生成AI機能
AIエージェントによる業務実行
自然言語指示を理解し、AIエージェントが各種SaaSやシステムを連携して業務を自動実行。
生成AI機能満足度
3.5
58
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Slackの評判・口コミ 全2735件

time

レビューに基づくAI要約

更新日:2026年3 月31 日

製品の良いポイント
レビュー設問の「製品の良いポイント」の項目を要約しています。

チャンネル・スレッドによる整理

チャンネルとスレッドで案件やトピックを分離でき、情報の一元化や途中参加者の追従、参照が容易になる点が繰り返し評価されています。

外部連携・自動化の豊富さ

多数のSaaSやWebhook、API、ワークフローと連携でき、通知集約や定型処理の自動化で業務フローをSlack中心にまとめられる利点が指摘されています。

検索と過去履歴参照

メッセージや添付ファイルの検索・履歴参照によりナレッジ蓄積や経緯確認が行え、資料探しや引き継ぎの時間短縮に寄与していると評価されています。

直感的なUIとマルチ端末同期

シンプルで見やすい画面設計とPC/モバイル間の同期により導入障壁が低く、どの端末でも継続して作業しやすい点が好評です。

絵文字・リアクション文化

絵文字やカスタムリアクション、短い反応で意思表示できる文化が返信負担を下げ、カジュアルな合意形成やチームの雰囲気作りに寄与しています。

課題解決に役立ったこと
レビュー設問の「どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?」の項目を要約しています。

メール代替による情報の一元化

メールやツールの分散を解消し、チャンネル単位で議論やファイルを集約することで管理負荷やメール往復を大幅に削減できます。

コミュニケーションの高速化

リアルタイム投稿やメンション、リアクション等で意思決定や問い合わせの応答が迅速化され、会議や手戻りを減らす効果が報告されています。

リモート/非同期対応の強化

モバイル同期や履歴参照、スレッド運用により分散チームの非同期コミュニケーションが可能になり、遠隔でも連携が保てる点が評価されています。

社外連携の円滑化

Slack Connectやゲスト招待で外部パートナーと安全に共同作業でき、顧客や取引先とのプロジェクト推進や調整がスムーズになります。

自動化による工数削減

ワークフローや通知集約、ボット連携により定型作業の手間を削減し、タスク割り振りやリマインド運用の効率化に寄与しています。

どのような人におすすめか
レビュー設問の「検討者へお勧めするポイント」の項目を要約しています。

リモート/分散チーム

在宅や拠点分散の多い組織でリアルタイム連絡や履歴参照により業務の連続性を確保したい場合に特に導入効果が高いです。

複数プロジェクトを同時に扱うチーム

案件やトピックごとに情報を分離して管理したいプロジェクト型チームでは、チャンネル運用が有効で管理性が向上します。

外部連携や共同作業が多い組織

取引先やパートナーと安全に共同作業する必要がある場面では、Slack Connect等による窓口集約が便利です。

開発・SaaS連携を重視するチーム

GitHubやCI、各種SaaSとの連携を多用する開発チームでは通知集約や自動化で大きな効果が期待できます。

中小〜成長期の企業

無料または段階的な導入で運用を試しやすく、ナレッジ蓄積やコミュニケーション改善を迅速に進めたい組織に向いています。

※実際のレビューをもとに、AIが内容をわかりやすく要約しました。

Slackのユーザーレビュー・評価一覧

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並び順

非公開ユーザー

情報通信・インターネット|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

慣れるとハマるチャットツール

ビジネスチャットで利用

良いポイント

チャンネルを簡単に作ることができるので、タスク毎に分けて見ることができる点が気に入ってます。
また、情報共有には便利かつ大きなファイルを貼り付けることもできるのであのファイル何でもらったっけ?と悩むことが減りました。
慣れるまで少し掛かりましたが慣れるとチャンネル、ダイレクトメッセージがダーーーっと並んでいる事が便利と感じる様になりました。

改善してほしいポイント

iOSの問題なのか通知がされる時とされない時があります。設定の問題なのかも知れませんが。。。
しっかり調べていないので私のせいだと思います。

どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?

今までツール毎に別ウィンドウで作業する必要があったがslackをメインで使う様になってから基本slackだけ見るようになりタイムリーにDMや投稿に反応できるようになりました。
具体的には1割程度かなと思いますが業務効率が上がっていると思います。

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|社内情報システム(開発・運用管理)|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

ユーザーインタフェースはチャットツール中最も良い。

ビジネスチャットで利用

良いポイント

チャットツールとして定番だけはある。客先、用途に応じてMS TeamsやZoomチャット等と併用しているが、ルーム作成等特定メンバでの会議室運用するインタフェースでは、最もわかりやすい。またスマホアプリのUIもわかりやすい。

