CT-e1/SaaSの価格(料金・費用)

time

初期費用

300,000

外線ライセンス

5,000 円 / 月

課金単位:同時通話可能数
シートライセンス

5,000 円 / 月

課金単位:同時ログイン席数
管理機能ライセンス

5,000 円 / 月

課金単位:管理機能利用席数

CT-e1/SaaS競合製品との価格比較

各製品の所属しているすべてのカテゴリーの評価の合計の比較になります

CT-e1/SaaS 初期費用

300,000

外線ライセンス

5,000

シートライセンス

5,000

管理機能ライセンス

5,000

BIZTELコールセンター

(1席あたり)

座席課金

15,000

(1席あたり)

ライト

81,000

スタンダード30

140,000

スタンダード50

350,000

スタンダード70

500,000

スタンダード90

650,000

スタンダード110

800,000

スタンダード130

950,000

カイクラ スタンダード

31,000

CTIシステムカテゴリークラウドPBXカテゴリー で、評価の高い製品の最安プランを比較しています。

CT-e1/SaaSの価格や費用に関するレビュー

非公開ユーザー

放送・出版・マスコミ|社内情報システム(開発・運用管理)|300-1000人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

コールフロー変更のコスト不要のクラウドPBX

CTIシステムで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

当社の場合、毎年コールフローの変更を行っています。以前のオンプレミスPBXではなかなかの変更コストがかかっていましたが、こちらのサービスに変更してからは利用料に変更コストを吸収していただけます。
チャンネル数やシート数のライセンスは読めるため、予算管理がしやすくなりました。
コールセンター向けシステムは高機能のものもあり、機能数は比べると少ないようですが、当社の場合にはこれで十二分です。障害対応等、保守からも解放されており、クラウド型のよさを実感しています。

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非公開ユーザー

居酒屋・バー|社内情報システム(開発・運用管理)|1000人以上|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

オンプレPBXとの連携が可能

CTIシステムで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

従来から運用していたオンプレPBXを生かしつつ、CTI機能をクラウドで利用できるので、導入が比較的簡単に済ませられた。
CTI用のサーバーを自社で管理する必要がないクラウドサービスの利点と、既存のオンプレPBXをそのまま使えて更改コストが嵩まない利点を両立できていることが、このサービスの利点だと思う。

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非公開ユーザー

その他製造業|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

良くも悪くも

CTIシステム,クラウドPBXで利用

良いポイント

優れている点・好きな機能
・基本的なPBXシステムとして必要な機能は利用できる
・レポートなど自社にあったものを0から作成でき、カスタマイズ費用も基本含まれる
・要件定義さえ作成できればリリースまでは1ヶ月程度でも導入は可能
・クラウドなので費用はオンプレよりは安価で導入可能

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