須藤 慎一
株式会社キャリア・マム|その他|営業・販売・サービス職|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
直感的なインターフェースが部内での利用浸透に効果的
CRMツール,SFAツール(営業支援システム)で利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・何よりも直感的な操作、ステータス確認ができるインターフェースが弊社にマッチしています。
ITツールに疎いメンバーが多く、上司など含めてITツールの運用スキルが低いため、高度なデータ分析ができるツールもありますが、他社ツールとも比較検討して、Sensesの導入を決めました。導入から約2年経ちますが、部内全メンバーに浸透し、主観による抽象的な表現ですが、案件進捗の情報シェアが3倍くらい改善された印象です。
・担当者の方がきめ細かにサポートしてくれました。
導入前から当社のサービス形態に合わせたSensesの設定などをご提案頂いたり、部内のメンバーにSFAが理解、浸透するためのアドバイスもたくさんいただきました。導入後も運用状況を気にして定期的にご連絡を下さるので、とても安心して使用できています。
改善してほしいポイント
案件の情報更新する際に、更新したい項目に行く導線がいくつかあるのですが、規則性は確認していませんが、導線によって、ページの閉じ方・戻り方が異なることがあるので改善いただけるとさらに直感的な操作がしやすくなると思いました。
(案件ボードから既存の案件の「アクション」登録時と、新規案件登録時にそのまま立て続けに「アクション」登録を行った場合で、入力項目自体は「アクション」として同じですが、一方は別ウィンドウでひらき、一方はページ全体が開いているため、入力後に閉じる方法(戻る方法)に困惑することがあります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
過去の案件管理はとてもアナログであったため、Sensesを利用することによって、各担当の案件情報が俗人化することを抑え、より案件の共有ができるようになりました。
また、クラウドツールであることにより、メンバーの案件進捗更新も高頻度で行われるようになり、情報の鮮度が格段にあがりました。
ITに不慣れなメンバーも多く、客観的な情報の利用ができていませんでしたが、Sensesを導入することによって、客観的な情報として把握し、データ分析の意識もメンバー内で芽生えてきたように思います。
検討者へお勧めするポイント
とにかくインターフェースがわかりやすいので、不慣れな方にも理解を得やすいです。
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非公開ユーザー
その他サービス|宣伝・マーケティング|100-300人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
Senses導入してからの感想
SFAツール(営業支援システム)で利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
1.案件ボード
2.カスタムレポート
3.検索機能
4.アクション入力テンプレート
5.カスタマーサクセス
その理由
1.今までは週報でポイントポイントでしか状況把握できなかったが、営業の活動を1つの案件を深堀できるのと同時に、どのフェーズに位置しているかがわかるので状況把握しやすい。
2.営業ごとのアクション数を比較することで営業活動が順調又は不調かが俯瞰して見れるので、それぞれの対応の仕方が明確になる。
3.条件検索機能が充実しているので、今まさに知りたい状況を簡単に抽出できるのは時間短縮に繋がる。
4.営業に聞いてきてもらいたい事項をアクション入力にデフォルトで入っているので、意識してもらえやすくなる。
5.カスタマーサクセス担当の方と定例MTGを実施することにより、自社の困りごとに相談に乗ってくれたり、活用事例を紹介して頂けるので、改善ポイントが検討しやすくなる。
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
1.予算・案件管理との連動
2.カスタムレポート
3.成功事例の共有方法
その理由
1.自社の予算・案件管理が複雑であるため、それに見合った運用方法を提案してもらいたい。
2.カスタムレポートの自由度が高すぎるからこそ、どのような軸で見ればいいのかが悩んでしまう。パターン的なマニュアルがあると助かります。
3.案件入力は出来ても、他のメンバーが案件情報を見ようとするモチベーションや方法があると助かります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
1.営業の活動状況把握
└今まで営業の活動状況を効率的にかつ、的確に管理することが出来なかったが、senses導入により現状把握だけでなく過去からさかのぼってプロジェクトの目的再確認や障壁となっているところをメンバー同士て共有でいる。
2.営業施策のトレース
└施策ごとに案件を抽出できるので管理が簡便。
課題に貢献した機能・ポイント
1.案件ボード
2.検索機能
検討者へお勧めするポイント
案件管理が機能的・視覚的に実施しやすい。
カスタマーサクセス担当によるフォローでsensesをどう利用すればいいか相談しやすい
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非公開ユーザー
TIS|情報通信・インターネット|営業・販売・サービス職|1000人以上|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
Sensesの導入、環境整備をしてみた!感想・レビュー
SFAツール(営業支援システム)で利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・SalesCloudと比較すると導入ハードルが低い。
・オンラインマニュアルが充実。
その理由
・日本企業の業態に合わせて標準実装されており、カスタマイズは最小限で利用可能。
・オンラインマニュアルが充実しているので、利用者向けの操作マニュアル作成が少ない。
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・カスタマイズ性が低い。
その理由
・カスタムレポートで実現できる範囲が狭い。
例えば、
数式を設定できるが、(ExcelのTODAYのように)動的に本日を設定する関数が用意されていない。
案件とコンタクトの所属部門を出力できないため、CSV出力後にExcelで集計する必要がある。
案件と案件明細の項目をカスタムレポートに出力できないため、CSV出力する必要がある。
今後のUX向上を期待してます!
