非公開ユーザー
食料品|総務・庶務|50-100人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
この製品の生成AI機能を使用して得られたメリット・デメリット、解決できた課題について教えてください
会議内容の自動要約により、重要なポイントを短時間で把握できるようになった。 議事録を一から作成する必要がなくなり、会議後の作業負荷が大きく軽減された。
会議の目的に合わせ、複数の要約テンプレートをご用意。また、自社の議事録ひな型に合わせたテンプレートを作成すれば、会議体別の議事録も自動作成。
会議前のアジェンダ作成〜会議中リアルタイムで会話を整理するのはもちろんのこと、議論を深める問いを提案したり、抜け落ちた論点を指摘することも。
音声からAIが文字を高精度で認識しテキスト化。「えー」等のフィラーの除去や自社用語の登録、多言語にも対応。
非公開ユーザー
食料品|総務・庶務|50-100人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
この製品の生成AI機能を使用して得られたメリット・デメリット、解決できた課題について教えてください
会議内容の自動要約により、重要なポイントを短時間で把握できるようになった。 議事録を一から作成する必要がなくなり、会議後の作業負荷が大きく軽減された。
非公開ユーザー
その他|その他専門職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
この製品の生成AI機能を使用して得られたメリット・デメリット、解決できた課題について教えてください
議事録の精度は高く、的確です。さらに詳細をまとめたいときにもAIチャットを利用することで、効率的に行うことができます。
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ウイングアーク1st株式会社|ソフトウェア・SI|その他専門職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
この製品の生成AI機能を使用して得られたメリット・デメリット、解決できた課題について教えてください
ただ議事録を作成するだけではなく、要約内容をテーマ別にAI指示で複数作成することができるため、単一的な議事録ではなく、各ミーティングごとの主題に合わせた要約を実施することができる。
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総合(建設・建築)|営業・販売・サービス職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用
この製品の生成AI機能を使用して得られたメリット・デメリット、解決できた課題について教えてください
議事録作成の質とスピードは向上したと感じます。 特に大きなメリットは、文字起こしをした内容を自動で要約し、決定事項や課題など項目ごとに整理してくれる点です。 これまで自分で読み返して構成を考えていた作業がほぼ不要になり、議事録の完成までの時間が半分以下に短縮されたような気がしています。 会議後にすぐに共有することもできるので、意思決定のスピードも上がって、業務全体の流れが良くなったと思います。 一方で、デメリットとしては、要約の内容がやや抽象的になったり、ニュアンスが実際の発言とずれるようなことも多々あります。 重要な判断や細かい内容については、人の目での最終確認が必要になっていて、完全に任せきりにはできないなと感じています。 ただし、0から作るのに比べれば、修正ベースで進められるため、負担は大きく軽減されています。
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組合・団体・協会|その他専門職|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
この製品の生成AI機能を使用して得られたメリット・デメリット、解決できた課題について教えてください
メリット:簡潔で要点がまとまった議事録が短時間で作成できるようになった。 デメリット:若干高度な機能は習得しないと使えないので、機能を十分に使いこなせない。
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人材|経営・経営企画職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
この製品の生成AI機能を使用して得られたメリット・デメリット、解決できた課題について教えてください
〇社内で統一されたフォーマットが作れない問題を解消 部署ごと・担当者ごとに議事録の形式がバラバラで、後から読み返しづらいことが多かったのですが、カスタムテンプレートによるAI機能を使うことで、どの担当者が作っても同じ品質の議事録 に統一されました。 〇AI要約を使うために別のツールを開く手間を解消 議事録の整形・要約のために別の生成AIツールを開く必要がなく、精度も高いため、ツール内でのまとめ作業が完結するので、作業効率がかなり向上しました。
非公開ユーザー
設備(建設・建築)|総務・庶務|50-100人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
