羽田 知弘
株式会社西粟倉・森の学校
ビデオ通話は長年スカイプを使っておりましたが、仕事相手からの推薦もありアピアーインを使い始めました。ユーザーIDでの承認ではなく、URL発行でのビデオ通話可能な点が素晴らしいです。また、通信状況があまり良くない状況でも通信の遅れなどが無く、たいへん快適にリアルタイムでビデオ通話ができる点が良いです。チャット機能の操作性も高く、スカイプから迷いなく乗り換えられました
Web会議システムカテゴリーの製品において、ITreviewユーザーから得られたレビュー評価をもとに製品をさまざまなランキングでご紹介します。
気になる製品にチェックを入れて比較表を作成し、自社に最適な製品の選定にご活用ください。
※カテゴリー別のユーザーレビュー数が上位10件の製品をランキング対象としています(レビュー投稿時の利用用途で選択されたカテゴリー)。
※ユーザーレビュー数が10件以上の製品のみをランキング対象としています。
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※同じ点数の場合、小数点第二位の数値でランキングを構成しています。
1位
1位
羽田 知弘
株式会社西粟倉・森の学校
ビデオ通話は長年スカイプを使っておりましたが、仕事相手からの推薦もありアピアーインを使い始めました。ユーザーIDでの承認ではなく、URL発行でのビデオ通話可能な点が素晴らしいです。また、通信状況があまり良くない状況でも通信の遅れなどが無く、たいへん快適にリアルタイムでビデオ通話ができる点が良いです。チャット機能の操作性も高く、スカイプから迷いなく乗り換えられました
非公開ユーザー
Windows・Macはもちろんなのだが、
スマホやChromebookでもソフトウェアの追加インストールなしに
Chromeブラウザだけで使えるところ。
必要なのは誰かひとりが開設した「チャンネル」のアドレスだけという気軽さがよい。
Web会議に誰でも参加してもらえる。
非公開ユーザー
ブラウザだけで動くので
本当の意味で「URLを送るだけ」でほかの人に参加してもらえるところ。
ほかのサービスだと
・ソフトのインストール
・英語だけの会員登録
どちらかでつまづくので会議自体が参加できなくなる。
Wherebyはそういうことがない。
非公開ユーザー
こちらがチャンネルを開設すれば
相手にはアドレスを送ってブラウザで開いてもらうだけでオンライン会議ができるところ。
会員登録はもちろん、ソフトのインストール、めんどうな設定画面を通過する必要がない。
初めてでも参加ハードルが低いので、社外ユーザーとの打ち合わせに向いていると思う。
2位
2位
鹿嶽 智史
因幡電機産業株式会社
■優れている点・好きな機能
・無料で誰でも使える。
・PCもスマホも両方使える。
■その理由
・googleのアカウントがあるだけで使えます。
・使用端末を選ばないので、好きな時に好きな端末で使用ができます。
成田 雅浩
有限会社マーヴェリック
優れている点・好きな機能
・やはり多様なサービスを提供しているgoogleの他のサービス
との相性の良さは特筆すべきです。
・
その理由
・meetの使用中にgoogleの他のサービスのデータの使用や確認なども簡単にできて
非常に効率よく会議ができると感じます。
・
Masa Okusu
積水化学工業株式会社
Google Meetをスマホやタブレットやデスクトップコンピュータにダウンロードしておき、同じグーグルアドレスでサインインすれば、いつでどこにいる場合でも、誰とでもデバイスさえ持っていれば簡単に表情を見ながらオンライン会議することが出来ます。手持ちのデバイスで会議を設定しておけば、そのまま相手のメールに招待を簡単に送ることが出来ます。
非公開ユーザー
日本プライスマネジメント株式会社
web会議などでよく利用します。特に出先などでスマホからも簡単に会議に参加できるのでとても助かります。無料版でも十分に使えて便利です。
3位
3位
イマムラ トモヒサ
九州エヌエフフーズ
接続する際は、コード発行がわかりやすくメールアドレスなどを共有せずともコードのみでの参加は、一番わかりやすいと感じている。録音機能も簡単だったが、少し前に気づいた要約機能が便利で使っています。会議終了5分後位に自動配信されるが、おおまかに捉えてくれて備忘録には十分な機能だと感じています。
中川 拓也
株式会社TANーEI-SYA
コロナ禍におけるWEB会議システムの代名詞的な存在となりましたが、使い勝手なども他社ツールより一歩先を行っていると感じます。
ZOOMを使用されている企業も多いので、互いに招待したりされたりなどで使いやすく、全社的に使用回数も多く慣れ親しんだツールとなった。
日野出 哲
日本光電工業株式会社
この製品を使用することで対面の会議を避けることができ、お互いがへ慣れている場所でもPCやスマホがあればどこでもお互いの顔を見ながらミーティングが可能である
楊 宗翰
Hitachi High-Tech Corporation
最も有名なオンライン会議ソフトの一つであるため、使用者が多い。取引先との打ち合わせ、オンラインセミナーなどの目的でよく利用している。
音声通話、ビデオ通話が利用可能の上、アプリストアから追加機能をインストールすることで、簡単に機能を拡張できる。
また、他社ではあんまり見ないブレイクアウトルーム機能はセミナーの時に結構便利。会議を中断せず、少人数グループでディスカッションできるため、より効...
