Slackの連携サービス
Web会議システム
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Zoom Meetingsでは、クリアな音声、完璧なビデオで、いつでも、どこからでも、あらゆるデバイスで簡単にセキュアなビデオミーティングが行えます。画面共有、注釈、投票、ブレークアウトルーム、同時通訳、トランスクリプト付きのクラウド録画機能など、パワフルなコラボレーション機能を搭載しており、チームの生産性を最大限に引き上げます。貴社の働き方改革を支える強力なツールです。 「Zoom」の無料版はフル機能を備えており、ビデオ&オーディオにかかわらず100人まで参加できます。 1対1の会議では、使用は無制限です。 2人以上の参加者がいる場合、40分の時間制限がありますが、手頃な価格で無制限利用にアップグレードできます。他のほとんどの無料のWeb会議およびビデオ会議ツールは、有料版と同じ仕様ではない中、「Zoom」は有料版と同じ機能を使用できます。 多くの旧来のWeb会議ツールは画面共有用に構築されており、ビデオ機能を追加しようとしていますが、お客さまが満足するレベルに至っていません。「Zoom」は、ビデオとオーディオを同時に圧縮し、高い信頼性と高品質の体験を提供します。 また、「Zoom」はiOSとAndroidでモバイル画面共有を可能にする唯一のサービスです。 Zoom Meetings以外にも、以下製品ラインアップがあります。 Zoom Rooms ソフトウェアベースの会議室向けソリューション。優れたビデオとオーディオを備えた、コラボレーションしやすい最新式のミーティングスペースの構築を実現!資料共有もワンクリックででき、カレンダーに連携したスケジュールディスプレイで、部屋の空き状況の確認や予約が可能。あらゆる部屋も簡単にセットアップできます。 Zoom Video Webinars 最大100人のパネリストと10,000人の視聴者が参加できる臨場感にあふれたオンラインイベントを主催できます。 登録管理(リマインダーやフォローアップメール配信含む)、レポーティング、質疑応答、アンケート、挙手、注意度測定、録画、YouTubeやFacebook Liveへのストリーミング配信など豊富な機能で主催者を支援します。 Zoom Chat Zoom Chatは、合理化されたワークスペースとコラボレーションでチームの生産性の向上を支援します。
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オンラインストレージ
オフィススイート
CRMツール
経費精算システム
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【11年連続国内売上No.1の経費精算システム!利用者数は世界で1億人以上、電帳法導入実績豊富・インボイス制度対応!】 Concur Expense(コンカーエクスペンス)は、11年連続国内売上No.1※、顧客満足度No1※の経費精算システムです。 経費精算を自動化し、バックオフィス業務を効率化。AIを活用したソリューションで、ミスやムダなコストを削減し、スマートな経費精算を実現します。 大手企業からスタートアップ企業まで幅広くご利用いただいており、電子帳簿保存法の対応実績も1,500社以上に上ります。 コンカーエクスペンスなら、交通系ICカード、タクシーアプリ、法人カードやスマホ決済など様々な決済方法と連携しているため、経費データがシステムに自動反映されます。そのため、申請者の入力の手間がなくなると同時に、不正経費の防止にも役立ちます。 実際、導入により従業員皆さんの経費精算作業の工数は80%以上削減されています。 さらに、経費規定の自動チェック機能により、経理担当も目検での確認や差し戻しに追われることなく、月末の残業から解放されます。 「Standard」版なら、初期費用0円、月額3万円台からと、業界最安水準でご利用いただけます! ※出典:ITR「ITR Market View:予算・経費・サブスクリプション管理市場2025」 ※ITreviewカテゴリーレポート 「経費精算部門/中堅・中小企業」(2025 Summer) GPTW主催「働きがいのある会社ランキング」(中規模部門) 2018~2024年まで7年連続1位、10年連続でベストカンパニーに選出
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HCM
セルフサービスBI
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Tableauは、組織のあらゆるデータを視覚化・分析し、誰もがデータに基づいた意思決定を迅速に行えるようにするビジネスインテリジェンス(BI)・アナリティクスプラットフォームです。2025年より提供開始した「Tableau Next」では、従来のダッシュボード閲覧・レポート作成にとどまらず、AIエージェントが自律的にデータを分析・監視・アクション提案まで行う「エージェント型アナリティクス(Agentic Analytics)」へと進化しました。 最大の課題は、BI活用における「ラストマイル問題」—つまりデータからインサイトを得ても、実際のビジネスアクションに結びつけるまでに時間がかかりすぎる、あるいはアナリスト不足で非技術者がデータにアクセスできないという問題です。