非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|プロジェクトマネージャ|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
エンジニア以外にも使いやすいらしい
プロジェクト管理ツール,コラボレーションツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・機能がシンプル
・メール通知のコントロールが細かくできる
・エンジニア以外もつかい続けてくれる
その理由
・できることが限られるのが不慣れな人にはよい
・カタカナや英語由来のわかりにくい言葉が少ない
改善してほしいポイント
・GitはGitHubと連携できるようになってほしい
・Wikiの記法がもう少しリッチになってほしい
課題の「カテゴリ」と「種別」の運用に迷うことがあります。。。
テンプレートが充実するとよいかも知れません。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
Redmineはエンジニア以外の人が使い続けてくれないことがありましたが、Backlogは途中離脱が少ないです。
しっかり使えば、課題とガントチャートでWBSも作成できます。
Excelや他のツールを組み合わせて実現していたことを、がんばればBacklogだけで完結させられることが多いです。
他組織と協業するときなどは、ワンストップで済ませられるのが便利でした。
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非公開ユーザー
広告・販促|宣伝・マーケティング|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない
企業所属 確認済
事細かにタスクを管理するには良い
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・プロジェクトごとに参加メンバーのすべてのlogが見えるので、
横断的に流れを掴みやすい。
・スター機能があり、評価された場合に毎週のタスク評価がメールで
配信され意欲向上につながる。
・次のバトンが誰に渡されているかが明確で、タスク遅延の場合の
確認先がはっきりする。
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・カレンダー状のガンチャートでタスク期間を容易に変更できる反面、
うっかり動かしただけで適用されてしまう。また、戻した場合も
全員に変更を行った履歴が開示される。
・未対応・処理中・処理済み・完了など、タスクの進行状況を表現するが
誰が完了とするのか決めておかないと、処理済みなのにタスク残る。
・慣れないうちは、うっかり変更してしまわないか、こわごわ触る必要がある。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・だれがバトンを持っていて、いつまでに行うのかを
メンバー全員が把握できる
・プロジェクトごとに社外メンバーを加えることもできるので
円滑なコミュニケーションが図れる。
検討者へお勧めするポイント
多人数(10人以上)でプロジェクトを管理するなどの場合などには良い。
メンバー個々の役わりや進行を細かく管理したい人には向いている。
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中谷 伊吹
日本リビング保証株式会社|その他金融|社内情報システム(開発・運用管理)|100-300人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
タスク管理ツールとして利用おおむね優秀だが要望もあり
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
本来は開発者向けツールだと思うが、当社ではタスク管理ツールとして利用。
最初は1チームのみで利用していた。
Backlogはユーザー毎の課金がないため気軽にユーザーを追加できるのがいい点。
いつの間にか部内に広がり話題になり、数ヶ月後には全社導入となった。
また取引先企業も巻き込み、会社間の共通タスク管理ツールとして現在利用している。
誰がどういうボールを持っているのかが一目瞭然なので、ボトルネックの発見や解決につながってる。
改善してほしいポイント
Backlogではボードと呼ばれるダッシュボードのような一覧機能がある。
その中では状態という、いわゆるステータス管理が可能である。
しかし、ステータスの一部は固定値となっており、未対応、処理中、処理済み、完了という4つは変更することも削除することもできない。
また、未対応は必ず最初に、完了は必ず最後に置かないとならない。
社外も巻き込んでタスク管理を行っている都合上、ある程度柔軟に種別の設定を行いたいと思うことがあった。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
現在の部へ異動してきた当初は、明確なタスク管理ツールが存在しておらず、個々で管理を行うかチャットツールの中のタスク管理を使用していた。
当時は特定チームの立て直し業務のWBS的な使い方をするためにお試し導入をしたが、利用していくうちに部内展開のビジョンが明確に見えたので横展開を行った。
Backlogのいい点は、前述の種別ごとにタスク数が可視化できるとこと。
まずは各々が抱えているタスクを全て書き出し、移行するところから始めたが、その過程で誰に負荷がかかっているのかが明確化された。
ボード画面でタスクをドラッグアンドドロップで移動ができるため、タスクの分配と進捗管理が容易になり、円滑な運営が実現できた。
