非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|その他情報システム関連職|50-100人未満|ユーザー(利用者)
企業所属 確認済
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課題の登録が容易で、課題のステータスを一元管理できます。
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
以前はMicrosoft Excelにて課題管理を行なっていたが、課題のメンテナンス面で苦労していた。このツールを導入してからは課題のメンテナンスが容易になった。
改善してほしいポイント
ファイルを管理する機能があり、操作はシンプルであるが、ファイルのバージョン履歴等の管理ができないため、機能としては物足りないと感じてしまった。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
お客様との課題の共有が容易で、課題毎の現在のステータスや担当者が明確になる点がとても良い。また、過去の課題のやり取りの履歴も一覧形式で表示できてるため、非常に使いやすい。
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非公開ユーザー
鉄・金属|社内情報システム(開発・運用管理)|300-1000人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
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Redmineに挫折した人達にお勧めのプロジェクト管理ツール
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
タイトルの通り、Redmineを無料で始められると導入し、操作性の難しさや言葉の定義がわかりずらい、表示項目の多さに残課題が直感的にわかりずらいといった不満から、使わなくなった方々でもこれなら出来るかも!と思えるようなUIになっています。
また、画面の至る所にヘルプボタンがあり、ヘルプ機能が充実していることからも、自分はBacklogを使って何をすればいいのかがわかりやすいツールとなっています。
改善してほしいポイント
タスクを親子として関連づけることが出来ます。この関係性が親を完了させる為に行うタスクに見えます。
タスクの続きとして、新たにタスクを発生させたときに関連するタスクとして紐づけられないので、
タスクの内容やコメントにわざわざ記述する必要があり、一覧から追えなくなります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
SaaSなので、社内のみならず社外の方々と横断的なプロジェクトにて、課題やタスクを管理することができました。
また、導入前までExcelで管理していた課題表をなくすことができ、いつでも誰でも課題に対してアクションすることが出来ました。
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連携して利用中のツール
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デザイン・製作|デザイン・クリエイティブ職|100-300人未満|ユーザー(利用者)
企業所属 確認済
プロジェクトの安定進行に必須
タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
課題の登録が直感的操作で可能。期日、ステータス設定、優先度、担当者などを設定するとスレッドが立ち上がり、データの添付などもできながら課題を進めることができる。多くの課題が同時進行してもガントチャートや優先度とステータスでの並び替えをすれば全体把握がすぐにできる。親子課題設定もでき効率的に運用できる。
改善してほしいポイント
データの添付がスレッドでのやり取りが長くなると上限に達してしまうことがあります。削除をするのですが過去の経緯が分かりにくくなります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
課題管理システムは様々ですがバックログは用語も日本人になじむようになっているので初心者が多く参加しても操作に困ることなく運用が出来ています。40以上の課題が同時に進行していますがこれまでは進行漏れやい非効率進行が多かったですが今ではバックログで課題の棚卸を都度できるようになったので効率的かつ漏れなく進行出来るようになりました。
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非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|ITアーキテクト|100-300人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
クラウド課題・タスク管理のデフォルトスタンダード
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
自社に導入しました。
クラウドサービスなので、複数関係先にユーザーアカウントを振り出し、共有してタスク課題管理ができる。
サクサク動作が軽く、直感的に使いやすく、UIもシンプルで見やすいので
過去に数十社にユーザーアカウントを振り出したが、誰でもすぐに利用開始できている。
またユーザー数は無制限で利用できるため、複数関係者が何人で利用しても定額で利用可能である。
改善してほしいポイント
タスク課題が多くなると一覧が課題が埋もれてしまいタスクを見落としてしまう。