4位
4位
小野 泰弘
日本電気株式会社
優れている点・好きな機能
すぐチャットや会議ができるのは言うまでもなくMicrosoft社のアプリだけあって他の同社のアプリ連携が優れている。
森田 博
株式会社ADEKA
M365と連携しており、Mailやカレンダーから直接ログインできる。最近はM365のカレンダーが連携されるようになり、Teamsから直接会議の招集が出来るようになった。
三谷 敦史
株式会社創発システム研究所
他のオンラインミーティングサービスに比べて、操作がしやすい。
機能が探しやすい。
ほかのサービスでは、自動でレイアウトが変わるのもあるけど、これは普通な感じが良い。
関 俊哉
レノボ・ジャパン合同会社
業務内容や勤怠情報など、項目ごとに複数のチャットを立ち上げられるので、情報共有がスムーズに行えます。また、かなり過去の履歴まで遡って確認できるのも非常に便利です。
5位
5位
楊 宗翰
Hitachi High-Tech Corporation
有名なZOOMに比べて、こちらのソフトの音質と画質が良い気がする。またZOOMに比べて、同じ無料プランの場合、会議の利用可能時間が10分長く、最大参加可能人数も多い。さらに同じプランの場合、webexの方が安いので導入しやすい。
浦田 斉行
ニチアス株式会社
優れている点・好きな機能
PCさえあればどこでも使える・
・
その理由
・世の中はweb会議といえばzoomが主流となっていますが、弊社はzoomの使用が禁じられています。理由は情報漏洩の危険を懸念しているからです。
そのために代替ソフトとして情報漏洩の危険度で心配のないwebexを使うことを奨励しています。
web会議の方法としては工場間をイントラネットでつないで行う方法もあり...
河原 基由
大阪サニタリー株式会社
ホワイトボードが同時に複数人で編集ができるし、ステッカー機能が面白い。言葉では伝えづらいニュアンスが伝わりやすい工夫がされている。無料版ではzoomよりも規制時間が長い(+10分)。zoomはセキュリティで報道があったので、大事な会議はこちらを利用する。
尾崎 実
マイクロコントロールシステムズ株式会社
低コストで多数拠点会議をpcだけで実現できる。Skypeとは異なり会議を中心としたプロセス(スケジューリング、通知、実施、議事録作成)ができろところがよい
6位
6位
熊谷 文孝
キリンビール株式会社
海外とのやり取りにはスカイプが便利です。 またビジネスで使っているので録音・録画機能を重宝しています。通話しながらメモを取る必要がないのでスムーズです。
松崎 浩文
パナソニックスマートファクトリーソリューションズ株式会社
社内で導入されると自由にチャットが可能となり、ドキュメントの共有や、複数人での会議を開くことが可能になり、わざわざ相手の席まで行く必要がなくなります。最大の利点は、相手のプレゼンス(在席確認)の確認が可能になる事です。
こまつ なお
株式会社LIXIL
Office365との連携は、やはり便利です。office365メール(outlook)にSkypeボタンがあり、メールのやり取りをしつつSkypeで直接話をする等ができます。
林 俊明
富士通株式会社
社内のプレゼンス情報(連絡可能/会議中/退席中)が分かるため不在ならメールしておくなど、状況に合わせて最適な連絡方法を選択できるようになりました。
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