4.3
415
生成AI機能
デザイン提案
プロンプトに応じた画像、イラスト、動画(4秒程度)、3Dデータを生成可能です。 スライド生成や、背景生成除去、選択箇所の変更も可能です。
生成AI機能満足度
3.5
47
サブ生成AI機能: テキスト翻訳 / データ分析
カテゴリーレポート2026 Winter掲載中

Canvaの価格(料金・費用)

time

Canvaビジネス

18,000 円 / 年 (税抜)

1ライセンスから購入可能
企業でのライセンス・ブランド管理機能、承認と共同編集などの機能を備えております。 Canvaを企業で運用、管理 企業でライセンス管理 360万点以上のテンプレートが利用可能 100点のブランドキット登録、承認機能によりブランドの一貫性を確保 1億4,100万点以上のプレミアム写真・動画・イラスト・音源素材が利用可能 ISO 27001認証およびSOC 2 Type IIコンプライアンス AI機能の管理者コントロール 販売店経由の場合、請求書払い可能 AI学習データの制限 プロ向けグラフィックデザインソフト「Affinity」が無償利用可能 広告分析、広告アイデア、およびAIを活用した広告作成 ※後日利用可能 画像・動画生成モデル「Leonardo.Ai」が利用可能 ※後日利用可能 データビジュアライゼーション「Flourish」が利用可能
Canvaエンタープライズ

23,000 円 / 年 (税抜)

25ライセンスから購入可能
Canvaビジネスの機能+企業向けに必要なセキュリティ要件(SSOや監査ログ)を備えた最上位プランになります。 より高度なセキュリティ管理(SSO、監査ログ、共有先管理)が必要な場合に Canvaビジネスの全機能 高度なセキュリティ管理運用が可能(SSO、データ共有先の管理、監査ログ) 1000点のブランドキット登録、複数の承認者設定が可能 カスタムアプリおよび統合 導入ライセンス数に応じたクラウドストレージ(1~5TB) 開発者、カスタマーサクセスによるサポート*100ライセンス以上導入時のみご提供 知的財産免責事項コンテンツの管理* 100ライセンス以上導入時のみご提供 AI出力に関する法的リスクからの保護*100ライセンス以上導入時のみご提供

Canva競合製品との価格比較

各製品の所属しているすべてのカテゴリーの評価の合計の比較になります

Adobe Creative Cloud フォトプラン(個人向け)

980

コンプリートプラン(個人向け)

4,980

GIMP 無料

-

Canva

1ライセンスから購入可能

Canvaビジネス

18,000

1ライセンスから購入可能

Canvaエンタープライズ

23,000

25ライセンスから購入可能

Canvaの価格や費用に関するレビュー

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|宣伝・マーケティング|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

テンプレートが豊富でセンスがなくてもいい感じの資料が作れる

グラフィックデザイン,プレゼンテーション,スライド共有サービスで利用

良いポイント

テンプレートが豊富なので、デザインセンスがなくともいい感じの資料が短時間で作成できます。また、アニメーションの種類も豊富なので、発表中もスタイリッシュな演出ができる点が気に入っています。

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生成AI機能レビュー掲載

非公開ユーザー

鉄・金属|営業・販売・サービス職|20-50人未満|IT管理者|契約タイプ 無償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

提案書もチラシも1ツールで完結!

グラフィックデザイン,プレゼンテーションで利用

良いポイント

① 「思いついた時にすぐ形にできる」スピード感が最高
デザインソフトを立ち上げて設定する時間がいらない。
Canvaを開けば、テンプレートを選んで数分で完成。
「頭の中のイメージをすぐカタチにできる」スピードが圧倒的。
朝思いついたアイデアを、その日のうちにSNS投稿にできる手軽さ。
② デザインセンスがなくても“それっぽく”仕上がる
テンプレートの完成度が高く、並べるだけで統一感が出る。
色やフォントを自社ブランドカラーに変えるだけで、プロっぽい仕上がりに。
バランスや余白などのデザインの“正解”をCanvaが導いてくれる。

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生成AI機能レビュー掲載

非公開ユーザー

情報通信・インターネット|宣伝・マーケティング|20-50人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

これ一つでコンテンツ作成は必要十分

グラフィックデザイン,Webデザインツール/アプリ,動画編集ソフト,動画素材・映像素材サービスで利用

良いポイント

以前までは、静的なコンテンツ(ホワイトペーパーやチラシ、アイキャッチ等)の制作に利用していましたが、生成AI機能のアップデートが進み今では動画編集も必要十分に行えています。

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