Parallels Desktop for Macの評判・口コミ 全96件

time

Parallels Desktop for Macのユーザーレビュー・評価一覧

レビュー情報の絞り込み

評価で絞り込む

企業規模で絞り込む

カテゴリーで絞り込む

詳細条件で絞り込む
ベンダーオフィシャルアイコン絞り込み内容の設定
  • 企業名・名前を公開

    • 企業名・名前を公開

      (25)
    • 非公開

      (63)
    • 企業名のみ公開

      (8)
    全てのチェックを外す
  • 業種

    • 小売・卸売

      (7)
    • 飲食・宿泊

      (2)
    • サービス

      (4)
    • IT・広告・マスコミ

      (54)
    • コンサル・会計・法務関連

      (5)
    • 人材

      (2)
    • 病院・福祉・介護

      (2)
    • 不動産

      (0)
    • 金融・保険

      (3)
    • 教育・学習

      (5)
    • 建設・建築

      (0)
    • 運輸

      (0)
    • 製造・機械

      (7)
    • 電気・ガス・水道

      (0)
    • 農林水産

      (1)
    • 鉱業

      (0)
    • 官公庁・自治体

      (0)
    • 組合・団体・協会

      (1)
    • その他

      (2)
    • 不明

      (1)
    全てのチェックを外す
  • 立場で絞り込み

    • ユーザー(利用者)

      (78)
    • 導入決定者

      (10)
    • IT管理者

      (8)
    • ビジネスパートナー

      (0)
    全てのチェックを外す

並び順

児島 正哲

計測エンジニアリングシステム株式会社|電気・電子機器|広報・IR|20-50人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

Windows/macOS併用環境で作業効率向上

Mac向け仮想化ソフトで利用

良いポイント

Intel CPUのMac(iMac/MacBookPro)では、Apple社提供の「Bootcamp」と呼ばれるmacOSとWindowsなどの他OSをデュアルブート化する機能が用意されている。
この機能は、Windowsのライセンスを用意すれば、1台のMac上にデュアルブートでmacOSとWindows環境が用意できる。
しかし同時にはいずれか1つのOSしか起動できず、両OSを併用したい場合や、頻繁にOSを切り替えて使用したい場合の利便性が良くなかった。
Parallels Desktop for Macを導入すれば、まさにmacOSの1つのアプリのようにWindowsを起動して、データのやり取りもシームレス、Windows版のみのアプリの使用も可能になる。
また近年リリースされているM1/M2 CPUのMacでは、CPUアーキテクチャがIntel製ではないため、旧来のBootcampに相当する機能は提供されていないが、Parallels Desktop for MacならばARM CPU版限定でWindowsと共存可能になる。これによりWindows版専用ソフトとmacOSが共存できる環境が構築できる。

改善してほしいポイント

Windows環境がディスクスワップを起こさず快適に使用するためには、Macのメモリとストレージのリソースを多めに確保しておく必要がある。
Windows10/11の環境では、Windowsのユーザーメモリ(RAM)を最低限何GB確保、快適に使うには何GB確保すれば良いかの例示をわかりやすくして欲しい。
また、Macのメモリとストレージは購入後の増設が不可能なため、予め購入時にメモリとストレージを最低限何GB確保、快適に使うには何GB確保すれば良いかもわかりやすくして欲しい。

どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?

動画編集の際に、macOSで効率の良いアプリ、Windowsで効率の良いアプリをシームレスに組み合わせて使えるため、使い慣れなかったり、機能的に不満のあるアプリをわざわざ利用しなくてすんだので、結果的に作業が早く終わることが出来ました。

検討者へお勧めするポイント

MacとWindowsを2台並べなくても、Mac1台に集約できる。
ノート型なら2 in 1で持ち運びも楽になる。

閉じる

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|その他一般職|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

とりあえずで導入するのにオススメです!