この製品の生成AI機能を使用して得られたメリット・デメリット、解決できた課題について教えてください
要約・議事録の自動生成については、その精度が向上しており、当初の期待を上回っている(当初はここまで進化するとはあまり想像していなかった)。 議事録を作成する人の効率改善のために導入したが、自分自身が議事録を読む立場として非常に使いやすいツールになっており、導入した価値を感じている。 AIが進化した(性能が向上した)際に、若干の費用が上がったことが残念だった。
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鉄・金属|その他専門職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
AI議事録自動作成ツールで利用
この製品の生成AI機能を使用して得られたメリット・デメリット、解決できた課題について教えてください
メリット 会議の録音データを自動で文字起こしを行い、さらに要約まで生成してくれるため、議事録作成の手間を大幅に削減できました。会議後に内容を見返したい場合も、文字起こしや録音・録画データを確認することで「どのような話をしていたか」をすぐに把握できる点が非常に便利です。 これにより、会議中はメモを取ることに気を取られる必要がなくなり、議論自体に集中できるようになりました。また、会議内容の共有や振り返りもしやすくなり、業務効率の向上につながっています。 デメリット RIMOはAI議事録ツールとして非常に使いやすい一方、近年はDX関連のツールで別の機能を主軸としつつAI議事録機能が付随するサービスも増えていると感じます。 そのため、議事録機能に加えて、他ツールとの差別化につながる新しい機能の追加などにも今後期待しています。 とはいえ、現状でも要約機能や録音・録画・文字起こし機能が搭載されており、議事録ツールとしては十分に便利に活用できています。
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株式会社えんホールディングス|不動産開発|経営・経営企画職|100-300人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
この製品の生成AI機能を使用して得られたメリット・デメリット、解決できた課題について教えてください
一般的な要約は普通に使っているが、生成AIの掘り下げ機能はほぼ使っていない。 使い切れていない状況とも言えるが、メモや議事録といった機能で扱うと、掘り下げる必要がない状態で仕上がってくる。
非公開ユーザー
その他金融|その他専門職|50-100人未満|導入決定者
AI議事録自動作成ツールで利用
この製品の生成AI機能を使用して得られたメリット・デメリット、解決できた課題について教えてください
・全体の業務プロセスの設計次第だが、議事録をRimoVoiceをDBに考えているため、RimoVoiceから更に二次加工を考えなければ議事録はほぼゼロにできた。
非公開ユーザー
総合(建設・建築)|社内情報システム(企画・計画・調達)|300-1000人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
この製品の生成AI機能を使用して得られたメリット・デメリット、解決できた課題について教えてください
アップロードした会議音声の○○分以降の議事録作成など、少し変わった使い方も可能な点がメリット。現状、特にデメリットは感じていません。
非公開ユーザー
設備(建設・建築)|社内情報システム(開発・運用管理)|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
AI議事録自動作成ツールで利用
この製品の生成AI機能を使用して得られたメリット・デメリット、解決できた課題について教えてください
(メリット) ・ゼロから自分で文章を考える手間が省けるだけで、作業効率がかなり上がること (デメリット) ・たまにAIが生成した文章に、誤った(会議で決まったこととは異なる)内容が書いてあることがある。原因としては、主に文字起こしがうまくできていないことが多い。そのため、文字起こしの精度についてはさらに改善して頂けると満足度が高い。
非公開ユーザー
総合卸売・商社・貿易|経営・経営企画職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
この製品の生成AI機能を使用して得られたメリット・デメリット、解決できた課題について教えてください
1. 議事録作成時間の大幅な短縮 AIによる自動文字起こしと要約機能により、議事録作成にかかる時間が従来の3分の1~5分の1程度に短縮された。 2. 会議内容の確認が容易 文字起こしされた文章の該当箇所をクリックすることで、すぐに音声を再生できるため、聞き取れなかった部分や発言の意図を簡単に確認できる。 3. 要点整理の効率化 AIチャット機能を使うことで、会議内容の要約や整理を短時間で行うことができた。多少の修正は必要だが、要点整理という点では人が一から作成する場合と同等、もしくはそれ以上の精度を感じる場面もあった。 4. 議事録作成の心理的負担の軽減 会議中に「議事録を取らなければならない」という負担が軽減され、議論や内容の理解に集中しやすくなった。
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