
のピックアップレビュー
非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|ITコンサルタント|20-50人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
マニュアルや社内報、情報共有に幅広く使える
マニュアル作成ツール,Web社内報,社内ポータルサイト作成ツール,ナレッジマネジメントツールで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・マークダウンなどの知識がなくても書きやすい。特にやり方を教えなくても記事が書けるので、誰でも情報をシェアできるのがいい。
・機能のアップデート頻度が高く、UIが改善されたり機能追加が多いので、かゆいところに手が届く感じがする。
改善してほしいポイント
編集時にマークダウンとリッチテキストで表示が選べるようになっているので、それぞれ自分が使いやすい編集方法を選べるのはいいのですが、途中で切り替えると時々太字にしていたものが元に戻ったり、リッチテキスト側にマークダウンの記法が反映されていなかったりします。軽微なバグだし、だいぶ改善されていますが、直るとさらに使いやすくなります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
マニュアルのファイルだと更新が難しかったり、最新がどれかわからない状態になりやすかったのですが、notePMだと更新もしやすく履歴も残るので、更新の負担が減ります。
入社した人に社内情報やサービスの説明をする時も、「口頭で聞くより記事を読んだ方がためになりました」と言われるので、教育コストの削減にもなっていると思います。
検討者へお勧めするポイント
今はわかりませんが、トライアル期間も充実していて、ハードルが低く、使ってみることができます。
まずは少人数のチームで情報共有に、軽めの社内ブログのように使ってみて、じわじわと社内に浸透させ、徐々にいろんなチームや部署に「これもできる?」「あれにも使える?」と広げていくのがおすすめです。
閉じる

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
放送・出版・マスコミ|その他情報システム関連職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
散在していた社内知識を整理し、必要な情報にすぐアクセスできる
コラボレーションツールで利用
良いポイント
NotePMを使って良かったのは、社内に点在していたマニュアルやFAQ、業務上のノウハウを一つの場所に集められたことです。
以前は共有フォルダ、チャット、メールなど、保存場所がばらばらで、「資料があることは分かっているのに見つからない」ということがよくありました。NotePMではキーワードから情報を探しやすく、添付されているWordやExcel、PDFなども検索対象になるため、ファイル名や保存場所を覚えていなくても目的の資料にたどり着きやすいです。
ページ作成も難しくないので、担当者しか知らない作業手順や問い合わせが多い内容をその都度残せるようになりました。既存ページも直接修正でき、変更履歴が残るため、情報を更新しながら使い続けられる点も便利です。
改善してほしいポイント
利用が定着してくると、情報を増やすことよりも「どのページを残し、どのページを整理するか」が重要になります。
同じ業務について複数人がページを作ると、内容が似た資料が増えてしまい、どれが正式な情報なのか迷うことがあります。類似ページや重複している可能性のある内容を自動で提示してもらえると、整理しやすくなると思います。
また、長期間更新されていないページについて、更新が必要かどうかを担当者に定期的に確認する仕組みがさらに充実すると便利です。
ページの作成者が異動・退職した場合でも、更新担当をまとめて変更できるなど、情報のメンテナンスを継続しやすい機能が強化されれば、長期的により使いやすくなると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
導入前は、業務について分からないことがあると「この件に詳しい人は誰か」を探して直接質問することが多く、同じような問い合わせが特定の社員に集中していました。
NotePMに手順や注意点、過去の対応方法を残すようになってからは、まず検索して自分で確認する流れができ、簡単な内容であれば担当者に聞かずに解決できるようになりました。
特に効果を感じたのは、新しく担当になった社員への引き継ぎです。口頭で一度に説明するのではなく、必要なページを参照しながら業務を覚えてもらえるため、教える側・教わる側の双方が確認しやすくなりました。
担当者個人の経験として埋もれていた知識を、後から他の人も使える形で蓄積できるようになったことで、属人化の軽減だけでなく、教育や引き継ぎの質を安定させられたことが一番大きなメリットです。

