「D-Suite PAM」は、サーバ・ネットワーク機器やクラウドサービスの特権IDを一元的に管理できるシステムです。
管理者の負担にならないシンプルな機能と、企業の内部統制の強化を実現してきた実績で、お客様の特権IDの適切な管理をサポートします。
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「D-Suite PAM」の詳細な説明や、お問い合わせは下記URLをご確認ください。
◆ 製品紹介ページ ◆ https://itsolution.dir.co.jp/itsolution/s/list/security/d-suite-pam-MCII2BZU7ZBRDUPC4IMNELA5XOHA
◆ お問い合わせフォーム ◆ https://it-solution.dir.co.jp/l/973193/2022-05-13/322c?_gl=1*42i9qq*_gcl_au*NTAzNjM0MzY4LjE3NDQwMDQzMzk.*_ga*MjA3MzEwNjA3OC4xNzEyMjgyNzM2*_ga_CWEXY0VPKG*MTc0NjA2MTYwOC40MjkuMS4xNzQ2MDY0MTcwLjYwLjAuMA..*_ga_2LZM90V1SM*MTc0NjA2MTYwOC4zODQuMS4xNzQ2MDY0MTY5LjYwLjAuMA..
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【D-Suite PAMの3つの特徴】
■ 特権IDとパスワードの隠蔽
D-Suite PAMに個人のIDとパスワードでログインし、事前に登録された作業を選択すれば、管理対象システムに自動的に特権IDで接続されます。管理者がユーザーに対して管理対象システムの特権IDやパスワードを教える必要がないため、漏えいのリスクが低減されます。
■ エージェントレスで迅速に導入
ゲートウェイ方式を採用しているため、管理対象のサーバやネットワーク機器に対して1台1台エージェントをインストールする必要がありません。そのため、既存システムへの影響を最小限に抑えることができ、手軽で迅速な導入が可能です。
■ テキストと静止画のログで監査が容易
作業対象がLinuxの場合は、コマンド操作時のテキストデータを取得します。WindowsやWebアクセスなどのGUI操作の場合は、ユーザーがオペレーションを行う度に画面キャプチャの静止画データを取得します。動画ではなく静止画でログを取得することで、監査時の確認の負荷を低減します。