非公開ユーザー
電気・電子機器|社内情報システム(その他)|300-1000人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
安価でアプリ開発もできるコスパのいいグループウェア
グループウェアで利用
良いポイント
グループウェアとしては必要機能が全て備わっている。AppSuiteとChatLuckを追加して使えば、キントーンもしのぐのではと思う。AppSuiteでガンガンアプリ開発をして、コミュニケーションはチャットで行えば、全く困ることがない。
改善してほしいポイント
改善してほしいポイントは、デザインが古臭いこと。あとは、添付ファイル検索ができるようになれば完璧。AppSuiteがAI対応できるようになれば、エージェントで色々できそう。まだ基本機能しかAI対応はしていないとのこと。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
Excelで管理共有していたものを、アプリ化してグループウェアで共有できることで、業務効率が格段にアップした。アプリにすることで、あらゆる人と情報を共有し見える化できるのが大きなメリット。
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一般機械|総務・庶務|50-100人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
最近は「備品管理」を使い始めました
グループウェアで利用
良いポイント
設定項目の柔軟性が魅力です。詳しくは「どのような課題解決に~」欄に記載いたしますが、既存機能で使いにくいと感じる部分があっても、項目を柔軟に解釈すればどうにでも対応できます。
改善してほしいポイント
「良いポイント」に記載した通り、既に解決しましたが、備品管理に「分類フラグ」を付けられるようになれば、より使いやすくなると感じております。備品数が少ない部署では問題ありませんが、購買部門や総務など多数の備品を扱う部署では、「分類フラグ」は有用だと考えます。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
最近になってある方法に気づき、「備品管理」を積極的に使うようになりました。特に購買部門では、自部門で管理しなければならない備品数が多く、できれば備品を「ジャンル」ごとに管理したかったのですが、そのような項目はなく、結局備品名の先頭にフラグを付ける方法をとっておりました。しかし、「管理組織」として備品のジャンルを登録することに思い至りました。組織に備品のジャンルを登録し、購買部門に所属するユーザーをそのジャンルを表す組織にも所属させることにしました。ユーザーごとの設定では「所属組織」を多く選択しなければならない手間が発生しますが、微々たるものです。備品管理画面で「組織選択」から備品のジャンルを選べるようになり、格段に使いやすくなりました。
検討者へお勧めするポイント
グループウェアとして使用しているため、会社としてはルールを守らせる必要がありますが、設定項目が少なく画面が分かりやすいので、細かい説明をしなくても、それほどITに堪能でない人でも問題なく使うことができます。
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非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|社内情報システム(開発・運用管理)|100-300人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
組織のスケジュール管理がしやすい
グループウェア,ワークフローシステム,PC向けカレンダーアプリ/ソフトで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・安定したGUI
・スケジュール
・ワークフロー
その理由
・GUIが安定していて見やすい
・個人・組織でスケジュール管理しやすい
・ワークフローの管理がしやすい
改善してほしいポイント
Linux版を使っています。アップデート時にテストする必要がありますが、テスト用ライセンスが30日で切れるので毎回申請しないといけません。契約しているユーザにはアップデートテスト用にライセンス(1ユーザ分)を長期で付与してくれると助かります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・社内の共通文書管理が可能になった
課題に貢献した機能・ポイント
・ファイルサーバやオンラインストレージがなくても、社内の共通文書管理ができるので楽です。
・ファイルの掲載・変更時に、メールなどを送らなくてもdesknet'sの画面で告知・確認できるのも便利。
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生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
電気・電子機器|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
外回り営業の現場でも情報共有とスケジュール管理を一元化できる
グループウェアで利用
良いポイント
