Seki Tomokazu
株式会社ポンテヴェキオホッタ
優れている点・好きな機能
・操作が簡単で、ほとんどの人が「回答できそうだ」と答えている。
・いろいろなデバイスに対応できる。
・各項目が選択方式なので文字入力などの煩雑さがなく、操作に不慣れな人でも対応可能な点。
その理由
・仕事中や休暇中でも対応できる。
・スマホ等の機能に依存するのは仕方ないが、メールではタイトルを目立たせる工夫が欲しい。
・毎年、一斉訓練を実施していて、登...
安否確認システムカテゴリーの製品において、ITreviewユーザーから得られたレビュー評価をもとに製品をさまざまなランキングでご紹介します。
気になる製品にチェックを入れて比較表を作成し、自社に最適な製品の選定にご活用ください。
※カテゴリー別のユーザーレビュー数が上位10件の製品をランキング対象としています(レビュー投稿時の利用用途で選択されたカテゴリー)。
※ユーザーレビュー数が10件以上の製品のみをランキング対象としています。
※ランキングの内容は、タブを押すことで表示内容を切り替えられます。
※同じ点数の場合、小数点第二位の数値でランキングを構成しています。
1位
1位
Seki Tomokazu
株式会社ポンテヴェキオホッタ
優れている点・好きな機能
・操作が簡単で、ほとんどの人が「回答できそうだ」と答えている。
・いろいろなデバイスに対応できる。
・各項目が選択方式なので文字入力などの煩雑さがなく、操作に不慣れな人でも対応可能な点。
その理由
・仕事中や休暇中でも対応できる。
・スマホ等の機能に依存するのは仕方ないが、メールではタイトルを目立たせる工夫が欲しい。
・毎年、一斉訓練を実施していて、登...
伊坪 衛
株式会社柏圭
高年齢のスタッフも多いため、全員が使いこなせるかという不安もありましたが、訓練を繰り返すことで皆が不安なく使えるようになりました。使いやすい点が大きなポイントです。弊社ではサイバーインシデント発生時の対応にも活用できる準備ができたことも良い点です。
安田 博志
安田金属工業株式会社
以前使っていた安否確認サービスはメールのみでした。最近は、メールを使用しない従業員が多く、連絡が届かないケースがあったのですが、「安否確認サービス2」はメール、アプリ、LINEなど複数のチャンネルを登録できるので、気づいてもらいやすくなり、回答率が上がりました。
吉田 康則
中村建設株式会社
台風や地震などの災害時に、対象者へ一斉にメールを配信し、アンケート形式で安否状況を回答してもらえるため、社員の状況を効率的に把握することができます。
管理者側も回答状況を一覧で確認できるため、未回答者の把握などがしやすく、緊急時の安否確認業務の負担軽減につながっています。
操作も比較的分かりやすく、普段から複雑な操作を必要としない点も安心です。災害時という限られた時間の中で、迅速に情報を...
2位
2位
非公開ユーザー
株式会社ネクスウェイ
アプリ、メール、TELなど、複数手段が登録できるので万が一の際にも安心です。緊急事態がまだ発生していないですが、手段が複数あるのが安心です。
非公開ユーザー
他の安否確認システムも使ったことがあるのですが、こちらの製品は
Webやスマホからでも見やすく、直感的に操作しやすいです。回答項目もスッキリしていて、悩まずに回答できます。
毎日使うツールでもないので、いかに直感的に操作できるかが重要だと思います。
非公開ユーザー
緊急時に使用するこのようなアプリケーションやサービスは、慌てた状況でも素早く確実に安否確認ができたりするのが重要かと思います。エマージェンシーコールはそういった状況を考慮して設計されており、非常に便利で使いやすいです。
非公開ユーザー
優れている点・好きな機能
・アプリ・メール・電話等、多くの回答手段に対応している。
・2拠点でのバックアップを行っていて信頼性が高い。
その理由
・多彩な安否確認の回答手段があり、地震等の発生があっても、すぐに回答できる可能性が高い。
・2拠点でのバックアップがないと拠点で被害があると安否確認システムが止まってしまう。
3位
3位
大貫 龍平
住商ビルマネージメント株式会社
優れている点・好きな機能
・直近のアップデートにて地震速報機能や災害情報の配信が機能追加された点。
・掲示板機能があるため、安否状況の共有が行いやすい点。
非公開ユーザー
地震の際は自動的に安否確認通知が発信されるが、その他にも任意で感染症や台風などの登録をして好きなタイミングで社員の状況確認ができます。
グループも10階層まで作れる仕様となっており、階層ごとに細かい利用制限ができるので役割が明確になります。
初期設定は非常に簡単でした。
非公開ユーザー
東日本大震災時に社員の安否確認に会社が手間取ったため導入された。訓練ではメールで安否の問い合わせが来るので、リンクをタップし本人及び家族が安全かもしくは被災した情報を入力するだけで完了する。そのためユーザ側の使用方法は簡便で非常にわかりやすい。
非公開ユーザー
利用開始から10年以上経過しており、社内に浸透しています。
新入社員へは、入社時の手続き案内を行う際にシステム利用趣旨説明と併せて登録をお願いしています。
4位
4位
非公開ユーザー
医療法人社団優仁会
緊急時の安全確認のため導入を決めました。
テンプレート機能が便利で、地震、台風、大雪、火事、などシチュエーションを想定してメッセージとアンケートを予め用意できるのが便利です。
年に数回、防災訓練時に緊急連絡訓練として使用しておりますが、問題なく回答を全職員から得ることが出来ています。
非公開ユーザー
株式会社ミライト情報システム
熊本地震以降、弊社で安否コールを導入しました。
個人のメールアドレスも含め、登録することで、
いつでもどこでも自分の安否と家族の安否、出社可能かなどが
会社に連絡することができるようになりました。
非公開ユーザー
最近では少なくなりましたが、地震などがあった場合に、アラームがメールに飛んできて安否状況の入力を求められます。また、年に1回は訓練も行っています。
自分の安否を入力するだけでなく、同僚などの状況も一目でわかるので、もし本当に大地震が来たときには、これでしっかりと確認できるんだろうなと思っています。
入力も、インターフェイスが視覚的にわかりやすく、説明書などが無くても誰でも簡単に操作できる...
非公開ユーザー
安否確認が必要な規模の地震が発生した際や津波が予想される場合に、PCメールとスマホアプリで通知が届く。スマホやタブレットを複数登録できるので、通知を見逃すことはほとんどない。通知が届いた際の安否情報入力も、画面が分かりやすく、短時間で入力を完了できる。
5位
5位
堀田 恭平
ビジネスエンジニアリング株式会社
ユーザーとして利用しています。管理者ではありません。
黒澤 大
札樽自動車運輸株式会社
主に震災発生時の安否確認ツールとして使用。地域別や震度別で安否確認の自動発報の設定ができる。安否報告ページは簡便であり、回答も容易。
澤田 亮
株式会社トウ・ソリューションズ
従業員の安否情報の収集に役立ちます。
従業員への連絡手段には、個人のメールアドレスへのメール送信から報告サイトへの誘導の他、
LINEへの連絡や電話での報告なども可能となっており、幅広い手段で情報を収集できるようになっております。
有事の際の安否確認の連絡はもちろんのこと、各事業所での災害訓練やBCP訓練などでも
従業員へ連絡できるようになっており、日頃から災害時には安否確認をするこ...
KOUICHI OKUDA
株式会社文化工房
セコムで、全員が退室後も動作するものに反応する感知のようなもので、みてくれているので、とても安心ができる。実際何かあったときに何度も駆けつけてくれていいる。
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