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情報通信・インターネット|ITアーキテクト|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
社内コミュニケーションの統一ツール
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツールで利用
良いポイント
何より便利なのは、ちょっとした連絡はチャットで、きちんと話し合いが必要なときはそのまま画面共有しながらビデオ会議に移行できることです。UI もおなじみのMicrosoftでわかりやすく、新人さんにもほぼ説明なしで使ってもらえています。通知機能もしっかりしているので、重要なメッセージを見落とすことがほぼないです。
改善してほしいポイント
現状、困っているレベルではありませんが、チャットの検索機能をもっと複合的に強化してもらえると、過去のやり取りが埋もれたときに探しやすくなるかなと思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
導入前は、プロジェクト情報がメール、ファイル共有が別ツール、会議はまた別…という具合に、情報が散らばってました。特に複数プロジェクトを並行している時期は、どの情報がどこにあるのか探すだけで時間がかかってました。Teams 導入後は、プロジェクトごとにチャネルを作成して、そこにすべての関連情報を集約できるようになったのが大きいメリットです。ケースバイケースではありますが、あるプロジェクトでは、意思決定から実行まで、メールでのやり取りが 70% 以上削減でき、チーム全体の反応速度が目に見えて上がりましたね。
検討者へお勧めするポイント
チャットをまだ利用していない企業さんは、ぜひメールの代わりに使ってみることで効果は大きいと思います。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
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テクマトリックス株式会社|ソフトウェア・SI|プログラミング・テスト|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
デフォルトのチャットツールとしては満足
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツールで利用
良いポイント
チャットツールに一番必要な条件というのは「相手も使っていること」です。
その意味でMicrosoft TeamsはWindowsを使っている人であれば大抵の人が使用可能という点で普及率としては最高評価です。
チャットだけではなく通話アプリ、ファイル共有もできるという事で「困ったらとりあえずこのツールを使う」という感覚で間違いないと思います。
Officeアプリと連携しているおかげで、Outlookの予定表やWordのレビューがやりやすいのも高得点です。
改善してほしいポイント
IMEの問題か、たまに日本語変換が使えなくなり アプリ再起動をさせられることが週に何回かあります。
また、「別ウインドウで開く」がちょっと使いにくいところがあるのでマルチウインドウが使いやすくなればと思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
Office365の基本プランでPowerAutomateと連携している為、「特定の顧客からメールが来たらTeamsで情報共有する」という機能を簡単に実現でき、サポート業務に貢献しています。
検討者へお勧めするポイント
顧客の都合で別のチャットツールを使用することもありますが、その都度インストールやアカウント登録を強いられ難儀しています。
よほど強い動機付けが無い限りはコミュニケーションツールとしてはデファクトスタンダードを使用するのが良いと思います。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
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生成AI機能レビュー掲載
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総合卸売・商社・貿易|社内情報システム(開発・運用管理)|300-1000人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
セキュリティと安心感
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツールで利用
良いポイント
機密性の高い会議でエンドツーエンド暗号化(E2EE)や透かしを設定できるのは本当に安心です。特に外部ゲストを招く場面では、「情報漏洩リスクを減らせる」という点がとても評価できます。
さらに、ゲスト管理がしやすく、社外メンバーとのコラボでもアクセス権限を細かく設定できるのは便利だと感じます。安全性と柔軟性の両方を兼ね備えているのは大きなメリットですね。
改善してほしいポイント
会議機能については、まだ課題を感じる部分があります。遅れて参加したときに議題や決定事項が分かりづらいという声があり、Copilotである程度補えるものの、標準機能だけでは情報をキャッチアップするのが難しい印象です。
また、会議後の録画やトランスクリプトの反映が遅く、情報共有に時間がかかるケースもあるので、ここが改善されるともっとスムーズになると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
コロナ禍で急にテレワークが必要になったとき、正直、会議の進行や資料共有がすごく難しくて、生産性が落ちるのを感じていました。でも、Teamsを使うようになってからは、どこからでも会議に参加できるし、資料の編集もスムーズにできるので、オフィスにいるときと同じくらいの業務効率を維持できるようになったのは本当に助かりました。
検討者へお勧めするポイント
コラボレーションの質を劇的に向上
チャット+ビデオ会議+ファイル共有が一体化
メールよりも迅速で確実な情報共有が可能。チームやプロジェクト単位でチャネルを作成し、議論と資料を同じ場所で管理できます。
同じ画面を見ながら共同編集
WordやExcelをTeams内で編集できるため、バージョン管理や添付ファイルのやり取りが不要。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
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生成AI機能へのレビュー
会議途中参加・欠席者の情報キャッチアップ
課題:遅れて会議に入ると、議題・決定事項の把握に時間がかかり、進行が止まりがち。
解決:Copilot に「今の論点」「これまでの決定事項」を聞くと、その場で要約が返り、スムーズに合流可能。会議後も要約・アクションアイテム抽出で情報共有が迅速化。
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生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
その他小売・卸売|総務・庶務|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
チャット・会議・ファイル・タスクを一元化して利用できる
ビジネスチャット,Web会議システムで利用
良いポイント
