非公開ユーザー
その他|広報・宣伝・マーケティング職|20-50人未満|ユーザー(利用者)
良いポイント
ボイスメモ機能が便利で使いやすいのと、直感的に内容をまとめやすいのが良いと思ってます。
改善してほしいポイント
結構満足しているので、特にないです。デスクトップ版の動作が重いので、そこはなんとかしてほしいと思った。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
チーム内のナレッジ共有や、タスク管理。議事録がわりなど幅広く使用しています
Notion導入事例 | PIVOT様
「ビジネス」+「学び」に特化した映像コンテンツを毎日無料で配信するPIVOT株式会社は、2024年10月にNotionをエンタープライズプランへ切り替えました。
これによりSSOや監査ログによるセキュリティ強化や、高度なアナリティクスによる利用状況の可視化を実現。
また、急成長するビジネスをさらにスケールアップさせるために、全社導入したNotion AIを積極的に活用して、番組制作の“質”と“速度”を高めています。
ドキュメントにコンテキストを持たせる3つの実用的な方法
社内のドキュメント作成・管理において、コンテキスト[文脈、前後関係、事情、背景、状況]を持たせることにより、
・意思決定の迅速化
・重要事項の優先
・透明性の向上
を促進します。
この資料では、Notionでのコンテキスト作成、コミュニケーションに関してまとめています。
情報へのアクセスがチームの競争力を強化する
情報がチーム、ツール、プロジェクト毎に個別で管理・運用されると情報がサイロ化され、ナレッジがストックされません。
こちらの資料では、それらによる弊害やリスクや、対応策に以下の通りまとめています。
・コンテキストを反映した一元的なドキュメント管理や運用
・部門間でのプロセスの標準化による業務スピード向上
・Saasツール間の連携
社内のドキュメントを適切に整理する5つの方法
会社におけるドキュメント管理を一元化・可視化することより、以下の効果があります。
・情報検索の時間の削減、画面切り替えによる集中力の低下を防止
・生産性のある業務への時間の想像
・チームや部署間の情報格差の是正、透明性の向上
こちらの資料では、Notionでの情報の一元管理や可視化に関する運用についてまとめています。
社内のナレッジをドキュメントに記録して活用するためのフレームワーク
社内のナレッジが属人化されたり、ツール毎に個別・階層で管理されていると、ナレッジの蓄積や情報検索やコミュニケーションコストが掛かります。
こちらの資料では、ドキュメント管理や運用におけるポイントをまとめています。
西 勝清(にし・かつきよ)
Notion Labs, Inc. 職種: ゼネラルマネージャー日本担当
Notionは、チームや個人のノート、ドキュメント、Wiki、プロジェクト管理など、仕事に欠かせない機能を備え、プログラム知識なくカスタマイズすることができるコネクテッドワークスペースです。これまでバラバラに使っていたさまざまなツールをNotionに集約することで、生産性の向上、コラボレーションの促進、ITツールのコスト削減を実現します。現在、タスクやプロジェクト管理機能の強化や、AIによる生産性・品質向上やアイデア創出を新機能により注力しています。
AIの活用例
- 横断検索:SlackやGoogle Driveなどの情報も横断して検索、プロジェクトの情報など必要な社内情報をかんたんに検索
- 議事録作成:AIによって会議の音声をリアルタイムで文字起こしし、会議終了後、文字起こしをした内容をAIが自動で要約
- 情報の整理・要約作成:ページ全体や範囲選択した文章の情報を整理、会議の議事録やプロジェクト概要の要約を作成・翻訳
- 文章作成の効率化:範囲選択した文章の改善、スペルや文章の修正、文章量の調整
- 新しいアイデアのヒントを得る:アイデアのブレインストーミングをサポート、メリット・デメリットのリスト化、ブログ、などのドラフトを作成
これに加え、Notionにはこのような強みがあります。
- 全世界で100万人を超えるコミュニティメンバーが存在し、個人の生活や業務でのNotion活用方法を日々発信。
- 300万を超えるテンプレートがあり、用途に合ったテンプレートをカスタマイズし利用が可能
- Fobes Cloud 100に選出された企業の90%がNotionを利用中
Notionとは?を知りたい方はこちら:https://info.notion.so/webinar/webinars-apac/jp-what-is-notion-recording?utm_source=itreview
各種テンプレートを活用ください!https://www.notion.so/ja-jp/templates
Notionとはメモの作成・保存、データ管理、ドキュメント管理は「Qiita team」や「esa」、表計算は「スプレットシート」、ファイル管理は「Box」や「Drop box」、タスク管理は「Trello」などの機能を兼ね備えた、Notionだけで多くの機能を網羅し情報を一元管理できる、「オールインワン型」の情報共有ツールです。
「Notion」の機能と特長
①ドキュメント作成機能
通常のテキストだけでなく、チェックボックスや番号付きリスト・ブログカード・アウトライナー・メディア埋め込みなど幅広い書式が揃っており、Googleドキュメントのように文書を作成できます。
Markdown記述(特定の記号を使って、見出しや、段落・レイアウト・文字の大きさや色などを記述する方法)にも対応しており、スムーズかつスピーディーに文書が書けます。