タスクの階層が一段階までしか作成できない。
期限切れの通知メールが単調でオオカミ少年のように気に留めなくなってします。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
新規プロジェクトのサービス開始に伴い、
複数の関係会社の関係者間で共有できるタスク、課題管理ツールを検討していた。
サービス開発中に特定の1社が利用していたBacklogが使いやすく
課題管理や情報共有、見える化に向いていると判断して自社への導入を推進した。
サービス開始後に複数の関係会社の関係者にユーザーアカウントを払い出して自社で運用を開始した。
課題・タスクの状況と担当会社(担当者)が一目で把握できる。
また、それぞれのタスクの状況も時系列で把握できて、円滑なサービス運用に貢献できている。
検討者へお勧めするポイント
プロジェクト管理のデファクトスタンダードツール
評価期間があるので試してみてください。
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非公開ユーザー
一般機械|経営・経営企画職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用
企業所属 確認済
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情報共有ツールに最適
プロジェクト管理ツール,コラボレーションツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・社内の情報共有に大変役立つ
・社外特にプロジェクトやIT開発案件においてベンダーと企業の情報共有に最適
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・誰かが情報をアップした時の通知機能がメールだけなので他にもチャットなどとの連動が欲しい
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
アプリケーションの開発において、ベンダーとの毎週の質疑や定例会の議題の共有などに活用した。
特に課題となった場合、双方が期限を切って回答する際に大いに役立った
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非公開ユーザー
情報通信・インターネット|社内情報システム(開発・運用管理)|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用
企業所属 確認済
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全員が同じレベル感で使えばプロジェクト遂行に大きく貢献可能!
プロジェクト管理ツールで利用
良いポイント
課題管理の機能が白眉。特に担当者を指定し、返信やステータスの変更時に指定しなおせる点、またそれが一覧で目立つため、常にだれがその課題のボールを持っているかが明確で分かりやすい。大抵のプロジェクト管理ツール、システムにもその機能は付いているのだが、Backlogほど分かりやすくなく、ついステータスを変更せず放置しがちになってしまうが、その点はUIなどで工夫しており、使いやすいと感じた。また使用者側の視点だけでなく、管理者側からの課題チェック、進捗把握のしやすさも工夫されており、初期表示設定のカスタマイズが個人毎に可能である点、例えばプロジェクトのメンバーは自分の抱えている課題の状況確認のため、自分の投稿した課題のうち、未完了分を優先して表示させるといった設定をする一方、プロジェクトマネージャなどは、月単位の課題総数と未解決数などをソートして表示させるなど、役割に応じた確認ができる。その他に便利な機能としては、wikiである。この機能で検討、決定した事項がそのまま仕様書、設計書に使え、ドキュメント作成の二度手間が減り、関係者間での確認の手間も削減することが可能である。
改善してほしいポイント
1つ1つの機能はよくできている。ただし、事前に関係者間での使用感、使い込みのレベル感は認識を合わせておく必要があり、それを誤ると、活用しようとする一部の人間も巻き込んで、プロジェクト関係者全員が上手く活用できない状況に陥ってしまうため注意が必要である。例えば、一番使い勝手の良い課題管理機能も、担当者がBacklogを確認しない、またはメールを受け取らない設定にしてしまっていると、途端に更新が停滞し、管理の意義がなくなってしまう。実際に一部の関係者の使用頻度が少ないだけで、活用できず余計な工数を費やし、失敗しかかったプロジェクトも多々あり、関係者の活用熱意の事前把握は重要である。逆にいうと、担当者へ課題のボールを渡す際のメンション設定が分かりにくく、メールも受信設定ができたり、リマインド機能がなかったりと、通知設定が弱いように感じる。デフォルトの名前表示もハンドルネームが指定可能であるが、ちゃんと所属と氏名の表示を義務づけするべきと感じる。関係者全体の表記方、掲載ルール、回答期限のチェックや打診など、Backlogの他ユーザに干渉できる管理権限を持ったユーザの設定ができればいいと思う。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
プロジェクトにおいて課題が輻輳する中、一課題ずつ起票し、進捗や担当者が一覧で把握可能であった点が非常に有用だった。また投稿の右下にアイコンで閲覧したかどうかのチェックが表示されるため、見てもらえているかどうかの把握もできるのが良かった。解決時には相手に星マークで感謝の意を示すことができること、月間でMVPを表示してくれることも、関係者間のモチベーション向上に奏功した。
