長房 和彦
株式会社ヒラテ技研|建築・鉱物・金属|その他の設計|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
会議の在り方を変えたコミュニケーションツール!!
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツールで利用
良いポイント
画面共有が出来るのはもちろんのこと、相手に権限を承認してもらえれば相手のPCを操作できる点は、機能として素晴らしいと思います。
改善してほしいポイント
画面共有した動画が、会議参加者からはスムーズに動いて見えないというトラブルがありました。
欲しい機能としては、1つのチャットを既読にせずに未読状態にしておけると助かります。1つのチャットと言っているのは、チャットが続けてきた場合に、現状は一番最初に来たチャットだけを未読にすることは出来ません。メールなどと同じように、1つのチャットに対して設定できると嬉しいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
遠方での急な会議へ参加できない時に、Teams会議を開催して対面と変わらないクオリティーの内容で会議が出来たことはとても素晴らしいです。
検討者へお勧めするポイント
多くの方が利用しているコミュニケーションツールですので、プライベートやビジネスなどあらゆるシチュエーションで使用できると思います。手軽で使いやすいのに機能が充実している点がお勧めできるポイントですね。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
分からない
閉じる
非公開ユーザー
経営コンサルティング|ITコンサルタント|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
Microsoftをお使いのクライアント様とのチャット
ビジネスチャットで利用
良いポイント
チャットもスレッドを分けられてテーマ別に話すことができますし、ファイルの共有も容易です。通知も届きます。TeamsとMicrosoft SharePointをPower Automateで組み込んで、簡単な承認フローなどを作れます。
改善してほしいポイント
チャットのリアクションで使える絵文字がちょっと微妙なので、表示の面で改良できればなおいいなと思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
クライアント様により、セキュリティの関係で、それぞれお使いのチャットツールが違う場合がございます。そういったときに対応できて、重宝しています。社内での情報伝達に、Power Automateを使ってTeamsとMicrosoft SharePointを連携して通知を出したり、メールで「承認」のフローを組み込めたりして重宝しています。カスタマイズは知識があれば十分可能です。
検討者へお勧めするポイント
チャットのルームに入っている人全体にファイルを共有したいときなどに、ぱっと共有できますし、ドキュメント>「ファイル」というところで集約できる点は見やすく、使い勝手がいいです。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
分からない
続きを開く
非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|宣伝・マーケティング|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
社内の資料共有がスムーズ
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツールで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・社内の資料の共有がURLベースでおこなえるため非常にスムーズに行うことが出来る
・他のアプリとの連携ができる(プランナーやアンケート機能など)
その理由
・社内の資料共有にその都度ファイルを添付する必要がなく、コピー&ペーストでの共有が可能である。
・MicrosoftがほかにもリリースしているアプリをTeamsと連携することができ、タスクやスケジュールの管理が容易に行うことが出来る。
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・社外の方を招待した際に、相手がTeamsに慣れていないと設定に時間がかかる
その理由
・設定に時間がかかることは勿論、相手の名前がわかりにくかったりファイルの共有が難しかったりするため
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・資料の共有の容易さももちろのこと、リアルタイムでの共同編集もできる。
課題に貢献した機能・ポイント
・会議などで参加者リアルタイムで資料を更新を行えるので、その後の確認工数が削減できている。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
分からない
続きを開く
非公開ユーザー
情報通信・インターネット|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
情報やデータを共有してスムーズに業務を進めることができます
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツールで利用
良いポイント
チームやチャネルを作ってプロジェクトや組織で効率的に業務を管理しながら進めることができますが、何より日頃の業務において例えばちょっと相談したいときに、チャットで相手に連絡してみる、相談可能ならビデオ会議を繋ぐ、資料ファイルを共有してお互いに同じファイルを開いて、この部分なんだけど~と相談して相互に書き込んで解決するといったことがTemasの中でスムーズに行えますので業務の進めかたがとても楽になりました。