スケジュール管理機能が直感的で、チームメンバーの予定が一覧で把握できる点が営業活動と相性が良いです。誰がどの時間に空いているかが一目でわかるため、商談の同行依頼や社内打ち合わせの調整がスムーズになりました。設備予約機能と連動しているので、会議室の二重予約といったトラブルも減っています。スマートフォンやタブレットからもアクセスでき、外回り中でも移動の合間に予定確認やスケジュール登録ができるのは外勤の多い営業職にとって大きな利点です。ワークフロー機能を使った申請・承認も外出先から処理できるため、見積承認や経費精算で会社に戻る必要がなくなりました。インフォメーション機能で社内通知が集約されるので、重要な連絡を見落としにくい点も助かっています。ポータル画面に自分の業務に必要な機能をまとめて配置できるため、毎朝の確認作業が短時間で済みます。導入時の操作習得も比較的容易で、ITに不慣れなメンバーでも大きな抵抗なく使い始められました。グループウェアとして必要な機能が一通り揃っており、複数のツールを使い分ける手間が減ったことで、本来の営業活動に集中できる時間が増えたと感じています。
改善してほしいポイント
スマートフォン版のインターフェースがPC版に比べて操作しづらく、項目によっては表示が見にくかったり、入力に手間がかかったりする場面があります。外回り中心の営業職はモバイル利用の比重が高いため、この点はぜひ改善してほしいところです。検索機能の精度にも課題があり、過去の予定や文書を探す際に目的の情報にたどり着くまで時間がかかることがあります。キーワードの部分一致や絞り込み条件をもっと柔軟にできると業務効率が上がります。また、機能が豊富な反面、設定項目が多く管理者側の初期設定や運用ルールの整備に手間がかかりました。デザイン面では全体的にやや古さを感じる部分があり、より現代的で見やすいUIになると日々の使用感が向上すると思います。外部のSFAやCRMツールとの連携が標準では限定的で、営業データを一元管理しようとすると追加の作業が発生する点も惜しいです。通知が多くなると重要なものが埋もれてしまうことがあるため、通知の優先度設定や整理機能がさらに充実すると助かります。全体としては満足していますが、モバイル対応と他システム連携の強化が進めば、より使いやすいツールになると期待しています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
導入前は、営業メンバーの予定がそれぞれの手帳や個別のカレンダーで管理されており、同行調整や急な予定変更の共有に時間がかかっていました。desknet's NEOでスケジュールを一元化したことで、チーム全体の動きがリアルタイムに可視化され、商談調整にかかる連絡コストが大幅に減りました。外出先からモバイルで予定確認や申請処理ができるようになり、書類承認のために帰社する必要がなくなった結果、移動時間の無駄が削減され、その分を顧客訪問に充てられるようになりました。ワークフロー機能により見積や稟議の承認スピードが上がり、案件の進行が滞りにくくなった点も商談機会の確保につながっています。情報共有面では、社内通知や資料がポータルに集約されたことで、必要な情報を探す手間が減り、認識のずれによる手戻りも少なくなりました。複数のツールを使い分けていた状態から一つのグループウェアにまとまったことで、ツール管理の負担とコストの両面で効率化が図れました。総じて、情報共有の遅れと事務処理に伴う非効率という営業現場特有の課題が解消され、本来注力すべき顧客対応に使える時間が増えたことが最大のメリットです。

生成AI機能へのレビュー
desknet’s NEO の生成AI機能(ChatGPT連携、社内データを学習させたneoAI ChatのAIアシスタント)を営業現場で利用しています。メリットは文章作成の時短で、顧客向けメールや提案文のたたき台、議事録要約を素早く生成でき、入力情報が学習・再利用されない安全な環境で使えるという安心感もあります。グループウェア画面からそのまま呼び出せるため別ツールへの切り替えが不要で、商談前の短い時間でも活用できます。デメリットは、自社独自の取り決めや社内特有の言い回し、商品名が回答に反映されにくく、生成文をそのまま使えず手直しが必要な点です。精度向上には社内文書の学習が要りますが管理者の負担となり、指示の出し方次第で出力品質が左右される難しさもあります。解決できた課題としては、提案書やメール作成にかかっていた時間を圧縮できたことが大きく、AIにたたき台を作らせて手直しする流れにより一件あたりの作業時間が短縮され、その分を顧客訪問やフォローに充てられるようになりました。普段使うツール内で完結するため、生成AIに不慣れなメンバーも自然に使い始められた点も成果です。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|社内情報システム(開発・運用管理)|100-300人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
多機能で使い勝手が良いグループウェアです。
グループウェア,ワークフローシステム,PC向けカレンダーアプリ/ソフトで利用
良いポイント
インフォメーション、スケジュール管理、文書管理、ワークフロー、アンケート機能、Webメール、外部アプリ連携など、非常に多機能なため、このアプリだけで申し分がありません。
改善してほしいポイント
ワークフロー機能とAppSuiteを組み合わせると、非常に多彩で複雑なワークフローを作成することができますが、一方で組織変更が発生した場合に、一つひとつ修正しなければならない煩雑さがあります。組織変更時も少ない工数で対応できる仕組みが欲しいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
従来は社内決裁や各種申請をExcelシートや紙で回覧しており、在宅ワークに不向きで、回覧の長期化の課題がありましたが、ワークフロー機能とAppSuiteを利用することで、課題解決に貢献しました。
