS365に紐づいたユーザーだけでなく、ゲストとして他社メールアドレスでも使用可能
・
その理由
・ユーザー登録後、そのまま社内メンバーとやり取りができるため、別途アカウント登録が不要なのは便利
・ゲストアカウントも制限はあるが、必要な制限をかけた状態でやり取りを行えるのが便利
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・ゲストアカウントとのやりとり
・
その理由
・社内メンバーは良いのですが、他社さんのメンバーをゲストアカウントとして登録した後、社内メンバーとやり取りする際に毎回問い合わせが発生。わかりやすい手順がMS公式であればよいなと思っています。
(他社ということもあり、なかなか直接やり取りもできずにもやもやすることがありました。)
・ゲストアカウントから社内メンバーの空いている時間だけ分かる機能があればよいと思いました。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・社内メンバーとのコミュニケーション
・他社メンバーとのコミュニケーション
課題に貢献した機能・ポイント
・特に他社メンバーとはメールでのやり取りをTeamsチャットに変えたことでコミュニケーションが円滑に回りました。
・社内メンバー、特にテレワークのメンバーとは業務だけでなくちょっとしたことで相談や雑談をすることで、対面ほどではないですが距離感を保つことができていると思います。
検討者へお勧めするポイント
コミュニケーションツールについては他社含めいろいろとありますが、MS製品を使用している場合はほとんどの場合、Teamsを利用することができると思います。
まずは使ってみて、他社に乗り換えるかそのまま使い続けるかを検討して良いと思います。
今後導入予定のあるITツール
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
分からない
問題が解決できないという問題をなぜ解決できないか判断することができた。 例えば、予定表の定期的な予定の出席者にグループを指定した場合、その後グループに追加したユーザーは自動で追加されないということがあった。 他社ではどのように解決しているかはわからないが、調査した結果、どうしても手動で予定表を更新する必要があるということが分かった。 できないということが判断できるということは、できなかったらどうすれば解決できるかにつながるため、そういった面でもAI機能を使用したメリットだったと思う。