生成AI機能
データ分析
ContentsquareにはAIエージェント「Sense」が備わっています。チャットで質問するだけで複雑な分析を自動実行します。
生成AI機能満足度
3.8
6
サブ生成AI機能: 異常検知 / データ連携

Contentsquareの評判・口コミ 全14件

time

レビューに基づくAI要約

更新日:2025年12 月23 日

製品の良いポイント
レビュー設問の「製品の良いポイント」の項目を要約しています。

ジャーニー・ゾーニング分析

ジャーニー分析やゾーニング分析が視覚的で分かりやすく、離脱箇所やコンバージョン経路の特定が容易にできます。

直感的なUIとセッション再現

直感的な操作性とセッションリプレイ、ヒートマップで行動を可視化でき、初心者でも分析を始めやすくなります。

課題解決に役立ったこと
レビュー設問の「どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?」の項目を要約しています。

CVR向上と施策増加

ゾーニングやファネル、リプレイを使った分析により施策数が増え、導入後にCVRやカート率など主要指標が改善できています。

課題発見と合意形成促進

視覚的データと定量指標で問題点を提示でき、関係部署への説明や承認がしやすく意思決定が迅速になります。

どのような人におすすめか
レビュー設問の「検討者へお勧めするポイント」の項目を要約しています。

UI/UX担当やマーケター

サイトの行動観察や改善優先度付けが必要なUI/UX担当やデジタルマーケターに向いていると評価されています。

分析初心者とチーム運用

直感的な操作とAI支援により分析経験の浅いメンバーでも分析~改善まで回せる組織におすすめされています。

※実際のレビューをもとに、AIが内容をわかりやすく要約しました。

Contentsquareのユーザーレビュー・評価一覧

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生成AI機能レビュー掲載

非公開ユーザー

情報通信・インターネット|デザイン・クリエイティブ職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

サイト改善のヒントをわかりやすく可視化してくれる分析ツール

ヒートマップツール,プロダクトアナリティクスツールで利用

良いポイント

担当しているBtoBのECサイトでは、CVR改善と同じくらい「ストレスのない購買体験」を重視しています。購買体験の質という、従来は感覚に頼りがちで分析が難しかった事柄を、データで捉えやすくしてくれる点に大きな価値を感じています。

また取得できるデータが非常に豊富なため、「その問題はどの程度の規模で起きているのか」「ABテストのリソースを割く価値があるのか」といった判断も、客観的な裏付けを持って行えるようになっています。

改善してほしいポイント

シンプルでわかりやすいUIとの両立は難しいかもしれませんが、
ゾーニング分析で下記のような点が改善されるとさらに使いやすくなると感じました。

・2系統までしか比較できないがその数を増やしてほしい
→ 一度に分析できる数が増えると設定を切り替えて見比べる手間が減るため

・比較モードの状態でもページの統計(閲覧数、滞在時間などの情報)などをみたい
→ ページ統計の情報も見比べられると分析の効率がさらに上がると感じるため

・分析対象の母数などが常に見える状態にしてほしい
→ クリック率などの情報を見る時に母数をパッと見れないと良し悪しが判断しづらい

どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?

・施策立案数の大幅な増加
Contentsquareの活用により、従来は把握できていなかったユーザー行動やサイト内の課題が可視化されました。
その結果、ABテストおよび施策の実施数が増加し、各ページのKPI向上にもつながっています。

・分析業務の効率化とPDCAの高速化
施策実施後の効果検証において、データ集計や分析にかかる工数を大幅に削減。
迅速な振り返りが可能になったことで、次の施策への展開スピードが向上しました。

生成AI機能へのレビュー
5.0

取得したい情報を入力するだけで、画面操作を自動で行い、見たいデータを可視化してくれたり、ユーザーの行動傾向を教えてくれたりします。これにより、従来は手作業で行っていた細かい設定や集計の手間が大幅に削減され、業務効率が格段に向上しました。作業時間の短縮により、より本質的な改善施策を考える時間が確保でき、分析業務全体の質の向上を実感しています。

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非公開ユーザー

ファッション・洋服|宣伝・マーケティング|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

インタラクティブな操作性!リテラシーを問わないPDCA理解!

プロダクトアナリティクスツールで利用

良いポイント

・ダッシュボード機能による任意期間の全体像
・ページコンペレーターによるURL単位の分析/比較
・ゾーニングによるデザイン/動線効果検証
・セッションリプレイにおける事実的データ
・「SENSE」AI機能におけるコミュニケーションをはじめとするタスクリソースのコスト削減
上記の機能をはじめとしサイト内効果検証において"項目の意味/意図"など理解がしやすいためECに携わるメンバーにおいてリテラシーを問わず導入しやすく伝わりやすいツールと満足しています!

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非公開ユーザー

その他サービス|デザイン・クリエイティブ職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

今のチームでは、無くてはならない存在のツールになりました。

プロダクトアナリティクスツールで利用

良いポイント

コンテンツスクエアはWeb解析が苦手な人、非IT部門の方にとっても親和性が高く、圧倒的に代表的な解析ツールよりも画面上での分かりやすさが卓越しています。

<Goodポイント>
・Webサイトにおいて、どこにユーザのお困りごとがあるのか?が「ゾーニング分析」「ジャーニー分析」からクイックに確認が出来る
・ユーザ行動から課題~仮説を持った段階で、ユーザの実行動を「セッションリプレイ」を使う事で仮説の精度を上げる事が可能
・定点観察する「ダッシュボード」機能が、ダッシュボード内に様々なビジュアライズでボード作成が可
・CSQのAI「Sense」を使って、検証自体の効率化も計れる
・設定や操作方法で迷った場合に、CSQの担当の方へ直接相談が出来る
・ユーザ会や年に何度か開催されるイベントを通して、他社事例を聞く事が出来る。またアップデートした最新の機能リリースも早くキャッチアップできる。

