非公開ユーザー
人材|宣伝・マーケティング|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用
企業所属 確認済
タスクワークにぴったり
タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・定期的に発生するタスクワークの進捗管理がしやすく、業務漏れを防げる
その理由は
・進捗状況をボタンひとつで変更でき、それが自動で一覧化されている
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりにくい点
・ボタンの配置がほかのものではあまり見られない配置になっているので、社内の人でもどこを操作するのかすぐに分からない
その理由
・GoogleなどはUIが最適化されており、普段から使っているツールと全く異なるボタン配置だから
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・外部に委託しているタスクワークの進捗管理や業務に関する連絡を簡単に行えるようになった。
課題に貢献した機能・ポイント
・特に進捗管理に関しては、状態が「完了」になっていないものを一覧から探すだけでよいので、確認にかかる時間も短縮できた。
検討者へお勧めするポイント
カスタマイズ性は高くないため、大規模プロジェクトには向かなさそうなものの、タスクを細分化して進める業務については、よく抜け漏れを防げるツールだと思います。操作箇所の配置に慣れるまでは少しだけ時間がかかるかもしれませんが、用意されているものがシンプルなので、使ううちに慣れると思います!
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非公開ユーザー
通信販売|社内情報システム(企画・計画・調達)|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
情報の透明性が向上しました
タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツールで利用
良いポイント
全員が同じリストを見ることで、「何が完了していて、何が遅れているか」がリアルタイムで可視化できます。タスクごとに担当者も指定できるため、依頼の見落としが無くなります。
改善してほしいポイント
誰かが更新をサボると、情報が正しくなくなり、結局「今どうなってる?」と口頭で確認する羽目になります。
入力項目を最小限に絞る、または毎日5分だけ全員で画面を確認する時間を設けるなど、「入力を習慣化する仕組み」は必要です。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
会議での決定事項が議事録に埋もれたり、チャットで流れてしまったりして、後から認識の相違が発覚することがありました。背景、担当者、期限がすべて一か所に紐づくため、情報の透明性が劇的に向上し、認識の相違がなくなりました。
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非公開ユーザー
放送・出版・マスコミ|社内情報システム(開発・運用管理)|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
社内外プロジェクトの管理・コミュニケーション・記録に役立つ
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・社内、社外問わずコミュニケーションが可能
・課題ごとに進捗管理が可能
・ドキュメントの保存、共有
その理由
・課題ごとに進捗管理や会話ができるツールは他にもあるが、backlogは見やすい。
メッセージを送るとメールが送付されるのも便利。
・ドキュメントはbacklog上で編集できないが、それゆえに勝手に改変されず、管理が容易
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・保存したドキュメントは、編集の可否を選択できるとなお使いやすい。
・長いメッセージを打つと、上の会話が読めなくなるのが不便。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・プロジェクトの進捗管理
・ガントチャートでのスケジュール管理
・社内外の関係者とのコミュニケーション
・社内外の関係者とのドキュメント共有
・課題の検索
検討者へお勧めするポイント
長期的なプロジェクトを社外の協力会社と進める場合の進捗管理、コミュニケーション、ドキュメント共有に最適だと思います。
短期の仕事であればツールを使わずともプロジェクトを管理できますが、
長期的なプロジェクトの場合、途中で出てくる課題も、社外の関係者も多いので、専用のツールがないと不便です。
プロジェクトの完了時期だけでなく、個々の課題も締め切りを設定して管理する必要がありますが、backlogはタスクごとの担当者や期限、ステイタスが一目瞭然なので、とても管理しやすいです。
ガントチャートなど、可視化の機能も便利です。
また、長期プロジェクトで特に困るのは、人事異動で担当者が代わったり退職することですが、backlogは過去のやり取りを参照したり、ドキュメントを検索するのがとても簡単です。
弊社では、独自に開発したシステムを保有していますが、その開発・保守ベンダーとのやり取りにもbacklogを利用しています。開発当初の課題ややり取りを確認できるので、とても重宝しています。
人事異動でプロジェクトを離れることになっても、概要だけを後任に伝え、「詳細はbacklogで確認して」で済みます。
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非公開ユーザー
銀行|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用
企業所属 確認済
ベンダーとの課題管理に最適!
