非公開ユーザー
その他教室・スクール|デザイン・クリエイティブ職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
オンラインスクールの運用に最適
動画配信システムで利用
良いポイント
オンラインスクールでのコンテンツ提供の場として利用しています。様々ある会員種別ごとに、いつ誰にどのコンテンツを配信するかを設定できるので非常にカスタマイズ性に長けたオンラインスクールのサイト作成ができていると思います。また、利用者(会員)の学習状況も運営側が確認できるので、どのコンテンツが閲覧が多いなども判断でき、コンテンツの改善にも役立ちます。
改善してほしいポイント
ページ上に表示される文字要素で変更できない点があるので、わかりにくい表現や利用者に使いにくさを感じさせてしまう部分もあると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
各種ある会員種別ごとに複数のコンテンツを割り当てることができるツールを探しており、他社製品から乗り換えてきました。そういった面でのカスタマイズ性は優れていると思います。
検討者へお勧めするポイント
動画配信プラットフォームを探している方にはおすすめできます。特にスクール系のプラットフォームを探している方は動画以外も配信可能ですので、使い勝手がいいと思う企業も多いかと思います。
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生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|ITアーキテクト|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
容量制限なしの定額制で動画マニュアル共有が劇的にスムーズに
ウェビナーツール,Webアンケート作成ツール,動画配信システムで利用
良いポイント
UIshareで一番気に入っているのは、月額定額で、動画のデータ容量やユーザー数を気にせず活用しやすい点です。社内向けの技術トレーニングや操作手順など、高画質な動画マニュアルをどんどんアップロードしても、追加コストを気にする必要がありません。ポータル画面も直感的でフォルダ分けが見やすく、ITが得意でない社員でも迷わず目的の研修動画に辿り着けています。
改善してほしいポイント
管理画面での受講状況の管理について、未受講者に対してワンクリックで一括リマインドメールを送る機能があるとさらに助かります。現在は誰が未受講かを確認した後、個別にまたは別ツールで催促しているため、システム内で通知と催促まで一元完結できるようになると、管理者側の運用負担が一段と減ると感じます。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
自社内の教育だけでなく、顧客企業へのDX提案としても本製品を活用しています。民間企業はもちろん、自治体や公共向けシステムの導入にも適しています。以前はシステム導入のたびに訪問や集合研修を実施し、日程調整や説明の重複で担当者の負担が限界に達していました。導入後は事前レクチャーを動画化し、本製品で配信。訪問時間を大幅に削減でき、顧客側も自分のタイミングで何度も復習できるため「立ち上がりが早くなった」と好評です。
検討者へお勧めするポイント
動画を使った社内教育やマニュアル作成を検討していて、コスト超過を心配したくない企業にぴったりです。社内研修の標準化はもちろん、顧客向けのオンラインレクチャーの基盤としても安心して活用できます。

生成AI機能へのレビュー
追加された「AI Assistant」機能が非常に優秀です。動画を上げるだけで自動で字幕を生成したり、概要やサマリーを作ってくれるため、手動で目次やテキストを作る手間が省け、コンテンツ作成時間が半減しました。
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生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|その他情報システム関連職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
若手エンジニアの育成とノウハウ共有
ウェビナーツール,LMS,Webアンケート作成ツール,動画配信システム,Web社内報で利用
良いポイント
定額プランでユーザー数やデータ容量の制限を気にせずに使えるのが本当にありがたいです。通信インフラや技術系の解説動画は容量が大きくなりがちですが、上限を気にせずにどんどんアップロードできます。フォルダ整理やカテゴリ表示も見やすく、探したいマニュアル動画にすぐに辿り着けるシンプルなUIも気に入っています。
改善してほしいポイント
受講状況の管理画面から、未受講者にワンクリックでリマインドメールを一括送信できる機能があると助かります。現状は誰が未受講かを確認したあと、個別に催促連絡を入れる手間が発生しているので、管理画面上でそのままフォローまで完結できるようになると運用がもっと楽になると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
技術のアップデートが早い業界では、ベテランのノウハウが属人化しやすいことが悩みでした。そこで、現場の作業手順を動画化し、UIshareでeラーニング化しました。若手社員が現場に出る前に自分のペースで復習できるようになり、OJTにかける時間を削減できています。結果として現場でのミスが減り、立ち上がりのスピードもかなり上がっています。
検討者へお勧めするポイント
社内マニュアルの動画化から試してみて、社員教育の質を揃えたいと考えている企業に向いていると思います。

