非公開ユーザー
その他小売・卸売|営業・販売・サービス職|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
顧客の基本情報の検索
名刺管理ソフトで利用
良いポイント
現在、SKYPCEは主に以下の用途で活用しています。
顧客の基本情報の検索
役職情報の確認
所属部署の確認
住所の確認
メールアドレスの確認
名刺情報の一元管理および社内共有
営業担当者が個別に保有していた名刺情報を集約できるため、顧客情報の検索性が向上しています。
良いポイントのまとめとしては、
・必要な顧客情報を迅速に検索できる
・担当者不在時や私が名刺交換していない顧客でも情報を確認できる
改善してほしいポイント
現状、顧客の基本情報(役職情報、所属部署、住所、メールアドレスなど)の検索利用のみとなります。改善ポイントとして挙げられるのは、名刺を登録する際にユーザーが重複すると、そのまま重複登録される点。プレビュー画面では、重複登録されたユーザーがバラバラに表示される。せめて時系列でもよいので、まとまって表示される方がよいのでは。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
メールや電話、商談前の顧客情報検索の時間を削減
今まではメールや電話をする前に名刺を探す作業から始まっていた。数百枚ある中から探すと平均10分はかかっていた。
1件で約10分から約1分に短縮され、1日10件であれば90分の削減となる。また、役職変更や異動の情報も営業機会に役立つと考えられる。
検討者へお勧めするポイント
まずは、名刺管理を紙やExcel、個人フォルダで行っている企業や、営業担当の人数が多い企業に対して、
1. 業務効率がすぐに上がること
2. 名刺が個人管理(個人のもの)ではなく、会社全体の共有物になること