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・メールのやり取りよりスムーズ
・案件の玉持ちがわかりやすい
その理由
・エクセルファイル等を送付しお互いマージしていた処理が不要に。事務作業が大幅に効率化されました
・案件の担当者をつけれることで今誰が球を持っているのかの管理が非常にやりやすくなった
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・AIを使ったアシスト機能
その理由
・課題が多く溜まってくると各人の進捗管理が難しくなる。AIが、優先すべき課題をレコメンドしてくれたり管理者に遅延状況を教えてくれるような機能があると嬉しいです
・文字起こし機能も備え、ミーティングで出た課題を自動でbacklog上に課題として登録してくれる機能があると嬉しいです
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・基本設計のレビュー
課題に貢献した機能・ポイント
・従来はエクセルでのやり取りが中心だったのでメール送付作業、お互いのエクセルをマージする作業など、本題以外の煩雑な事務が多くあったが、backlog利用することで、それらからすべて解放されました。また、リアルタイムでやり取りができるため時間短縮にもつながりました
検討者へお勧めするポイント
システム開発には必須なアイテムです!
エクセル管理はもう古い、一回backlogを使ったらもう戻らないです。
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非公開ユーザー
その他サービス|営業・販売・サービス職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない
企業所属 確認済
タスク管理の負担が減る、わかりやすい画面のツールです
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツールで利用
良いポイント
Backlogは、直観的に使用できる操作感とタスクの状況がわかりやすいツールだと思います。
担当者やタスクの期限がひと目でわかり、コメントで相手と簡単にやり取りできるので、作業が進みやすいです。
ガントチャートも視覚的にわかりやすいです。
改善してほしいポイント
タスクが増えてくると、一覧では見にくい場合があるので、細やかな「通知の設定」、例えば期限の〇日前にリマインドが送られる(管理者を含め)が出来ると、更に抜け漏れがなくなると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
以前は、スプレッドシートでタスクを管理して、連絡はメールでやり取りすることが多かったのですが、Backlogを使用してからは「担当者・期限・進捗度合」がひと目でわかるようになり、タスクの抜け漏れが減ったことと、状況がチームで共有できるようになりました。
検討者へお勧めするポイント
Backlogはタスクが進捗がひと目でわかるので、「誰が何をいつまでに」が明確になります。
ITツールに不慣れな方でも、すぐに使える操作感が優れています。
タスクの多い部署や連携が必要な場合にも使いやすいと思います。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
情報通信・インターネット|社内情報システム(その他)|300-1000人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
Backlogでプロジェクト管理をシンプルかつ効率的に
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツールで利用
良いポイント
Backlogは、プロジェクト管理をとてもシンプルにしてくれるところが好きです。
課題管理、ガントチャート、Wikiなど必要な機能が一つにまとまっていて、別ツールを使う手間がありません。
UIがわかりやすく、初心者でもすぐに使い始められる点も魅力です。
特に、課題にコメントを残せる機能はチーム内のコミュニケーションをスムーズにし、メールやチャットで情報が散らばる問題を解消してくれます。
また、通知機能がしっかりしているので、進捗を見逃すことがありません。クラウドベースなので、場所を問わずアクセスできるのも便利です。
総じて、Backlogは「使いやすさ」と「必要十分な機能」のバランスが取れていて、日々の業務を効率化してくれる頼れるツールだと思います。
改善してほしいポイント
現在、BacklogからBacklogへの移行を検討していますが、既存プロジェクトの課題やコメントをまとめて抽出するのが難しいと感じています。もっと簡単に課題を一括でエクスポート・インポートできる機能があれば、移行作業の負担が大幅に減ると思います。ただ、使う方は稀だと思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
Backlog導入前は、課題管理がExcelやメールに分散しており、進捗確認に毎回30分以上かかっていました。Backlogを導入したことで、課題の登録・更新・コメントが一元化され、情報共有がスムーズになりました。
検討者へお勧めするポイント
価格が非常にリーズナブルで、他のプロジェクト管理ツールと比べてもコストパフォーマンスが高いのが大きな魅力です。初めて導入する企業や、複数ツールで情報が分散しているチームに特におすすめです。
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非公開ユーザー
株式会社キマルーム|情報通信・インターネット|プロジェクトマネージャ|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない
企業所属 確認済
利用画像確認
課題管理・ナレッジ管理に適したツール
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
当該製品をプロジェクトの課題管理・ナレッジ管理として活用しているIT企業の者です。
Backlogは、課題の設定からその後の管理までを数クリックで行うことができ、ユーザの負担を軽減しています。また、最近ベータ版で開始されたドキュメント機能を使って議事録を作成したり、PJ内のナレッジをwikiに集約するなど、オールインワンで使いやすいツールです。
改善してほしいポイント
