無料で利用できるグループウェア製品一覧
グループウェアカテゴリーの製品において、ITreviewユーザーから得られたレビュー評価をもとに製品をさまざまなランキングでご紹介します。
気になる製品にチェックを入れて比較表を作成し、自社に最適な製品の選定にご活用ください。
※カテゴリー別のユーザーレビュー数が上位10件の製品をランキング対象としています(レビュー投稿時の利用用途で選択されたカテゴリー)。
※ユーザーレビュー数が10件以上の製品のみをランキング対象としています。
※ランキングの内容は、タブを押すことで表示内容を切り替えられます。
※同じ点数の場合、小数点第二位の数値でランキングを構成しています。
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製品の最新情報をメールでお知らせします。GroupSessionは、無料版から始められるグループウェアです。 スケジュール、施設予約、掲示板、ショートメール、稟議(ワークフロー)、回覧板、チャットなど、主要機能を無料版から搭載しています。 「まずは無料で試して、必要になったらクラウド版byCloud・大規模向けZIONへ」 ——コストをかけずに情報共有の効率化を実現したい企業・自治体・医療法人まで、幅広い規模でご利用いただけます。 ★おすすめポイント ・まずは無料で。必要になったら上位プランへ。 「無料版」は、機能制限を理由に有償版へ乗り換えを迫るタイプの無料プランとは異なり、稟議・掲示板・チャットなど主要機能を無料のまま利用できます。 規模が大きくなった際は、クラウド型「byCloud」、大規模対応版「ZION」へ、データをそのまま移行することも可能です。 ・クラウド版byCloudや大規模対応版ZIONは、大手製品の半分ほどの価格帯でご提供。 価格を抑えても、稟議・ワークフロー・ファイル管理など業務に必要な機能を削っていません。 【実際に導入企業から報告されている効果】 ・訪問調整の重複が月平均6件から1件へ、約80%削減(外勤の多い営業チームでの活用事例) ・稟議の承認リードタイムが2.3日から0.8日へ短縮(紙運用からの切り替え事例) ・日報作成が1件あたり平均7分から4分に短縮、月間約6時間の業務削減 【管理、セキュリティ】 ・日本企業の文化に合わせた細かな管理設定 アクセス権や各機能の使用許可を、役職・部署・拠点単位など柔軟に設定可能。 稟議・回覧板といった日本特有の業務プロセスにも対応しています。 ・セキュリティ認証も取得済み クラウドサービスの国際規格「ISMSクラウドセキュリティ認証(ISO/IEC 27017)」、電子帳 簿保存法対応の「JIIMA認証」を取得。安心してご利用いただける体制を整えています。 ★機能について 20以上の機能を揃えていますので、GroupSession以外のツールを色々と契約する必要がありません。 スケジュール、施設予約、ファイル管理、掲示板、回覧板、チャット、稟議などは、手軽に使えて情報共有やペーパーレス化に役立つ機能として、導入効果を実感しやすいです。 ★連携 外部のAPIを使って稟議の決裁をSlack、Discordなどに通知することができます。 ★向いている企業 5名から10,000名超えの企業までご利用いただいております。 特に複数拠点があり、意見の取りまとめや情報共有に時間のかかっていた企業さまから、やりとりがスムーズになったとお褒めの言葉をいただいています。 ★お客さまの声 「主にスケジュール管理機能を利用していますが、とても使いやすいです」 「低価格で利用でき、またサポート体制もしっかりしている。他社と比べてもとてもいいサポート体制だと思う」 「従業員同士でスケジュールが確認出来るため、無駄な電話が減りました」 「他社製品に比べ動作が軽快で直感的に使用出来るため操作説明無しでも使用できます」 「スムーズにクラウド版へ移行できるステップが用意されている点も非常に魅力的です」
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4.0
機能満足度
平均:4.0
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4.0
使いやすさ
平均:4.0
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4.4
導入のしやすさ
平均:4.0
