福田 志郎
株式会社チュートリアル|情報通信・インターネット|経営・経営企画職|20-50人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
まさかのPlantUMLまで対応で、設計の議論の場にも
コラボレーションツールで利用
この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?
Markdown形式で書けるシンプルなツールを探していました。NotePMは、もちろんMarkdownで書けるというのもいいところですが、チームのコラボレーションや単なる社内掲示板としても活用できます。
社内でよく聞かれることは、NotePMに書いておけばチャットでリンクを送るだけで完了するのでとても助かっています。
業務委託のメンバーにも一部だけ共有できる仕組みがあるので業務報告やドキュメントをまとめてもらっています。
PPTやEXCELでもいいのですが、更新が気軽にできるので最新情報に保っておくことが簡単です。
改善してほしいポイントは何でしょうか?
画像や、PlantUMLなどを使ってもプレビューが正確に表示されるのですが、Markdownとのズレが発生することがあるので確認する度にプレビューをスクロールしなければならないのは少し手間です。
シンプルな機能なのでメンバーは誰でも編集できてしまうのですが、閲覧だけさせたい時の機能などがあれば助かります。
どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?
社内で共有される文書管理をシンプルにする必要がありました。共有ドライブや、様々なツールの中に上がっていたり、チャットの中で埋もれてしまっていたりしました。
基本的にNotePMに書くようにしたので文書が探しやすくなりました。ただタイトルの付け方やフォルダ分けは社内で決めておいた方が良いと思います。
検討者にお薦めするポイントがあれば記入ください
低価格で、シンプルで手軽な文書共有するならこれで良いと思います。
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生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
情報通信・インターネット|経営・経営企画職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
散在する企画資料が一元化され、検索にかける時間が激減した
コラボレーションツールで利用
良いポイント
最大の魅力は検索機能の強力さです。NotePM上のページだけでなく、添付したWord・Excel・PowerPoint・PDFの中身まで全文検索でき、さらに関連度検索が「サーバー/サーバ」のような表記ゆれや「会議/ミーティング」といった同義語まで自動で拾ってくれます。タイトルがうろ覚えの過去の企画書や調査資料でも、キーワードから瞬時に探し出せるのは企画・マーケ業務で非常に助かりました。高機能エディタとテンプレートでフォーマットを標準化できるため、担当者ごとにバラバラだった提案書や議事録の体裁が揃い、作成時間も削減できます。フォルダのツリー構造で情報を整理しやすく、部署やプロジェクト単位で柔軟にアクセス権限を設定できる点も、社外秘の施策資料を扱ううえで安心です。ページの作成・更新時にお知らせ通知が飛ぶので、最新情報の共有漏れも防げます。Slack・Teams・Chatworkなど普段使うチャットツールと連携でき、閲覧履歴やレポート機能で誰が見たかを把握できるのも周知徹底に役立っています。国産ツールでITに不慣れなメンバーでも直感的に使える点も定着を後押ししました。
改善してほしいポイント
料金面では、編集ユーザー数に応じた人数制プランのため、企画やマーケのように「書く人」が増えると相応にコストが上がります。閲覧専用ユーザーは編集ユーザーの3倍まで無料で付与されますが、メンバー全員が能動的に投稿・編集する文化を作りたい部門では費用が膨らみやすく、もう少し柔軟な課金体系があると検討しやすいと感じました。機能面では、ストック型の情報蓄積に最適化されている反面、タスク管理やプロジェクトの進行管理といった動的な運用には向いておらず、別ツールとの併用が前提になります。Notionのようなデータベース的な使い方や、表計算に近い柔軟なレイアウト編集を期待すると物足りなさを感じます。また、AI機能は要約・翻訳・校正には対応しているものの、蓄積したナレッジ全体を横断して質問に答えるような高度な活用はまだ十分に広がっている印象はありません。エディタの操作性は良好な一方、凝ったデザインのドキュメントを作ろうとすると表現の自由度に制約を感じる場面もありました。導入後に「書く文化」と運用ルールを定着させないと形骸化しやすい点もあり、ツール側の支援が増えると安心です。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
導入前は、過去の企画書・提案書・調査データが個人のPCや複数のファイルサーバーに散在しており、「あの資料、どこだっけ」と探すだけで時間を浪費していました。担当者しか経緯を知らない案件も多く、ノウハウが属人化し、不在時に業務が滞るリスクを抱えていました。NotePMの導入で、企画・マーケの資料やマニュアル、議事録を一箇所に集約し、全文検索ですぐに引き出せる体制が整いました。結果として情報を探す時間が大幅に短縮され、過去の施策の振り返りや横展開がスムーズになっています。テンプレートで提案書や報告書のフォーマットが標準化されたことで、新人でも一定品質の資料を作れるようになり、教育・引き継ぎのコストも削減できました。誰が何を書き、いつ更新したかが履歴として残るため、情報の鮮度と信頼性も向上しています。チームの暗黙知がドキュメントとして可視化・蓄積され、組織の資産として活用できるようになった点が最大のメリットです。アクセス権限を柔軟に設定できることで、社外パートナーとの安全な情報連携も実現し、施策推進のスピードと連携の質が高まりました。