今まで利用していたスカイプが利用できなくなってTeamsの方へ移ったのですが、操作方法は基本的には直観的に利用できるので非常に使いやすく感じます。また、Officeと連携しており、セキュリティも備わっているのでこれからの時代には最適な業務効率化のプラットフォームになります。導入しやすく社内コミュニケーションと共同作業をが便利になります。
また、会議録画、自動文字起こしがあり、会議後の議事録作成が容易になります。
改善してほしいポイント
有料版にはなるがTeamsはオンライン会議時にAIによって、話した内容を文字化してくれる機能があります。会議の議事録を作成する際には参考になります。ただ所々たどたどしい翻訳がされるところがあるのでこの部分をもう少し精度が上がれば良いと思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
打合せや会社の会議で利用する際はレコーディング機能と文字化を利用すれば、事後に再度確認することが比較的容易にできますし、今までの音声のみの収録と比べれば映像が付くことで理解しながらまとめることが出来る
検討者へお勧めするポイント
メーカーがマイクロソフトなだけにWeb配信以外にもいろいろな部分で連携が取りやすくなっていますので便利だと思います。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
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生成AI機能へのレビュー
打合せ、会議等で話した音声がすべて文字化されるので議事録やメモをまとめる際に参考になる。また文字に目を通すことでポイントごとにその時の映像を探す時間が短縮され見返す事が出来るので便利です。
文字化される部分だけをみるとまだ翻訳の精度が完全ではないので所々でたどたどしい翻訳になっているところがあります。
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生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|社内情報システム(開発・運用管理)|20-50人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
すでに使用して複数年が経過
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツールで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・Microsoft 365 Business を使用しているなら、連携性が良いので、便利に活用できます。
・Forms Power Automate などアプリも連携して使用できるのでチャネルでSaaSアプリの機能をフルに活用できる。
その理由
・Teamsの共有機能で電話で打ち合わせ中でもクリック一つで画面共有が可能なので聞くより見せることで打ち合わせがスムーズに行える。
・Teamsの文字起こし機能を利用してAIをつかって議事録や計画を簡単に作成できる点などもはや切り離せないです。
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・UIがよく改修されてよいですが、慣れてきたら新しいUIに変わっていたりするので戸惑うことがある点。
・Microsoft社以外のアプリとも連携性をアップできればなお嬉しい。
その理由
・サブスクリプションであるので一人あたりのコストも高額になりがち ボリュームパッケージがあれば嬉しい。
・月曜日の朝いちばんがどうしても通信トラフィックのため反応がおそくなるのですが(もちろんローカルの環境の要因もありますが)できるだけ軽く動作できるシステムにしてほしい。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・会議、スケジュール、フォーム、ワークフローをMicrosoft社の製品で統一できたことで、データ共有によるデータ分散化が改善されて、リスク管理も行いやすくなった。
・特に会議と議事録、次のアクションのためのスケジューリングなど即座に対応できるようになった。
課題に貢献した機能・ポイント
・チャットを含めてTeamsアプリで行うことができるのでテレワーク時の情報共有が格段に向上したことで効率がアップした。
・ワークフローも自動化できるのでまだ検証段階ではありますがRPAも統一できればコストダウンも図ることができそうです。
検討者へお勧めするポイント
Microsoft のOffice製品を使っているなら サブスクリプションモデルである Microsoft 365 Businessを活用すべきだと思います。そうすると Teamsも付属しているので利用可能となり、すでに別の会議システムやチャットシステムと併用して運用して、置き換えていくことが可能となります。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
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生成AI機能へのレビュー
まだ複雑なワークフロー作成には利用していないが、議事や調査事項のまとめについては活用できるようになって 業務効率がアップできていると思います。
プロンプトの与え方でなかなか苦労することもありますが、多くの情報をSharepointやOneDriveに共有することで生成AIの機能アップを図れるようになることを実感している。
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生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
その他製造業|社内情報システム(開発・運用管理)|300-1000人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
海外、他社とのコミュニケーションが円滑にできている
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツールで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・グローバルレベルで販売、使用されている製品のため展開が容易
・顧客、他社と連携がしやすい。Teamsで会議したいという要望を出したときに合意しやすい。
・Lists、PowerAutomate、Formsなど他製品との連携機能が豊富に用意されている。
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・機能拡張が頻繁なせいか、既存機能で不具合が生じやすい。
・不具合改善の際にアプリキャッシュのクリアや再インストールをサポートから案内されることが多いが
機会が頻繁なため、運用の負荷になっている。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・コロナでの在宅勤務やリモート業務に大いに活用できた。
・遠隔でのサポート、画面共有で出張コスト削減、効率化に役立っている。
・グローバルレベルでの情報が多いため、教育コストが低く抑えられている。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
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生成AI機能へのレビュー
ITのトラブルシューティングで生成AIを活用している。他、社内教育でのコンテンツ生成やQ&Aの回答例の生成などに使用している。
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生成AI機能レビュー掲載
