緒方 挙 京都ノートルダム女子大学|大学|社内情報システム(企画・計画・調達)|100-300人未満|IT管理者 企業所属 確認済 利用画像確認 投稿日: 2019年02月25日 グラフィカルなネットワークデバイスの死活監視 ネットワーク管理で利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? 管理下にあるネットワークデバイスの稼働状況が一目で確認できます。表示形式が多数選択可能で、全デバイス、ルーターのみ、ストレージデバイスのみ等任意で設定できます。死活確認方法が複数用意されており、監視結果の信頼度は高めです。 改善してほしいポイントは何でしょうか? 当方のハードウェアに由来する問題かもしれませんが、マップビュー表示時にやや時間がかかります。急ぎ調査が必要なときはやきもきします。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? マップビューで視覚的に監視できるのがありがたいです。メールによる通知機能も当然ありますので、障害の検知→確認→対応がスムーズに実行できます。 閉じる 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 管理コンソールで複数拠点のアクセスポイントを一元管理できる 管理コンソールで複数拠点のアクセスポイントを一括で管理でき、Wi-Fiが繋がらなくなったといった申告があった際、遠隔地の機器でも素早く状態確認が可能なところがよいです。
非公開ユーザー 無線LANアクセスポイントの死活監視をPRTGで実現 無償版から試せることと、豊富なセンサーを利用できることが大きな魅力です。大学の無線LAN環境の監視に利用していますが、アクセスポイントの異常を自動で検知し、アラート通知を受け取れるようになったことで、障害への気づきが早くなりました。以前は無線LANコントローラーを確認しなければ状況を把握できませんでしたが、現在は監視を自動化できています。コストを抑えながら監視体制を強化したい組織におすすめで...
非公開ユーザー クラウド管理で可能なUTM機 一番の利点としては、機器がクラウドで管理できる点です。 インターネットに接続できる環境であれば、どこからでも機器の確認ができることが最大のメリット またMeraki同士であれば、拠点間VPNも楽々設定可能
非公開ユーザー Zabbixについて 監視システムとしてUI画面が非常に見やすいというのが一つの強みかと思います。また、インシデント発生時に、通知メールが届く設定があるので、メールとUI画面をうまく利用することで現状起きているトラブルを簡易に正確に把握することができます。
非公開ユーザー クラウドサーバーの監視モニタリングへの取り組み方が変わった このサービスを活用する前の姿は、アプリケーションとサーバーの正常性、そしてエンドユーザーの利用状況やセキュリティのモニタリングはそれぞれ別々のツール(製品)を導入していた。担当する技術者もそれぞれの専門領域がありサイロ化された組織で伝言によるコミュニケーションをしている。 Datadogを採用してからはこれら全てをひとつのツールで管理できるようになった。まだ実践しているプロジェクトは数件と...
非公開ユーザー サーバー管理ツールとしては、融通性が高い フリーで使える機能も多くあり、古くから利用しています。ping死活監視からサーバー状況情報を取得できるため、運用管理では、必須に近い便利ツールです。カスタムも自由度が高いため、他から情報得て、機能追加も出来るので、便利です。運用証拠を取るため利用しています。
非公開ユーザー クラウドコントローラのSwitch クラウドコントローラののSwitchということです。 MRのPoEとして利用するとトポロジーがクラウドで確認ができる。 スイッチの速度などの急な設定変更が生じた場合でも、スマホからでも設定が可能なため 迅速に対応ができるところがとても良い。 またGUIでの作業になるため、直感的に作業が行えるところがとても良い
非公開ユーザー 機器のアラート監視には十分です。 もう何年もOpManagerを使って、ネットワーク機器のSNMP監視やサーバのリソース管理を行っています。アラートの確認もしやすく、操作方法もわかりやすいので、とても重宝しています。必要最小限の機能が分かりやすくまとまっているので、とてもおすすめです。