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連携して利用中のツール
カトウ アキヒロ
株式会社クイックス|放送・出版・マスコミ|デザイン・クリエイティブ職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
課題管理システムとしては分かりやすく使いやすい
プロジェクト管理ツールで利用
良いポイント
社内でも顧客に使用していただくにも、課題管理システムとしてはRedmineを使用していました。
社内はともかく顧客に使用していただくには非常にわかりにくいうえ、サーバー管理や維持に手間がかかるなど、使い勝手以前の問題で代替えを探していました。
協力会社が課題管理にBacklogを使用しており、折よく利用者として使用することができました。
機能的にはRedmineと変わりませんが、課題の検索、投稿、投稿時の装飾など、細かな使い勝手は圧倒的に上でした。
期日の指定、ステータスの設定、関係者への通知やスレッド形式のコミュニケーションなど、課題管理に必要な機能は使い勝手も含めて完全に実装できています。
改善してほしいポイント
これと言って特にありませんが、強いて言えば認証がNulabのユーザー認証のみなので、企業が使用しているActiveDirectryなどの認証を使用することができず、IDとパスワードを別で持たなければならないことくらいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
開発案件のプロジェクトにおける全体の進行度管理、個別要件に関する質疑・コミュニケーション、Wikiで議事録を残すなど、プロジェクト進行に欠かせないものだった
検討者へお勧めするポイント
顧客や外部など、社外のリソースやステークホルダーと情報共有しながらプロジェクトを進行する必要がある際には検討すべきツールと思います。
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非公開ユーザー
情報通信・インターネット|その他情報システム関連職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない
企業所属 確認済
Backlog活用しています
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
プロジェクトの進捗管理で利用しています。シンプルな構成なので、初回登録の手間が削減できます。キーワード検索も簡単に登録でき、求めるものがすぐ見つかるので良いと感じます。
改善してほしいポイント
初回登録から一定期間進捗がない案件に対し、通知やソートで把握できる機能があると、管理面も充実して良いと感じます。また、メール通知は組み合わせで実現することができますが、専門知識が必要になる部分もあるため、Backlogの標準設定の中で登録できると良いと思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
Excel管理からWeb管理になったことにより見栄えが良くなったことと、ファイル管理だと同時編集が容易ではないため、本ツール導入の価値を感じました。
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非公開ユーザー
繊維工業|社内情報システム(開発・運用管理)|300-1000人未満|ユーザー(利用者)
企業所属 確認済
チーム内のタスク管理で利用
タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
プロジェクトごとにタスクの洗い出しを行い、それぞれのタスクに人を割り当てることで漏れを無くすようにしています。
それぞれの作業内で別のタスクが出てきた場合は、個番を振って別のメンバにタスクを割り当てることができます。
また、それぞれのタスクの進捗率が表示され、遅れているタスクに対して他のメンバをアサインするなどの対応がしやすくなりました。ツールを導入する前は、Excelで管理していたのですが、各段にプロジェクトマネジメントがしやすくなりました。
改善してほしいポイント
シングルサインオンのツールを導入しているのですが、Backlogと連携するには、Nulab Passを経由してでないとできないようです。できれば、直接SAML連携できるようになると、様々なツールを導入する必要がなくなり、管理面およびコスト面でありがたいと思いました。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
システムを導入する際は、SIerに依頼することが多かったため、プロジェクト管理含めてSIer側で実施頂いていた。しかし、DX推進を行う上で、少しずつ内製化する業務で出てきたため、タスクの漏れを無くすとともに、問題が出て場合は関係者と共有する必要がありました。Backlogを使うことで、このツールを中心にプロジェクトを管理することができるようになったたこと、Wikiに情報をアップロードすることで必要なリソースにスムーズにアクセスすることできるようになりました。
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非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|保守・運用管理|100-300人未満|ビジネスパートナー|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
販売関係者
プロジェクトの進捗管理に
