改善してほしいポイント
空き時間判定が現状は文言のみかと思いますが、「outlookで仮承諾になっている予定」「outlookの色づけで○色になっている予定(優先度低い予定を○色にしておいてもらう前提)」などいろんな条件で指定できるようになると良いです。
特に上司陣が予定が詰まっていることが多いため、上記のような条件でも空き時間判定できると、空き時間が抽出しやすくなりそうです。
オンライン会議が増えたため、終了後の30分でタスク整理など振り返りミーティングを社内で行うことが多くなりました。
そのため前後の予定確保のみではなく、後ろだけ予定確保のパターンもあると助かります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
これまではoutlookの予定表を人数分開いて、画面と睨めっこして空き時間を探していました。
4人以上となると特に目検での確認が大変でしたが、参加者を登録すれば自動で抽出してくれるので、予定調整にかける時間が減りました。