生成AI機能へのレビュー
NotePMの生成AI機能で最も効果を感じたのは、AIチャット検索とファイルの自動変換です。蓄積した社内ナレッジに対し自然な言葉で質問でき、AIが該当箇所を探して要約まで返してくれるため、議事録や過去資料の把握にかかる時間が大幅に短縮されました。WordやExcel、PDFをアップロードするだけでMarkdownのページへ自動変換でき、これまで手作業でコピペして体裁を整えていた工数がほぼゼロになった点も大きなメリットです。要約・校正・翻訳・タイトル提案もボタン一つで完結し、ドキュメント作成のハードルが下がりました。AIが参照するのはNotePM内の情報に限られるため、社外情報の混入がなく安心して使える設計も評価できます。一方、デメリットとしては回答にハルシネーションが見られることがあり、独自の固有名詞や専門用語が誤変換される場面もあるため、最終的な人による確認が欠かせません。またPowerPointが変換非対応である点や、AI機能がβ版で仕様変更の可能性がある点も留意が必要です。総じて、情報検索の高速化と属人化解消という課題解決に確実に貢献しています。
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連携して利用中のツール

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
電気・電子機器|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
商談メモの蓄積で属人化を解消し、引き継ぎが劇的に楽になる
グループウェア,コラボレーションツール,ナレッジマネジメントツールで利用
良いポイント
営業として一番ありがたいのは、商談メモと顧客情報を一元管理できる点です。これまではExcelや個人のメモアプリに散らばっていた情報が、Note PM上で案件・顧客単位に整理され、過去のやり取りを瞬時に遡れるようになりました。検索機能が優秀で、キーワードやタグから目的のメモに数秒でたどり着けるため、商談前の準備時間が大幅に短縮されています。また、フォルダとタグの階層構造が柔軟で、チーム共通のテンプレートを使えば記録のフォーマットが揃い、誰が書いても一定の品質が保たれます。スマホアプリからの入力にも対応しており、訪問先や移動中にその場で記録できるのも実務に合っています。共有範囲を細かく設定できるため、機密性の高い案件情報も安心して扱えます。コメント機能で上長やメンバーからフィードバックをもらえるので、報連相のスピードも上がっています。
改善してほしいポイント
最も改善を望むのは、CRM/SFAとの連携の弱さです。当社ではSalesforceを併用していますが、顧客情報や商談ステータスを二重入力する場面が多く、APIや標準連携が充実すれば運用負荷は大きく下がると感じます。次に、エディタの動作がメモ量の多いページで重くなり、表や画像を多用すると、保存や読み込みに待ち時間が発生します。検索は強力な一方で、絞り込み条件の組み合わせ(期間・担当者・タグなど)をワンクリックで保存・再利用できる機能があれば、定例の情報集計がさらに効率化されます。通知設定の粒度が粗く、重要な更新だけを受け取りたいのに関連通知に埋もれがちです。加えて、モバイルアプリはオフライン編集に制限があり、電波の弱い客先では入力が止まることがあります。テンプレートの権限管理がやや分かりにくく、誤って全社共有してしまうリスクも感じます。料金面では、利用人数が増えるとコストが膨らむため、営業部門単位での柔軟なプラン設定があると導入しやすいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
最大の貢献は、営業ナレッジの属人化の解消です。以前はベテラン担当者の頭の中や個人ファイルに知見が閉じており、退職や異動のたびに情報が失われ、引き継ぎに膨大な時間を要していました。Note PMで商談履歴・提案資料・顧客の意思決定者情報を蓄積したことで、担当変更時の引き継ぎ工数が体感では半分以下になり、後任者がすぐにキャッチアップできるようになりました。また、成約に至った商談のメモを横展開することで、勝ちパターンがチーム全体に共有され、若手の提案品質が底上げされています。検索性の高さにより、過去の類似案件をすぐに参照でき、見積もりや提案の作成スピードが向上しました。情報が一元化されたことで保存してある資料を探す時間が減り、無駄がなくなったことで業務に割く時間が増え、パフォーマンスが上がりました。マネージャー視点でも、各メンバーの商談状況をメモから把握でき、的確なアドバイスやフォローがしやすくなりました。結果として、チーム全体の情報共有スピードと提案精度が上がり、受注率の改善にもつながっていると実感しています。

