生成AI機能
文字認識・文字起こし
スキャンした名刺の情報をAI-OCRでデータ化します。その上で人の目でチェックして登録することで、迅速かつ正確にデータ化を実現しています。
生成AI機能満足度
4.2
54
サブ生成AI機能: 問い合わせ自動応答

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

名刺管理だけでなく営業情報共有ツールとして活用できる

名刺管理ソフト,企業データベースで利用

良いポイント

SKYPCEを導入してから、個人で管理されがちだった名刺情報を組織全体で共有できるようになりました。名刺をスキャンするだけでデータ化され、検索性も高いため、過去に誰が接点を持っていたかをすぐに確認できます。営業担当者の異動や引き継ぎの際にも役立っています。SKYPCEは名刺情報だけでなく、顧客情報や営業活動履歴も一元管理できるため、属人化の防止にも効果を感じています。
特に便利なのは、顧客訪問前に過去の接触履歴や社内の関係者情報を確認できる点です。名刺を起点として顧客情報を蓄積できるため、営業活動の効率化につながっています。スマートフォンからも利用できるため、外出先でも顧客情報を確認できるのが助かっています。
一方で、SFAや案件管理機能まで活用しようとすると、運用ルールの整備が必要になります。導入するだけではなく、社内で情報を入力・活用する文化づくりも重要だと感じました。

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