中本 達也 エクセルブートキャンプ|情報通信・インターネット|経営・経営企画職|20人未満|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 投稿日: 2019年05月28日 あらゆる業務アプリケーションを構築可能 コラボレーションツールで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? プロジェクト管理やCRM、マーケティングやサポートなど、業務の目的に合わせてAppと呼ばれるモジュールを選び、業務システムを構築できる点。よくある単独のサービスと異なり、これ一つでアプリケーションを構築できる点。目的に合わせたモジュールのパッケージがすでに存在するため、すばやく環境を構築することができます。操作もわかりやすくユーザーにとってもわかりやすいです。 改善してほしいポイントは何でしょうか? 目的に合わせたAppが多数存在するため、あらかじめ目的に合わせて何が必要になるのか調査が必要な点。構築までは少し時間がかかり、運用できるまでも学習コストがかかる点です。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? 目的に合わせたアプリケーションの選択から開放されます。異なるサービスを使い分ける必要がなくなるため、用法や管理の一元化に繋がりオペレーションコストが削減されました。 閉じる 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー Google関連を一括で管理できる 優れている点・好きな機能 ・さまざまなアカウント・製品を管理できる ・誰でも使用できる その理由 ・アカウント追加などの機能が用意されている ・慣れていない人でも対応できる
非公開ユーザー ナレッジ管理が簡単になりました 優れている点・好きな機能 ・共有事項を各案件ごとに整理して作成できる点 ・個人用のノートを作成でき、備忘録としても活用できる点 その理由 コールセンター業務で使用しているため、案件ごとの共有事項をNotePMに記録することで、情報を風化させることなく蓄積できます。 過去の情報も検索機能ですぐに見つけることができるため、必要な対応内容や経緯をいつでも確認でき、対応品質の維持に役立って...
非公開ユーザー 自由度の高い情報管理を実現できるオールインワンワークスペース メモ、ドキュメント、タスク管理、データベース、Wikiなどを一つのワークスペースで管理できます。ページやデータベースを自由に組み合わせて、自分やチームに合った管理方法を構築できる点が大きな魅力です。また、テンプレートが豊富で、共同編集やコメント機能も充実しているため、個人利用だけでなくチームでの情報共有にも適しています。
非公開ユーザー 株式会社メディアエイド カードを動かす快感。視覚的なタスク管理の決定版 付箋を貼るような感覚でタスクを管理できる「カンバン方式」のUIが非常に直感的です。ドラッグ&ドロップで「未着手」「進行中」「完了」とカードを動かす操作が心地よく、チーム全体の作業状況が一目で把握できます。また、「Power-Up」という拡張機能が強力で、Slackに通知を飛ばしたり、Googleドライブのファイルを直接紐付けたりと、自分たちの好みに合わせてカスタマイズできる柔軟性も気に入って...
非公開ユーザー タスクの見える化で抜け漏れを防止 一番良かったのは、「誰が何をやっているか」がちゃんと見えるようになったことです。タスク(課題)ごとに担当者や期限を設定できるので、進捗が曖昧になることがなくなりました。コメント機能も使いやすく、メールやチャットで流れていたやり取りをそのままタスクに紐づけられるのが便利です。Wiki機能で仕様やルールをまとめておけるのも助かっています。
非公開ユーザー 社内のチームコミュニケーションが円滑になる チャット、タスク管理、ファイル共有を一つのツールで行えるため、社内コミュニケーションが円滑になります。シンプルな操作性で導入しやすく、メールよりもスピーディーに情報共有や意思決定を進められる点が便利です。
非公開ユーザー 全社での情報共有・進捗確認に最適なツール パーツをドラッグ・ドロップで配置することで、誰でも簡単に業務アプリを作成できます。簡単な関数も使用できます。あらゆる業種・業務に対応でき、テンプレートやサンプル、プラグインも豊富です。
非公開ユーザー WEB会議の決定版、AI議事録や移動時間の削減で仕事時間短縮 ZOOMやスカイプ等、色々あるが、チームスがWEB会議として一番便利だと思う。WEB会議のつながりにくさなどのストレスも少なく、操作もしやすい。Microsoft製なのでデスクネッツや他のアプリと連動し、WEB会議のスケジュールを入れると自動でスケジュールに反映されて便利。Outlookとの互換性も良い。
非公開ユーザー タスク管理からのノウハウ貯めに繋げやすい 様々な役割を持たせることができるので便利ですが、障害対応とノウハウ貯めについて記載します。 障害情報のドキュメントを作成し、そこからノウハウのドキュメントにまとめたりリンクを張っています。 ドキュメントのバージョン管理もできるため、どのタイミングでどう状況や環境が変わったのか記載が残せるので、 過去の経緯も簡単に確認できます。