ドキュメント内で【@】を入力すると、そのままリマインダーを設定することが可能。よって、簡単にWEBページのような閲覧しやすいドキュメントを作成することができます。
作成したドキュメントは、ドロップ&ドラッグで保存したい場所に移動させればOKです。
②プロジェクトとタスク機能
「Trello」のような使い勝手のいい、カンバン方式のプロジェクトやタスク管理機能があります。また、ビジュアルをカレンダー形式で表示するカレンダー機能とも連動しています。
③データベース機能
「Notion」内で作成したドキュメントは、officeソフト、いわゆる「Excel」「access」のようなデータベース機能があります。リスト形式・タスクボード形式・カレンダー形式・ギャラリー形式など、ページの表示形式も任意で選択が可能です。
④Wiki機能
「Notion」内で作ったスプレットシートやドキュメントなどのデータを、ドラック&ドロップで入れ替えるだけで整理できます。主ページから子ページに階層づけていくことで、項目や用途ごとにリンクされたwikiのようなページが出来上がります。
※Grid Awardの受賞実績は「総合部門」での受賞結果のみ表示しています
NotionのITreviewユーザーの満足度は現在4.2となっており、同じコラボレーションツールのカテゴリーに所属する製品では12位、プロジェクト管理ツールのカテゴリーに所属する製品では12位、タスク管理ツール/ToDo管理のカテゴリーに所属する製品では18位、業務可視化ツールのカテゴリーに所属する製品では6位、ナレッジマネジメントツールのカテゴリーに所属する製品では4位、文章生成AIのカテゴリーに所属する製品では13位、AI議事録自動作成ツールのカテゴリーに所属する製品では11位、AIエージェントツールのカテゴリーに所属する製品では6位、となっています。
| バッジ | 満足度 | 大企業 | 中堅企業 | 中小企業 |
|---|---|---|---|---|
|
|
4.2 | 4.2 | 4.1 | 4.2 |
| レーダーチャート | 価格 | 使いやすさ | サポート品質 | 導入のしやすさ | 機能への満足度 | 管理のしやすさ |
|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
3.8 | 4.1 | 3.6 | 4.0 | 4.4 | 4.0 |
※ 2026年06月15日時点の集計結果です
Notionは、コラボレーションツールの製品として、以下の機能を搭載しています。
ファイル共有
プロジェクトに利用するファイルなどをチーム間で共有できる
ドキュメントコラボレーション
複数のユーザーでドキュメントを共有しながらリアルタイムに共同編集を行える
メッセージング
1対1やグループでのインスタントメッセージ(チャット)をやり取りできる
検索
アーカイブされたファイル、プロジェクト、会話などを検索できる
他システムとの連携
コンテンツ管理システム、CRM、あるいは別のコラボレーションツールとの連携できる
タスク管理
タスクを作成し、ステータス、優先度、部門ごとに整理できる
カレンダー
アプリ内で作成されたタスクなどを自動反映するカレンダーを提供する
Notionは、プロジェクト管理ツールの製品として、以下の機能を搭載しています。
タスクの作成と割り当て
メンバーのタスクを作成し、詳細と期日を割り当てる
タスクの優先順位付け
メンバーが作業を整理できるように、タスクの優先度を設定できる
アラート表示
期日超過や工数予算超過などをアラート表示する
ガントチャート/プロジェクトマップ
ガントチャートに目標、中間目標、納期、成果物、相互依存関係などを設定する
かんばん方式
タスクの数だけカードを作成し、進捗状況に合わせてカードを移動しながら管理する
カレンダービュー
詳細なスケジュール表に予定日と成果物を設定する
プロジェクト予算とリソース配置
プロジェクトに予算を関連付け、それに応じたタスクまたはリソースで割り当てる
プロジェクト予実管理
プロジェクトごとに売上予算・原価予算・売上実績・原価実績の登録・管理を行う
レポート作成
売上・原価・工数原価・損益率などの各種レポートを作成する
アクセス権限管理
チームやメンバーの役割に基づき、データ、機能、オブジェクトへのアクセス制限や閲覧制限を行う
フォーラムやチャット
タスク、問題、またはプロジェクト全体についてのアドバイス、意見を投稿できる
ドキュメント管理
プロジェクトやタスクに関連付けられたドキュメントを共有する
ワークフロー
プロジェクトで必要なタスクの承認プロセス効率化する
Wikiによる情報共有
プロジェクトメンバーに共有したい情報や文書を保管する
モバイル対応
モバイルに最適化されたWebサイトを通じ、外出先からプロジェクトやタスクを管理する
Notionは、タスク管理ツール/ToDo管理の製品として、以下の機能を搭載しています。
タスクの作成と割り当て
期日や詳細を記載したユーザーごとのタスクリストを作成し、タスクの優先度がつけられる
タスクのリマインド
優先度が高いタスク、作業の期日が迫っているタスクなどを自動的にメールなどで通知する
かんばんボード
タスクごとに期日やステータス、分類、相互関連性などを示した「かんばん」をボード上に並べられる
コミュニケーション/情報共有
特定のタスク/プロジェクトに対してコメントを記入したり、共有したいファイルをアップロードし情報共有を図れる
モバイルアクセス
モバイル向けWebサイトもしくはモバイルアプリを提供する
Notionは、業務可視化ツールの製品として、以下の機能を搭載しています。
