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Asanaの価格(料金・費用)

time

Premium

1,200

ユーザー/月/ 1 年ごとに請求
自信を持ってプロジェクト計画を作成する必要があるチームに タイムライン 高度な検索とレポート カスタムフィールド カスタムテンプレート タスクの依存関係設定 マイルストーン 管理者コンソール プライベートチーム・プロジェクト
Business

2,700

ユーザー/月/ 1 年ごとに請求
複数のプロジェクト間の仕事を管理する必要があるチームや企業に 【Premium】の機能に追加して 複数のプロジェクトを俯瞰するポートフォリオ  高度なワークフロールール * coming soon! 非ユーザーにも展開できるオンラインフォーム(タスクとして自動取込み) クリエイティブ(画像)のプルーフィング(校正) カスタムフィールドのロック Adobe Creative Cloudとの連携 追加のアドバンスインテグレーション * coming soon! カスタマーサクセスチームがオリエンテーションの計画をお手伝い
Enterprise

-

問い合わせください (https://asana.com/ja/sales?language=ja)
さらに高度なセキュリティ、コントロール、サポートを必要とする組織に 【Business】の機能に追加して SAMLのサポート ユーザープロビジョニング機能 (SCIM) データのエクスポートと削除 ネイティブ連携のブロック カスタムブランディング 優先サポート

Asana競合製品との価格比較

各製品の所属しているすべてのカテゴリーの評価の合計の比較になります

Jira Free(Cloud版)

0

Standard(Cloud版)

920

Premium(Cloud版)

1,810

Redmine HPをご確認ください

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Asana

ユーザー/月/ 1 年ごとに請求

Premium

1,200

ユーザー/月/ 1 年ごとに請求

Business

2,700

ユーザー/月/ 1 年ごとに請求

Enterprise

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Asanaの価格や費用に関するレビュー

非公開ユーザー

その他の化学工業|社内情報システム(その他)|1000人以上|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

個人のタスク管理もチームのプロジェクト管理もこれでOK

プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツールで利用

良いポイント

outlook、Teamsと連携でき、タスク作成が容易です。
これのおかげでタスク漏れがかなり減りました。
作成されたタスクは「マイタスク」としてプライベート領域にまず保存され、マイタスクからプロジェクトへのエスカレーションや他メンバーへの割り当ても直感的に行うことができます。
複数のプロジェクトを束ねた「ポートフォリオ」機能も便利で、「複数人のチームで多数の案件を同時並行」する組織には向いていると思います。
プロジェクトのテンプレートで、ボードやガントチャートといった基本機能だけでなく、マークダウン形式のメモやチャットでのコミュニケーションがAsana上でできることも魅力です

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連携して利用中のツール

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|経営・経営企画職|20人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

代替案が思いつかないプロジェクト・タスク管理ツール

プロジェクト管理ツールで利用

良いポイント

・非常に安定したアプリケーション
・スマホアプリもデスクトップアプリもブラウザ版も動作が良い
・どんどん機能が増えて使いやすくなる
・操作感がすごくいい

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連携して利用中のツール

非公開ユーザー

経営コンサルティング|デザイン・クリエイティブ職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

Asanaが止まることは仕事が止まること

プロジェクト管理ツールで利用

良いポイント

これまで様々なプロジェクト管理・タスク管理ツールを使用してきましたが、Asanaは私にとってのゴールでした。まず、無料版でかなりの機能が使えることが非常に良いポイントです。どんなに良いツールでも使い始めてみなければその良さがわかりません。無料でも相当なところまで使い込めることは大きなアドバンテージでした。次に、完全に日本語化されているところも重要です。個人ではメニューの一部が英語だったり、やや翻訳が怪しい日本語でも使えますが、国内でリテラシーの多様なチームで使うには、理解に不自由しないレベルの日本語化されていることが重要でした。Asanaの場合、ヘルプサイトの機能説明用の画像まで日本語化されています。さらに、本質的なポイントとして、使い方に自由度がある点があげられます。たとえば、タスクのマイルストーンは設定しても設定しなくても良いし、カンバン方式でもリスト方式でもカレンダー方式でも自由に選べます。プロジェクトごとに柔軟に使い分けたり工夫したりできる余地があることは、否提携の仕事でも管理できる良さにつながっています。

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連携して利用中のツール

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