生成AI機能へのレビュー
最大のメリットはAI検索(チャットボット)機能です。これまでキーワードを考えながら検索していた作業が、「〇〇社の過去の提案条件を教えて」と自然な言葉で質問するだけで、蓄積された商談メモや資料からAIが要約して回答してくれるようになりました。回答の出典ページも提示されるため、根拠をすぐ確認でき、安心です。OfficeファイルやPDFの中身まで検索対象になるため、添付資料に埋もれた情報も拾えます。文章校正機能も提案メールや報告書の作成時に重宝し、要約機能は長い議事録の要点把握の時間を一気に短縮してくれました。デメリットは、独自の社内用語や固有名詞(顧客名・製品名)でAIが誤った要約や変換をすることがある点で、最終的な確認は依然として必要です。また、自分が閲覧権限を持たないノートは検索対象外のため、欲しい情報に行き着かないこともありました。解決できた課題は情報検索の属人化と時間ロスです。「あの資料どこだっけ」と探す時間がほぼゼロになり、商談準備や引き継ぎのスピードが大きく向上し、本来の営業活動に時間を割けるようになりました。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
精密機械|総務・庶務|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用
企業所属 確認済
ナレッジを一元化し属人化を防ぐ最強の社内wiki
社内ポータルサイト作成ツール,ナレッジマネジメントツールで利用
良いポイント
高機能なテキストエディタがとにかく使いやすく、マニュアルや社内ノウハウをブログ感覚でポチポチときれいに作成できるのが魅力です。検索機能が非常に強力で、添付ファイルの中身まで一瞬で丸ごと探せる点や、誰がページを読んだかが一目で分かる「既読機能」のおかげで、社内への周知が確実に進む点も気に入っています。
改善してほしいポイント
情報がどんどん蓄積されてページ数が大量に増えると、フォルダの階層構造やツリー表示が少しごちゃついてしまい、どこに格納すべきか迷うことがあります。
もう少しページの並び替えやタグ管理が直感的にでき、情報が膨大になっても常にすっきり整理できるようになると、さらに嬉しいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
これまでは業務のマニュアルや各種手順書が、個人のパソコン内のWordやExcel、あるいはさまざまなフォルダにバラバラに散らばっており、最新のデータを探すだけで毎日かなりの時間をロスしていました。
NotePMを導入してからは「ここを探せば必ず正しい手順がある」という場所ができたため、情報の迷子や「担当者しかやり方が分からない」という属人化が完全になくなりました。
新しく入ってきたメンバーへの引き継ぎや教育の手間も丸ごと削減され、マニュアルを更新した際もチャットツールなどに自動で通知を飛ばせるため、社内全体の情報共有のスピードが劇的に向上したのが最大のメリットだと実感しています。
検討者へお勧めするポイント
社内のノウハウや業務手順が属人化していて、同じような質問に何度も答える時間を減らしたい、あるいは教育の仕組みをきっちり標準化したいと考えているなら、NotePMは導入すべき最高のプラットフォームです。特別なIT知識がなくても、マニュアルを読み込む必要がないほど、直感的にページが作れるため、現場のメンバーも嫌がらずに自発的にナレッジを書き込んで共有する文化が自然と育ちます。アクセス権の管理もしっかりしていて、セキュリティ面でも会社として安心して長く使えますし、情報共有にかかる無駄なコミュニケーションを丸ごと削減してチーム全体の生産性を底上げしたい方に自信を持っておすすめできるツールです。
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連携して利用中のツール