生成AI機能へのレビュー
AIによる「動画内の全文検索機能」がとにかく便利です。あとで「あの設定方法の場面は?」という時に、動画内の音声テキストまで検索してピンポイントで目的の場面にジャンプできます。以前のように長尺動画を早送りしながら探す無駄な時間がなくなり、作業効率が格段に上がりました。
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情報通信・インターネット|営業・販売・サービス職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
受講者の声を次の提案につなげやすい
ウェビナーツール,LMS,Webアンケート作成ツール,動画配信システム,Web社内報で利用
良いポイント
当社ではお客さまやパートナー向けの製品説明動画を配信する際に利用しています。UIshareの良い点は、動画と関連資料、アンケートを一つにまとめられることなので、視聴者に複数のURLを案内する必要がなく、わかりやすく助かっています。他のツールの場合は説明が長くなってしまうのですが、UIshareはシンプルでわかりやすい説明で済むため、運営面でも扱いやすいことは大きいと思います。
改善してほしいポイント
改善というより要望ですが、回答内容に応じて担当者へ自動通知したり、次に案内する動画を出し分けられる設定がさらに充実すれば、営業やサポートへの引き継ぎもスムーズになると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
以前は、セミナー動画を配信した後に別サービスのアンケートをメールで送り、営業担当が回答データを参加者名簿と照合していました。どの回答者がどの動画を見たのかが分かりにくく、せっかく集めた意見を十分に活用できていませんでした。UIshareで動画とアンケートをまとめてからは、あるセミナーで「実際の運用画面を詳しく見たい」という回答が多いことに気づき、操作デモの補足動画を作成しました。営業担当もその動画を商談前に案内できるようになり、お客さまへの説明準備がしやすくなりました。
検討者へお勧めするポイント
動画の再生数だけでなく、視聴者が何を求めているかを把握したい場合は、選ぶ価値のあるツールだと思います。

