非公開ユーザー 情報通信・インターネット|デザイン・クリエイティブ職|1000人以上|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 投稿日: 2018年10月30日 シンプルで使いやすいプロトタイピングツール ダイアグラム作成(作図)で利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? 直感的に画面遷移を付けられ、その公開、共有も簡単なため、導入後にすぐ使えるようになります。 UXデザインが主力の会社が作っているアプリケーションのため、UXに考慮された使い勝手の良い仕上がりになっていると思います。 改善してほしいポイントは何でしょうか? 良いポイントでUXを挙げた一方で、まだUXにおける細かい改善点は多々あると感じます。 チャットで改善点を投稿することができるのですが、投稿してから改善されるまでが少し長いように思います。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? 画面がどのように遷移するのかを可視化することができ、画面を触っている疑似体験をできるため使用感をイメージしやすく、開発初期フェーズで方向性の修正を行うことができました。 閉じる 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 思考の必須ツール マインドマップを扱ったソフトウェアは数ある中で自由度とともに余計な機能がない分とても使いやすいです。 特にテンプレートの種類としても、標準的なもの以外に右だけに展開されるものもセミナー等のアイデアをまとめるのに使えます。 さらにToDoの進捗についても、ある程度の幅で設定をされているので使いやすいです。 作成したマインドマップの共有もエクセル形式での掃き出しはもちろんHTML5のイ...
非公開ユーザー テンプレートの種類が豊富 インスタグラムに掲載する画像や社内で展開する資料を作成する際に、どうしても既存のシンプルなテンプレートを利用することが多く、デザイン性に欠けて微妙な仕上がりになることがしばしばありました。こちらは無料で利用でき、素敵なテンプレートが豊富なので、とても活用しています。また初心者でも簡単にきれいに仕上げることができて、とても満足しています。
非公開ユーザー 無料でこの機能の豊富さは正直凄すぎる 主に、ネットワーク図、UML図作成の際に使用していますが、図作成に必要なパーツが豊富であり、かつ、簡単にきれいに線を引っ張れる(自動追従機能)などの高機能かつ、無料なのでネットワーク図、UML図作成するならこれ一択です。あと、OS関係なくいつでもどこでも作成できるのも最高です。
非公開ユーザー 手軽にコストを抑えつつマインドマップを作成するならコレ マインドマップを作成できるツールは幾つかあるが、MindMeisterは直感的に操作しやすく、デフォルトでテンプレートが豊富に用意されているため、これからマインドマップを新規導入するという人も操作方法を理解するまでの労力が少なくて済む。タブレット・スマートフォンではアプリが用意されているため、出先でも手軽にマインドマップを作成・更新できるのも良い点だと思う。
非公開ユーザー プロジェクト等でのアイデア創出に活用 優れている点・好きな機能 ・リモートで同時編集が可能 その理由 ・カーソルが色分けされているので、誰がどこで操作しているか一目瞭然です。リモートワークでのホワイトボードとして活用しています。
非公開ユーザー チームのアイデアを迅速に可視化できるクラウドプレゼンツール Cacooを日々の業務で利用していて最も評価している点は、「誰でもすぐに使える直感的な操作性」と「リアルタイムで共同編集できる柔軟性」です。複雑な操作説明をしなくても、メンバー各自がサインインしてすぐに図を描き始められる点は、プロジェクト初期のアイデア出しや共有において大きな価値があります。 特に良いと感じるのは、図形やテンプレートの豊富さと、ドラッグ・ドロップ中心の操作体系です。ワイヤー...
非公開ユーザー 様々な場面で使える作図ツール 優れている点・好きな機能 ・Office系アプリと同様の操作感で直感的に使える。 ・ネットワーク機器などのアイコンが充実しており、ドラッグ&ドロップで配置・接続が簡単。 その理由 ・Office利用者にとって学習コストが低く、誰でも扱いやすい。 ・スマートガイドで配置が自動調整され、見た目が整った図面をすばやく作れるため効率的。
非公開ユーザー 使いやすいUI&コンポーネントが豊富 シンプルで使いやすいUIに加え、システムアーキテクチャに使える図形などがプリセットとして豊富に取り揃えてある点が非常に魅力的です。 シーケンス図など書く際に利用しています。
非公開ユーザー 業務の流れを短時間で見える化できる 普段使っている言葉で業務内容を入力するだけで、AIが流れを整理してフロー図のたたき台を作ってくれます。専用の作図スキルがなくても始められるため、担当者ごとにばらついていた手順や判断ポイントを、チームで共有しやすくなりました。曖昧なまま進めていた業務も図にすることで、抜け漏れや二重作業、属人化している工程に気づけます。改善の話し合いを始めるきっかけとして機能している点が一番の価値だと感じています。