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・管理職層の参照レポート標準化
課題に貢献した機能・ポイント
・管理者層の参照レポートを標準機能の売上予想、売上推移、売上実績に統一できる。
標準機能でクオリティの高いレポートが実装されているのは非常に良い!
部門横断で評価をしたい経営層にとって、評価軸が統一されている意味は大きい。
検討者へお勧めするポイント
SalesCloudはカスタマイズ性が高い反面、業務設計にコストがかかります。標準的な使い方であればレールが整ったSensesはお勧めできます!
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重村 幸理
英和株式会社|機械器具|営業・販売・サービス職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
高速PDCAを実行するための作業環境がこれだけでほぼ揃う
SFAツール(営業支援システム)で利用
良いポイント
これまでの週報のスタイルは「その日に何をしたか」を週単位でテキストで積み上げていく方式であり、その個々の行動がリレーショナルに管理されていなかったがSensesを導入する事でこの週の営業活動を原則全て「案件」をベースに考える思考が所内で醸成された。「案件」のアクションを積み重ねる事で行動や個別の判断が可視化出来、次に何をすべきかの議論も活発化する事が出来た。即ち、行動した内容を記述する週報ではなく、アクションシナリオを事前に設定し、結果を振り返る商談ベースのPDCAをしっかりとそして高速に行えるツールが導入出来た。
また、「案件」に紐づく営業活動から他の「案件」が発生する(生まれる)プロセスも明確になったため、戦略商材を使用してのドリリングの効果や、新規の引合に繋がるキーアクションを共有すること等、ノウハウの水平展開化も出来た。
結果として、営業所の全体リソースの底上げ・教育にも繋がり、また、営業プロセスを対する評価をしやすくなった。
確度別・フェーズ別の案件管理も操作がし易く営業マンは案件状況の管理はSenses一本に纏める事が出来、関係者で共有する事で予実管理に必要な情報も充実した。
改善してほしいポイント
・部門別、所課別に管理しつつ、他の拠点情報を確認や共有出来る設定が出来れば有難い。
・通知機能等は対象者(組織)を細かく設定出来ると良い。
・個別の機能名称は企業に合わせて言葉を変更出来ると違和感なく使用できる。
・受注金額だけでなく利益も紐づけて管理・集計が出来ると良い。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
〇行動した内容を記述する週報ではなく、アクションシナリオを事前に設定し、結果を振り返る商談ベースのPDCAをしっかりとそして高速に行えるようになった。
〇「案件」に紐づく営業活動から他の「案件」が発生する(生まれる)プロセスも明確になったため、戦略商材を使用して のドリリングの効果や、新規の引合に繋がるキーアクションを共有すること等、ノウハウの水平展開化も出来た。
〇営業所の全体リソースの底上げ・教育にも繋がり、また、営業プロセスを対する評価をしやすくなった。
〇確度別・フェーズ別の案件管理も操作がし易く営業マンは案件状況の管理はSenses一本に纏める事が出来、関係者で共有する事で予実管理に必要な情報も充実した。
検討者へお勧めするポイント
各企業毎のオリジナルのフェーズ別営業管理の設計が行えます。属人的な営業スタイルをあらため戦略に基づいて営業組織が動く仕組み、案件ベースのPDCA管理の可視化・強化を行いたい企業には効果的だと思います。
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非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|宣伝・マーケティング|1000人以上|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
直感的に分かりやすいUI、反応の早いカスタマーサービス
SFAツール(営業支援システム)で利用
良いポイント
UIが分かりやすく様々な機能を直感的に活用できるので、SFAツールを初めて本格的に使用する自分もすぐに操作に慣れました。
有名な海外製品のデモを見たことはありましたが、日本企業のサービスということで日本語の説明がベースなことも安心感があります。
チャットで問合せも可能で、反応が早く助かります。
改善してほしいポイント
弊社では現在数百人規模、組織横断で活用していますが、権限設定などで物足りないと感じるところはあります。