生成AI機能へのレビュー
セミナー録画を公開するときに、AIで字幕や要約、タイトル案を作成できるため、公開準備が以前より楽になりました。長い動画でも内容を検索できるので、お客さまからの質問があった部分を見つけて案内しやすいです。
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非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|社内情報システム(開発・運用管理)|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
拠点間の管理も手軽なシステム
ウェビナーツール,LMS,Webアンケート作成ツール,動画配信システム,Web社内報で利用
良いポイント
UIshareは、部署やグループごとに動画の公開範囲を細かく出し分けられるのが気に入っていますね。うちは役割ごとに見せたいマニュアル動画が違うので重宝しています。また、動画の後に理解度テストやアンケートをセットで配置できるから、「流し見」防止という意味でも良いと思います。
改善してほしいポイント
動画の視聴データを、普段使っているチャットツールや外部システムに自動連携できるAPIがもっと充実すると嬉しいなと思います。今は「誰が未受講か」をわざわざUIshareの画面を見に行って手動で催促しているので、ここが自動化されたら運用担当側も手放しで運用できるようになるかなと思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
以前は新システムを社内に展開するとき、各地の拠点へ説明に行ったり、オンライン説明会を連発したりして、開発部のリソースがパンクしていました。
UIshareで「機能別の操作ミニ動画」を配信するようにしてからは、みんな困った時に動画を見て自己解決してくれるようになり、定型的な問い合わせや移動コストがガクッと減って、自分たちの本来の開発業務に集中できるようになりました。
検討者へお勧めするポイント
「動画マニュアルを作ってもちゃんと見てもらえない」「拠点が多くて研修行脚が大変…」と悩んでいる導入担当の方にぜひおすすめしたいです
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非公開ユーザー
情報通信・インターネット|ITアーキテクト|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
動画の管理がしやすいのがポイント
ウェビナーツール,LMS,Webアンケート作成ツール,動画配信システム,Web社内報で利用
良いポイント
UIshareの一番の推しポイントは、スマホでもタブレットでもPCでも同じ動画や資料にアクセスできること。クライアント先で「あのマニュアル見せて」って言われたときも、サッとログインするだけで簡単です。オフライン再生もできるので、通信環境が悪い現場でも研修が止まらなくて本当に助かってます。動画を見た後にすぐテストできるから、理解度もバッチリ把握できるのが嬉しいです。
改善してほしいポイント
ちょっと改善してほしいのは、テスト問題を作るときの操作性です。もっとドラッグアンドドロップをメインにして、問題を並べ替えたり似た問題をコピーしたりできれば、直感的に操作でき、作成時間が短縮できそうだと思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
導入前は、各事業所に研修のために出張する場合もあり、膨大なコストがかかっていました。UIshareにしてからは、動画とテストで研修が完結するので、出張費がほぼゼロになった。どの事業所でも同じ品質の研修ができるようになったし、テスト結果で理解度が低いスタッフを早めにフォローできるので、サービス品質の向上にもつながっています。
検討者へお勧めするポイント
操作が簡単で、ITに詳しくなくても使えるから、担当者のスキルに依存せずに導入できるのがポイントだと思います。
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非公開ユーザー
経営コンサルティング|経営・経営企画職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
テナント説明会を参加者だけで終わらせない。
ウェビナーツール,LMS,Webアンケート作成ツール,動画配信システムで利用
良いポイント
企画管理部で、自社研修のほか、複数のクライアント物件のテナント向け案内にも使っています。説明会の募集・参加者管理と動画配信を同じサービスで扱える点が便利です。開催当日の対応だけでなく、欠席者への案内まで見据えて準備できるところが気に入っています。
改善してほしいポイント
物件ごとに配信先を分けていますが、似た名称のグループが増えると公開前の確認に気を使います。設定した権限から「今回、誰が見られるのか」を物件・テナント単位で一覧で確認できる仕組みがさらに分かりやすくなるとうれしいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
あるオフィスビルの共用部改修で、工事中の通行ルートを説明する動画を配信しました。以前は説明会に出た総務担当者が各社員に伝えていましたが、今回は入居企業内でも動画を確認できるようにしました。通れない場所を図面だけでなく映像で示せたため、工事前の打ち合わせでは具体的な確認に時間を割けました。
検討者へお勧めするポイント
説明会を開催しても参加できなかった人や、その先の利用者にまで情報が届きにくいと感じている方におすすめです。対面での説明を残しつつ、後から確認できる場所を用意したい場合に使いやすいと思います。

生成AI機能へのレビュー
外国人スタッフがいるテナント向けに、AI Assistantの翻訳字幕を下書きとして利用しています。同じ映像に別言語の説明を付けられるので、言語ごとに撮り直さずに済むのは助かります。
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非公開ユーザー
総合(建設・建築)|経営・経営企画職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
提案動画を現場ですぐ探して見せられる
ウェビナーツール,LMS,Webアンケート作成ツール,動画配信システム,Web社内報で利用
良いポイント
扱う商品や事業が多くても、動画を分野や用途ごとに整理でき、外出先でもスマートフォンやタブレットから確認できます。商談中に施工事例や設備の動きを見せたいときも、共有フォルダを探し回らずに済むので助かります。動画とカタログ資料を一緒に掲載でき、クライアントへの案内も一つにまとめられます。
改善してほしいポイント
また、屋外や通信環境の弱い現場では、動画の読み込みに時間がかかることがあります。一時的なオフライン再生や低通信量モードが選べると、営業先でもさらに使いやすくなりそうです。また、古い製品動画に後継コンテンツがある場合、自動で警告やリンクを表示できると案内ミスを防げると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
倉庫の屋根を太陽光発電にも活用したいという相談がありました。紙の資料だけでは完成後のイメージが伝わりにくかったため、商談中に施工の流れと稼働後の管理方法を動画で紹介しました。後日、その動画のページを先方にも案内したところ、保守に関する部分の視聴が多いことが分かり、次回の打ち合わせでは維持管理を中心に提案できました。
検討者へお勧めするポイント
商品数や事例動画が多く、営業担当者が顧客先で必要な情報をすぐ提示したい企業におすすめです。動画が増えるほど分類ルールが重要になるため、最初にカテゴリー名や更新担当を決めておくと運用しやすいです。