Mac向け仮想化ソフトで利用

良いポイント

普段Mac環境で作業をしておりますが、作成したメールコンテンツやWebページがWindows環境でどのように見えるのかを確認するために使っています。使いたいと思った時にすぐ立ち上げることができ(2021年のアップデートでさらに速くなったと感じます)、特段使用する上で不便は感じません。

続きを開く

非公開ユーザー

hokkaido university|大学|研究|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

MacでWindowsをスムーズに使う

Mac向け仮想化ソフトで利用

良いポイント

優れている点・好きな機能
・比較的スムーズにWindows osが動作する点
・個別のウィンドウとしての動作と、また、macに組み込まれた形としての動作も可能な点
その理由
・他のエミュレータソフトも使ったことがありますが、こちらのパラレルズの方が比較的スムーズに!エラーも少なく動作していた印象だったため。
・組み込まれたかたちでの動作は、かなりMac os とシームレスに使えるので便利と思うから。

続きを開く

非公開ユーザー

印刷|社内情報システム(その他)|20人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

安定するには、追っかけが・・・

Mac向け仮想化ソフトで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

MACの仮想環境と言えば、パラレルズと言っても過言ではない親和性。シームレスに仮想環境⇔MACと切り替えも出来、データのやり取りも様々な方法で行えるため、便利です。BootCampをつかっていた時期もありましたが、切り替えがめんどうで導入したところ、便利すぎて社内では、一番人気です。

続きを開く

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|ITアーキテクト|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

MacとWindowsの境目を無くしてくれる製品

Mac向け仮想化ソフトで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

Coherence モードに切り替えるとWindowsアプリをあたかもMacのアプリケーションのように使える点がとても便利です。

続きを開く

非公開ユーザー

個人|ソフトウェア・SI|社内情報システム(企画・計画・調達)|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

MacOSでWindowsを走らせる最適解。

Mac向け仮想化ソフトで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

なんと言っても他のVMを凌駕する動作の軽さです。
当方、MacBook Air 2020 i5 16GBで動作させています。
WindowsでOfficeを使用するのももちろん快適ですし、息抜きの3Dゲームも一昔前のものであれば余裕を持って動作します。
ファンが轟音を上げることもありません。
(以前はVMWare Fusionを使用していましたが動作の重さに悩んでおりました。)
また、ペネトレーションテスト用のKali Linuxも安定して動作します。

続きを開く

みき じゅんぺい

オフィス宝塚|その他サービス|その他専門職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

1台でまとめて便利

Mac向け仮想化ソフトで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

Macユーザーでしたが、仕事上どうしてもWindows(利用ソフトは富士通のoasys)を利用する必要ができ、いい方法はないかと探しているとこのソフトに行き着きました。
最初の設定でつまずくことは多々ありましたが、その都度サポートに質問して解決(外国人によるサポートだったのでちょっと日本語がおかしかったですが)。
Windowsで利用するソフトがうまく作動しないこともありましたが、なんとか最低限働くようになったので満足しています。
使い勝手は良いです。Boot Campだと起動し直す必要があるが、これは必要ない。アプリを起動する感覚で利用できるのが良い。
ただし、Mac本体のメモリは16GBはないと快適に作動しないように思います。

続きを開く

非公開ユーザー

情報通信・インターネット|経営・経営企画職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

Mac内のデータをWindowsで活用するにはこれ一択

Mac向け仮想化ソフトで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

MacでWindowsを導入する方法はいくつかありますが、Mac内のデータをそのままWindowsで呼び出せるようにするには、本製品のように仮想化デスクトップを導入する必要があります。
中でも、本製品はWindowsの起動は20秒弱と非常に早くて便利です。また、自分でWindowsに割り当てるスペック(メモリ容量)を決めることもできるため、Mac側の挙動がおかしくなることもありません。
特にMac版のExcelはパワー不足なので・・・Windows側のExcelで処理するなんてこともできます!

続きを開く

初見 雅史

westarting|経営コンサルティング|社内情報システム(開発・運用管理)|20人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

Macで仮想Windows

Mac向け仮想化ソフトで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

ブートキャンプではなくMacOSベースでWindowsアプリケーションを動作させる目的でWindoesOSをゲストとして起動します。
ホストOSをを再起動して、とやると、MacOSの作業ベースが分断されるので、自分の使い方としてこのほうがあっています。
Macのハードも高機能化しているので一昔よりもスムーズに動作しているのがとても良いです。

続きを開く

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|経営・経営企画職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

MacだけどOfficeを使いたい人へ

Mac向け仮想化ソフトで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

MacでOfficeはありますが、互換性が完璧でなく、やはりOfficeを使用するにはWindowsが一番です。BootcampでWindows10を使うことはできますが、それも再起動の手間などが面倒なので、仮想化はよい解決策です。

続きを開く

ITreviewに参加しよう!