非公開ユーザー
広告・販促|宣伝・マーケティング|20人未満|ビジネスパートナー|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
ページのUI改善ならこのツール
アクセス解析ツール,ヒートマップツール,コンテンツマーケティングツール,LPOツールで利用
良いポイント
・ページ内のコンテンツ別利用状況を簡単に確認でき、コンテンツ単位で閲覧数やCVRなど定量的に確認できる
・分析ツールだがプロダクトのUIがわかりやすいためどんな人でも使いやすい
・分析玄人の人でもセグメント機能が充実しているので深く分析ができる
・ページ別のCVRなどGAで出すのがめんどくさいデータも簡単に見れる
・どんどん機能が追加されており、ページ内改善だけでなく、サイト全体のパフォーマンスも分析可能
改善してほしいポイント
・ポップアップ表示のあるページの際は、表示時と非表示時のデータが分かれて見えると分かりやすい
・コンテンツ分析をする際に対象ページの流入チャネルや購入回数などが見えると、閲覧ユーザーの解像度が上がりセグメントをしてみようと思える(ディメンションのレポートはあるので個別に見ることはできますが統合して見れたら嬉しい)
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
・ページ内の利用状況やCVユーザーの動きが見えたことでページ内UI改善ができ、UXやCVRの改善に貢献
・来訪ユーザーが注目するサービスの特長から何を求めているかなど顧客の解像度が向上
検討者へお勧めするポイント
Webサイトの分析はGAが多く使われ、基本的にわかるのはページ単位のデータですが、コンテンツアナリティクスならページ内のコンテンツ単位のデータが分かります。
注力するページがわかったけど、どのようにUI改善するかがわからないという方にはおすすめです。
またUI改善だけでなく、顧客解像度の向上にも使えますし、計測や連携の設定さえすればCRMにも活用できます。
ツールのカスタマーサクセスチームの方も親身になってくれるので信頼できます!
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非公開ユーザー
医薬品・化粧品|宣伝・マーケティング|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
見やすく、わかりやすい。
アクセス解析ツール,ヒートマップツール,コンテンツマーケティングツール,LPOツールで利用
良いポイント
通常のヒートマップより詳しく見れることで、コンテンツのパフォーマンスチェックや改善点の見出しがしやすいです。
コンテンツそのものの閲覧状況だけでなく、どこから流入しているのか、推移はどうか、などなど細かく深掘りしていけます。UAからGA4になってしまったことで接触CVが見れなくなって困っていましたが、Contents Analyticsでは見れるので助かっています。
機能のアップデートがアクティブなので、「こうなったらいいな」と思っていたことがどんどん実装されていきます。
改善してほしいポイント
設定条件のパターンが、それぞれ名前をつけて保存ができるようになったらいいなと思います。
それを設定した人のみ閲覧でき、他のメンバーにも見せるか、特定の人だけに閲覧件をつけるかなどを設定者が独自に権限付与ができたりすると便利だなと。
↑こういうことがまとめてみれる、アカウント毎のマイページ的な物ができたらより一層便利かもしれません。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
記事コンテンツ、キャンペーンLPなど、公開後の初速計測。
公開後からの推移グラフ。
ボトルネックや課題の見出し。
検討者へお勧めするポイント
サイトのコンテンツ制作者であれば、公開後のPDCAに活用できるツールだと思います。
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菅野 久美
プレミアアンチエイジング株式会社|通信販売|宣伝・マーケティング|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
改善に基づく分析の可視化
アクセス解析ツール,ヒートマップツール,コンテンツマーケティングツール,LPOツールで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・初めて使用する方にも、わかりやすい
・前後比較も簡単な操作で可視化できるため、スピーディに次の施策に取込みしやすい
・ファネル設定も可能なため、ユーザ行動を確認することができる
改善してほしいポイント
・ポップアップ等がある場合は、複数枚のスクショが撮れて見たい内容で選択ができること
・設定したフィルタ保存ができること
・カルーセルなど動きがあるページの数値など正確に集計できること
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
数値確認しつつ、エリアの位置を検証し、ページ滞在時間を改善。
他チームで要望時、例えばどこにバナー掲載がベストかも確認しながら最適なエリアに掲載するのに役立てております。
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非公開ユーザー
医薬品・化粧品|宣伝・マーケティング|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
LPの分析に
アクセス解析ツール,ヒートマップツールで利用
良いポイント
主に商品LPの分析・改善のために使っています。
マトリクスで見れるのが便利。