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
情報通信・インターネット|ITアーキテクト|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
情報の迷子から解放!チームのナレッジが可視化された
グループウェア,コラボレーションツール,マニュアル作成ツール,マニュアル作成・編集ツール(飲食業向け),社内ポータルサイト作成ツール,ナレッジマネジメントツールで利用
良いポイント
「情報が社員の頭の中にしかない」状態から脱却できました。営業の商談メモや技術サポートの対応記録をNotePMに集約し、タグで分類した。例えば「特定の機械の取扱い」と検索すれば、マニュアル・過去の技術例・成功事例が横断的に出てきます。スマホアプリで外出先からもアクセスできるので、外出中にお客様から質問されても即答できる点が大きなポイントです。
改善してほしいポイント
PDFやExcelの貼り付け時に書式が崩れることがあるのが難点。特に表組みが多い技術資料は手直しが必要です。また、ストレージ容量が割とシビアな制限があるため、動画マニュアルを大量に上げるのは難しく、せめてクラウドストレージ連携を切る機能があればなと思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
先日、取引先の工場で機械トラブルが発生した。従来なら本社のベテラン技術者に電話する必要がありましたが、NotePMの「トラブルシューティング集」を現場で開き、AIが提案した手順通りに対処したら自力で解決できました。クライアントから「対応が早い」と褒められたときは、本当に情報共有の力を実感しました。
検討者へお勧めするポイント
技術仕様や技術サポートにありがちな、担当者に属人化した知識を解消し、情報共有の流れに変えるのがポイントだと思います。

生成AI機能へのレビュー
AIの「関連ページ推薦」が予想外に有用です。例えば「包装機の設定」を検索すると、関連するメンテナンス記録や取引先別の注意点までサジェストされる。ただし、推薦アルゴリズムがブラックボックスなため、「なぜこのページ?」と疑問に思うこともある。フィードバックで改善されることを期待しています。
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連携して利用中のツール

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
情報通信・インターネット|営業・販売・サービス職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
資料探しのストレスがかなり減った
グループウェア,コラボレーションツール,マニュアル作成ツール,Web社内報,社内ポータルサイト作成ツール,ナレッジマネジメントツールで利用
良いポイント
NotePMは検索がかなり強力で使いやすいです。
ファイルの種類にかかわらず、提案書、議事録、手順書、PDFなどをまとめて置いておけば、中身まで横断的に探せるので助かっています。ファイル名を正確に覚えていなくても、キーワードで必要な資料にたどり着けるのが便利です。
改善してほしいポイント
資料が増えてくると、似たようなページやファイルが並ぶことがあります。検索結果で「最新版」「正式版」「参考資料」などがもっと分かりやすく見えると、さらに使いやすいと思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
新しい提案を考えるとき、以前は過去の資料を探すだけで時間がかかってしまっていました。今はNotePMで業種名や製品名を検索すれば、過去の提案書や社内メモをすぐに確認できます。ゼロから資料を作る機会が減り、提案準備のスピードが上がりました。
検討者へお勧めするポイント
社内資料が多く、探す時間が負担になっている部署には向いています。きれいなマニュアル作成だけでなく、情報の倉庫として使うと効果を感じやすいです。

