非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|総務・庶務|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ トライアル
企業所属 確認済
労務・勤怠・給与が一元化され、運用負荷が大幅に減少
タレントマネジメントシステム,勤怠管理システム,労務管理システム,年末調整システムで利用
良いポイント
以前は、労務・勤怠・給与・評価がそれぞれ別システムだったため、毎月CSV加工やデータ突合せにかなり時間を取られていました。
One人事は、労務・勤怠・給与・タレントマネジメントが一つにつながっているため、人事異動や組織変更、評価結果の反映までがリアルタイムで連動する点が非常に便利です。
特に評価結果から昇給・賞与計算までを一気通貫で運用できるため、Excelによる管理が大幅に減りました。
以前は給与確定前に毎回確認作業が発生していましたが、現在は「どのデータが正しいか」を確認する時間がほぼなくなり、人事部全体の業務負荷がかなり軽減されています。
また、締め日前の確認作業や設定漏れの確認も減り、担当者変更時の引き継ぎも以前よりスムーズになりました。
改善してほしいポイント
機能が豊富なため、まだ十分に活用できていない部分があります。特に人的資本分析やAI関連機能については、今後さらに活用方法や具体的な運用事例をご提案いただければ、より効果的に活用できると期待しています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
複数システムを運用していた時代は、API連携エラーやCSV加工が常態化しており、属人化も課題でした。One人事導入後は、人事データを一元管理できるようになり、
・データ整合性の向上
・CSV作業の削減
・評価から給与反映までの自動化
・内部統制強化
・人事異動時の運用負荷削減
を実感しています。人事部が単なる運用部門ではなく、人材活用や分析に時間を使えるようになった点が非常に大きいです。
検討者へお勧めするポイント
人事労務だけではなく、将来的に評価・配置・人的資本経営まで見据えている企業には非常におすすめです。
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非公開ユーザー
介護・福祉|総務・庶務|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない
企業所属 確認済
継続的な人事評価を行うならシステム導入は必須
タレントマネジメントシステム,360度評価(多面評価)システムで利用
良いポイント
これまでは人事評価はエクセル、人事管理はシステム、などアナログとデジタルの組み合わせで集計作業などがとても大変でしたが、システム一つでシームレスに使えるので、継続的に使うことができるところが好きなポイントです。
改善してほしいポイント
料金形態が、使用する人数(ユーザー数)により変わるので、他のシステムとの費用対効果の比較が見えづらい。
ただ、「One人事」は、労務、勤怠管理など、作業内容によって、細かくシステムが分かれているので、スモールスタートで人事評価など、必要なものから導入し、徐々に人事労務系の他の作業に使用するシステムをそろえていく方がいいと思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
人事評価は、所定の様式をエクセルで作成し、各部署でおこない、それを集計し、給与査定するなどの作業を半期ごとに行ってきましたが、各部署で社員それぞれからの評価表の集約し、さらに、それを本部で集約するなど、作業手順が複雑でそのため、時間もかかり、提出漏れなどが多く発生していましたが、管理画面で社員それぞれの進捗状況が確認できるなど、提出管理が楽になりました。
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非公開ユーザー
医薬品|開発|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
部署内の目標と個人の目標を共有可能に
タレントマネジメントシステム,人事評価システム,モチベーション管理システム,従業員満足度調査(ES調査)ツールで利用
良いポイント
企業内や部署内での目標設定や達成度について一元化されていなかったため、目標達成のための連携不足、達成状況がわからない、自分がどのように評価されているのかわからない等の評価結果への不満もありましたが、それらが可視化されることで個々のモチベーションアップにも繋がっていると感じています。
改善してほしいポイント
使用していない機能もありますが、現在までで私自身が使用しているなかで改善をお願いしたいポイントはありません。様々な機能を使いこなせるようになると改善をお願いしたい点が見つかるかもしれません。これまで通り直感的に使用できるままであってほしいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
これまでは個人や部署内の目標管理をExcelシートで行っていましたが、クラウドで一元管理することが出来るため、個人及び部署内の目標達成率をグラフ化したりすることで達成状況の把握・共有を簡単に行うことが出来ました。
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