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非公開ユーザー

情報通信・インターネット|資材・購買職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

メールの代替だけではない。様々なツールをSlack一つに連携

ビジネスチャットで利用

良いポイント

ビジネスチャットと言われることもあり、メールからの置き換えとしてのイメージを持たれている方もいると思いますが、メール、カレンダー、ドライブ、スプレッドシートやプレゼンテーション資料などの共有やRSSを使っての情報収集、さらには自社システムや他のツールとの連携も可能で、Slack一つで業務が完結することも可能だと感じています。
ツール自体もどんどんアップデートされていて、「こういうところが使いづらいな」と感じていたところが数か月後には改善されていることもしばしばです。
こういう改善はユーザー数の多いツールがユーザからの声を拾って改善していただいているのだとすると、自社開発では到底追いつけないスピード感とクオリティとなっています。
今後のアップデートへの期待も含めて素晴らしいツールだと感じています。

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非公開ユーザー

電気・電子機器|宣伝・マーケティング|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

直感的でわかりやすいUIです

ビジネスチャットで利用

良いポイント

在宅勤務の開始とともに企業で導入されました。
オンラインでのやりとりが増えるとメール数が増えて、整理や振り返りが大変になりますが、Slackを使うことでかなり効率的に業務ができていると思います。
具体的にはワークスペースを自由に作って整理でき、業務ごとにスレッドを分けてやりとりができるので、すぐに必要メンバーに連絡できます。
絵文字やチェックボックスなどの機能も使いだすと時間短縮・効率化に役立てることができています。

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|経営・経営企画職|不明|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

自社サイトとの連携が便利

ビジネスチャットで利用

良いポイント

優れている点・好きな機能
・Google Workspace(Cloud Gate)との連携
・直観的に操作ができる
・過去の投稿の検索が容易
・独自メールアドレス
その理由
・Google Workspace(Cloud Gate)との連携しており、企業アカウントにログインしていれば、いちいちSlackにログインしなくても自動でログインしてくれる
・チャットを利用したことがある人であれば、基本的な機能はガイドを読まなくても直観的に操作できまる
・ブックマーク機能やお気に入り機能など、後で見返したい発言を容易に印をつけることができる
・チャンネル毎にSlackサービス特有のメールアドレスを持っていて、そのメールアドレスを例えば自社の資料請求時の宛先に追加しておけば、資料請求があったときにPush通知が届き、スレッド上で中身も確認できる。
メーラーとSlackを行き来しなくてよく、見落としも減るため大変便利

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非公開ユーザー

経営コンサルティング|経営・経営企画職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

オフィスよりリモートワークのほうが快適になる!

ビジネスチャットで利用

良いポイント

優れている点・好きな機能
・チームの切り替えが楽にできる。
・ストレスのない入力

その理由
・直感的なインターフェース
・ショートカットキーが便利

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

社内SNSの最高峰!

ビジネスチャットで利用

良いポイント

国産のSNSにくらべ、外資のSNSの方がOPENな発想があり、クローズドになりづらい工夫がある。
将来的にSalesforceにも統合されよりビジネスの連携が幅広くなることが期待される。
初心者からカスタマイズ心をくすぐるエンジニアまで幅広く利用ができる。

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非公開ユーザー

情報通信・インターネット|営業・販売・サービス職|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

最も操作性にすぐれたチャットツール

ビジネスチャットで利用

良いポイント

優れている点・好きな機能
・スタンプ機能
・スレッド投稿
その理由
・かんたんにコミュニケーションができる
・スレッドを利用することでどの会話に関連しているのかすぐわかる

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非公開ユーザー

会計、税務、法務、労務|会計・経理|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

慣れるまでは少し大変かも?

ビジネスチャットで利用

良いポイント

スレッド形式で表示されるため、メッセージは遡りやすいです。
絵文字も携帯と同じくらい使えるので、文字だけよりは感情を伝えやすいところもいいと思います。
わざわざ返信しなくても、「ありがとう」などを示すリアクション(絵文字)で反応も出来るため、
若者には向いていると思います。

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|ITコンサルタント|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

お手軽にして高機能

ビジネスチャットで利用

良いポイント

Microsoft365を採用していますが、アプリの利用でOutlookのCalendarとの同期も出来ますし、
会議通知のアラートから直接Web会議が使えるなど、Microsoft製品?というくらいの親和性があります。
様々なビジネスツールとの連携が可能で、
複数のツールをまたいでの操作がシームレスに行えるのはビジネス上非常にストレスレスです。

特にお勧めなのは、最近実装されたハドルミーティング。
これは、1つのチャンネルで自由に参加出来る音声チャットですが、
画面共有は出来るけれど、映像機能がついていないのが特徴です。
ビジネスチャットするときに顔出しが必須だと色々ハードルがありますが、
端から音声しかないので、カメラを消しているとか邪推もされませんし、
音声だけなので、作業をしながら雑談する感じでチャットが出来ます。
今までも、ダイレクトメッセージ中に通話することは可能でしたが、
複数のメンバーでする場合は、ちょっとした作業が必要でした。
しかし、ハドルミーティングが実装されたことで、そういった煩わしさが解消され、
お手軽なコミュニケーションツールとして、またSlackが一歩先に行った感じです。

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