生成AI機能へのレビュー
AI検索は、自然な言葉で質問できるので便利です。複数の資料を読む前にまず概要をつかむ用途でよく使っており、概ね内容も合っているので時間を節約できるのがメリットです。
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連携して利用中のツール

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非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|ITアーキテクト|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
古い資料をAIが自動でマニュアル化し、引き継ぎがスムーズに
グループウェア,コラボレーションツール,マニュアル作成ツール,マニュアル作成・編集ツール(飲食業向け),ナレッジマネジメントツールで利用
良いポイント
WordやPDFをアップロードするだけで、AIが構成を整えて綺麗なマニュアルに一瞬で変換してくれる機能はとても楽で気に入っています。また、AIがサポートすることで、誰が作っても一定のクオリティになるので、ドキュメントの標準化がサクッと進むのも良いポイントです。
改善してほしいポイント
AIが考えてくれる構成案のセンスは良いんですが、社内独自の専門用語やシステム略称が入るとたまに不自然な日本語になることもある。あらかじめ「変換しない固有名詞」を設定できる辞書機能があったらいいと思ったことがある。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
引き継ぎというと、これまではプロジェクトで、前任者から形式がバラバラの仕様書や手順書を大量に渡され、途方に暮れることも多かったです。このAI機能で一括してきれいなWebマニュアルにできたおかげで、メンバーへの共有も短縮できるようになりました。業務移管がスムーズに完了することはもちろん、抜け漏れ対策にも有効だとわかったことも大きなメリットです。
検討者へお勧めするポイント
これまでマニュアル化に膨大な時間がかかるため諦めていた方でも、材料となる資料さえあればなんとかなるツールです。

生成AI機能へのレビュー
ファイルの自動マニュアル化機能が本当に優秀です。人間が手作業でイチから直す手間が省けるので、時短メリットしかありません。デメリットは独自の固有名詞の誤変換くらいだ。これだけで管理がぐっと楽になります。
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連携して利用中のツール

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
食料品|社内情報システム(企画・計画・調達)|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
ベテランの知恵が会社の財産になる
グループウェア,コラボレーションツール,マニュアル作成ツール,マニュアル作成・編集ツール(飲食業向け)で利用
良いポイント
弊社では昔ながらの部分があり、業務ノウハウの継承をずっと口伝えに頼ってきました。「この取引先はこういう対応が必要」「この商品をどう説明するか」といった知識がベテランの頭の中にしか入っていない状態でした。
NotePMを入れてから、そういった情報をページにまとめてもらえるようになりました。エディタが直感的で、ITが得意でないメンバーでもレクチャーなしで書き始められる点が一番助かっています。また、Slackと連携してページ更新を通知できるので、情報の抜け落ちも減りました。
改善してほしいポイント
使い込むとページが増えてきて、古くなった情報の整理が疎かになってしまうので、「最後の更新から半年が経っています」など、定期的な見直しを促す通知があると良いかもなと思いました。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
毎年の商品案内で、担当者ごとに説明の切り口がバラバラで、同じお客さんに違う説明をしてしまうことがありました。「商品別の特徴まとめ」「よくある質問と回答例」「取引先別の対応メモ」をNotePMに集約してからは、新しいメンバーでも一定の品質で案内できるようになっています。
実際、入社2年目のスタッフが初めて単独で飲食店への提案に行った際、NotePMで事前に過去の商談メモや先方の好みを確認して臨んだそうで、「思ったより話が弾んだ」と言っていました。ベテランの知識を引き出せる仕組みができたことで、若手の自信にもつながっている気がします。
検討者へお勧めするポイント
ベテランのノウハウが属人化していて、担当者が変わるたびに引き継ぎに苦労している会社には刺さる製品だと思います。

