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情報通信・インターネット|デザイン・クリエイティブ職|1000人以上|ユーザー(利用者)
企業所属 確認済
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拡張性の高さが魅力
ビジネスチャットで利用
この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?
リアクションの気軽さと柔軟性、通話機能の便利さ、ファイルアップロードの自由度の高さなど、コミュニケーションコストが大きく下がるところ。
チャンネルもパブリックとプライベートで棲み分けたり、メンバーが多くても柔軟に利用できる。
スニペット機能でエンジニアも嬉しい。外部サービスとの連携でかなり活用できる。
改善してほしいポイントは何でしょうか?
一見学習コストが高いと感じられやすく、業務での導入がスムーズにいかない。
Slackそのものは日本語対応してとても使いやすくなったが、ヘルプセンターのイメージ図は日本語化されていないので、
よく説明を読まないと利用シーンがイメージしづらい。
どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?
もはやエンジニア・デザイナーの必携ツールといっても過言ではない。
特にアジャイル開発やリモートワークなど、コミュニケーションコストの低さが求められるエンジニアにとっては非常にありがたい。
外部サービスと連携したり、オリジナルbotを開発したり、カスタマイズしてこそ活きるサービス。
ただのチャットツールとして利用しているだけでは価値は理解できないし、宝の持ち腐れだと思う。
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小泉 利明
株式会社ニューズピックス|放送・出版・マスコミ|営業・販売・サービス職|100-300人未満|ユーザー(利用者)
企業所属 確認済
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スピーディーかつフランクなやりとりを実現するチャットツール
ビジネスチャットで利用
この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?
全社共通で1つのチャットツールを使うのはSlackが初めてでした。
メールのやりとりでは当たり前の「お疲れ様です」「宜しくお願いします」のような常套句を基本的に使う必要がない為、それだけでも時間の短縮に繋がりますし、メンション(@xxxxxxx)を使うことで、こちらの発信に対して回答をして欲しい人や責任の所在を明らかにすることができ、その相手に対してプッシュ通知を送ることもできるので、会話のキャッチボールがスムーズになります。
また、絵文字がとても豊富で、各自が作成して追加することもできるので、それらを使ってチームのメンバーと仮想的に談笑したり、社内の初対面の方とも良い意味で気楽にやりとりができたりするので、社内コミュニケーションの活性化にも繋がっていると思います。
改善してほしいポイントは何でしょうか?
メッセージに「スター」を付ける機能があり、ToDoや備忘録の管理に使っているのですが、それらを見やすく一覧にしたり、並び替えたり、重要度でグレードを付けられたりすると良いと思います。
また、自分が発信したコメントに対して絵文字が付いた時は、もう少し強めに通知できるようにしてもらえると助かります(例:お願いした作業に”済”の絵文字が付いた時など)。
あと、チャンネルの名称変更はそのチャンネルの作成者に依頼するか、Slackの管理者をわざわざそのチャンネルに招待する必要があるので、もう少し簡易にできるようにしてしまっても良いのかなと思います。
どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?
時間や場所を制限しない働き方を推奨している会社なので、フルフレックスやリモートワークを積極的に活用している社員が多く、コミュニケーションツールの重要性は非常に高いのですが、Slackを使うことで業務効率の面、また、精神的や感情的な面でもその距離を感じさせないコミュニケーションを実現できていると思います。
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非公開ユーザー
情報通信・インターネット|デザイン・クリエイティブ職|100-300人未満|ユーザー(利用者)
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社内共有をサクッと!進化したチャットツール
ビジネスチャットで利用
この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?
IT会社に勤めた方なら、これまで様々なビジネスチャットツールを使用してきたと思います。
私も最近Slackを知ったのですが、直感的で、馴染みやすいUI、
部内の円滑なコミュニケーションはもちろん、外部サービスとも連携している点を評価して、
今一番使いやすいチャットツールだと確信をしております。
スマホや様々なOSに対応しているので、外出先や自宅にいてもすぐにやりとり出来、大変便利です。
改善してほしいポイントは何でしょうか?
・唯一、メッセージをメモ帳などにコピペする際に改行が無視されてしまう点でマイナスです。
(問い合わせたところ、現在改修中とのことです)
・チャンネルで、自分宛て以外のメッセージが来ても太字になるだけなので、通知で何件来ているか番号が出てほしいです。
どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?
部外の方と連絡とる際はいつもメールだったのですが、Slackで繋がることにより共有事項をすぐ送れるようになり、
効率よく仕事の時短が図れるようになりました。
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非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|ITアーキテクト|1000人以上|ユーザー(利用者)
企業所属 確認済
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コミュニケーションツールとして、卓越している
ビジネスチャットで利用
この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?
・複数のチャネルやDirectMessageなどの1つのコミュニケーションに対して管理がしやすく、会話の整理がしやすい
・チャネルに対する権限設定や添付ファイルの送付が楽で、管理がしやすい
・ファイルの添付送付や送ったメッセージの編集など、チャットにありがちな悪いところが解消されている点が望まし
改善してほしいポイントは何でしょうか?
・Slackのアプリがかなりのメモリーを消費している
・システム障害がかなり多く、使えないところが多い
どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?