検討者へお勧めするポイント
非常に多機能なため満足できると思います。
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生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|社内情報システム(その他)|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
販売関係者
関連会社との業務連携を支える、地に足のついた使いやすさ
グループウェア,ワークフローシステム,PC向けカレンダーアプリ/ソフトで利用
良いポイント
評価しているのは、必要な機能が最初からひとまとめになっており、導入直後から実運用に乗せやすい点です。スケジュール管理、設備予約、回覧板、ワークフロー、文書管理といった、日常業務で頻繁に使う機能が一通り揃っているため、複数のツールを行き来する煩雑さがありません。
関連会社側のユーザーにとっても「まず何を使えばいいか」が直感的にわかりやすく、導入や機能追加時の説明や展開にかかる周知をほとんど行うことなく使いこなせています。業務を止めることなく、標準化を着実に進めたい組織に向いている製品です。
改善してほしいポイント
情報が蓄積されてくると、過去の回覧や文書を遡って探す際にもう一段の絞り込みが欲しくなる場面があります。検索性と絞り込み操作の強化を引き続き期待したいところです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
複数部門や関係会社が絡む業務では、予定の共有と周知の徹底が意外なボトルネックになりがちです。本製品を導入してからは、会議室の予約、スケジュール調整、全体への周知、関連文書の掲載を同一基盤上で一元管理できるようになり、連絡の抜け漏れが大幅に減りました。
具体的には、月次の運営会議に向けた案内、会議室の確保、配布資料の掲載を一連の流れでまとめて処理できるようになり、以前のようにメールの添付ファイルを探し回るという非効率が解消されました。地味な改善ではありますが、こうした積み重ねが現場の生産性に着実に効いています。
検討者へお勧めするポイント
最新のコラボレーションツールのような先進性よりも、日常業務を安定して回し続けることに真の強みがある製品ですので、バックオフィス部門との親和性が特に高いと感じます。

生成AI機能へのレビュー
AI機能はいくつかの場面で試しましたが、現時点では、新人の初期教育や基本的なルール確認の補助として活用するのに適している印象です。社則や申請フローの入口の確認には十分に機能しますし、「まず何を参照すればよいか」を教える際の補助ツールとしては一定の価値があると思います。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
鉄・金属|環境対策・環境推進職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
社内の情報共有が円滑に進む
グループウェア,ワークフローシステム,PC向けカレンダーアプリ/ソフトで利用
良いポイント
desknet's NEOは、スケジュール管理とワークフロー機能の使いやすさが特に優れていると感じています。全社員の予定を一覧で確認できるため、会議調整の手間が大幅に減りました。また、申請・承認フローも直感的に設定でき、紙やメールで行っていた申請業務をデジタル化できました。掲示板や回覧機能も活用することで、全社連絡の伝達漏れが減少し、情報共有のスピードと正確性が向上しています。操作も比較的分かりやすく、ITに詳しくない社員でも使いやすい点が良いポイントです。
改善してほしいポイント
全体的に安定した製品ですが、画面デザインやUIがやや古く感じる部分があります。特にスマートフォンで利用する際に操作性がもう少し向上すると、外出先からの確認や承認作業がよりスムーズになると思います。また、通知機能についてもカスタマイズ性が高まると便利です。例えば、重要度ごとの通知設定や、部署別の細かいフィルタリング機能があると、情報過多を防ぎつつ必要な情報だけを確実に受け取れるようになると感じました。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
これまで社内のスケジュール調整や申請業務はメール中心で行っていたため、確認漏れや承認の遅れが発生していました。desknet's NEOを導入したことで、スケジュールの可視化とワークフローの一元管理が可能になり、申請から承認までのリードタイムが約30%短縮されました。掲示板機能の活用により、全社通達の周知徹底も進み、確認のための個別連絡が減少しました。その結果、事務作業時間の削減と業務効率の向上につながっています。
検討者へお勧めするポイント
desknet's NEOは、社内のスケジュール管理やワークフロー、掲示板機能などを一元化したい企業に特におすすめです。メール中心の業務から脱却し、情報共有を見える化したい場合に効果を発揮します。特に中小〜中堅企業においては、過度に複雑なシステムを導入せずとも、必要十分な機能で業務改善を進められる点が魅力です。
一方で、大規模な基幹システムとの高度な連携や、細かいカスタマイズを前提とする場合は、事前に要件を整理したうえで導入を検討することをおすすめします。まずは社内の情報共有基盤を整えたい企業にとって、非常に相性の良いグループウェアだと感じています。
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非公開ユーザー