生成AI機能へのレビュー
AI検索では、キーワードを考えなくても自然な文章で質問でき、関連する社内情報をもとに回答と参照元を示してくれるため、調査時間を短縮できました。長い議事録の要約やマニュアルのたたき台の作成にも使え、文書作成の負担も軽くなっています。一方、元となる情報が古い場合や不足している場合は、回答内容が十分でないことがあるため、確認が必要です。情報は存在するのに見つけられない、文書化に時間がかかるといった課題の改善にも役立っています。
続きを開く
連携して利用中のツール

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
情報通信・インターネット|経営・経営企画職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
社内情報の基盤として使いやすい
グループウェア,コラボレーションツールで利用
良いポイント
手順書や社内ルール、FAQ、業務上の注意点などを一つの場所にまとめられるため、「必要な情報がどこにあるのか分からない」という状況がかなり減りました。
特に便利なのは、担当者が持っているノウハウを簡単にページ化できる点です。文書作成のハードルが低いため、正式なマニュアルを作るほどではない小さな知識や注意事項も残しやすく、日々の業務の中で情報を蓄積できます。
検索性も高く、タイトルを覚えていなくても関連するキーワードから必要なページを探せます。WordやExcel、PDFなどの資料も含めて検索できるため、共有フォルダからファイルを一つずつ開いて確認する機会が減りました。
ページをそのまま更新でき、変更履歴も残るので、最新版を維持しやすい点も使いやすいです。
改善してほしいポイント
利用期間が長くなるほどページ数が増えるため、情報を追加することよりも、古い情報を整理することが課題になってきます。
例えば、似た内容のページが複数存在する場合、重複している可能性を知らせてもらえると整理しやすいと思います。また、長期間更新されていないページや閲覧されていないページを一覧化して見直し対象として提示してくれる機能がさらに充実すると助かります。
誰がそのページを更新する責任者なのかを明確にしたり、異動時に担当ページをまとめて引き継げたりすると、情報が放置されるリスクも減らせそうです。
情報を蓄積する機能だけでなく、増えた情報を定期的に整理する仕組みがより強化されると、長期利用ではさらに便利だと感じます。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
導入前は、業務手順や過去の対応方法について分からないことがあると、詳しい社員を探して直接聞くことが多くありました。そのため、一部の社員に同じ質問が集中し、本来の業務を中断して回答してもらうことも課題でした。
NotePMに手順やFAQを残すようになってからは、まず自分で検索して確認する習慣がつき、簡単な問い合わせであれば自己解決できる場面が増えました。
新人や異動者への教育でも、必要な情報をまとめて案内できるため、毎回ゼロから説明する必要がなくなっています。また、担当者が変わる場合も、作業方法だけでなく過去の判断や注意点まで記録として引き継げるようになりました。
特定の人の経験や記憶に依存していた業務知識を、誰でも参照できる情報として残せるようになり、教育・引き継ぎ・日常的な問い合わせ対応をまとめて効率化できた点が最も大きなメリットです。

生成AI機能へのレビュー
生成AI機能では、社内に蓄積した情報について自然な文章で質問できるため、適切な検索キーワードを考える手間が減りました。複数のページや資料を一つずつ確認しなくても、関連情報をもとに回答や要約を得られるので、規程や過去の対応内容を調べる際に便利です。
一方で、回答が必ずしも意図どおりとは限らないため、重要な内容は表示された出典を確認しています。情報を探す時間を短縮し、詳しい担当者へ確認する前に自分で解決できるケースが増えたことが大きなメリットです。
続きを開く
連携して利用中のツール