生成AI機能へのレビュー
AIはNotePMに蓄積した情報だけを参照して回答してくれるので、社外の情報が混入しない点が安心です。長い議事録や過去資料をざっと把握したいときのAI要約機能は本当に助かっています。
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連携して利用中のツール

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非公開ユーザー
総合(建設・建築)|経営・経営企画職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
情報のバラつきを解消し、社内の「知りたい」を即解決
グループウェア,コラボレーションツール,マニュアル作成ツール,Web社内報,マニュアル作成・編集ツール(飲食業向け),ナレッジマネジメントツールで利用
良いポイント
NotePMの良いポイントは使いやすさです。以前は情報共有にメールやファイルサーバー、チャットといった複数のツールを使い分けていて、「あの資料どこだっけ」と探す時間が毎日積み重なっていました。NotePMに集約してからは、キーワードを入れるだけで関連ページがすぐ出てくる。特に同義語まで拾う関連度検索が優秀で、「会議」と打っても「ミーティング」のページがヒットするのが便利です。
改善してほしいポイント
自社独自のテンプレートを全体に展開する仕組みがもう少し充実するとありがたいです。今は個別に共有する形が中心なので、「このフォーマットを全社標準にする」という運用がやりやすくなると助かります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
様々な場面で利用していますが、農業向け事業では農家さんへのサポート対応マニュアルの整備に活用したりしています。以前は担当者によって案内内容がバラバラで、同じ質問への回答が違うというクレームが出たことがきっかけでした。NotePMに「よくある問い合わせと回答例」「トラブル対応フロー」をまとめてからは、新しい担当者でもページを見れば一通り対応できる状態になりました。繁忙期に複数の担当者が似たような問い合わせを同時に受けても、一定の品質で返せるようになったのが一番のメリットです。
検討者へお勧めするポイント
社内の情報があちこちに散らばっていて誰も全体を把握できていない、という組織にはぴったりだと思います。

生成AI機能へのレビュー
WordやPDFをAIが自動でマニュアル化する機能が想像以上に便利です。これまでWordに蓄積していた古いマニュアルをNotePMへ取り込む際に、手動でコピペして体裁を整える手間がほぼなくなりました。
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非公開ユーザー
その他サービス|経営・経営企画職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
拠点間の情報格差をなくす「知識の倉庫」
グループウェア,コラボレーションツール,マニュアル作成ツール,マニュアル作成・編集ツール(飲食業向け),社内ポータルサイト作成ツール,ナレッジマネジメントツールで利用
良いポイント
NotePMは、検索の精度とチャット連携が抜群に良い点だと思います。弊社の場合、多くの拠点を構えているため、販促物や運営マニュアルの数は膨大ですが、キーワード一つで目的のページにすぐ辿り着けます。また、更新時にSlack等へ自動で通知されるので、現場への周知漏れが少なくなったのも大きなメリットですね。
改善してほしいポイント
複数人でのリアルタイム同時編集機能が使えたらと思います。現状、同じページを同時に編集すると内容が競合してしまうのではないかと不安がありますが、例えばGoogleドキュメントのように、誰がどこを編集しているかがリアルタイムで見えるようになれば、チームでの資料作成がさらに捗ると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
導入前によくあった「どれが最新のマニュアルかわからない」という現場の混乱が解消されました。以前は修正のたびにメールで指示書を送っていましたが、今は「NotePMのここを見て」で完結します。結果、問い合わせが3割ほど減り、知識の浸透についても拠点間の格差がなくなったのがメリットです。
検討者へお勧めするポイント
情報の「検索」に時間を取られている多拠点展開の企業には最適です。操作が直感的なので、ITに詳しくない現場スタッフでも迷わず使いこなせるのもおすすめポイントです。

生成AI機能へのレビュー
膨大な情報をAIがポイントを絞ってまとめてくれるので、確認時間を短縮するのにはとても便利だと思います。ただ、ところどころやはりハルシエーションがあるので、最後は人的確認が必要です。
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