検討者へお勧めするポイント
関係者へ使用していくことのルール付けをしっかりできるのであれば、非常におすすめです。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|ITコンサルタント|20-50人未満|ユーザー(利用者)
企業所属 確認済
直感的で使いやすいタスク管理ツール
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツールで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・タスク管理の簡単さ
・通知設定の充実
・Wiki機能
その理由
的確に通知を送信しながらタスク管理ができるのはもちろんのこと、社内wikiを作成することが可能で、業務効率が大幅に向上する。
改善してほしいポイント
課題作成の際に状態を未対応からしか追加できない。
都合上既に着手している課題を追加することもあり、その際は一度登録してから修正となるため手間がかかる。
また、メールしか通知方法がないためかやや届くメールが多め。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
チームのタスク管理及び社内wikiとして活用している。
新人研修のマニュアルとしても活用されており、業務だけでなく教育の効率も向上させている。
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非公開ユーザー
情報通信・インターネット|広報・IR|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
タスク管理
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
主にアルバイトのタスク管理に使っています。複数人でタスクのやり取りをする際に便利です。納期順に並んで、自分の担当タスクが分かりやすいので、漏れがなくなったり、担当者が不明になることなくなります。
改善してほしいポイント
復元機能が充実するといい。誤って編集した際に、手作業で戻すのが大変なので、いつの状態を復元する、などの機能があると便利だと思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
タスク管理の効率化ができました。アルバイトの人は、基本的にバックログを見て自分のタスクを進めていけばいいので無駄なコミュニケーションが発生しません。担当者が設定できていれば宙に浮くことがないので漏れなく期日までにタスクを完了することができます。
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非公開ユーザー
その他製造業|その他情報システム関連職|1000人以上|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
課題管理に有効
コラボレーションツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・プロジェクトの課題管理に非常に有効です。
・表示項目の設定の容易さ、子課題の表示/非表示、一覧画面のまま課題内容を表示等、課題一覧画面の使い易さは他アプリと比べて群を抜いています。
・メンション機能とメール通知機能があるため、相手への連絡・共有漏れが防げます。
改善してほしいポイント
ガントチャートは見やすいとは言えず、使用していません。期間の選択肢が少ない点、行の高さが変更できない点などが改善点と思います。 その点はMicrosoft Projectの方が使い勝手が良く、優れています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
基幹システム導入の課題管理として使用を開始し、現在も運用課題の管理として継続使用しています。
当初はMisicrosoft Projectを使用していましたが、操作性が独特で課題状況の入力ができないため、Backlogへ移行しました。
日々の課題管理はもちろん、週1回の定例ミーティングでの進捗確認の際に、抜け漏れ・進捗停滞を防ぎ、的確なアクションへ繋げるために効果的です。
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非公開ユーザー
デザイン・製作|品質管理|100-300人未満|ユーザー(利用者)
企業所属 確認済
プロジェクト管理を効率的にかつ正確に
プロジェクト管理ツールで利用
良いポイント
複数の細かい課題が同時進行していく大型プロジェクトを課題ごとに切り分けて管理していくことができるので細かい課題でも正確に進捗確認ができる。メンションや優先度設定、添付ファイル、期日設定、チャットとは課題ごとのグループなので会話の中心が決まっている為、コミュニケーションが効率的に進みます。
改善してほしいポイント
添付ファイル数に制限が掛かるので長い課題は枝番で切り分けるなどの工夫が必要になる。課題から枝分かれした課題をすぐに登録する機能があると嬉しい。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
大型プロジェクトを進行していると細かな課題を効率的にかつ漏れなく管理していく事が必須になります。バックログがあればとにかくどんな小さな課題でも生まれた時点で登録をするルールさえ徹底すれば週次の課題の棚卸で優先度の付けなおしをすれば関連課題を効率的に対応できるなど生産性高くプロジェクト進行が可能になりました。
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