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
電気・電子機器|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
社内ノウハウを蓄積し、引き継ぎや教育を効率化
グループウェア,コラボレーションツールで利用
良いポイント
業務マニュアルやよくある問い合わせ、社内ルールなどを一か所にまとめられるため、必要な情報を自分で探して確認しやすくなりました。
特に良いと感じているのは、担当者しか知らなかった作業手順をページとして残しやすいことです。難しい操作を覚えなくても文書を作成できるため、各部署で気づいたことや業務上のノウハウを追加しやすく、情報が少しずつ蓄積されるようになりました。
検索も使いやすく、ページのタイトルを正確に覚えていなくてもキーワードから目的の情報にたどり着けます。添付資料も含めて探せるので、以前のように共有フォルダを何階層も開いて資料を探すことが減りました。
更新履歴が残るため、内容を修正した際に過去との差分を確認できる点も安心です。
改善してほしいポイント
利用する部署やページ数が増えてくると、情報を作ることよりも整理することの方が難しくなってきます。
同じ内容について複数のページが作られたり、古いページが検索結果に残ったりすると、どれを見ればよいか迷うことがあります。内容が似ているページを自動で知らせたり、一定期間更新されていないページを管理者へ通知したりする仕組みがさらに充実すると便利です。
また、ページの作成者が異動した場合でも、管理担当者や更新責任者を簡単に引き継げるようになると、情報が放置されにくくなると思います。
情報量が増えた後の整理や棚卸しまでサポートする機能が強化されると、長期間使いやすいサービスになると感じます。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
以前は、新しく担当になった業務について分からないことがあると、経験のある社員に直接確認することが多く、同じ質問に何度も答えてもらう状態になっていました。
NotePMに基本的な手順や注意点をまとめるようになってからは、まず自分で調べて解決できるケースが増えました。新人が入った際も、必要なページを順番に案内することで、口頭説明だけに頼らず業務を覚えてもらえるようになっています。
また、担当者が変更になった場合でも、過去の経緯や判断理由を記録として残せるため、引き継ぎ時に情報が抜けにくくなりました。
特定の社員に質問が集中する状態を減らし、社内にある知識を誰でも利用できる形で残せるようになったことが、導入してから最も大きな効果です。

生成AI機能へのレビュー
AI検索では、知りたい内容を文章で質問すると社内情報をもとに回答してくれるため、必要な資料を一つひとつ探す時間が減りました。長いページの要約やマニュアル作成の補助も便利で、情報整理や文書作成の負担軽減につながっています。一方で、登録されている情報が古い場合は回答内容もその影響を受けるため、重要事項は参照元の確認が必要です。情報が蓄積されているのに見つけにくい、文書作成に時間がかかるといった課題の改善にも役立っています。
続きを開く
連携して利用中のツール

生成AI機能レビュー掲載
白石 美樹
株式会社 横河システム建築|専門(建設・建築)|その他情報システム関連職|300-1000人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
NotePM、いいかも!
グループウェア,マニュアル作成ツール,ナレッジマネジメントツールで利用
良いポイント
使いやすいナレッジなどのマニュアル共有ツールはもちろん、AI機能もどんどん活用していこうと思っています。
とりあえずここまでのツールを利用していますが、他にも便利な機能が多く揃っているので、利用の幅を広げていこうと思っています。
改善してほしいポイント
タイムラインの掲示がもう少し見やすいと助かります。アップされたものがすべて表示されるように見えるため、アップ量が多いと埋もれたり見えづらくなります。カテゴリごとにアップされたものにフラグを立てるなど、フラグが立っているものを自分で見に行くことを選択できる状態だと良さそうな気がします。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
ナレッジなどのマニュアル共有、MTG議事録/定例報告/課内周知/部門連絡など、情報を集約・整理して探しやすくし、担当者変更があっても引き継ぎがしやすくなり、業務効率化に繋がりました。
検討者へお勧めするポイント
どの業種でも共通の課題であるマニュアル作成、格納・ナレッジ共有、社内連絡・周知などを整理でき、業務効率化につながります。
使い勝手も非常に分かりやすく、簡素化されているので、まずはトライアルを利用してみてください。

生成AI機能へのレビュー
資料作成の時間が短縮され、資料構成の幅やアイデアが大いに広がりました。ただし、利用前から苦手意識を持つユーザーがまだ多いため、機能利用に伴う入口の簡素化を継続していただけると、利用者もさらに増えると思います。
続きを開く

