齋藤 尚
個人事業主
Adobe Creative Cloudの値段が上がり、業務に前ほどイラストレーターを使うことがなくなっていたため、思い切って更新を停止したが、IllustratorやPhotoshop、After Effectsは他社製品へ慣れの問題で移行できていたが、Adobe Acrobat Readerだけは動作の重さやウィンドウサイズを変えた時の挙動などに不満があった。閲覧するだけならChrome...
OCRソフトカテゴリーの製品において、ITreviewユーザーから得られたレビュー評価をもとに製品をさまざまなランキングでご紹介します。
気になる製品にチェックを入れて比較表を作成し、自社に最適な製品の選定にご活用ください。
※カテゴリー別のユーザーレビュー数が上位10件の製品をランキング対象としています(レビュー投稿時の利用用途で選択されたカテゴリー)。
※ユーザーレビュー数が10件以上の製品のみをランキング対象としています。
※ランキングの内容は、タブを押すことで表示内容を切り替えられます。
※同じ点数の場合、小数点第二位の数値でランキングを構成しています。
1位
1位
齋藤 尚
個人事業主
Adobe Creative Cloudの値段が上がり、業務に前ほどイラストレーターを使うことがなくなっていたため、思い切って更新を停止したが、IllustratorやPhotoshop、After Effectsは他社製品へ慣れの問題で移行できていたが、Adobe Acrobat Readerだけは動作の重さやウィンドウサイズを変えた時の挙動などに不満があった。閲覧するだけならChrome...
佐藤 隆明
株式会社構造計画研究所
優れている点・好きな機能
・PDF作成機能充実はもちろん、編集機能も優れている
・以前CAD使用していた時「レイヤー情報を保持」は重宝した
その理由
・Acrobat社製品より格安で機能はほぼ変わりなくコスパが高い
・比較的PC負荷が低いので、使いやすい
naiki ryoko
有限会社ライフデザイン総合研究所
アクロバットを長年会社で使っていて独立したときにサブスクでなく買い切りのPDFソフトを探してこのソフトにたどり着きました。使ってみたところほぼアクロバットと同じ操作ができ難しいこともなく使えて満足しています。
古川 みずき
株式会社エネルギーフォーラム
専門誌の営業・編集関係の仕事をしています。印刷所に提出する原稿チェックの工程として、PDFに書き込みを行う必要があったため、こちらのソフトを購入しました。
PDF編集用のソフトは色々あったものの、サブスク型のものが多く経理上ややこしくなりそうなので買い切り型のものを探していた中、見つけたのがこちらのソフトでした。
使ってみたところ、大満足。どのボタンを押せば何ができるか、直感的にも分かり...
2位
2位
高橋 秀壽
インタラクトテクノロジー株式会社
PDFの編集が簡単にできるのはもちろんですが、
なんと、「エクセル」と「ワード」を取り込んで、「PDF」に加工することができちゃうんです。
坂 みゆき
居酒屋みゆき
お手軽にPDF編集ができるのが良い点。
飲食店経営をしていると、昨今の物価高騰で頻繁にメニューの改訂が必要になり、その度に業者さんに依頼をするのは時間的にも経済的にもよろしくない。
ということでPC作業の苦手な私ですが導入してみました。
結論からいえば操作は簡単で、これなら誰でも使えるのではと思います。
藤田 崇芳
軽急便株式会社
直感的なインターフェースがとても気に入っています。どこにどのような機能があるのかを迷うことなく操作ができるのが特徴だと思います。特にPDFファイルの結合、分割については少ないクリック数で処理できる所が良いと思っています。
清水 一明
アルフレッサ株式会社
優れている点・好きな機能
・アプリの利用費が買い取りであり、管理が便利
・テキスト抽出時にacrobatとは違い、文字の順番が変わらないので、抽出したテキストの利用が大変便利になった。
3位
3位
岩下 和子
ビュローイワシタ
過去論文のドキュメント化を行う際に、縦書き・横書きの読み取り指定ができること、Lite版ですがmacで使えるとのことで、Ver.15を購入しました。ただ結局の活躍はwinでした。論文のようなレイアウトが一定なものは、レイアウトのテンプレート設定で、全ページを文字認識してくれ、かなりの短時間で文字認識を完了させることができます。
非公開ユーザー
医療法人 明和会 辻村外科病院
優れている点・好きな機能
・かんたんモードが使いやすい
・変換精度がそこそこ良い(印刷文書であれば体感では95%以上は正確に変換できます。)
その理由
・その名の通りかんたんモードはスキャンして読み込みとするだけなのでパソコンの苦手な職員もやり方だけ覚えてしまえば使えています。
・取り込みたい文書は印刷文書がほとんどなのでかなり正確に変換できているので修正が少なく済んで便利です。(...