個人や複雑に組織をまたがるような運用が発生しない、小規模での利用であれば既存の権限機能のみで十分活用できると思います。大規模組織の場合、社内であっても情報規制が必要な案件は多々あるのでそう言った案件は現状ではSensesには「登録しない」の判断となるためすべての案件の管理は難しいです(恐らく、そのような利用をする場合は柔軟なカスタマイズ(オンプレ)が可能なプランが用意されているはずですが、カスタマイズの量と運用費増加を鑑みるとクラウドサービスである利点が減少するので利用者としては難しいところです)。
しかし、社内で挙がった課題などにも真摯に対応下さって頂いており、積極的な機能強化や改善がなされているなと感じます。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
社内でも組織(事業部)が違うとターゲットとなる市場が異なるため、社内の営業プロセスも若干異なったり、営業管理の方法も全く異なったものとなっています。
それらの一元管理はまだできていないものの、同じプラットフォーム上で情報を共有することで同一企業に対する他組織のアプローチ状況が確認でき、情報の統制、共有に役立っています。
また、一部組織ではイベント等で収集した個人情報をPW付Excelで管理していましたがこれを廃止し、マーケティング担当者と営業担当者との個人情報のやり取りをSensesのみとすることで、顧客データの一元管理化やPW管理からの解放に繋がりました。
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非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|宣伝・マーケティング|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
SFAを使うからには営業をサイエンス出来る体制構築も一緒に
SFAツール(営業支援システム)で利用
良いポイント
SFDC sales cloudに比べると圧倒的にシンプル。カスタマイズは出来ないがSFAおよびセールスの見える化としての機能は必要十分。デフォルトでフェーズと確度が分かれているのも良い感じ。
入力もブラウザおよびスマホアプリで出来る。レポーティングは必要十分だし、SSO対応は便利。
各社SaaSとのAPI連携も必要十分かと。
改善してほしいポイント
SFDC sales cloudに比べると圧倒的にカスタマイズはできない。
インポート機能が弱く、プロセスビルダー的なものもない。
エンティティも少ないので管理者の負担は少なめなのは一長一短。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
まだまだ営業を科学する段階にはないと思うけれども、ツールを正として徐々に浸透すれば良いかと考えてます。
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非公開ユーザー
情報通信・インターネット|経営・経営企画職|100-300人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
導入3年目、経営会議、営業会議で活用
SFAツール(営業支援システム)で利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・売上予測レポート
・案件一覧
その理由
売上予測レポート:
・案件テーマごとの毎月、毎四半期、毎期の売上予測がタイムリーに可視化され、一目で状況を把握することができます
・フェーズや確度に応じて案件を一覧表示し、優先順位に応じて案件の状況を確認できます
案件一覧:
・案件情報にBANTC項目と受注までのアクション計画項目を追加し、案件ごとの確度の情報を一覧で可視化できます
・気になることがあれば案件のアクションごとにコメントを入れてログで確認できます。導入前のメールやチャットでの確認、指示は煩雑でその場限りのものでした
改善してほしいポイント
アクション予測、分析、推移レポートを活用するまでには至っていません。機能の学習と活用の仕方を検討する必要があります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
マーケ、営業、経営者、現場が直観的に商談状況と売上現状を把握し、予測するのに役立っています。
営業は案件情報と次回アクションを入力することで受注までのシナリオを自作し共有できるようになりました。
コロナの影響もあり全面テレワーク導入となり対面での会議は一切なくなりましたが、いつでもSENSESから受注状況、商談状況、営業メンバーの活動を確認できますし、オンラインの営業会議はSENSESを画面共有しながら進行することで、非対面の不安を軽減しています。
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非公開ユーザー
株式会社Z会ソリューションズ|進学塾・学習塾|営業・販売・サービス職|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
サポート体制が充実している安価な営業管理ツール
SFAツール(営業支援システム)で利用
良いポイント