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|社内情報システム(その他)|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
検索性に優れた情報共有ツール
コラボレーションツール,マニュアル作成ツール,社内ポータルサイト作成ツール,ナレッジマネジメントツールで利用
良いポイント
NotePMは、ITツールに不慣れなお客様でも直感的に使えるUIが気に入っています。マークダウンが使えなくてもWord感覚で書けるので、議事録や仕様メモの共同作成がスムーズになりました。添付したPDFやExcelの中身までヒットする全文検索も強力で、資料探しの無駄な時間削減につながっています。プロジェクトごとに閲覧権限を細かく切り分けられる点も便利ですね。
改善してほしいポイント
複数人での同時編集時に保存の競合が起きやすいので、Googleドキュメントのようなリアルタイム共同編集ができると嬉しいです。また、開発案件で扱う大量のコードや複雑なAPI仕様を管理するには、エディタ機能がやや物足りなく感じます。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
以前はお客様との仕様確認でExcelやWordのファイルがチャット上で散乱し、「どれが最新版かわからない」という先祖返りが起きがちでした。NotePMに最新仕様と変更履歴を集約し、お客様にも直接コメントを書き込んでもらう運用にしたところ、認識のズレが激減。手戻り工数が約2割削減され、プロジェクトの納期遅延リスクをしっかり抑え込めているのがメリットです。
検討者へお勧めするポイント
社内だけでなく、社外のクライアントや外部パートナーを巻き込んでドキュメントを一元管理したいチームに最適です。操作がシンプルなので、誰でも迷わず使い始められます。

生成AI機能へのレビュー
打ち合わせの議事録からToDoや決定事項を箇条書きで要約してくれるのが便利で、作成時間がかなり浮くというメリットが大きいです。ただ、開発の専門用語やプロジェクト独自の略語はまだ誤認識されることもあるので注意が必要だと思います。
続きを開く
連携して利用中のツール

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
総合(建設・建築)|社内情報システム(企画・計画・調達)|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
ベテランの技術力継承にぴったり
コラボレーションツール,マニュアル作成ツール,ナレッジマネジメントツールで利用
良いポイント
以前から社内資料の共有には使っていましたが、最近は既存資料をマニュアルへ整理する用途が便利になっています。WordやPDF、PowerPointで残っている資料をベースにできるので、昔の資料を一からNotePMへ書き直す手間が少なくなりました。情報管理の立場では、各担当者が持っている資料の形式を無理に統一してもらわなくても、最終的にNotePMへ集約しやすいところが助かっています。
改善してほしいポイント
元資料に複雑な表や画像が多い場合、マニュアル化した後で見出しや配置を多少手直しすることがあります。建設関係では図面や写真を多く使うので、画像中心の資料でもレイアウトをよりきれいに再現できるようになるとうれしいです。また、似たマニュアルを作成しようとした際に、既存ページの候補を先に知らせてもらえると重複を防ぐことにもなると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
経験の長い施工管理担当者が別案件へ移る際、本人が持っていたPowerPointの説明資料やチェック項目だけでは、後任者が細かな判断基準まで把握できないことがありました。そこで既存資料をNotePMにまとめ、本人へのヒアリング内容も手順として追加しました。後任者が現場で迷ったときに該当ページを確認できるようになり、前任者に毎回電話で確認する場面がかなり減りました。どうしても一部のベテランに偏りがちだったノウハウを残す用途で効果を感じています。
検討者へお勧めするポイント
ベテラン社員の経験や社内に散在しているWord、PDF、PowerPointの資料を会社のノウハウとして残したい企業におすすめです。

生成AI機能へのレビュー
AIマニュアル作成が便利で、ゼロから文章化する負担が減るのは大きいです。ただ、専門用語や現場固有の判断までAIに任せるのは難しいので、最後は人間による確認が必須ですね。
続きを開く
連携して利用中のツール

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
その他サービス|社内情報システム(企画・計画・調達)|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
PDFまで検索できるので、マニュアル共有がスムーズ
グループウェア,コラボレーションツール,マニュアル作成ツール,ナレッジマネジメントツールで利用
良いポイント
昔からあるツールならではの圧倒的な安定感と、検索性能の高さが気に入っています。特にPDFやOffice文書の中身まで一括で検索できる全文検索機能が強力で、過去の店舗運営ノウハウをすぐ見つけられます。元IT担当としてもアクセス権限の設定が柔軟で、本部・店舗・外部パートナーごとに閲覧範囲を細かく制御できる点が管理しやすく、助かっています。
改善してほしいポイント
似たようなタイトルのマニュアルが重複して作成されている場合、システム側で自動検知して統合を促してくれるような整理サポート機能があると嬉しいです。また、表組みの編集がExcelほど柔軟ではなく、セル結合などがスムーズにできるとさらに使いやすくなります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
導入前は、季節ごとの催事手順や売り場作り、レジトラブルの対応手順などが各店舗の店長や担当者の頭の中にしかなかったため、異動のたびに引き継ぎ漏れが発生していました。NotePMに売り場作成マニュアルや過去のトラブル事例集を集約したことで、新しい店舗スタッフでも検索するだけで自己解決できるようになった点が大きなメリットです。
検討者へお勧めするポイント
誰でも直感的に使えるUIと高い検索性、そして安定したセキュリティを兼ね備えており、全社的なナレッジ共有基盤としておすすめできます。