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
3社間での案件の進捗管理問い合わせ管理に利用していました。スマホのアプリからも課題や課題の対応状況問い合わせ履歴が確認できて、案件をスムーズに進めることができました。
改善してほしいポイント
案件が進んできて多くの課題が発生すると、どの課題に紐づいている内容化がわからなくなってしまい、検索するのに時間がかかるのでもう少し検索機能を強化してほしい
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
Backlogの課題管理やファイル共有の機能を利用して打ち合わせの議事録や、データの受け渡しなどを行うことによってメールでは埋もれてしまう案件管理を効率よく実施できました
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非公開ユーザー
電気・電子機器|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない
企業所属 確認済
問い合わせ進捗共有に利用
タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツールで利用
良いポイント
情報システム部門への問い合わせ進捗共有に活用中。問い合わせ、回答の履歴が残りチームとして問い合わせへの回答と対応状況が共有出来て業務がスムーズに進められている。
UIも初めて問い合わせをする人でも直感的に操作が可能。
改善してほしいポイント
タスクの見える化として利便性が高いが、チームメンバーとして情報システム部が対応しているので対応優先順位がうまくつかず回答時間がかかることもある。一定時間対応していないとチーム全員にアラームが立つような仕掛けが簡易にできると更に便利になると思う。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
情報システム部門への社内ユーザの問い合わせツールとして活用。問い合わせに対しての情報システム部門対応チームの回答等の対応状況がチームとして見える化されるので、的確な対応が確実にできるようになった。回答の補足もチームメンバーで捕捉できるし、問い合わせや回答の履歴の振り返れるので、問い合わせや回答のニュアンスがうまく伝わっていないような事象も対応できるようになった。
検討者へお勧めするポイント
UIが直感的に操作できるので、活用までの時間が短くて済みます。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
広告・販促|営業・販売・サービス職|20-50人未満|ユーザー(利用者)
企業所属 確認済
エンジニアチームが特に良く利用している
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツールで利用
良いポイント
タスク管理や進捗管理などに便利で、通知をSlackやメールに飛ばして運用できる。
ビジネスサイドも利用しているが、弊社ではエンジニアチームが特に活用している。
ガンチャートが見やすいので、工数管理しやすいようだ。
改善してほしいポイント
自分がビズサイドであるという事も関係しているのかもしれないが
やや直感的な操作は難しい印象があり、チケット管理がうまくできない。
これは慣れの部分もあるのかもしれないなと思いつつ、直感的操作が出来るようになるとよりうれしい。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
長期間かつ複雑なプロジェクト管理や、システム開発においては各チームの進捗管理及びタスク漏れを防げるので良い。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
その他サービス|宣伝・マーケティング|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
複数人でのプロジェクト管理に便利
プロジェクト管理ツール,コラボレーションツール,タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツールで利用
良いポイント
・現在発生しているタスク、直近に控えているタスクがガントチャート機能でユーザーごとに一覧表示されている点が見やすく便利だと感じている。
・「課題」機能では、担当者選択の簡単さや課題に付するコメントのメンション先や更新を知らせたいユーザー通知範囲を細かく設定できる(細々設定せずそのまま投げることも可)点が気に入っている。(社内ポータルサイトよりも直感的に使えるため)
改善してほしいポイント
・ガントチャート表示でカレンダーをスクロールする際、誤ってタスクのバーを掴み期日をずらしてしまう操作が個人的に頻発している。変更履歴も通知としてホーム画面に出てくるので、混乱を防ぐために通知を削除できる機能や変更をキャンセルする機能があればいいなと思う。
・課題の期間指定で「今日が開始日」のようなボタンを設置し、カレンダー選択のひと手間を減らせたら便利だと思う。(担当者選択の「私が担当」ボタンのように)
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
・Excelでガントチャートや個々のタスク管理を運用していたこともあるが、Excelではスケジュール変更履歴や施策内容詳細の変更を記録しておくこと、共同編集可能ファイル自体の運用が難しかった。これらの課題を解決できる機能を持っているのは専用ツールの強みだと感じる。
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