改善してほしいポイントは何でしょうか?
指定時間(弊社なら5分)に1回、決められたサーバーやスイッチにPINGをうち、稼働を確認していますがどうせならそのデータ流量などで異変を検知したいと思い、それもやろうと思えばできますが、追加オプションが高額であり、取得できる統計もさすがといったものではないため、無料のツールをいくつか活用できるスキルがあれば不要ともいえる。障害通知方法をeメールだけでなく増やしてほしい。
どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?
増えてきたサーバーやスイッチの死活監視、ポート監視ができるようになったことは大きいと思います。5分に1回ながら、それまで気づく迄ユーザーの通報が多くだいたい10分かかっていたので改善されたと考えています。
検討者にお薦めするポイントがあれば記入ください
すぐに死活監視ができるようになりますが、チューニングはやはり必要です。死んでないのにすぐ死んでいるようにPING反応しない機械もあり、そういった機械や死活判定には時間をかけてチューニングが必要です。にしても、保守費とライセンス費用が毎年かかるので、地味ながらお金がかかるイメージです。