山岡 希望
株式会社Hakuhodo DY ONE
SALESCORE Syncのみ導入しています。
SalesforceのデータをオブジェクトをまたいでExcelのように一覧表示できて、一括入力/更新ができるので、データローダ使うよりも素早く更新作業ができるようになりました。
特にメリットに感じているのは「オブジェクトをまたぐ」部分で、参照関係のオブジェクトの項目を並べたり、さらに参照関係の項目を並べることもできて、項目を並べる自由度が...
セルフサービスBIカテゴリーの製品において、ITreviewユーザーから得られたレビュー評価をもとに製品をさまざまなランキングでご紹介します。
気になる製品にチェックを入れて比較表を作成し、自社に最適な製品の選定にご活用ください。
※カテゴリー別のユーザーレビュー数が上位10件の製品をランキング対象としています(レビュー投稿時の利用用途で選択されたカテゴリー)。
※ユーザーレビュー数が10件以上の製品のみをランキング対象としています。
※ランキングの内容は、タブを押すことで表示内容を切り替えられます。
※同じ点数の場合、小数点第二位の数値でランキングを構成しています。
1位
1位
山岡 希望
株式会社Hakuhodo DY ONE
SALESCORE Syncのみ導入しています。
SalesforceのデータをオブジェクトをまたいでExcelのように一覧表示できて、一括入力/更新ができるので、データローダ使うよりも素早く更新作業ができるようになりました。
特にメリットに感じているのは「オブジェクトをまたぐ」部分で、参照関係のオブジェクトの項目を並べたり、さらに参照関係の項目を並べることもできて、項目を並べる自由度が...
kasai ryota
株式会社マネーフォワード
SALESCOREではオブジェクトを超えて一つのレイアウト(シート)で入力ができるため、とても入力する手間が削減されます。
もちろん、シートは入力すべき項目のみに絞って作成できるので、他に目移りする必要もありません。
sekino taiki
株式会社マネーフォワード
SALESCOREを利用すると入力のストレスが圧倒的になくなります。
非公開ユーザー
DIGGLE株式会社
スプレッドシートでの管理が完全になくなり、ダッシュボードも高度化されました。
これまでは、スプレッドシートにて日次、週次、月次での架電数〜商談数を作成していましたが、メンテナンスの頻度は少ないものの、日々の更新や更新漏れによる数字のずれなどが度々生じていました。
また、切り口を増やすにも工数がかかってしまうため、最低限の分析しかできていなかったです。
2位
2位
田川 杏奈
株式会社TIMERS
可視化ツールの基本機能はそろっており、取得したデータをそのままグラフ表示するといった基本的な用途であれば十分足りる。スプレッドシートよりもレポート形式を取れているので、Looker Studioをそのまま共有をかけてレポートとして使えている。
金子 健次
東洋経済新報社
データ連携できるツールが豊富で、すぐにレポート作成に着手できる。簡単なレポート作成を目的に機能が絞り込まれており、基本的なグラフから構成されるレポートを作ることに関しては、BIツール群の中では最も簡単に実現できると思う。
神例 慶英
ソフトバンク株式会社
情報の可視化って一言でいうと簡単ですが、データを格納して、ピボットし、グラフ作成し、WEB掲載することですが、こんなひと手間を簡単に実施することができます。
篠原 宏明
合同会社ハイロウテック
・基本的に「BI系のデータをレポートにするツール」なのだが、個人的にはぶっちゃけ「Google Analyticsのきれいなレポートをつくるためのツール」だと思う。とにかくソレに役に立つ
・Google Analytics単体ではなかなかできなかったピクセルパーフェクト(笑)なレポートをかなり凝ったレベルで作成できる。トライ&エラーも容易
・Google Analyticsの無機質なレポート...
3位
3位
阪口 欧一
ギンガシステム株式会社
無料ではじめることができ、デックトップ用のPower BI Desktop、WEB用のPower BI サービス、Power BI for Mobileの3種類があります。
神例 慶英
ソフトバンク株式会社
昨今データ分析が叫ばれている中で、情報システム部門やベンダに頼らず、ユーザ自身で手軽に分析ができます。
非公開ユーザー
我が社では勤務管理で使用しています。単日では、分かりにくい勤務状況と月ごとなどでビジュアル化してくれる。例えば、勤務状況が「警告レベル」か「危険」「法令違反」かを直感的に把握でき勤務管理がしやすくなった。
非公開ユーザー
アナリティクスやCRMのデータを用いて、自動でグラフ化してくれるので、そのままそのグラフを報告用資料に張り付けて作成できるので工数削減に役立っている。また、ダッシュボードで細かく指定を設定しておけば、見たい項目だけ、または掛け合わせですぐに視覚化された状態でのデータで確認できるので、数字を追っていくより一目でわかりやすく課題も気づきやすい。
4位
4位
久保 千早
株式会社イー・ステート・オンライン
社内のあらゆるデータを一元的にグラフやレポートに加工できます。例えば、顧客データ、Webアクセスデータ、個人売上データといったデータです。
非公開ユーザー
毎日基幹システムからデータを受け取ることで、前日までの分析ができます。
期間や条件を変更しドリルダウンしても素早く結果表示されます。
複雑な分析条件はスクリプトに組み込むことで柔軟に対応できます。
ユーザー管理はActive Directoryと連携することで、シングルサインオンが可能で、ユーザー作成やパスワードリセット等の対応が不要となりました。
非公開ユーザー
弊社のようなICT製品を数多に扱う総合商社(よろず屋)のような業態では、多方面からの複雑なデータ可視化と分析が求められますが、細かいダッシュボードの作りこみ方、及び インメモリ技術を活用したクイックレスポンス等、大変効力を発揮するソリューションと捉えております。
非公開ユーザー
優れている点・好きな機能
・メモリーBIで非常にパフォーマンス良く、数億レベルのデータに対してクイックレスポンスなETL操作が可能
・データビジュアライゼーション(可視化)に優れ、非常に細かな作りこみが出来る
・データリロードに関しては高額なサーバーでなくi7ベースのPCシステムで十分なパフォーマンスを出すことが可能
その理由
・各種データ集計、分析に利用しています。上記に紹介した通り莫大な...
