石橋 竜也
株式会社トライクアル
名刺管理については十分な機能を有していますので問題なく利用できています。最近はオンラインのみで名刺交換を行わないことも多く、手入力で名刺を登録する機会が多いですが、必須事項が氏名のみで簡単に登録できるので急ぎの場合でもいったん登録しておくことが可能です。また名寄せ機能がありますので後日名刺をもらった場合でも紐づけ作業で簡単に同一人物と紐づけることができます。名刺データにタグをつけることで、メ...
企業データベースカテゴリーの製品において、ITreviewユーザーから得られたレビュー評価をもとに製品をさまざまなランキングでご紹介します。
気になる製品にチェックを入れて比較表を作成し、自社に最適な製品の選定にご活用ください。
※カテゴリー別のユーザーレビュー数が上位10件の製品をランキング対象としています(レビュー投稿時の利用用途で選択されたカテゴリー)。
※ユーザーレビュー数が10件以上の製品のみをランキング対象としています。
※ランキングの内容は、タブを押すことで表示内容を切り替えられます。
※同じ点数の場合、小数点第二位の数値でランキングを構成しています。
1位
1位
石橋 竜也
株式会社トライクアル
名刺管理については十分な機能を有していますので問題なく利用できています。最近はオンラインのみで名刺交換を行わないことも多く、手入力で名刺を登録する機会が多いですが、必須事項が氏名のみで簡単に登録できるので急ぎの場合でもいったん登録しておくことが可能です。また名寄せ機能がありますので後日名刺をもらった場合でも紐づけ作業で簡単に同一人物と紐づけることができます。名刺データにタグをつけることで、メ...
田村 孝章
株式会社アクロイト
名刺を紙ではなくデータで保存することで、管理も楽になり、保管スペースも取りません。
専用スキャナでは複数枚を同時に読み取ることができ、とても使い勝手がよいです。
取引先を検索できる機能はスマートフォンで出先からでも利用でき、取引先訪問前の情報確認などに大変重宝しています。
また社内で個別に管理していた名刺を共有できるようになったことで、どの取引先といつからつながっているのか、担当の変遷...
大野 輝
株式会社テックエデュケイションカンパニー
優れている点・好きな機能
・名刺管理と営業活動記録
・メール配信機能
その理由
・ただの名刺管理だけでなく、各営業が活動記録を残せるため、属人化の解消に役立ち、管理者が営業の行動やKPIを管理する際にも活用できる。これまで様々に散らばっていた営業目標や行動管理を一元化できる点や、名刺情報をスマホの連絡先に自動連携できる点も便利。
・これまで有料で使っていたメール配信ツールを廃止し、...
加藤 剛
株式会社WeTec
優れている点・好きな機能
・名刺管理から案件進捗まで一気通貫で把握できる点が特に便利。
・日々の活動が自動でグラフ化され、チーム全体の傾向を可視化できる。
2位
2位
須藤 賢
合同会社HAKO‐TECH
業界構造と個社情報が一つのプラットフォームに集約されている点が最大の価値です。営業企画をやっていた際、ターゲット企業の業界動向・競合ポジション・財務状況を調べるのにIR資料・業界レポート・帝国データバンクと複数ソースを横断していましたが、SPEEDAで一次スクリーニングがほぼ完結します。特に業界レポートの粒度が実務で使えるレベルで、提案前の仮説構築が格段に速くなりました。
湯浅 紘也
株式会社ミツエーリンクス
引き合い時の初回訪問前に基本的な企業理解、業界理解に必要なデータをすぐに抽出、エクスポートして共有が容易にできる
武藤 康司
ContractS株式会社
ABM戦略を全社で実行していくためには必須のツールです。
戦略上策定したターゲット=Tierがバイネームでアタックリスト化され、策定したTierの総数=SOMとして現在のプロダクト価値で獲得可能な市場規模を算出できます。SOMを実質的に肌感覚を持った値として算出できるのは、ABM戦略を進める上でこれ以上ない価値ではないでしょうか。
各顧客戦略の施策結果をTierごとにウォッチしていけるの...
虻川 稜太
THECOO株式会社
BtoBマーケティングに従事しています。これまで企業データベースは利用していなかったところからの新規の導入になります。
Salesforceと連携させてリード情報のリッチ化ができるので、インサイドセールスのアプローチ事前準備時間の短縮につながったり、メールマーケティングにおけるセグメンテーションをこれまで以上に詳細に行うことができたりします。また、社内の新規取引申請などに必要な法人番号や住...