飲料・たばこ・飼料|保守・運用管理|1000人以上|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
シンプルで扱いやすいグループウェア
グループウェア,PC向けカレンダーアプリ/ソフトで利用
良いポイント
システムや表示形式がシンプルなため、管理者・ユーザーともに扱いやすいと思っています。
サムネイル付きで外部システムやウェブサイト等へのリンクを追加できるため、目当てのものを見つけやすく、大変助かります。
改善してほしいポイント
スマホ向けのアプリ版もありますが、一部の機能が使用できないため、ブラウザ版のほうが個人的には使いやすく感じています。アプリ版でもブラウザ版と同様の機能を使えるようにしていただきたいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
重要な情報を発信する際に回覧を利用して何人が情報を確認したかを把握でき、未閲覧者が多い場合には閲覧期間を延長して閲覧者を増やすといった対応が行えるようになり、ほとんどの社員が確認済みとなるような環境になりました。
また、パソコンやスマホ等の操作に疎い社員も少なからず在籍している弊社では、シンプルなUIのおかげでトラブルなく運用できております。
検討者へお勧めするポイント
誰でも使いやすいシンプルなデザインと機能
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連携して利用中のツール

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
情報通信・インターネット|その他情報システム関連職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
管理者の視点でも安心して使える、信頼性の高いグループウェア
グループウェア,ワークフローシステム,PC向けカレンダーアプリ/ソフトで利用
良いポイント
セキュリティ系のIT業務に関わる立場として、関連企業にツールを導入する際は権限管理とアクセス制御の粒度を最重視しています。desknet's NEOは部署・役職・個人ごとに閲覧・編集・管理の権限を細かく設定できるので、情報の見せ方を組織構造に合わせてきめ細やかにコントロールできる点が気に入っています。また、連携によるシングルサインオンに対応しているため、既存の認証基盤とも組み合わせやすく、管理者として余計なID管理の手間を増やさずに済む点も評価できると思います。導入後のバージョンアップも比較的スムーズに適用でき、管理・運用の安定性という面でも長期利用に十分耐えうるツールだと実感しています。
改善してほしいポイント
個人的に気になっているのが、監査ログまわりの機能です。誰がいつどのファイルや申請書にアクセスしたかを確認したい場面で、ログの検索条件や出力形式がもう少し柔軟になると助かります。特にセキュリティインシデントが疑われるような緊急時には、素早くログを絞り込んで状況を確認したいのですが、現状では少々手間がかかるのが正直なところです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
関連企業では以前、部門ごとに異なるファイル共有ツールを使っていたため、最新版がどこにあるかが担当者任せになっていました。異動のたびに引き継ぎが不完全になり、過去の資料の所在がわからなくなるトラブルが繰り返し発生していました。desknet's NEOの文書管理機能を軸に、情報の置き場所を一本化し、アクセス権限を部署単位で設定したことで、誰でも必要な文書をポータルから探せる環境が整いました。管理者として文書の更新履歴を追えるようになったことで、古い情報を参照していたというミスも防げるようになり、導入効果として対外的にも説明しやすい成果が出たと感じています。
検討者へお勧めするポイント
ITリテラシーや規模が異なる複数の関連企業・グループ会社に同じツールを横展開したい管理担当者におすすめのツールです。

生成AI機能へのレビュー
個人的にはあまり利用していないが、導入として社内FAQ的な使い方が自然と定着し始めている。誰かに聞いて解決するより、AIでサクッと対応できる方がストレスも少なく、良い効果が期待できる。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
設備(建設・建築)|総務・庶務|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
一元化でスケジュール管理を楽に
グループウェア,PC向けカレンダーアプリ/ソフトで利用
良いポイント
・社員への一斉通知が容易で、既読・未読も確認できる
・メール添付が困難な大容量ファイルの転送が可能になった
・全社員のスケジュールがワンクリックで閲覧できる
改善してほしいポイント
・タイムカードで入力した休暇などをスケジュールに反映してほしい
・新しい機能のメニューが追加されたときに「NEW」表示がない
・メニューのデザインが単調(タイトルバーの色くらいしか変更できない)
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
・タイムカード機能を利用することで、勤怠管理が楽になった
・ウェブメール機能があるので、外出先でもスマホなどからPCのメールをチェックできる
・社内書類を閲覧できるページ(タブで増やせるようにした)を作成した
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