操作ログ管理
PCの操作履歴をログとして収集・保存することができる。保存されたログは、条件を指定して検索することが可能
Notionは、文章生成AIの製品として、以下の機能を搭載しています。
テキスト生成機能
ユーザーからの質問や依頼に対して、AIが自動で文章を生成する。具体的な業務報告やプレゼンテーションの資料作成、ブログ記事など、幅広いジャンルのテキスト作成に対応するものがある。
対話型AI
ユーザーとの対話を通じて情報を収集し、それを基に文章を生成する機能。自然な対話を通じて、要求される情報を理解し、その結果をもとに文章を生成する。
文章の要約機能
大量のテキストデータを一度に解析し、それを簡潔に要約する機能。要約の精度やスピードはツールによって異なり、その品質は選定の重要な要素となる。
パーソナライズ機能
ユーザーの過去のテキストデータを学習し、そのスタイルに合わせて文章を生成する機能。これにより、キャラクターや特定の文法・テンプレートに倣った自然な文章の生成が可能となる。
Notionは、生成AI機能として、以下の機能を搭載しています。
議事録作成・要約
翻訳も同時 or 個別でも利用可能
テキスト翻訳
特定のテキストをもとに、日本語から他言語もしくは他言語から日本語への翻訳を行う。
レポート自動作成
Notion内だけでなく、GoogleやSlack、GitHub、OneDrive,SharePoint、Teams,Jira内でも横断検索
ツールは導入するだけでなく、その後どんな影響があったのかが一番重要となります。 では、Notionを導入することでどんな効果や、メリットがあるのでしょうか?実際に投稿されたレビューからその一部をご紹介します。
非公開ユーザー
その他|広報・宣伝・マーケティング職|20-50人未満|ユーザー(利用者)
良いポイント
ボイスメモ機能が便利で使いやすいのと、直感的に内容をまとめやすいのが良いと思ってます。
改善してほしいポイント
結構満足しているので、特にないです。デスクトップ版の動作が重いので、そこはなんとかしてほしいと思った。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
チーム内のナレッジ共有や、タスク管理。議事録がわりなど幅広く使用しています
非公開ユーザー
情報通信・インターネット|広報・宣伝・マーケティング職|1000人以上|ユーザー(利用者)
プロジェクト管理ツールで利用
良いポイント
とにかく使いやすい。使い勝手がいい。社内向けのパワポの資料作成をすべてノーションで完結できるので、楽です
改善してほしいポイント
録画機能からの要約が少し弱い気がします。もう少し使用者の意図をくみ取った要約とネクストが出せれば最高
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
プロジェクト管理が最高に楽。視覚的に使いやすくて初めてでもすぐに慣れた
非公開ユーザー
ヤマノムラデザインラボ|その他|デザイン・クリエイティブ職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
プロジェクト管理ツール,コラボレーションツール,タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツール,AI議事録自動作成ツール,ナレッジマネジメントツールで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・自分のアイデア次第で、仕事にもプライベートにも使える
・データベースの機能が充実している
その理由
・データベースやテキスト、画像などの様々なブロックを自分の好みに合わせて設置できるので、使い方の自由度が高い
・ただのデータベースではなく、他のデータベースと連携でき、数式を使うことでテーブル機能だけでは実装できない複雑なデータも扱える
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・何でもできすぎて、最新機能をすべて理解するのは難しい
・スマホからだと操作が難しい点がある
その理由
・さまざまなことができる分、初めて触る人にはかなり複雑で導入コストが高くなっている
・Android端末からの入力では日本語入力がもたついたり、行内改行ができなかったりして、PC版と同様に入力するのは難しい
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
GoogleスプレッドシートでSNSの投稿データをまとめていたが、画像や実際の投稿の埋め込みなどビジュアル面を強化しながら、しっかりデータベースとして入力できるようになった。
今まではネタ出し用のシート、実際にリサーチした内容、投稿に起こしたものなど、業務のフェーズによってデータの場所が分かれてしまっていたが、リレーション機能やフィルター機能でその時に必要な情報だけを見つつも、すべてのデータを一元管理できるようになった。
検討者へお勧めするポイント
とにかく多機能なので、すべての情報を一元管理したい人におすすめです。
情報のまとめ方やデータベース設計を生成AIが手伝ってくれるので、やりたいことを決めるだけで設計までサポートしてくれます。
Notion内で生成AIが使えることで、いちいち生成AIサービスの回答をコピペしなくてよくなり、スキル機能を使えば自動的に欲しい情報を出せるようになった。
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