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4.0
サポート品質
平均:3.7
- Free:0円/月
- byCloudスマートプラン:300円/月
- byCloudプレミアムプラン:600円/月
- +1プランあり
カテゴリーレポート2026 Fall掲載中 無料プランあり Good Response詳細を閉じる -
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比較
全社のお知らせから、チームの情報共有、マニュアル・ナレッジまで。一つにまとめる社内ポータル Zoho Connectは、全社・チームの情報共有、社内コミュニケーション、ナレッジ蓄積を一つの場所にまとめる、クラウド型社内ポータル(社内SNS)です。 全社・部門へのお知らせ、グループでの情報共有、フォーラムでの議論、業務マニュアルやノウハウの蓄積、ファイル共有、タスク管理などを一つの環境にまとめられます。 ■ 重要なお知らせを、必要なメンバーへ確実に共有 フィードを使って、全社連絡、部門別のお知らせ、アンケートなどを発信できます。 既読状況の確認やピン留めにも対応しているため、重要な情報がメールやチャットの中に埋もれることを防ぎ、「必要な情報はZoho Connectを見れば分かる」情報共有の場を作れます。 ■ チームのやり取りを、後から参照できる情報として残す グループを使って、部署、プロジェクト、テーマごとに投稿やファイルをまとめられます。 フォーラムでは特定のテーマについて議論を残せるため、その場限りの会話ではなく、後から検索・参照できる情報として蓄積できます。 リアルタイムのビジネスチャットを強化したい場合は、Zoho Cliqと連携して利用できます。 ■ マニュアルやノウハウを蓄積し、次のメンバーへ引き継ぐ マニュアル/ナレッジベースを使って、業務手順、社内ルール、活動の記録、ノウハウなどを体系的に蓄積できます。 担当者やメンバーが変わっても、過去の情報や知見を組織に残し、次のメンバーが検索・参照して活用できます。 ファイルもZoho Connect上で共有できるため、投稿、議論、マニュアル、資料を別々の場所で管理する必要がありません。 ■ 情報共有から、タスクや共同作業までつなげる タスクやボードを使って、メンバーへの仕事の割り当てや進捗を管理できます。 情報を発信・蓄積するだけでなく、共有された内容から実際のタスクや共同作業へつなげられるため、社内ポータルを「情報を見る場所」だけで終わらせず、日常的な活動の基盤として利用できます。 ■ 社外の関係者とも、必要な範囲で共同作業 クライアント、パートナー、外部メンバーなどを招待し、必要なグループやボードにアクセス範囲を限定して共同作業できます。 組織内の情報すべてを公開することなく、プロジェクトなどに必要な情報だけを共有できます。管理者はユーザーの権限やアクセス範囲を管理できます。 また、PCブラウザーだけでなくiOS/Android向けモバイルアプリにも対応。Zoho製品に加えて、Google ドライブ、Google カレンダー、Microsoft Teams、Zoomなどの外部サービスとも連携できます。 ●このような組織におすすめ● ・組織内のお知らせや情報がメール、チャット、複数のツールに分散し、必要な情報を探しにくくなっている組織 ・部署・拠点・リモートメンバーの間で情報格差があり、全員が共通して確認できる情報共有の場を作りたい組織 ・業務マニュアルや社内ルール、担当者のノウハウを蓄積し、引き継ぎやナレッジ共有に活用したい組織 ・大学のゼミや研究室など、メンバーが定期的に入れ替わる組織で、知見やノウハウを蓄積し、次のメンバーへ継承したい組織 ・情報を発信するだけでなく、チームでの情報共有やタスク、共同作業まで同じ環境で進めたい組織 ・クライアントやパートナーなど、社外の関係者とも必要な情報だけを共有して共同作業したい組織
