Treasure Data CDPの評判・口コミ 全80件

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Treasure Data CDPのユーザーレビュー・評価一覧

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非公開ユーザー

広告・販促|営業・販売・サービス職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

広告費削減及び新規顧客獲得の効率がアップする

CDPツールで利用

良いポイント

実際に過去から同一広告メニュー及び同規模の広告費用を投下していたが、トレジャーデータCDPを活用することによって広告の費用対効果が非常に改善された。既存ユーザーへの無駄打ち広告抑制ならびに類似拡張配信による新規顧客獲得の増加が著しく増加した。

改善してほしいポイント

CDPだけでなく、CDPデータを活用して、メールやLINE配信などMA領域の機能が付与されることを期待している。

どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?

広告の費用対効果が30〜40%ほど改善された。広告費用は増加させずに、新規顧客獲得数は導入前・導入後では対前年比で30%以上増加している。

検討者へお勧めするポイント

広告効果を高めたい企業は必ず導入を検討すべきですね。

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連携して利用中のツール

非公開ユーザー

広告・販促|宣伝・マーケティング|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

データの収集・統合・活用において高い機能を有するCDP

CDPツールで利用

良いポイント

CDPの基本機能であるデータの収集・統合・活用の3点について、十分な機能を有していますが、特に下記のポイントについて優れていると感じます。

・CDPからのデータイン、データアウトに伴う接続可能ツールの種類の豊富さ
・サポートのレベルが高い。チャットやメールなどでの即応性が高く手厚いサポートを提供している
・定期的にワークショップやユーザー会が開催され社外のユーザーの利用方法を知ることができる
・高いセキュリティ要件にも対応可能

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連携して利用中のツール

非公開ユーザー

情報通信・インターネット|組み込みソフトウェア開発(テスト/品質管理)|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 販売関係者
投稿日:

顧客データの一元管理に!

CDPツールで利用

良いポイント

顧客のセグメント分けが直感的にできる点が良いと感じます。
UIも比較的分かりやすく、非エンジニアの方でも活用されている場面をよく見ます。
毎年大きめの新機能が実装され(最近だとAI機能など)、どんどん進化している印象です。

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非公開ユーザー

情報通信・インターネット|社内情報システム(開発・運用管理)|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

業務利用がしやすいCDP製品です

CDPツールで利用

良いポイント

優れている点・好きな機能
・AudienceStudio(ジャーニーオーケストレーション)
その理由
・自由なセグメント作成、シナリオ展開がGUIベースでとても簡単に実施できます。
・簡易的なマニュアルを作成しておけば、初心者でも簡単に利用開始できるツールだという印象です。

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連携して利用中のツール

非公開ユーザー

情報通信・インターネット|宣伝・マーケティング|100-300人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

データ収集、統合がスムーズに行える

CDPツールで利用

良いポイント

データの収集、加工集計、管理が簡単に行える
CDPに特化していて余計なDBMS機能がなくてシンプルかつデータ処理が高速

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連携して利用中のツール

非公開ユーザー

株式会社電通デジタル|広告・販促|宣伝・マーケティング|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

UIが直観的でわかりやすい

CDPツールで利用

良いポイント

他製品と比べ、メニューの構造やガイドがわかりやすく、直観的に操作がしやすいことは大きな強みだと思います。

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連携して利用中のツール

非公開ユーザー

情報通信・インターネット|ITアーキテクト|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

新しい機能がどんどん増えていくCDP

CDPツールで利用

良いポイント

優れている点・好きな機能
・SQLを知らない担当者でも、データ抽出やレポートが簡単に見れる
・新しい企画部門向けの機能がどんどん拡充される

昔はDWHと比較していて、データをためる箱のイメージでしたが、最近では業務部門向けの機能がどんどん増えていっているので、業務部門でも使いやすくなったイメ―ジがあります。新しい機能も慣れれば使いやすく、まだ自社ではすべてを使いこなせてはいないですが、使いこなせるようになると、マーケティングのPDCAをTreasure Dataだけで回せるようになりそうです。

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|その他専門職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

ビジネスユーザーによるデータ利活用推進の強い味方!

CDPツールで利用

良いポイント

データを貯めて統合管理するといった基本機能は以前から充実していたが、最近は、MA(カスタマージャーニーオーケストレーション)やAI Copilotといったデータ利活用機能がより充実してきている。
また、上記のような大きなアップデートだけではなく、例えばセグメンテーションを行う画面の細やかなUI改善なども高い頻度で行われている印象で、どんどん使いやすくなっている。

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連携して利用中のツール

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|宣伝・マーケティング|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

さまざまな施策に活用できます

CDPツールで利用

良いポイント

基本的にユーザーデータと行動データを掛け合わせた施策に対してTREASURE DATAを活用しています。
TDタグを使って顧客の行動を捉え、その行動を起こした=ニーズの高い顧客に対してコミュニケーションが取れることが強みだと考えています。
ユーザーデータは顧客基盤が複数かつ複雑に絡んでいますが、MAとの間にTREASURE DATAを挟むことで、適切に処理されたデータのみを施策に利用することができています。
またWFの通知等をSlackやメールに連携できるのは後で知りましたが、社内コミュニケーションをSlack使っている方はエラー検知に重宝すると思います。
更に高度な使い方もできるのは知っていますが、少しずつ活用の幅を広げていく想定です。

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連携して利用中のツール

非公開ユーザー

通信販売|システム分析・設計|300-1000人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

IT知識のない人でも直感的に扱えるようになるデータ基盤

CDPツールで利用

良いポイント

これまでの環境ではIT知識のある担当部署がSQL等でテーブル間のデータ結合を行い、要件にあったデータの作成や集計等を行い、要件に沿った分析や集計を行っていました。
しかし、担当者のスキルによって実現可否や対応工数にも差が生まれることもあり、案件が立て込んでいて対応が遅くなったり、要件の食い違いにより再集計などが発生したりと、実現までのレスポンスに課題がありました。
TreasureDataCDPでは、初期構築においてデータ設計やデータの結合の作業は発生しますが、それさえクリアしてしまえば、直感的に利用しやすい画面と非常に速い集計速度によって、IT担当部門を通すことなく利用ユーザ側のみで分析・集計が素早いレスポンスで対応可能になりました。

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