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ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
テレワークや外出先でもスムーズにミーティングを実現
Web会議システム,コラボレーションツールで利用
良いポイント
「営業チームでのオンラインミーティングに活用」
テレワーク中のメンバーや外出先の担当者と、資料をリアルタイムで共有しながらディスカッションが可能です。画面共有や共同編集機能により、提案資料の修正や意思決定がスムーズになりました。
「外出先からの即時対応」
スマートフォンやタブレットでも操作性が高く、外出先からでも資料確認やコメントが簡単にできます。これにより、クライアント対応のスピードが向上しました。
改善してほしいポイント
ミーティング接続前にマイク・スピーカーのテストを行いたい。
商談中に商談アドバイスなどのガイドを表示したり、録音機能をもとに議事録を自動作成するなど、
AIを利用したアシスト機能が欲しい。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
Teamsの法人向けCopilotは、資料作成や要件整理、アイデア出しに大きな効果を発揮しています。
従来2時間程度かかっていた提案資料の骨子作成が30分程度に時間短縮。メール送信前の文面チェックや不明点の即時調査にも活用し、確認にかける時間を大幅に削減。
外出先からでもスムーズに利用でき、業務全体のスピードと精度が大幅に向上しました。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
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生成AI機能へのレビュー
要件の要約など自身で時間がかかる業務に効果的です。
あとは色々な業務の初動のアイデア出しにとても助かっています。
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その他小売・卸売|保守・運用管理|300-1000人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
社内(外)のコミュニケーション基盤
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツールで利用
良いポイント
Teamsは日々の連絡やちょっとした打ち合わせで使いやすいです。
特に便利だと感じているのは、ExcelやSharePointのファイルをそのままTeams内で開いて確認できるところです。画面を切り替えずに済むので、資料を見ながらのチャットや通話がスムーズに進みます。
チャネルごとに会話がまとまるのも、後から情報を追いやすくて助かっています。
改善してほしいポイント
各種サービスとのAPIがもう少し充実すると、尚嬉しいです。今はWebhookを使って実装していますが、DifyなどのツールとのAPIがあると便利です。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
プロジェクトの連携に活用できます。また、部内でのコミュニケーションツールとして日常利用しています。会議チャットやレコーディングした内容の見返しで業務効率はかなり高まっています。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
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生成AI機能へのレビュー
サーバやネットワークの知見がないときに、構築についてアイディア出しに使うことができた。
手順書の作成ではマークダウン出力をさせることで大幅に時短になっている。
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学校法人上田学園|小学校・中学校・高校|社内情報システム(企画・計画・調達)|50-100人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
コミュニケーションが円滑に
ビジネスチャット,Web会議システムで利用
良いポイント
導入前と導入後を比較すると、「文字で相手とやり取りが気楽にできるようになった」ことが、コミュニケーションの円滑化に貢献したと思います。Microsoft365(office365のころから)を契約していたことで他製品との比較検討は実施しませんでしたが、1対1はもちろん、多対多、1対多それぞれでコミュニケーションが円滑に行えていると感じます。(管理画面からも定量的に効果が出ていることを確認しています)
改善してほしいポイント
Microsoft製品すべてに言えることなのですが、マニュアルがないことでしょうか。利用促進向けのパンフレットや簡易なマニュアルはあるのですが、いざ深く使おうとした際に(Microsoft365製品の他のアプリなどとの連携やポリシーの設定)マニュアルがないこと、またサポート窓口も以前に比べて敷居が高くなっています。もっと敷居が低ければいいと感じています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
相手が不在の時に、内線電話がいっこうにつながらない。伝えたいことがあるけれども、常に折を見て電話をしなければいけない。そんなときに、チャットでメッセージ送信できることがとにかく便利なことだと思います。
また、チーム機能でコミュニケーションだけでなく、議論も円滑に行えることが、当該プロジェクトの進捗に大きな影響を与えていると感じています。
検討者へお勧めするポイント
コロナを経て令和の時代、すでにコミュニケーションツールを使っていない企業はないのではないかと思いますが、やはりMSoffice製品との親和性は他のサービスに比べて高いといっていいと思います。WordやExcel、PowerpointなどのファイルをほぼネイティブにTeams画面上から開いて、しかもチーム内で共有できるということは非常に円滑に業務を進めることができると思います。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
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その他|社内情報システム(その他)|100-300人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
チームとチャット機能の使い分け
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツールで利用
良いポイント
チーム機能と、チャット機能の使い分けが業務効率化につながります。チーム機能は、掲示板のような役割で、後から情報を探しやすいため便利です。チャット機能はそれに比べて、円滑なやり取りが可能です。既読機能もあります。
改善してほしいポイント
定期的に、ひらがなしか打てないエラー障害などが起こることが改善してほしいポイントです。更新が多いのはありがたいですが、もう少し安定して使用できるようになってほしいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
これまで、社内チャットツールが、1通1通やり取りするような、社内システムのものしかなかったので、Teamsの利用により、これまで以上に円滑なコミュニケーションがとれるようになりました。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
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