3位
3位
升本 恭子
株式会社東京ニユース通信社
読み込みまでが非常に早く、社内の交友関係においての取りまとめがすぐ分かるところが優秀だと思います。
実際に名刺交換をしていないけど、メールやオンラインでのやり取りはあるというのが多くなってきた昨今で、自分で名刺を作成し、データを作って登録できるのも非常に便利です。
谷川 和哉
ソフトバンク株式会社
名刺をスキャンして取り込むだけで、データ入力されるため、名刺の整理や確認、検索にかかる時間を短縮をすることが出来ます。
同僚が新しく取り込んだ際に部署名や役職の更新、人事異動が通知される点も使える点となります。
青田 彩季
株式会社Asobica
展示会での名刺交換での、名刺インポートからのリード登録にしようしてます。
名刺インポートのスピードも早く、読み取りバグも少ないため、便利です。
山本 令維
株式会社Retool
優れている点・好きな機能
・グループ全体で顧客情報を共有できること
・登録した情報にタグをつけることができること
・メールの署名をもとにデータを格納することができること
・企業情報の入力を毎回しなくてよく、自動で入力できること
4位
4位
森内 健太朗
株式会社BACKSTAGE
利用して4か月ほどですが、定例のミーティングでキーワード設定を適正化したり
継続してPDCAを回すことで、商談化⇒受注できる商談が増えた。
永尾 智也
株式会社スマテン
優れている点・好きな機能
・訴求したいキーワードを軸に、該当する企業が抽出できる点
安藤 浩太
株式会社セールステック
セールスシグナルで見込み顧客の確度が上がることはもちろん、ボタンひとつで、部署、担当者が分かりアプローチができる。そのため、商談から刈り取りまでの時間が短縮されるだけではなく、役員と繋がる場合、経営目線での会話から、想定以上のビジネスチャンスへと拡大が期待される。そこにとても価値を感じています。
小坂 大輔
株式会社EPOCH
■圧倒的なセグメンテーションパターン
業種、バリエーションがとても多く、アタックしたい業種をかなり細かく選択することができるので、
社会状況に併せ戦略的にアタックをすることができる。
5位
5位
宇梶 明徳
NECネクサソリューションズ株式会社
優れている点・好きな機能
・Salesforceへのリード登録/取引先登録時にuSonarの仕組みを最大活用し精緻に登録が出来る(表記ユレ/重複登録防止)
・常に最新情報として企業情報リッチ化/メンテがされる
・uSonarニュースも活用する事で取引先に関するニュースも確認可能
高橋 章
株式会社AGEST
GoogleChromeの拡張機能として利用することで、現在閲覧している企業HPに自動遷移し
会社の概要からグループ企業、親会社の情報まで確認ができます。
現在利用しているSFAに企業コードを紐づけることで情報を共有できる点もGoodポイントだと思います。
澁谷 俊宏
富士ソフト株式会社
当社は、uSonarの強みである売上高/従業員/業種などでセグメントして、抽出し、コール実施しているので、こちらの機能はかなり役立っております。また、データが最新化されるので、安心して、活用ができています。
また、サイドソナーは活用できておりませんが、今後活用することで、より絞って、効果的にできると思っています。
中 政仁
株式会社日立ソリューションズ
当社利用の各種システムの構成上、ユーソナーのマーケティング用途の機能は一部を除いて利用しておらず、企業データや名刺情報のメンテナンスツールとしての利用頻度が高いです。
例えば、ユー名刺から登録したお客様の名刺情報やセミナー参加者リストなどは、SFAに連携しデジタルマーケティングで利用するため、結果的にお客様にご迷惑をかけないよう、正確に企業にマッピングされる必要があり、ほぼ問題はなく満足し...
6位
6位
佐々木 豊
合同会社SEEKER
インターネット(Google等)でここに検索するのではなく、均質な情報を単純なキーワード指定で一括検索、リスト化できる。また、メール配信管理も機能は限定的ながら可能なので、CRMとしても使える。
意外と便利なのが、除外キーワードで機能。指定したキーワードで関係ない企業もヒットした場合に除外キーワードによって絞り込みが簡単になる。
阪口 欧一
ギンガシステム株式会社
現在フリープランでの使用です。
非公開ユーザー
SAPジャパン株式会社
各企業の登録情報が詳細に登録されているため、知りたい情報のキーワードに合わせて検索できるため、思い通りの抽出が可能となっている。新製品の対象企業の選定では、従来の切り口とは異なる視点でのカテゴリー化が必要であるため、対象企業の一次抽出に重宝しています。
非公開ユーザー
他製品より優れている部分としてはUI/UXが良いため、Musubuで何か操作をしたい時にストレスフリーなところが良いです。UI/UXが悪いと一つ一つの操作に時間がかかり、過去のケースだと最終的には使うのを辞めてしまったケースもあるので。頻繁に使うプロダクトではないものの、サービスを使うユーザーにとってはかなり重要なメリットだと思います。
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