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非公開ユーザー

日用雑貨|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない

企業所属 確認済
投稿日:

EC担当歴が浅い方でも使いやすいツール

ヒートマップツールで利用

良いポイント

操作性が非常に良く一度説明を受ければどなたでも簡単に使える仕様になっているのが良いと思います。
またツールごとに補足説明が設定されているためEC担当歴が浅い方でもすぐに使えるのが良いポイントだと思います。

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非公開ユーザー

食料品|宣伝・マーケティング|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

データ分析の民主化に繋がりました

プロダクトアナリティクスツールで利用

良いポイント

これまで、AAやGAといったアクセス解析ツールをメインで使用してサイトの分析を進めてきましたが、両者とも使いこなすにはツール理解やイベントの取得条件等の設計観点の理解などが必要で、社内の利用者が非常に限られていました。

Contentsquareは直観的に操作ができて、senseを併用することでデータ分析業務経験が浅い社員でも分析~発見~改善施策立案/実行~効果検証まで行えるのが良いと思います。
また、分析の解像度もセッションリプレイ閲覧が可能なので、ユーザー行動の観察からインサイトを発見しやすいと思います。
高機能でデータ分析の解像度も細かく、操作のハードルも低い事で、導入後はアクセス解析ツール利用する社員の数が増えました。

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連携して利用中のツール

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非公開ユーザー

通信販売|宣伝・マーケティング|300-1000人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

デジタル顧客体験を改善できるツール

プロダクトアナリティクスツールで利用

良いポイント

優れている点
GA4とは異なった視点での分析が可能。
導入のポイントとなったのは、サイトの数値や状態を網羅的・視覚的に分析できる点と、ユーザーのサイト内の動きをリプレイで確認できる点でした。
「どのページ(URL)でお客様が離脱している」ではなく、「このページの、このコンテンツでお客様が離脱している」かを分析することできます。その分析からダイレクトに課題に対する改善が可能です。
また、「購入した人と購入してない人」、「特定のページに接触した人と接触してない人」での比較が全ての分析で可能なので、問題点の洗い出しが非常に簡単に行えます。
改善効果(●●円の改善)についてもツール上で簡単に算出することができるので、課題の優先順位付けや、改善の費用対効果を基にした上長への実施相談の時間が大幅に短縮できます。

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連携して利用中のツール

非公開ユーザー

日用雑貨|宣伝・マーケティング|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

共通言語を持てました

プロダクトアナリティクスツールで利用

良いポイント

領域を超えて同じ数字を見られるので、認識がズレることなく施策を進められるようになりました。

優れている点・好きな機能
・ジャーニー分析
・ゾーニング分析
その理由
・サイト流入後のユーザーの動きがシンプルに把握できるため
・様々な指標でページの細部を深堀できるため

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非公開ユーザー

日用雑貨|宣伝・マーケティング|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

LP内の詳細は確認できるが、使用者の習熟と分析力が必要

ヒートマップツールで利用

良いポイント

Contentsquare はユーザーがサイトをどのように利用しているかを多角的に可視化できます。
ユーザーがコンバージョンに至るまでの道筋を時系列で追い、離脱ポイントやボトルネックを的確に特定しやすいです

特にゾーニング分析は、特定のゾーンが離脱やクリックにどれだけ影響しているかを明確に把握できるため、デザイン変更の影響範囲を限定して評価でき、改善の優先順位がつけやすくなります。スマホとデスクトップで同じゾーンがどのように機能しているかを比較でき、デバイス間の一貫性を高める施策を導くことができます。

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生成AI機能レビュー掲載

非公開ユーザー

その他小売・卸売|営業・販売・サービス職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

データの可視化、ビジュアライズに最適

プロダクトアナリティクスツールで利用

良いポイント

ジャーニー分析とゾーニング分析がContentsquareの2大機能と勝手に思っていますが、特にこの2つが使いやすく、分かりやすく、様々な角度での分析が可能です。
ジャーニー分析ではサイト訪問者の入口(ランディングしたページ)から出口までを視覚的に捉えることができます。どの経路を通る人がコンバージョンしやすいのか、コンバージョンしない人はどこを通っているのか、離脱が多いページはどこか、など確認することができます。
ゾーニング分析では、各セクションのCTRだけでなく、魅力度やスクロール率、タップされている場所なども表示され、それらをコンバージョンした人としていない人を比較することで、改善すべきポイントが見えてきます。

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連携して利用中のツール

非公開ユーザー

電気・電子機器|その他一般職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

サイト内で何が起こっているかを容易に可視化できる

ヒートマップツールで利用

良いポイント

・ユーザージャーニーを簡単に見られる
 ジャーニー分析やファネル分析はビジュアルで分かりやすく、初心者でも感覚的に使えると思います。

・過去のサイトUIを参照できるヒートマップ機能
 ブラウザ上でヒートマップを使えるCS LIVEも便利ですが、サイトの過去のUIを自動でキャプチャしてくれるので、ページ改善の前後で並べてヒートマップの分析が可能です。この過去のUIをキャプチャしてくれる機能は、サイトで不具合を発見したときにいつからこの状態だったのかなどを確認する手段にもなるので重宝しています。

・セッションリプレイ
 セッションリプレイではユーザーの行動を録画したものが見られます。定量的なデータでだけではなく、こういった定性的なデータも時には重要なので助かります。

・全体的に分かりやすく使いやすいUI
 個人的な感想ですが、ビジュアルなどが多いせいか、使い始めのハードルが低い気がします。弊社では今まで分析ツールに苦手意識があったけどContentsquareから分析始めた、という人もいるので分析初心者にもおすすめできるのかなと感じます。
 

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