非公開ユーザー
電気・電子機器|開発|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
在宅、大人数でのビデオ会議問題なし
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツールで利用
良いポイント
在宅&大人数でのビデオ会議の安定性が良いところ。
在宅時のビデオ会議のプライバシーフィルターも問題なく、肌のぼかし具合もいい感じだと思います。
Teamsだけというわけではないですが、会議中、取り込み中などのステータスも一目でわかる。
バージョンアップがいつの間にかされていて、こんな機能あったっけ?ということがしばしば。(良くも悪くも)
改善してほしいポイント
個人的には一度もないですが、たまに音声が入力できなくなったという人がいます。それでも、会議に入り直し、アプリ再起動、PC再起動で解決しています。
会議開催通知がTeamsとOutlook両方に届いてタスクバーアイコンにチャットが届いた時と同じように表示されるので、紛らわしいのと二度手間感あり。
チャットの情報を検索するが多少時間がかかる。
PC立ち上げ時の起動が遅くなりがちなので、今のところOutlookとTeamsは後からマニュアルで立ち上げてます。(セキュリティーチェックと被っているせいもあると思いますが)
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
チャットとビデオ会議は在宅ワークには必需品ですが、Teamsは安定感があるので安心して使用できます。
チャットは個々人間やクループ間で早く会話や確認したいときに使用、課題ごとに分けたい場合はメールと使い分け。
Microsoft社製のOneDrive、Copilot、Word、Excelなどと連携されているので効率化にはなっていると思います。
検討者へお勧めするポイント
まず間違いないと思うが、費用は高いかもしれない。
今後導入予定のあるITツール
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
分からない
コード生成、コード不明点確認、言語翻訳、など、ネット検索するよりも効率的。 会社としてセキュリティも含めて契約しているので安心。