Tableauはこれを、自然言語でのデータ対話・AIによる自動分析・ワークフローへの直接組み込みによって解決し、データドリブン経営の民主化を実現します。 主な機能のハイライト ・ビジュアライゼーション:コーディング不要のドラッグ&ドロップで、インタラクティブなグラフやダッシュボードを迅速に作成できます。AIが適切な可視化タイプを推奨し、作成効率と表現品質を両立します。指標・Viz・ダッシュボードは「コンポーザブルアセット」としてマーケットプレイスで再利用・共有でき、ガバナンス下で標準化を促進します。セールス/サービス/マーケティング向けのプレビルドアプリ(テンプレート)で主要ユースケースをすぐに展開できます。 ・AIエージェント:自然言語でデータに質問するだけで、最適なビジュアライゼーションを自動生成・ダッシュボード作成を支援するアナリスト向けAIアシスタント。日本語にも対応し、データ準備からビジュアライゼーションまで分析の全プロセスをガイドします。 ・セマンティックレイヤー:組織全体のデータに統一されたビジネス定義・指標・コンテキストを付与する意味論的データ基盤。すべてのユーザーとAIエージェントが「同じ言語でデータを語る」単一の信頼できる情報源を構築し、AIの回答精度と組織全体の一貫性を担保します。 利用シーンとベネフィット シーン1:経営層・マネージャーによる迅速な状況把握 経営層・マネージャーは、KPIの確認のためにアナリストへの依頼・待機が必要で、意思決定が遅れてしまうという課題を抱えています。また、重要な変化に気づくのが事後になりがちです。Tableau Pulseは、指定した指標の変化を自動監視し、異常や注目すべき動きをSlack・メール・Microsoft Teamsへ日本語で自動配信することで、この課題を解決します。管理画面を開かなくても常に状況を把握できるため、アナリスト待ち時間ゼロで意思決定スピードが向上します。さらに、モバイルからもリアルタイムで経営指標を確認でき、問題の早期発見・早期対応が実現します。 シーン2:非技術者のセルフサービス分析 営業・マーケティング・人事などのビジネス部門がデータを深掘りしたいものの、SQLやTableauの操作スキルがないためアナリストに依頼せざるを得ないという課題があります。Tableau AgentやPulseの拡張Q&A機能を活用すれば、日本語の自然言語でデータに質問するだけでグラフやインサイトが即座に返ってくるため、ビジネス部門が自立して分析できるようになります。その結果、アナリストへの反復依頼が減少し、データ活用の民主化が進むことで、組織全体の意思決定品質が向上します。 シーン3:データアナリストのダッシュボード・レポート作成効率化 データアナリストは、ダッシュボードの新規作成・修正・指標定義の整備に多くの工数がかかり、より付加価値の高い分析業務に時間を割けないという課題を抱えています。Tableau Agentが自然言語の指示からビジュアライゼーションを自動生成し、Tableau Semanticsのセマンティックモデルでは、AIがリレーションシップの提案・自動フィールド計算・説明文の自動生成を行いモデリングを効率化することで、この課題を解決します。その結果、ダッシュボード作成・データ準備の工数が大幅に削減され、アナリストはより戦略的な分析・セマンティックモデルの整備・AIエージェントの品質管理といった高付加価値業務にシフトできるようになります。 シーン4:データ品質・ガバナンスの統一管理 部門ごとに「売上」「顧客数」などの指標定義が異なり、レポートによって数字が違うという信頼性の問題が常態化しています。Tableau Semanticsは組織全体の単一の信頼できるデータ定義(指標・ビジネスルール・メタデータ)を一元管理し、認定済みセマンティックモデルが全ユーザー・AIエージェントに共有されます。これにより「どの数字が正しいのか」論争がなくなり、経営判断の信頼性が向上します。また、コンプライアンスリスクの低減と、データガバナンス体制の強化を同時に実現できます。 シーン5:Salesforce・業務システムとの連携によるアクション起動 BIツールでインサイトを得ても、実際のアクション(商談更新・タスク登録・承認フロー起動など)は別システムで行う必要があり、コンテキストスイッチが発生して実行率が低いという課題があります。Tableau NextはSalesforce Agentforceと統合し、ダッシュボードやSlackから直接ビジネスアクションをトリガー可能にすることで、この課題を解決します。Salesforce FlowやWorkflow Engineにより反復作業を自動化し、「インサイトを見て終わり」から「インサイトからアクションまで一気通貫」の体験を実現します。その結果、データ活用の費用対効果(ROI)が向上し、デジタルレイバーによる業務効率化も推進されます。 詳細な機能リストと仕様 AIエージェント機能 ・コンシェルジュ:データに関する質問に対して、信頼できる回答をわかりやすい言葉で即座に提供します。たとえば、営業チームは「最も良い販売機会は何か」と尋ねるだけで、明確なインサイトと推奨されるアクションを得ることができます。 ・Data Pro:インテリジェントなデータ準備アシスタントです。複雑な手順 (従来の抽出、変換、ロード) を通じて手作業でデータをクリーンアップして変換するのではなく、Data Pro はスマートな提案を提供し、複雑な変更の一部を自動的に処理するため、時間と労力を大幅に節約できるとともに最初からデータ品質を向上させることができます。 ・Inspector(異常検知エージェント):重要な変更に関してデータを継続的に追跡し、傾向を分析し、改善を予測することで、プロアクティブなデータ監視とインサイトを提供します。たとえば、サービスチームは顧客満足度の低下に関するアラートを即座に受信できるため、すぐに対応することができます。 ・Tableau Agent:Tableauエクスペリエンスに組み込まれた生成AIアシスタントで、自然言語を使用してデータ準備から探索・可視化まで、アナリティクスのあらゆる段階を支援し、インサイト到達を迅速化します。Agentforce Trust Layer上に構築され、データの安全性とセキュリティを確保しています。Prep機能では、自然言語でデータのクリーニング・整形を指示でき、複雑なデータ準備の複数ステップ計画を提供し、強力な計算式を生成してテーブルを瞬時にピボット変換することができます。技術系・非技術系ユーザーの双方に対応しています。Catalog機能では、データソース・ワークブック・テーブルの包括的な説明をワンクリックで自動生成し、AI生成の説明により検索可能性を高め、データ資産の目的と内容を一貫して伝達します。Web AuthoringおよびDesktop機能では、自然言語プロンプトをビジュアライゼーションに変換し、計算式を作成することができ、データにもとづいた質問提案も可能です。従来のドラッグ&ドロップ操作とシームレスに切り替え可能です。 セマンティックレイヤー(Tableau Semantics) ・セマンティックレイヤーとは、データベースやデータウェアハウスに蓄積された生のデータと、ビジネスユーザーが日々扱う指標・レポートの間に位置する「意味の翻訳層」です。「売上」「顧客数」「利益率」といったビジネス用語の定義やロジックを一箇所で管理し、組織内の誰もが同じ定義に基づいてデータを扱えるようにする仕組みで、部門ごとに集計ロジックが異なり会議で数字が合わないといったデータ信頼性の問題を根本から解消します。AIエージェントが普及する現在では、AIが正確なビジネス回答を返すためのコンテキスト基盤としても、その重要性はさらに高まっています。 ・Tableau Semanticsは、Tableau Nextに統合されたAI搭載のセマンティックレイヤーです。ビジネス定義・指標・データのリレーションシップを一度構築すれば、Tableau NextやTableau Cloud/Server、SalesforceのAIプラットフォームであるAgentforceなどあらゆる製品・エージェントで同じ定義を再利用できます。単なるデータ定義の管理ツールにとどまらず、AIエージェントが正確なビジネス回答を生成するためのコンテキスト基盤として機能する点が、従来のセマンティックレイヤーとの大きな違いです。 ・データオブジェクト・テーブル間のリレーションシップ・計算フィールド・メタデータを一体化して管理するSDM(Semantic Data Model)を中核に、テーブル間のリレーションシップ自動提案・自然言語からの計算フィールド生成・セマンティックモデルの秒単位での自動生成など、AIがモデリング作業全体を支援します。また、モデル内の各フィールドや指標の説明文もAIが自動生成するため、AIエージェントの回答精度を高めながらモデリング工数も削減できます。既存のTableau Cloud/ServerのPublished Data Sourcesはデータ移行なしにそのままインポートして活用できるため、現行のTableau環境を維持しながら段階的に移行することが可能です。 ビジュアライゼーション・ダッシュボード ・Tableauのビジュアライゼーション・ダッシュボードは、複数のチャートや指標を一つのインタラクティブな画面にまとめ、ユーザーが自分の視点でデータを動的に探索できる体験を提供します。棒グラフ・折れ線グラフ・散布図といった基本的なチャートに加え、部分と全体の関係を視覚化するドーナツチャートやサンバーストチャートなど新しいチャートタイプが継続的に追加されており、フィルタリング・ドリルダウン・クロスフィルタリングといったインタラクションを高度な技術スキルなしに設定できます。アナリスト・マーケター・財務チーム・プロダクトマネージャーなど職種を問わず幅広いユーザーが活用できる点が大きな強みです。 ・色の表現においてはパラメータを使ってカラースケールを動的に調整するダイナミックカラーレンジを備え、注目すべきデータポイントに視線を集中させることができます。カテゴリ・発散・シーケンシャルの各カラーパレットを組織のデフォルトとして一度設定すれば、すべてのビジュアライゼーションに一貫したブランドスタイルが自動的に適用されます。地理空間分析においてはズーム・パン操作に連動してデータをリアルタイムにフィルタリングするダイナミック空間パラメータが搭載されており、複数のデータソースをマップレイヤーとして重ねて表示することも可能です。 ・Tableauのダッシュボードは作成して終わりではなく、日常の業務フローへシームレスに組み込まれることを前提として設計されています。SlackのチームチャンネルやDMへのライブダッシュボード共有、Microsoft TeamsやGoogle Workspaceとの連携により、データとインサイトをツールを横断することなく日常のコミュニケーションの中で共有・議論できます。