生成AI機能へのレビュー
AI検索機能と文章作成支援を活用しています。自然な文章で「過去のPB商品のプロモーション事例は?」と聞くだけで、社内Wikiから該当のノートを要約して提示してくれるため、探す時間を削減できています。
続きを開く
連携して利用中のツール

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
情報通信・インターネット|経営・経営企画職|100-300人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
簡単に使えるマニュアル管理サイトです
マニュアル作成ツール,ナレッジマネジメントツールで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・マニュアルの作成画面がとても使いやすく、マークダウンでの記述でも即時に実際の表示画面が見られるのが非常に便利です。
・今まで蓄積してきたマニュアル資産も変換することで同じフォーマットで登録でき、ファイルの添付ではないため、ユーザーの利便性も高くなっています。
・検索も使いやすく、AI検索(チャット機能)もとても便利です。早く正式版になってほしいです。
・派手な機能はあまりありませんが、逆にシンプルで使いやすいです。
改善してほしいポイント
特段不都合は感じていません。
AI検索の機能がもっと充実してくれると嬉しいと思います。
この精度が上がると、社内の問い合わせ件数を減らすこともできると思いますので、社内工数の削減には期待したい機能です。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・社内マニュアルの置き場がバラバラだったのが統一でき始めている
・社員からの同じ問い合わせが多かったが、簡単にマニュアルを見られるようになり、問い合わせが減少したと思う
・これまでファイルを添付していた場合、ファイル名やバージョンを気にしなければならなかったが、このソフトを使うようになってからはその点が改善された
・履歴の管理もできるので、ファイルでの管理と比べても大きく改善したと思う
・直接マニュアルを作成でき、一時保管もできるため、隙間時間にマニュアル作成が進むようになった
検討者へお勧めするポイント
安価でシンプルな操作性ですが、非常に使いやすくできていると思います。
特にWordやPowerPointなどでマニュアルを作成し、保管・管理されていた方にはとても有益なサービスだと思います。
社内でマニュアルがどこにあるかわからない、マニュアルがあるのかもわからないといった声に対してこの製品を導入したのですが、やはり最近のAIチャット機能はユーザーにとって分かりやすいようです。

生成AI機能へのレビュー
既存のファイルサーバにある、各種ファイル形式のマニュアルを変換してくれるのは非常にありがたかった。ファイルサーバに分散していたマニュアルを統一的なフォーマットで作り直すのは非常に大きな課題であったが、この機能により最小限の修正で投稿できるため、これまでの資産を本当に有効活用できている。検索機能もまだ正式にはサポートされていないようだが、ある程度の精度があり、外部の不要な内容を参照しないため、安心してユーザーに利用してもらえる。
続きを開く