生成AI機能へのレビュー
施工事例や利用者インタビューの動画では、AIの自動字幕と動画内全文検索が役立っています。発電量や維持管理などの言葉から該当場面を探せるため、商談前に動画をすべて見直す必要がなくなりました。
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非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|ITコンサルタント|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
現場の技術ノウハウを再利用しやすい
ウェビナーツール,LMS,動画配信システムで利用
良いポイント
録画した技術説明会をそのまま保管するだけでなく、関連する構成図やチェックシートも一緒に掲載できる点が気に入っています。カテゴリーやアクセス権限を設定できるので、社内向けの手順とお客様向けの説明を分けて管理できます。視聴状況まで確認でき、共有フォルダよりも運用しやすいです。
改善してほしいポイント
保守管理システムや問い合わせ管理ツールとの連携がさらに充実すると助かります。動画の視聴完了やテスト結果をWebhookなどで案件記録に反映できれば、誰がどこまで確認したのかを別画面に転記せずに済みます。動画の特定場面を指定して共有できる機能もほしいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
あるお客様のサーバー更新作業で、事前検証の様子とネットワーク切り替え手順を動画に残しました。数カ月後、別案件で似た構成の切り替えが必要になった際に、担当経験のない若手SEが動画と添付のチェックシートを確認し、準備を進めることができました。過去の担当者に一から聞き直す時間が減り、確認漏れも防ぎやすくなりました。
検討者へお勧めするポイント
SEや保守担当者の知識が個人の記憶や共有フォルダに埋もれている企業にも向いています。技術説明、引き継ぎ、顧客サポートなど、複数の場面で動画を再利用したい場合に便利です。

生成AI機能へのレビュー
文字起こしと動画内全文検索をよく利用しています。機器名や設定項目で検索すると該当場面を見つけやすく、長い検証動画を最初から再生する必要がないのが良い点ですね。
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非公開ユーザー
電気・電子機器|社内情報システム(開発・運用管理)|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
導入研修の抜け漏れを防げる仕組み
ウェビナーツール,LMS,動画配信システムで利用
良いポイント
教材をセクションに分け、基礎編を修了してから操作編へ進ませるなど、視聴順序を設定できるところが気に入っています。重要な注意事項だけを必須にし、その後の動画は必要に応じて自由に見てもらう運用もできます。動画配信に加えてテストやアンケート、修了証の発行までまとめられるので、単にURLを送るだけの研修より受講状況を把握しやすいです。
改善してほしいポイント
テスト結果に応じて復習用の動画を自動的に割り当てる機能があるとさらに便利です。例えば、アクセス権限に関する設問を間違えた人には該当する説明動画を再度表示し、再テストで合格した場合に修了証を発行できれば、管理者が個別にフォローする負担を減らせます。修了証の有効期限や更新時期を通知する機能にも期待しています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
複数拠点を持つお客様にクラウド型の文書共有・スキャン環境を導入した際、各拠点の管理者向け教育に利用しました。以前のオンライン説明会では、参加者が操作部分だけを確認し、情報管理のルールを十分理解しないまま使い始めてしまうことがありました。そこで最初にセキュリティと権限設定の動画を必須にし、その後に日常操作、トラブル対応、確認テストを配置しました。担当者が交代した場合も同じコースで学び直せるため、その都度説明会を開く回数が減り、誰が受講を終えたかも確認しやすくなりました。
検討者へお勧めするポイント
顧客や認定パートナーに製品研修を提供し、必須項目の受講や理解度まで確認したい企業に向いています。動画を公開するだけでなく、受講順序やテスト、修了管理まで一連の流れとして整えたい場合におすすめです。

生成AI機能へのレビュー
短い操作動画を多数登録する際、AIによるタイトル、概要文、キーワード、タグの生成を下書きとして利用しています。管理者がゼロから説明文を作るより公開準備が早く、動画名の付け方も揃えやすくなりました。一方、一つの動画に複数の操作が含まれていると、生成される要約が広すぎることがあります。最終的な表現と分類は、人が確認してから公開する必要があります。
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