非公開ユーザー ソフトウェア・SI|プロジェクトマネージャ|300-1000人未満|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 投稿日: 2019年09月22日 アジャイル開発に丁度よいGithub連携のPJ管理サービス プロジェクト管理ツールで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? アジャイル、スクラム開発で毎日使うツールとしてぴったりです。動作が早く、またほしい機能も揃っているのでチケット作成や管理コストが低いです。厳密なスクラム開発にも対応しています。 改善してほしいポイントは何でしょうか? 課金周りが分かりづらいと感じることがありました。ただし、サポートに問い合わせしたところ、早く正確だったので困りはしませんでした。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? Gihutb標準のProjectsでは一覧性が低いし、まとめてチケット管理できなので厳密なスクラム開発には辛いです。その辛さをすべて解決できます。 閉じる 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 自由度の高い情報管理を実現できるオールインワンワークスペース メモ、ドキュメント、タスク管理、データベース、Wikiなどを一つのワークスペースで管理できます。ページやデータベースを自由に組み合わせて、自分やチームに合った管理方法を構築できる点が大きな魅力です。また、テンプレートが豊富で、共同編集やコメント機能も充実しているため、個人利用だけでなくチームでの情報共有にも適しています。
非公開ユーザー 株式会社メディアエイド カードを動かす快感。視覚的なタスク管理の決定版 付箋を貼るような感覚でタスクを管理できる「カンバン方式」のUIが非常に直感的です。ドラッグ&ドロップで「未着手」「進行中」「完了」とカードを動かす操作が心地よく、チーム全体の作業状況が一目で把握できます。また、「Power-Up」という拡張機能が強力で、Slackに通知を飛ばしたり、Googleドライブのファイルを直接紐付けたりと、自分たちの好みに合わせてカスタマイズできる柔軟性も気に入って...
非公開ユーザー 直感的に操作可能 マニュアルなしでも直感的に操作可能な為使いやすいです。また、カラムやグループを自由に作成可能なため、顧客管理がしやすく業務の効率化に繋がっている。今後も引き続き継続利用していきたいシステム。
非公開ユーザー ソフトバンク株式会社 素晴らしいツールです! セキュリティを考慮しつつ、複数人での共同開発をスムーズに行うためには必須のツールです。ロゴにマウスオーバーすると出るアニメーションも遊び心があって素敵です。
非公開ユーザー タスクの見える化で抜け漏れを防止 一番良かったのは、「誰が何をやっているか」がちゃんと見えるようになったことです。タスク(課題)ごとに担当者や期限を設定できるので、進捗が曖昧になることがなくなりました。コメント機能も使いやすく、メールやチャットで流れていたやり取りをそのままタスクに紐づけられるのが便利です。Wiki機能で仕様やルールをまとめておけるのも助かっています。
非公開ユーザー 株式会社フォリウム 未消化タスク、完了タスクなどの進捗状況が一目でわかる カード式で移動できるのがポイントです。タスクの消化状況、保留、完了など、ひとめで見てわかるので、一人用にはもちろんですがチームや複数人での使用にもおすすめです!付箋みたいにすぐはって、すぐ消して、移動して。そんな使い方もできます。
非公開ユーザー グローバルチーム内でのタスク管理に最適 世界各国に散らばるメンバーのタスク管理、依頼、進捗の共有などに使用しています。メールやチャットと違い、担当者や期日の設定ができ、ダッシュボードもカスタマイズできるので、現状も一目瞭然。タスクの取りこぼしがなくなり、また関連ファイルの捜索に時間を取られることもなくなりました。あちこちに散らばるタスクを行ったり来たりしても、情報が一か所にまとまっているので迷子になりません。
非公開ユーザー なくてはならないタスク管理ツール 優れている点・好きな機能 ・すべてのタスクがチケット化され、個々の負荷が可視化、管理できる ・カンバンボードでタスク進捗を可視化できる ・ステータスのカスタマイズが可能 ・ワークフローの柔軟性 その理由 ・チームのタスクは基本JIRAでチケット起票しており、個人の負荷を可視化しやすい ・カンバンボードではチケットをステータスごとに分けて表示するため、進捗管理がしやすい ・ステ...
非公開ユーザー オープンなタスクやプロジェクト管理に最適です チーム内だけでなく、他部門で連携するためのツールとして利用しています。 具体的には、開発に対して不具合の報告や調査を依頼する際に使用していますが、 誰がいつどのような確認を行なっているのかや、次回のアクションなど一目で見てわかりやすいため 不要な確認やお互いの時間を割くことなく、連携ができています。