非公開ユーザー
お得意先さまからPDFで送られてくる注文データに対して、このソフトを使うことでCSV形式に変換できるため、基幹システムへのデータ取り込みが可能になります。
非公開ユーザー
これまでPDF編集ソフトの変換機能(OCR)を使用していましたが、読み取り間違いがあるため、専用ソフトである読取革命を活用。以前に比べて格段に読み取りの精度があがり、編集時間が短縮され、業務の効率化が図れている。
4位
4位
坂本 祐一郎
千寿製薬株式会社
AI導入検討の黎明期では検討材料にAI-OCRが良く候補に上がる機会があり、その中でもDX Suiteは使用し易いといわれていた。そのような中、本システムの優れている点はその解読力と思われます。
AI-OCRといえども手書き書面を読み込む場合、通常は選択肢やチェックボックスを多用するなど、一定の基準を設けることがあるが、本システムであればフリー記載欄を設けてもかなりの精度で文字化してくれま...
三浦 篤史
ナカシャクリエイテブ株式会社
直感的に使えるUIと高精度の読み取り機能が使い勝手の良さとなっています。スキャン時に多少帳票が傾いていても、難なく読み取りが行える点が素晴らしいです。
非公開ユーザー
明石被服興業株式会社
優れている点・好きな機能
・読み取り制度が高い
・自由に項目の設定が可能
・応用しやすい
・読み取り箇所の辞書設定ができ、さらに制度が上がる。
・
松本 正平
クボタ
技術文書、検討書を作成する時、PDFをテキストデータに出来る。テキストデータを間違って消した時にPDFが残っていれば復活できるのはかなり助かる。
5位
5位
谷口 僚太郎
株式会社WaveEnergy
文書をファイル保存して画面上でハンドリングできる。ファイルの移動やコピーもWindowsのエクスプローラー上にあるかのように扱える。当社では図面の保存形式をDocuWorks形式に統一して、同社の文書管理システムで検索ができるようにしている。
生田 一真
株式会社ナ・デックスプロダクツ
優れている点・好きな機能
・PDFの加工(挿入や画像の貼り付け、ページ削除など)が出来るので客先から頂く手順書を自分なりにアレンジが可能になった。
・副作用ではあるが、サーバーにインストールしておくことで他スクラッチアプリなどからこのソフトを経由してPDFで出力が可能になり、思わぬペーパーレス化が可能になった。
笠井 智仁
公益財団法人ソーシャルサービス協会 ITセンター
優れている点・好きな機能
・資料の手書き修正などをメールで送る時に便利です。
・webサイトの校正などはそのままサイト制作会社に連絡できるので特に便利です。
山田 りえ
株式会社マーレマーレ・ジャパン
社内で文書管理のために導入されたので使い始めたばかりです。
まだまだ操作に慣れていませんので苦労することも多いですが、書式形式の違うファイルをひとまとめにクリップしたり
ひとつの塊として扱えることはとても良いと思います。が本当に難しいのでスタッフみんなでまだ四苦八苦して使っている状況ではあります。
6位
6位
非公開ユーザー
AI JIMY Paperbotは、OCRで読み取って終わりではなく、その後の転記までの流れを自動化しやすいのが良い点です。運用を続けてみると、読み取り精度以上に、その後の手入力が減る効果を強く感じます。画面も比較的分かりやすく、現場でも運用しやすいです。
非公開ユーザー
AI JIMYの一番の強みは、書類のフォーマットを問わず使える柔軟さだと思います。弊社は事業が多岐にわたる分、部門ごとに書類の種類がバラバラなのですが、AI項目抽出機能が内容を理解して必要な情報をきちんと拾ってくれます。帳票テンプレートを大量に用意しなくていいのは、現場としてかなり助かります。さらにOCRで終わらず、RPAでシステムへの入力まで一気に自動化できる点が他ツールとの大きな違いで、...
非公開ユーザー
AI JIMY Paperbotがいいのは、OCRで読み取って終わりではなく、その後の入力まで一気に自動化できるところです。紙やPDFの処理が多い現場だと、この一体感はかなり助かります。画面も比較的わかりやすく、現場のメンバーでも回しやすいです。AIOCRとRPAを別々に組まなくていいのも強みだと思います。
非公開ユーザー
AI OCR製品の中ではかなり操作性がシンプルで、初めて触るメンバーでも大きく迷わず使いこなせます。定型帳票はもちろん、レイアウトが多少バラついた書類でも必要な項目を拾ってくれるので、現場から上がってくる報告書や注文関連の書類をまとめて処理できるのは助かります。OCR単体で終わらず、その後の入力作業まで一貫して見据えられている点が、実務目線では評価できます。
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