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【グループウェアの特徴】 1. ビジネスチャット、テレビ会議、ファイル共有、スケジュール・タスク管理、会議室予約、付箋、キャプチャー、必要なツールを使いやすく統合したグループウェア(必要アプリのコスト削減) 2. インストールするだけで社内ユーザーを自動認識 (オンプレミス/クラウド共に) 3. すぐにチャットやテレビ会議が利用できる (難しい設定一切不要) 4. オンプレミス or クラウドを使い分けるハイブリッドモデル (セキュリティを重視し機密情報を扱うチームはオンプレミスで、営業先・テレワークなど社外でも利用するチームはクラウド&モバイルを利用する、といった使い分けができる) 5. 法人向けグループウェアとして、導入実績多数 (大企業、銀行、IT、優良企業、大学、病院、官公庁、公共機関で導入実績多数) 【機能概要】 ■ ビジネスチャット ・LAN 内のユーザーを自動認識し、暗号化されたメッセージの送受信が可能。IP Messenger とファイル・フォルダ転送もできる。 ・アイコンでさっと返信でき、また好みのメッセージを登録し素早く送信できる。メールには無い、ビジネスチャット特有の機能でコミュニケーションを活性化。 ■ テレビ会議・ビデオ通話 ・ビジネスチャットとビデオ通話が連携! Chat&Messenger はクライアントユーザーを自動認識しますので、人事異動、入社時でも管理の手間が不要。 ・スマートフォンのカメラを使って、工事現場や倉庫など、外部の映像を映しながら、社内PCと通話することができる。 ■ ファイル共有・文書管理 ・ビジネスチャット と ファイル共有・文書管理がシームレスに統合。チャットで流れていく情報を文書管理へストック!! ■ カレンダー・スケジュール管理・会議室予約 ・チャットメンバーの公開スケジュールを閲覧し、空き時間に スケジュール予約が可能。 ・スケジュール予約と同時に会議室予約もできる。
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HARVASKは、30名以下の中小チーム向けのAIワークスペースです。議事録・競合調査・資料作成といった毎日の事務作業をAIメンバーが代行し、人は最終確認と意思決定に集中できます。チャット・ナレッジ(Wiki)・課題管理・カレンダーを1つに統合した、「人とAIで動かす、組織のワークスペース」です。 ■ HARVASKとは 「人を増やさずに、業務を前に進めたい」――そんな少人数チームのための業務OSです。「あなたは決める。AIが手を動かす。」をコンセプトに、初回ログイン時のAIヒアリングで自社の業務を理解し、議事録の整理・競合調査・資料作成・レポート集計などの事務作業をAIが代行します。採用や残業を増やす前に、まず一人分の働きをAIに任せられます。 ▼▼ HARVASKの3つの特徴 ▼▼ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ① 人を増やす前に、毎日の事務作業をAIに任せられる ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 議事録のドラフト作成、競合調査、レポート集計、資料整理まで、人の手を取られていた定型業務をAIメンバーが担当します。途中経過はいつでも確認でき、最終的な反映は必ず人が承認する設計。AIは提案役に徹し、決めるのはあなたです。「あとでやる」と後回しにしていた雑務を、その場で片付けられます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ② 導入初日から“自社をわかっている”AI ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 最初にAIがあなたの会社・業務をヒアリングし、社内ナレッジとしてWikiに自動整理します。使うほど社内のルール・用語・進め方を学習し、あなたのチーム専用のAIへと育つため、指示はどんどんシンプルに。新しいメンバーに毎回説明する手間なく、即戦力として業務を任せられます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ③ チャット・ナレッジ・外部連携まで、ひとつのワークスペースで完結 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ DM・チャンネル・カレンダー・課題管理・ミニアプリを1つに統合。ログインするとAIが毎朝、担当タスク・AIの作業状況・今日の予定をまとめてブリーフィングします。freee・Google Ads・Meta Ads・Google Chat・Web検索などともMCPで連携し、3階層の権限管理とテナント分離・SSL/TLS暗号化で安全に運用できます。
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