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
精密機械|その他情報システム関連職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
社内情報の探しやすさと更新管理が大きく改善された。
グループウェア,コラボレーションツールで利用
良いポイント
社内のマニュアルや申請手順、FAQ、議事録などをNotePMに集約したことで、必要な情報へたどり着くまでの時間がかなり短くなりました。
特に便利なのは、ページだけでなく、添付ファイルの中身まで検索できる点です。以前は「確か共有フォルダのどこかにあったはず」と探し回ることが多かったのですが、キーワードから関連資料を見つけやすくなりました。
また、ページを直接更新でき、変更履歴も残るため、古いファイルを複製して使い続けるようなことが減りました。業務手順を変更した際も、一つのページを更新すればよいので、複数の資料を差し替える手間がありません。
専門知識がなくてもページを作成しやすく、現場側で情報を追加・修正しやすい点も良いと感じています。
改善してほしいポイント
利用が定着すると情報量が増えてくるため、長く使うほど整理のルールが重要になります。
例えば、同じテーマについて複数の部署がページを作成すると、内容が似ていても微妙に異なる資料が残ることがあります。ページ同士の類似度を検知して、重複している可能性のある情報を知らせてくれると、管理しやすくなります。
また、最終更新から時間が経過しているページを自動で抽出し、担当者へ確認を促すような機能がさらに充実すると、古い情報が残り続けることを防げると思います。
情報を蓄積する機能だけでなく、「不要になった情報を整理する機能」が強化されると、長期運用ではより便利だと感じます。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
導入前は、社内の手順やノウハウが共有フォルダ、メール、チャットなど複数の場所に分散していました。そのため、必要な資料が見つからず、詳しい社員に直接聞いて解決するケースが多くありました。
NotePMを使い始めてからは、「まず検索して確認する」という流れが社内に定着し、同じ内容を何度も説明する機会が減りました。
新しいメンバーが入った際も、業務ごとに必要なページを案内すれば自分で確認できるため、教育する側の負担も軽くなっています。異動や担当変更の際も、過去の経緯や手順を残しておけるので引き継ぎがスムーズになりました。
情報を保管するだけでなく、社員が必要なときに自分で探し、業務に再利用できる環境を作れたことが一番大きなメリットです。

生成AI機能へのレビュー
AI検索を使うと、曖昧な質問でも社内情報から回答候補と参照元を示してくれるため、資料を探す時間を減らせました。長い議事録の要約やマニュアル作成の下書きにも使え、情報整理の負担軽減につながっています。一方で、元資料が古い、または不足している場合は回答の精度も下がるため、重要な内容は参照元の確認が必要です。情報はあるのに見つけられない、文書作成に時間がかかるといった課題の改善に効果を感じています。
続きを開く
連携して利用中のツール

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
食料品|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)
企業所属 確認済
社内ナレッジの一元管理で情報共有を効率化
グループウェア,コラボレーションツール,ナレッジマネジメントツールで利用
良いポイント
業務で使う手順書や社内ルール、よくある質問などをまとめておけるので、分からないことがあったときに自分で調べやすくなりました。
以前は共有フォルダやチャットを探しても見つからず、結局知っている人に聞くことが多かったのですが、NotePMに情報を集めてからは検索して解決できる場面が増えています。添付されているWordやExcel、PDFなども検索対象になるので、ファイル名を覚えていなくても内容から探せるのが便利です。
ページの更新履歴も確認できるため、マニュアルを修正した場合でも変更内容を追いやすく、複数人で情報を管理する用途にも向いていると感じます。
改善してほしいポイント
使い始めること自体は難しくありませんが、ページが増えてくると整理の仕方が重要になります。部署ごとに自由にページを作ると、似た内容のマニュアルが複数できたり、どちらが最新なのか迷ったりすることがありました。
古くなったページや長期間更新されていない情報を自動で知らせてくれる機能がさらに充実すれば、情報の整理がしやすくなると思います。
また、検索結果に似たページが多く表示される場合もあるので、利用頻度や更新日などで目的の情報をもう少し絞り込みやすくなるとうれしいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
一番の変化は、社内で同じ質問を繰り返すことが減ったことです。以前は業務の進め方が分からないと担当者に直接確認しており、質問する側にも回答する側にも時間がかかっていました。
よく聞かれる内容や作業手順をNotePMに残すようにしたことで、まず自分で検索して確認する流れができました。新しく入ったメンバーへの説明にも活用できるため、一から同じ内容を教える負担も減っています。
担当変更や引き継ぎの際も、必要な情報をまとめて残しておけるので、特定の人しか分からない業務を減らすことにつながりました。社内の情報を蓄積して再利用できるようになったことが大きなメリットです。

生成AI機能へのレビュー
AI検索では、知りたい内容を自然な文章で質問すると、社内に蓄積された情報をもとに回答と参照元を提示してくれるため、資料を探し回る時間を減らせました。長い文書の要約やマニュアルのたたき台作成にも使え、作成・確認作業の効率化につながっています。一方で、元の情報が古かったり不足していたりすると回答も十分でないため、重要な内容は参照元の確認が必要です。情報探索や文書作成に時間がかかる課題の改善に役立ちました。
続きを開く
連携して利用中のツール