非公開ユーザー
食料品|製造・生産技術|1000人以上|導入決定者|契約タイプ 有償利用
ようやく形になってきました
帳票作成・帳票管理ツール,報告書作成ツール,設備保全管理システム,日報システム(製造業向け)で利用
良いポイント
当初は帳票開発に苦労したが、半年かけて実践を交えて自社内の技術者育成を行い、今となっては特に問題のないスキルレベルに達した。頼りがいのあるコミュニティも魅力。
改善してほしいポイント
クラスタが多い場合の処理の高速化に期待します。そもそも、100以上のクラスタを配置するような帳票を作成する我々側に問題があるのかもしれませんが、エクセルをベースにした表形式の入力帳票だと、クラスタは増えてしまいます。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
①現場の紙記入帳票の電子化→データベース格納→BIツールでの可視化、といった王道パターン。
②現場の棚卸、一斉調査の記入ツールとして。データで集計・転記いらず。
③外観検査のツールとして。外観検査の元となる情報を正しく呼び出す。
検討者へお勧めするポイント
データベース連携やBIツール連携を視野に入れるのであれば、お勧めします。
デジタル化した現場帳票名:(例:日報)※複数記入可
日報、チェック表、日々の記録表、定型記入用紙
今後、i-Reporterを利用して実現したいこと※複数選択可
業務システムとの連携による記録、報告業務の効率化
データレイクやデータウェアハウス、その他の方法を活用したデータ管理の効率化
i-Reporterの機能のさらなる活用による業務効率化
他現場への活用拡大、カイゼン推進
導入後、最も効果を実感したこと
報告や承認を目的とした移動、清書、転記作業の削減
現場情報のデータベース化による分析、判断力向上
i-Reporterで実装してほしい機能
連携して利用中のツール