長いLPの場合、見られていないコンテンツの認識・整理が簡単にできるのが良い。
改善してほしいポイント
LP改善の提案があるとありがたい。
他社事例等で、効果の高かったコピーや構成を見ることができると助かります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
コンテンツレポート機能で、LP内のゴール貢献率の高い・低いコンテンツを把握し、LP内の構成変更(コンテンツ削除・順番入れ替え)を実施し、CVR改善の結果となった。
検討者へお勧めするポイント
優しい色で見やすいUIです。
LPの改善点を見つけるの役立つと思います。
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山中 葉子
プレミアアンチエイジング株式会社|医薬品・化粧品|宣伝・マーケティング|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
公式サイトの改善の効率化
アクセス解析ツールで利用
良いポイント
・GAと比べて操作が直感的でわかりやすい
・サイト改善の検証結果の工数削減ができた
・コンテンツごとのパフォーマンス比較がしやすい
・流入経路やファネルを設定してユーザーの行動をみることができる
・セッションの多いページがすぐに上位表示されるため、改善ページの選定がしやすい
改善してほしいポイント
・前後比較がしやすくなると尚使いやすい
・ビュー率は確認できヒートマップのような機能はあるがユーザーがなぜ離脱したかなどは読み取りにくい
・ユーザーがどのような行動をしたのかを実際の操作映像のような機能があったら良い
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
GAでの分析時よりも、改善の仮説立てから検証・実行までの流れがスムーズになり、PDCAの回転効率が向上しました。
具体例)
セッションは多いがCVRが低いページのCTA配置の改善
・カートボタンのクリック率が11.3%→28.9%に改善
・商品詳細からカートページへの遷移率も34.2%→38.8%に改善
・CTA部分がコンパクトになったことで訴求エリアのビュー率が15.3%→22.1%に改善
「見られているが成果につながらない」コンテンツの課題
・商品画像と訴求を大きくとることでユーザー興味が増加しゴール率が約8%の改善
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高橋 久美
プレミアアンチエイジング株式会社|化粧品|デザイン・クリエイティブ職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
解決すべき課題が明確になります
アクセス解析ツール,ヒートマップツール,コンテンツマーケティングツール,LPOツールで利用
良いポイント
ページを公開した後は効果測定がGAやヒートマップくらいで課題を出すのがふわっとしていたのですが、コンテンツアナリティクスは視覚的に良いポイント、悪いポイントを見分けやすく、解決すべき課題を導きやすくPDCAを回しやすくなりました。GAに比べ直感的に操作できるのもうれしいです。
改善してほしいポイント
ポップアップが出るページだとそれも読み込みそれがデザインの上にかぶさるので、見たいページが暗くなるのが地味に困ります。依頼すれば解消していただけますが、自分でもできると助かります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
ページの課題がわかりやすいので、LPO業務が回しやすくなりました。
具体的なところではコンテンツアナリティクスでコンテンツの要不要を導き出し、それを元にコンテンツの入れ替えやカットをした所、CVRが向上しました。
検討者へお勧めするポイント
ページ内のコンテンツの良し悪しを直感的な操作で視覚的に導き出せます。サイト改善やLPO担当の方におすすめです。
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非公開ユーザー
株式会社MAVEL|広告・販促|宣伝・マーケティング|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
コンテンツ別にCV獲得貢献度を把握できる
ヒートマップツールで利用
良いポイント
コンテンツ別にCV獲得貢献度を把握できる機能は、他ツールであまり見られない。
ページのコンテンツを改修(LPO)し、CVRを高めたい企業にとっては、非常に重宝するツール。
CVの内容やコンテンツの粒度を自分で設定・調整できるため、分析もしやすい。
改善してほしいポイント
デフォルトのレポートで、スクロール率も把握できると良い。
また、キャプチャ画面上で改善感度の高いコンテンツと、そうでないコンテンツが視覚的に分かると、よりスムーズに改善案を導き出せるようになると思う。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
LPOにおいて、どのコンテンツを改修することでCVR向上に貢献し得るか分かりやすくなった。
実際にコンテンツアナリティクスの分析をもとにリスティング広告のLPOを行ったところ、。1週間でCVRを2.43% ⇒ 2.90%に改善、CPAを24,035円 ⇒ 21,529円に圧縮できた。
検討者へお勧めするポイント
「各コンテンツがCV獲得にどれだけ貢献しているか」を把握し、ページのCVRを向上させたい担当者様にお勧めです。
ベンダーのサポートも丁寧なため、マーケティング初心者やツールの扱いに不慣れな方も、安心して導入いただけます。
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根岸 俊介