Tableau Add-on for Google Workspaceを使えばTableau PulseのメトリクスやダッシュボードをGoogle SlidesやGoogle Docsに直接埋め込むことができ、プレゼンテーションや報告書の中にライブデータを組み込んだ資料作成も可能です。データを「見るための画面」から「日常の業務フローに溶け込んだ意思決定の基盤」へと転換させることが、Tableauのダッシュボードが目指す姿です。 セキュリティ・ガバナンス・トラスト ・Einstein Trust Layer(Agentforce Trust Layer)は、SalesforceのAI信頼アーキテクチャであり、LLMへのプロンプト・レスポンスの監査、PII(個人情報)マスキング、有害性検出、ゼロデータ保持ポリシーにより、顧客データが外部AIのトレーニングに使用されない安全性を保証します。行レベルセキュリティ(RLS)は、Pulse指標・セマンティックモデルへの行レベルアクセス制御をサポートし、ユーザーごとに参照可能なデータ範囲を制限します。SCIM対応のユーザープロビジョニングでは、IDプロバイダ(IdP)を基準にTableau ServerのユーザーとグループをSCIM経由で一元管理できます。また、クラウド移行を行わない組織向けにはオンプレミス対応(Tableau Server)として継続的な機能強化を提供しており、Tableau AgentやVizQL Data Serviceなどエージェント型AI機能もオンプレミスで利用可能です。
SSO(シングルサインオン)
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Oktaでは8,000を超える事前統合されたOkta Integration Network(OIN)を提供し、世界で19,300社を超えるお客様にご活用いただいております。管理者はビジネスのスピードに合わせて最適なアプリケーションを即座に、かつ安全に提供することが可能となり、あらゆるユーザーへ場所を問わず、シームレスでセキュアなアクセスを提供できます。また、柔軟なポリシー設定やパスワードレスの実現、さらにIdentity Threat Protectionによる動的なリスク検知によって、セキュリティと利便性の両立を高度に実現します。クラウドファースト戦略に最適なゼロトラストセキュリティとアイデンティティガバナンスをシングルプラットフォームで提供し、管理者の負担を大幅に削減するOkta Workforce Identityを今すぐ体感ください。 日本のお客様の事例はこちらからご覧いただけます。 https://www.okta.com/ja-jp/customers/
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Microsoft Office/Microsoft 365拡張機能
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■アプリ概要 SlackのチャンネルとTeamsのチームを連携することができるアプリ。この連携アプリで連携を実現することで、メイン利用していないチャットツールにアクセスしなくても返信を送ることが出来るようになります。SlackとTeamsの連携により対応遅延や確認漏れ防止などができ、円滑なコミュニケーションを実現することができます。 ■アプリ機能 ・API連携することで、常用のチャットツール内(Slack又はTeams)で確認/返信することができます。また、用途に合わせて一方通行の連携か双方向連携かを選択することもできます。 - テキストやリンクを連携 - ファイルを連携 ※連携できるファイルサイズは、10MB以下を想定してします。 ※連携できるファイルの種類に制限はございません。 ・下記は連携対象外となります。 - 絵文字 - リアクション - Slack内スレッド機能やTeams内返信機能を使ったメッセージ - 投稿内容の編集や削除 ※返信機能や編集機能を使った場合は新規メッセージとして新たに投稿されます。 ■おすすめな方 ・取引先や社内別部署メンバー等と、メイン利用していないチャットツールでコミュニケーションをする機会が発生している方 ・複数のチャットツール利用により確認漏れや返信忘れ等が発生している方 ■利用にあたっての注意 ・Microsoft Teamsアカウント(Microsoft 365 Business Basicプラン以上)が必要です ・Slackアカウントが必要です ・連携するチャンネルやチームにアクセスできる権限が必要です ・価格: 1.1~100ユーザー 年額132,000円(税込) 2.101~200ユーザー 年額264,000円(税込) 3.201~300ユーザー 年額396,000円(税込) 4.301~400ユーザー 年額528,000円(税込) 5.401~500ユーザー 年額660,000円(税込) 6.501ユーザー以上 応相談 ・トライアル30日間無料 ※ユーザー数はご利用SaaSの利用者数の多い方でカウントをお願い致します。 ※「トライアル(無料)」ボタンからは、価格:1~100ユーザー 年額132,000円(税込)としてのお手続きとなります。101ユーザー以上ご利用されているお客様は「アプリに関するお問い合わせ」からご連絡下さい。 ※月額契約をご希望のお客様は「アプリに関するお問い合わせ」からご連絡下さい。
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