BtoBプラットフォーム 受発注の評判・口コミ 全22件

time

BtoBプラットフォーム 受発注のユーザーレビュー・評価一覧

レビュー情報の絞り込み

評価で絞り込む

企業規模で絞り込む

カテゴリーで絞り込む

詳細条件で絞り込む
ベンダーオフィシャルアイコン絞り込み内容の設定
  • 企業名・名前を公開

    • 企業名・名前を公開

      (3)
    • 非公開

      (17)
    • 企業名のみ公開

      (2)
    全てのチェックを外す
  • 業種

    • 小売・卸売

      (7)
    • 飲食・宿泊

      (5)
    • サービス

      (0)
    • IT・広告・マスコミ

      (2)
    • コンサル・会計・法務関連

      (2)
    • 人材

      (0)
    • 病院・福祉・介護

      (0)
    • 不動産

      (0)
    • 金融・保険

      (1)
    • 教育・学習

      (0)
    • 建設・建築

      (0)
    • 運輸

      (0)
    • 製造・機械

      (2)
    • 電気・ガス・水道

      (0)
    • 農林水産

      (0)
    • 鉱業

      (0)
    • 官公庁・自治体

      (1)
    • 組合・団体・協会

      (0)
    • その他

      (2)
    • 不明

      (0)
    全てのチェックを外す
  • 立場で絞り込み

    • ユーザー(利用者)

      (12)
    • 導入決定者

      (2)
    • IT管理者

      (6)
    • ビジネスパートナー

      (2)
    全てのチェックを外す

並び順
Yamada Kana

Yamada Kana

Eat Me株式会社|食堂・レストラン|人事・教育職|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

請求書・発注業務を効率化できる電子取引プラットフォーム

受発注システム,受発注システム(飲食業向け)で利用

良いポイント

請求書や発注業務を電子化することで、紙ベースのやり取りを削減できる点が大きなメリットです。取引先とのデータ共有がスムーズに行え、確認や承認フローもオンライン上で完結するため、業務効率が向上しました。また、履歴管理や検索機能により、過去の取引情報も簡単に確認できる点が便利です。

改善してほしいポイント

UIがやや古く感じられ、初めて利用するユーザーには操作が分かりづらい部分があります。また、取引先によって運用方法が異なる場合があり、統一感に欠ける点も改善の余地があると感じます。操作性や画面デザインの改善が進むと、より使いやすくなると思います。

どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?

紙の請求書管理や手作業での入力業務といった課題を解消し、業務のデジタル化を推進することができました。これにより、作業時間の削減やヒューマンエラーの防止につながり、経理業務の効率化を実現しました。また、取引履歴を一元管理できるため、監査対応や確認作業もスムーズになりました。

検討者へお勧めするポイント

インフォマートは、請求書や発注業務の電子化を進めたい企業に特におすすめです。紙ベースの業務を削減し、取引先とのやり取りを効率化できるため、バックオフィス業務の負担軽減につながります。特に取引先が多い企業や、経理業務の効率化・ペーパーレス化を目指している企業に適したサービスです。

閉じる

非公開ユーザー

総合卸売・商社・貿易|社内情報システム(企画・計画・調達)|100-300人未満|IT管理者

企業所属 確認済
投稿日:

受注業務のデジタル化

受発注システムで利用

良いポイント

・受注業務がデジタル化され、確認漏れを防ぐことができ情報の一元管理ができる
・納品書や請求書などがペーパーレス化される
・システムで業務が自動化されるためヒューマンエラーが起きにくくなる

続きを開く

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|保守・運用管理|不明|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

幾つかに標準化してもらいたい

受発注システムで利用

良いポイント

優れている点・好きな機能
・APIなど各種外部連携サービスがある。
・Faxやメールが不要になり、在庫管理がしやすい。

その理由
・債権管理や販売管理など連携機能がある。請求書ではSlack連携のフローもある。管理者視点で管理しやすい。
・Faxだと地味に送信エラーや不通、誤送信があるが、システム化されるのでその負担や不安を払拭できる。また棚卸管理も把握しやすい。

続きを開く

非公開ユーザー

株式会社C・B・H|食堂・レストラン|営業・販売・サービス職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない

企業所属 確認済
投稿日:

発注業務がスムーズに

受発注システム(飲食業向け)で利用

良いポイント

今までは各取引先ごとに違うフォーマットに記入してFAXしてと、手間と紙の無駄遣いをしていたがこれを介しての発注は違う業者でも一括で入力から発注までが行えるためかなり楽が出来る。

続きを開く

非公開ユーザー

食堂・レストラン|経営・経営企画職|100-300人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

自社システムとの連携も可能な受発注システム

受発注システムで利用

良いポイント

導入している取引先(仕入先・売り先)が非常に多く、特に仕入れ先では使用していなかったところがほとんど無い為、複数の受発注システムを導入しなくても、BtoBプラットフォームを契約していれば対応できるところがとても良い。
複数の店舗を持っている場合、本部にてすべての店舗の状況把握を行うことができる。また過去のデータもすべて参照可能であるため、振り返ってデータを確認する場合にも困ることは無い。請求書や規格書などもオプション契約可能なため、伝票や請求書もすべて電子化可能で、オフィスの書類を減らすことに貢献している。

続きを開く

非公開ユーザー

居酒屋・バー|経営・経営企画職|100-300人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

経理の支払い業務の工数が8割削減できる優れもの

受発注システムで利用

良いポイント

良いポイント
①デジタルで完結するため工数が大幅に減る
 ▶一般的な請求書を開封して→支払いソフトへ入力という手間が大幅に削減できる
②過去の取引実績も簡単に検索できる
 ▶膨大な紙の請求書からデータを探すということも全く必要がない
③取引先とのやり取りも簡便にできる
 ▶新規契約から新商品登録まで数ステップで完了できる
④在庫管理や棚卸機能も充実している
 ▶細かな商品や棚の設定ができて、スマホがあれば棚を確認しながらそのまま入力することができる

続きを開く

非公開ユーザー

食料品・酒屋|保守・運用管理|300-1000人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

受発注の効率化やペーパーレス化に効果があります。

EDIシステム,受発注システムで利用

良いポイント

今までFAXで行っていた発注や受注をインフォーマットを利用することでクラウド上で行えるようになりました。パソコン上で全て行える事により作業時間の削減とコピー用紙削減の効果が出ています。

続きを開く

非公開ユーザー

食料品・酒屋|社内情報システム(開発・運用管理)|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない

企業所属 確認済
投稿日:

受発注業務の不快指数軽減

受発注システムで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

受発注業務に携わる人が感じる小さなストレスであったり手間だなと思う業務の効率化を図れます。また、過去の履歴も残っているため、万が一もめたり金額や残在庫に差異があった場合などにも後追いすることが可能です。

続きを開く

非公開ユーザー

総合卸売・商社・貿易|会計・経理|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

電話やFAXでの受注よりも業務効率化できました。

受発注システムで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

主に飲食店のお客様からの受注業務で使用しています。電話やFAXでの受注よりもミスが少なく、効率化できていると感じます。当社ではまだインフォマート発注のお客様が少ないので、受注データを基幹システムに手入力していますが、将来的に件数が増えてくれば、システム連携することでより効率化につながると思います。

続きを開く

非公開ユーザー

経営コンサルティング|経営・経営企画職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

画期的なサービスだがUI/UXに難あり

EDIシステム,受発注システムで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

商談から請求まで完結できる点。リード顧客の探索から商談へと精度高く営業活動が可能になります。モバイルからでも営業の進捗や日々の受注状況等を確認できる点は便利。

続きを開く

ITreviewに参加しよう!