ベータ版で開始されたドキュメント機能を使って議事録を作成しています。この機能は、同時編集が可能ですが、ネットワークのタイムラグで反映されるのにばらつきがあったり、画面をリフレッシュしないと表示されない、といったことが発生することがありました。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
課題を設定した際の対応期限で課題を抽出することができ、期限切れの課題や期限間近の課題を優先して対応することができたことによって、PJの課題管理を円滑に進めることができ、PJを成功に導くことができました。
検討者へお勧めするポイント
一旦トライアルで試してみてから、導入を検討されるのが良いかと思います。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
その他サービス|その他専門職|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
タスク管理を抜け漏れなく行える
プロジェクト管理ツール,コラボレーションツール,タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツールで利用
良いポイント
社内外問わず利用しています。
これまでプロジェクトのタスク管理はスプレットシートで行なっていました。
視認性悪く、抜け漏れることがありましたが、backlogに切り替えてからは視覚的に双方認知しやすく効率よく作業できています。
改善してほしいポイント
ガントチャートの操作が以前と比べると扱いやすくなりました。
よりほしい機能としては、課題を追加する際に期日も併せて入力していますが、期日が近づいたらメールなどで通知が飛ばせると嬉しいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
タスク管理をスプレッドシートからバックログに変更したことにより、タスクの抜けもれが少なくなりました。
課題の登録も親課題と小課題のように分類分けして登録できるため、確認しやすいです。
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非公開ユーザー
情報通信・インターネット|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
在宅勤務のメンバーがいてもチームの一体感が保てる
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
プロジェクト、タスクをはじめ、チームとしてBacklogのみで全て管理できるので管理者もユーザーも安心して仕事に取り組めます。また、外部のパートナー企業も参加いただく事もでき、操作性は直感的に分かるので、すぐに活用いただけます。今までは、共有サーバ内にマニュアルファイルが保存されていたり、連絡はチャットだったりメールだったり、ガントチャートはExcelファイルだったりと、複数の案件を担当すると、何が何だか分からなくなるのが普通でしたが(どのファイルが最新なのかなど)、Backlogのみ利用の運用にすることで改善できると思います。
改善してほしいポイント
誤字脱字をAI機能でチェックや自動修正する機能があると、つまらない認識相違を防げると思いました。また、セールスフォースやキントーンといったSFAツールとAPI連携の可能性があると面白いかなと思いました。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
チームメンバーで案件における複数のタスクの進捗管理やタスク管理、最新ファイル管理、課題ごとのチャットといった点で在宅勤務がメインのメンバーでも問題なく仕事の連携がスムーズに進められました。
検討者へお勧めするポイント
1つの案件管理において、ファイルやツールがバラバラで何が最新情報なのか分からなくなる問題があれば御検討をお奨めします。
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非公開ユーザー
情報通信・インターネット|経営・経営企画職|20人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
チームプロジェクトにはなくてはならない唯一無二のサービス
プロジェクト管理ツール,コラボレーションツール,タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツールで利用
良いポイント
Backlog固有の概念や運用ルールを覚えるのに少し苦労します。ですが、運用が馴染むと タスク起点で会話・成果物・コード・進捗を一元管理 でき、日々の意思決定が速くなる“無くてはならない”ツールになりました。
カンバン/ガント/バーンダウンが同じ課題データから自動で可視化されるので、「誰が・何を・いつまでに」を一目で共有できます。
改善してほしいポイント
課題属性や運用ルールの設計に慣れるまで、チーム内での定義合わせが必要、標準レポートは実務上十分だが、特殊なKPI可視化は外部BI連携を検討したい
導入当初よりも、サービスの質としては大きく向上しているが、価格面でも値上がりしているため、
現在の価格を維持してもらえるとありがたい。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
Backlogは、散らばっていた情報の「どこに最新があるの?」問題をまず解消してくれました。
課題に議事録(Wiki)や添付、コードの変更履歴まで紐づくので、関係者が同じ“1枚の板”を見ながら話せるようになり、探し物と齟齬が激減。進捗はカンバンで日々の詰まりを可視化し、ガントやバーンダウンで納期の見通しを早めに掴めるから、Excelの二重管理や「更新し忘れ」が自然と消えます。通知やコメントの動線も素直で、企画・デザイン・開発・CSが同じ課題上で意思決定→履歴化まで完結するため、引き継ぎが速く、属人化もしにくい。テンプレやカテゴリ、マイルストーンを使って反復タスクを定型化できるので、レビュー漏れや抜け戻りが減り、結果として手戻りコストが下がります。モバイルや外部連携も効くので、外出中の確認・差し戻しも即時に回せて、ミーティングは短く、意思決定は早く――そんな“仕事の流れそのものが軽くなる”実感が得られました。慣れるまで少しクセを掴む必要はあるものの、使いこなせば「これ無しには戻れない」タイプの基盤ツール、というのが率直な結論です。
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