5位
5位
田川 健次
東洋経済新報社
GoogleのLookerStudioではグラフ表現が物足りずバグも多いため、Tableau Desktopも併用するようになった。バグなどは少なく、データを活かすことのできるグラフ表現を適用でき、正しいデータの見せ方を理解することができば気持ちよくデータを表現できて楽しい。データをありのままに、人に伝えたいことを伝える表現スキルを身につけることができれば、Tableau Desktopは最...
田川 杏奈
株式会社TIMERS
グラフや数表の表現やデータ定義など、どのような細かいニーズにも対応でき、BIツールとしてはこれ以上ないくらい高機能。マーケティング部門に導入しており、マーケティング特有に求められるデータやフォーマットに合わせて導入することができた。検索エリアやスライダーなどコントロールを用意してアプリケーション化し、現場でデータ操作してもらっており、担当者がそれぞれ目的に応じたデータ抽出をできている。
後藤 静香
ヤフー株式会社
Tableauサーバにアップする前にある程度設定は必要ですが、データを自動的に更新してくれたり、各コンテンツの利用状況、ユーザーの動向を把握することも可能です。実際に可視化してみたもののあまり使われてないな(自分以外あと1名くらいしか見てないな)などもわかったりします。
また、オンラインでリンクを共有することができるので必要な人のみにデータの閲覧を許可することもできます。
西田 誠和
Alconsot
主にデジタルマーケや社内の営業データを把握するためのレポート作成ツールとして使用。Google Data Studioやエクセルでこれまではレポートを作成していたが、コストデータやGoogle以外のチャネルのデータを取り込む際には、手動作業が発生していた。Tableauであれば、あらゆるチャネルやコストデータもまとめてレポートを作成することができるので、レポート作成の手間が省けた。
また部署...
6位
6位
阪口 欧一
ギンガシステム株式会社
無料ではじめることが可能なため、自社にBIツールが合うかどうか気軽に試すことができます。
吉田 信一郎
株式会社トヤマデータセンター
無料で使用できることと、Microsoftサイトに自習テキストが掲載されているところ
Microsoft製品との親和性が高いところ
非公開ユーザー
多様なデータソースを取り込み、グラフやダッシュボードとして直感的に可視化できる点が魅力です。ドラッグ&ドロップ中心の操作でレポートを作成でき、専門知識がなくても分析を始めやすいです。ExcelやSharePointとの連携性も高く、業務データの分析効率向上に役立っています。
非公開ユーザー
優れている点・好きな機能
・同種のツールではtableauがありますが、tableauよりもPowerBIの方が手探りでの制作がしやすい。
・データに明るくなくても使える
・グリッドレイアウトではなく自由にビジュアルをレイアウトできるため、表現の自由度が高い
7位
7位
陣内 一生
株式会社リプライオリティ
メイン機能である数値のビジュアライズだけでなく、ExcelやPowerPointでの出力や、ダッシュボード内でのデータ入力機能、果ては3Dマップやワードクラウドの作成など多種多様な機能が搭載されている。弊社全体としてITリテラシー低めで使用するツールを極力減らしているため、1つのツールでできる事が多いというのはメリットが大きい。例えば、当月の売上実績を各チームごとに作成して、トップ画面にタス...
HORII AKIKO
ピー・シー・エー株式会社
ボードを作成してしまえば、欲しいデータが瞬時に集計・参照でき、グラフなどわかりやすいビジュアルも表示可能です。
日次・月次の集計作業が効率化できます。また参照する人が自由に集計条件を設定できる為、同じような集計帳票の作成の手間が軽減さてます。
非公開ユーザー
ベルフェイス株式会社
もともとセールスフォースダッシュボードで売上や行動管理など行ってきたが、BIツールを導入して、更に可能性が広がった。
とにかく自由度が非常に高く使いこなせることができればどんなことでも表現できる。
様々なデータの要素をつなぎこむことで、独自のヘルススコアを表現できて、
結果、チャーン率改善に役立った
非公開ユーザー
KDDI株式会社
自社CRMツールと連携してBIツールとして活用しています。日々のアクティビティや滞留状況、施策の可視化などに、マルチデバイスで対応しており、外出先などテレワーク環境でも便利だとおもいます。
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