株式会社ストライプインターナショナル|ファッション・洋服|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
行動データの分析、CV貢献力を簡単に把握できます
LPOツールで利用
良いポイント
一般的なWEB解析ツールではページ単位でしかページの価値を評価することができなかったが、この製品はページ内要素を分解し、どの要素が見られていて、CVに貢献しているかなどユーザーの行動を可視化することができます。
また専門スキルがない社員でも直感的な操作で分析が可能なため、効率的で素早くPDCAを回すことができる点は非常に助かっています。
改善してほしいポイント
一部のJavaScriptを使用したリッチなページやタブレイアウト、カルーセル画像などの数値集計ができないことがあるので、そういったリッチなページ(費用をかけたページ)こそ正確に集計できると嬉しいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
コンテンツページを分析する際に、チームのスタッフによって分析指標がばらばらであったり、そもそも初心者のスタッフは分析方法すらわからないケースがあるが、コンテンツアナリティクスでは「ビュー」「ゴール」「クリック」という共通指標を基に、「ファクト」から「ネクストアクション」をチーム内で共有することができるので、チームとして同じ目線で課題解決に取り組めるようになりました。
また「ゴール」についても、「購入完了」や「商品詳細ページ到達」などの設定が可能なので、例えば「購入完了には至らなかったが商品詳細ページへの送客はできていてページとしての役割は果たせている」みたいな分析や気づきが得られる点が嬉しく、スタッフの知見も深めることができ成長につながっていうと思います。
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非公開ユーザー
百貨店・スーパー|宣伝・マーケティング|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
直感的に操作可能
アクセス解析ツール,ヒートマップツールで利用
良いポイント
以前の所属事業所では外資の製品を利用していましたが、安定のダッシュボードがカオスな状態。
コンテンツアナリティクスは初期の時点で汎用性の高い設定を確実に行えば、レポートのバリエーション展開が容易。
国産が一番ですね。
また、定期的にユーザーが欲しい機能のアップデートも入るため、一旦導入すれば放置プレーでサイト内分析は完璧に行えます。
改善してほしいポイント
個人的にはPCのみの操作に限定される今のダッシュボードを、外出先でSPでも簡単に確認できるようなUI(アプリ化)になれば、いつでもどこでも仕事ができるので、ありがたい(迷惑な)ですね。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
ファネル分析で、ユーザーのボトルネック(自社サイトの改善ポイント)をデータで定量&視覚的に判断できるので、ゴリゴリGA4の数字と睨めっこする時間から解放。
次のアクションを考える時間が作れるようになったことは、1日24時間と1秒しか与えられていない者にとっては感謝の限りです。
1秒は スタンドの能力使いますが。
検討者へお勧めするポイント
機能単体で利用するよりも、UNCOVER TRUTHさんの分析レポートのサービスを併用をおススメします。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
広告・販促|宣伝・マーケティング|1000人以上|ビジネスパートナー|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
アクセス解析やヒートマップで分からない部分が分かる
アクセス解析ツール,ヒートマップツール,コンテンツマーケティングツールで利用
良いポイント
アクセス解析では「どのページがCVR良いか」は分かります。
ヒートマップでは「どの部分が注目されているか」が分かります。
ただ、どのページのどこが、なぜ良いかは従来わからない状況でした。
コンテンツアナリティクスではコンテンツ要素ごとにクリックはもちろん閲覧秒数が把握できたり、ゴール率(ビュースルーコンバージョン)が分かります。
ヒートマップでよくあるのは「ファーストビューは赤いけど下の方は全部青くてよくわからない」という状況ですが、このツールはコンテンツをみた中で注目が高いか低いかがわかるので、打ち手につながる分析ができると思います。
改善してほしいポイント
・ページ個別の分析にとどまっていること
・絞り込みや詳細確認はいろいろできるが、分析作業に工数がかかるところ
・画面にポップアップが出る際にキャプチャが隠れてしまうところ
・アコーディオン内コンテンツなどインタラクティブな部分の分析はまだ改善の余地あり
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
CV貢献をベースにコンテンツを整理出来る点がよかった。
一般的なアクセス解析は、分かった気になるが改善につながる打ち手になりにくく、ピンポイントで「ここのコンテンツが弱いのでテコ入れしましょう」「ここのコンテンツは効いているキラーコンテンツなので強化しましょう」といったことを検討できる。
検討者へお勧めするポイント
サイトやLPはどうしても企業側からのメッセージになりがち。
ユーザーが具体的に細かい点のどこに興味を持つのかがわかるので、試してみる価値ありです。
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