Senses運用担当・監督職・営業担当・マーケティング担当という4つの側面から使用していましたが、どの側面においてもサポート体制が充実していてストレスを軽減してくださいました。
特に、オンラインのマニュアルは、「〇〇とは何か」→「何ができるのか」→「それがどういう効果を発揮するのか」→「そのツールを使うにはどうしたら良いのか」という情報をどの機能についても網羅していました。説明文も画面のキャプチャを掲載しながら丁寧に作り上げられていたため、デジタルが強いわけではない運用担当としては情報を得やすく、そして社内に伝達がしやすかったため、大変助かりました。
また、使い方で上手くいかない場面があった際には、チャットで迅速に返答くださいましたし、必要とあればオンライン面談も実施してくださいました。普段の仕事の邪魔にならず、今すぐ解決したいというニーズにも応えてくださる点においては、今まで導入したツールの中で最もストレスなく使用できるという印象です。
改善してほしいポイント
案件数が多くなった時の【案件一覧】に使いづらさを感じます。弊社では年間で数千件の案件を管理することになりますが、どんなに絞り込んでも同じ条件の案件が50件を越えてくることがあります。50件を越えるとスクロールしなければなりませんが、50件ごとにリロードが発生してストレスを感じます。
一覧視したいがためにCSVをダウンロードすることもありますが、ちょっとした情報を調べたいときには不便さを感じます。
これにより、営業担当が同じ案件を重複して登録してしまった場合に見つけづらくなっています。
そのことで売上予測金額が実態の見込み金額よりも大きく表示されることになるため、正確な売上予測の管理が難しくなること場合があります。それを防ぐためにCSVを定期的にダウンロードしてエクセルなどで重複案件がないかをアナログでチェックするということを監督職時代にはおこなっていました。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
【営業担当に役立った(アクション)】
「アクション登録」で顧客情報と営業活動を一元化できるようになりました。普段の営業活動における漏れ防止もありますが、担当替えの引継ぎ資料としても役立っています。また弊社では、同じ顧客に対して複数の営業グループがそれぞれの商材を持ってアプローチすることが日常的に発生しますが、互いの営業がどのような営業活動を行っているのかも確認できるようになりました。アクション情報を読んで、営業担当同士がコミュニケーションをとることも日常的に起きています。このような体験から新設されたマーケティング部署でも顧客・営業管理ツールとして活用しています。
【売上予測管理に役立った(案件)】
管理・監督職としては、案件を進捗ごとに分けることで売上予測に役立てています。営業担当がそれぞれ管理していた情報を集める作業が大変でしたが、Sensesを見れば状況を把握できるようになり状況把握のための作業時間が大幅に減少しました。
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非公開ユーザー
その他|宣伝・マーケティング|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
SFAを初めて導入した弊社にはフィットしたシステム
SFAツール(営業支援システム)で利用
良いポイント
・ビジュアル。導入前に比較したSFAは、90年代、2000年代のデザインの印象があったが、Sensesはこなれていて、とっつきやすい。
・営業活動(アクション)を入力後、自動的に次アクションを入力させる仕様になっているため、否が応でも次の営業活動を意識せざるを得ないのがよい
・売上レポートがリアルタイムでグラフで可視化される
・アクションもレポート化され、営業プロセスも可視化・数値化できる
改善してほしいポイント
・連携できるMAがMarketのみ。自社で使用しているMAとは連携できないので、マーケティング、インサイドセールス的には、入力の手間が増え、リードの確認が煩雑になりがち。(マイナーなMAなので致し方ないのですが・・・)
・上記理由により、コンタクト情報をCSVダウンロードして手作業で連携しているが、CSVには案件情報や営業担当者情報が紐づいていないので不便
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
・ブラックボックスだった営業メンバーの活動の見える化が促進された
・アクション登録機能で、営業活動の次アクションを入力し、アクションを起こすことの意識づけができた
・年ごと、Qごと、月ごとの受注状況がリアルタイムでグラフで表示されるため、目標達成までの不足の確認がしやすく、活動に落とすことが可能となった
・自分が担当外の顧客情報の入手が容易にできるようになった。クロス、アップセルの検討がしやすくなった。
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