登録日:2018 年 07 月 31 日
更新日:2019 年 01 月 18 日

Slackからの製品紹介

 Slack では、会話やアプリケーション、ファイルストレージが一元化された「チャンネル」という空間の中でコミュニケーションが行われ、誰が何を発したのか、それに対して誰がどう返信したのかがチャンネル参加者全員に可視化され、時間や場所、デバイスにとらわれず、迅速な情報共有と意思決定が可能になります。結果不要なメールやミーティングが減り、 プロジェクトや組織の透明性が高まります。チャンネルの履歴は過去にさかのぼって参照できるため、プロジェクトに途中から参加するメンバーも迅速に過去の経緯を把握することができます。また、1,600を超える国内外のアプリケーションがSlackと連携して動作し、それらの通知をSlackに集約したり、Slackからそれらを利用するといったことが可能です。Slackは皆さんの業務の基盤「ビジネスコラボレーションハブ」として、業務効率の改善、生産性の向上、そしてイノベーション創出に貢献します。

Slack担当からのメッセージ

企業名
Slack Japan 株式会社

 2017年11月17日に日本語版が公開されてから、50万人を超える日本のユーザーが毎日「Slack」を活用して円滑なコミュニケーションと迅速な情報共有、部門や事業部を超えたコラボレーションを積極的に行い、業務効率を高めています。Slackは単にメールを置き換えるツールではなく、コミュニケーションそのものの形を変革し、部門や事業部の壁を越え、役職の上下に関係なく、積極的なコミュニケーションが起きるカルチャー、一致団結した強固な組織を造り上げるのに貢献します。無償版をご用意していますので、ぜひ無償版からお試しください。

ITreviewからの製品紹介

 Slackとは、ビジネスチャット/画面共有/ファイル共有などの機能を提供するチームコミュニケーションツールです。業務を進める上で必要なツールを1つにまとめ、無駄なミーティングやメールを減らして業務効率を改善します。組織内でワークスペースを分ける必要がない中小規模の企業やチーム向けに、単一ワークスペースを提供する「Slack For Teams」のほか、複数の Slack ワークスペースを連携させスムーズなコラボレーションと一元管理を可能にする「 Slack Enterprise Grid 」の2つの料金プランが用意されます。生産性向上を目指す幅広い業界/業種の企業で導入されています。

Slackの企業情報

製品URL
https://slack.com/intl/ja-jp/
企業名
Slack Japan 株式会社
企業URL
https://slack.com/intl/ja-jp/about