・会話がスムーズに行え検索もできるため、会話の整理や追いかけが早くなった
・今までメールでやりとりしていたタイムロスがほぼ0になった
検討者にお薦めするポイントがあれば記入ください
・ビジネスチャットを利用するのであれば、Slakcをまずは試した上で他製品を試すべき
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非公開ユーザー
電気・電子機器|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用
企業所属 確認済
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未使用時は、どのように仕事をしていたんだっけと思うほどだ
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツールで利用
良いポイント
最大の魅力は、チャンネルという仕組みによって情報がプロジェクトや部署、テーマごとに自然と整理される点です。メールのように宛先を都度指定する必要がなく、関連する人が必要なチャンネルに参加するだけで、過去の経緯まで含めて全体像を把握できます。新しくプロジェクトに加わったメンバーも、チャンネルを遡れば背景を理解できるため、引き継ぎコストが大きく下がりました。検索機能も非常に強力で、キーワードや投稿者、期間で絞り込めるので、「あの資料どこだっけ」という探し物の時間がほぼなくなりました。スレッド機能により、ひとつの話題に対する議論が枝分かれせず一箇所にまとまるのも実務上ありがたい点です。加えて、スタンプによるリアクションで「了解」「確認しました」を軽く返せるため、形式的な返信メールが不要になり、コミュニケーション全体が軽量化しました。GoogleカレンダーやZoom、各種タスク管理ツールとの連携も豊富で、通知や情報をSlackに集約できる点も、複数ツールを行き来する手間を減らしてくれます。総じて、日々の業務に溶け込む使いやすさと拡張性の高さが両立しており、導入後すぐに定着した実感があります。
改善してほしいポイント
利便性が高い反面、通知の多さに悩まされます。参加チャンネルが増えるほど通知も増え、本当に重要なメンションが大量のやり取りに埋もれてしまうことがあります。通知設定を細かくカスタマイズすれば改善は可能ですが、その設定自体が分かりにくく、初心者には最適化のハードルが高いと感じます。また、チャンネルが容易に増え、命名規則やアーカイブ運用といった社内ルールを整備しないと、どこで何を話しているのか分からなくなり、かえって情報が散在してしまいます。気軽に投稿できるがゆえに即レスを期待する空気が生まれやすく、業務時間外でも通知が気になってしまうなど、働き方に関する副作用も無視できません。機能面では、無料版だとメッセージ履歴の閲覧範囲やストレージに制限があり、本格運用には有料プランが前提となるため、組織規模によっては費用負担が大きく感じられます。料金体系もアクティブユーザー数に応じて変動するため、コスト管理の見通しが立てにくい面があります。検索結果の表示順や、過去の長いスレッドの追いにくさなど、情報量が増えたときのUIにも改善の余地があると感じています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
導入前は社内連絡の多くがメールで行われており、宛先の漏れ、返信の遅延、CCの肥大化といった非効率が常態化していました。Slackの使用によって、まずコミュニケーションのスピードが劇的に向上しました。要件を短く投稿し、スタンプで即座に反応できるため、一往復に半日かかっていたやり取りが数分で完結するようになりました。プロジェクトごとにチャンネルを分けたことで情報共有の経路が明確になり、関係者全員が同じ情報をリアルタイムに共有できるため、「聞いていない」という行き違いが減りました。特にリモート環境では、対面で聞けない相談のハードルを下げる効果が大きく、若手が質問しやすい雰囲気づくりにも貢献しています。さらに、カレンダーやタスク管理ツールと連携させて定例の通知やリマインドを自動化したことで、確認漏れや対応漏れが減少しました。結果として、情報共有のためだけに開いていた定例会議を削減でき、議論が必要な場だけに会議を絞れるようになりました。蓄積された会話が組織のナレッジとして検索・再利用できる点も含め、業務効率と意思決定スピードの両面で確かな効果を実感しています。
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生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
その他サービス|社内情報システム(その他)|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
AI要約で他部署との大型案件もスムーズに連携しやすい
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツール,AI議事録自動作成ツールで利用
良いポイント
チャンネルごとにプロジェクトの情報が集約されるので、進捗が直感的に見えやすいのがSlackの良いポイントです。ビジネスチャットツールならではのハドル機能やスタンプのおかげで気軽に相談しやすい環境ですし、最近はAIエージェント機能も加わって、ただのチャット以上の頼れる業務基盤になっています。
改善してほしいポイント
AIの要約機能がとても便利なのですが、要約の「視点」をユーザー側で指定できると嬉しいです。たとえば「決定事項だけ」「タスクだけ」のように目的別にフォーカスできれば、システム管理側としても現場へさらに展開しやすくなると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
情報の連携や共有がスムーズだと、ストレスが少なく業務のスピードが向上するのがメリットだと思います。具体的には、他部署が先行して進めていた案件に途中参画したときのことです。これまでは膨大な過去ログを追うのが一苦労でしたが、今回はチャンネル内の内容をAIに要約してもらい、経緯や顧客の要望を簡単に把握できました。初回のミーティングから課題や問題点を具体的に理解できたので、スムーズに設計に入ることができました。
検討者へお勧めするポイント
複数の部署が絡むプロジェクトが多い企業や、情報共有のスピードを上げて連携を強化したいチームにとてもおすすめです。

生成AI機能へのレビュー
メリットはなんといっても、長いスレッドを遡らなくても、AIが瞬時に大枠を要約してくれる点です。情報収集の時間が劇的に減り、本来の開発業務に集中できるようになりました。
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