非公開ユーザー 運輸|その他一般職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用 企業所属 確認済 投稿日: 2022年02月22日 フレックス勤務でも勤怠時間の管理がわかりやすい。 勤怠管理システムで利用 良いポイント とにかく簡単です。ユーザーは、出勤日は出社と退社の時間を入力するだけです。 通常勤務日は、デフォルトで勤務時間が入っているので【登録】ボタンを押すだけです。 フレックス勤務の日もありますが、実労働時間とも残業時間もわかりやすく表示されているので、 簡単な上、正確に勤務時間の管理ができます。 年休の取得状況も一目でわかるので、年休消化率があがった印象です。 給与明細や源泉徴収等の帳票も、リシテアでダウンロードしています。 改善してほしいポイント 今でも簡単な作業なのですが、特に問題はありません。 管理者の都合だと思いますが、祝日の入力が手動になりましたが、自動がよかったです。 どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか? 係でも個人でも残業時間の差がありましたが、管理者ですぐ把握できるため、残業が平均より長いとチェックが入り、業務負担が分散されます。残業の個人差が少なくなりました。 サービス残業になる過少申告こともなくなりました。正しい勤怠管理ができるようになりました。 閉じる 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 勤怠を一括管理し、リアルタイムで把握できる! 有給休暇の取得状況を一括で管理できるため、取得漏れを防ぎやすくなり、労務管理の負担が大幅に軽減されました。また、毎月の残業時間や有給休暇の消化状況がリアルタイムで確認できるため、従業員ごとの勤務状況を把握しやすく、管理業務がとてもスムーズになっています。 打刻データもすぐに反映されるので、勤務状況をタイムリーに確認できる点も便利です。さらに、管理画面は見やすく、操作方法も分かりやすいため、...
非公開ユーザー 従業員データの一元管理と各種手続きの簡略化が何よりの強み 導入前は各種従業員情報の管理を個別のExcelシートで行っていましたが、SmartHR導入後はクラウド上でデータを一元管理できるようになりました。これによって、従業員の入退社時にすべてのExcelファイルを開いて更新する業務フローが大幅に削減されました。
非公開ユーザー 交通費精算が楽になりました 交通費精算では、ICカードから取り込んだデータをそのまま反映でき、手入力を大幅に削減できました。また、モバイルSuicaやPasmoのサイトと連携することで、さらに多くのデータを取り込めるため、登録作業の頻度も少なくて済みます。
非公開ユーザー 株式会社ロートピア コストパフォーマンスが良い 登録人数による課金システムのため、小規模事業者でも大企業が導入するような多機能な勤怠システムを利用できる。サポートは直接受けられず、ほぼサポートページから自力で探す必要がありますが、システムを深く理解する点では逆に勉強になると思います。コスパは非常に高いと思います。
非公開ユーザー 勤怠管理を視覚的にわかりやすく 優れている点・好きな機能 ・出退勤の時間がわかりやすい ・基本的に複雑な操作をせずに申請できる その理由 ・ホーム画面に時間が大きく表示されていて見やすい ・打刻漏れがあってもアラートが表示されるのでわかりやすい
非公開ユーザー 給料明細の作成も踏まえ給料管理に重宝している 導入以前は、エクセルはネット上のツールを使用して管理をしていましたが、給与NEXTを導入したことにより複数のツールで管理していたのを一元化できたので効率化できた。
非公開ユーザー システムの改善の頻度が高く、どんどん使いやすくなっている これまで属人的に行ってきたタレントマネジメントをシステム化すべく、いくつかの製品を展示会などで見比べ、最終的にカオナビを採用することに決めました。利用を開始して約1年、とにかくシステム改善の頻度が高く、日に日に使いやすくなっていくのが素晴らしいです。 機能を利用していて「もっとこうだったら使いやすいのに」と思っていたら、数か月後にはアップデートがありました。タイミングはたまたまかもしれませ...
非公開ユーザー シンプルで使いやすい勤怠管理システム 利用者が直感的に使用できるシンプルでわかりやすいインターフェースです。 はじめて勤怠管理システムを使う人はもちろん、昔ながらのタイムカードや出勤簿などのアナログなツールしか使ったことがない人でも、問題なく使える勤怠管理ツールです。 また、社労士の方がしっかりと携わっており、労働基準法に違反するような設定はできないようにもなっています。 私の所属する組織では、労務管理の担当者がやりた...
非公開ユーザー 勤怠管理をオンラインでできる 優れている点・好きな機能 ・様々なデバイスでオンラインで勤怠管理が可能 ・スマートフォン用にも画面が整備されている その理由 ・外出先など、PC以外からも出勤、退勤を押したい際にどのデバイスからでも可能。