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試行錯誤しながら様々な分析ができる

アプリ分析ツール,プロダクトアナリティクスツールで利用

良いポイント

・分析対象機能のタグ付けをしながら分析を進めていくことになりますが、ほとんどの情報はタグ付けをしていなくても、導入日以降の情報が蓄積されている点が非常に良いと感じています。「タグ付けしないと対象機能の情報が取れない」とはならないので、慌てず安心してじっくりと分析に取り組むことができます。なお、一部の情報は設定をしてからでないと収集されないため、全項目が取得されるわけではない点に留意が必要です。
・分析対象ユーザをセグメント分けし、そのセグメントごとに集計をしたり案内ガイドを出すことができます。
案内ガイドは慣れているユーザからすると煩わしいと感じることが多いのですが、システムを使い始めて何日以内のユーザといったセグメントに分けて、そこをターゲットに案内を出せます。もちろん、セグメントごとにユーザ行動を分析できるので、ユーザの特性に応じて異なるアクションを取ることができる点が魅力です。

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