改善してほしいポイント
定期的にアップデートされますので、ユーザーインターフェースが突然変わって迷うことがありますがこれは慣れるしかない部分です。また、仕事の関わりが増えていくと通知が多すぎて情報が埋もれてしまうことがありますので自分で情報のコントロールが必要になります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
一人で悩み込んでしまうようなシーンでも、気軽にチャット連絡して会議を開き資料を共有して相談できることで、生産性が向上すると言えます。仮に1日1回30分悩むことをTeamsにより15分改善できるとした場合、月に5時間/人の改善効果となります。
検討者へお勧めするポイント
コラボレーションツールは様々あり、社外の人をビデオ会議に参加させる場合に招待や接続で時間を取られることがよくありますが、利用者数の多いTeamsであればお互いに利用方法を知っているため円滑に進められるというメリットがあります。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
分からない
続きを開く
非公開ユーザー
自動車・輸送機器|社内情報システム(その他)|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
リモートワークにおいて不可欠なツール
ビジネスチャット,Web会議システムで利用
良いポイント
気軽にコミュニケーションをとれる非常にマルチなツールだと思います。チャットだけでなくwebミーティングや画面共有による情報伝達など、いろいろなシチュエーションで幅広く活用できます。社内活用は当然のことながら、社外の取引先とのコミュニケーションツールとしても利用できるため、移動や入門手続きによる付加価値の低い業務を減少させながらも、コンタクトを取る機会も増やすことができる派生効果の高さも感じました。
改善してほしいポイント
とにかく起動が遅いです。他のMicrosoftアプリとも幅広く連携できる点は素晴らしいのですが、オンライン上で接続処理が必要になるため、起動時の1つ1つの通信接続に時間が掛かっているように思われます。チャット1つ送るにも携帯のアプリのような感覚でやり取りできると、より快適性が増すと感じました。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
今まで社内でのコミュニケーションがメールと電話が主流でしたが、Teams導入によりチャット・Teams電話に置き換えられるようになり非常に簡素化されるようになりました。相手との関係性にもよりますが、メールでの定型文・挨拶文の入力が省略できる点、電話の取り次ぎの煩わしさから脱却できる点については工数だけでなく職場内のストレス低減効果も得られました。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
分からない
続きを開く
非公開ユーザー
運輸|その他専門職|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
各端末との連携が最高
ビジネスチャット,Web会議システムで利用
良いポイント
スマートフォン、パソコン、タブレットそれぞれMicrosoftIDでログインしていればすべての端末で
閲覧でき非常に便利。また各社員との個別チャットやファイル共有なども可能なため、ほかのアプリを使用せずとも
スムーズに業務が可能
改善してほしいポイント
チームのスレッドが増えてくると所定のスレッドを探しにくくなってしまう。スレッドごとにもう少しカスタマイズできるとよい。特に新規コメントが入った際は太字になるだけだが、何かしらのアイコンが欲しい
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
急なオンライン会議の開催が必要な場合に、Teamsにスケジュール機能が内蔵されており、各社員のスケジュールが即時に確認の上時間を設定できるため、効率的に会議を開催することができた。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
分からない
続きを開く
非公開ユーザー
設備(建設・建築)|資材・購買職|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない
企業所属 確認済
社内のメンバーと連絡が取れる
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツールで利用
良いポイント
社内のメンバーと電話やメールでやり取りを行っているが、なかなかコミュニケーションが上手く取れないでいました。
電話では話せないことや何回もメールでやり取りをすることがなくなり、チャットを使く事でコミュニケーションが取れ、仕事も円滑に行く事ができます。
見てほしい書類などが共有フォルダに保存されるため、探す時間が大幅に短縮されました。
改善してほしいポイント
沢山のアプリがありますが、よく使い方がわからないので、実例と詳細な説明があるとより使用したくなると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
クラウドで同時作業が行えるようになったので、記入してほしい書類のURLをお知らせすることで、効率的になり期日までに記入してもらうことができるようになった。
作成改善前:1件/1.0分 1ヶ月/約200件*1.0分=200分/月
作成改善後:1件/0.4分 1ヶ月/約200件*0.4分=80分/月
検討者へお勧めするポイント
使いこなすともっと仕事もはかどり、コミュニケーションがもっと円滑になると思います。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
分からない
続きを開く
非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|プロジェクトマネージャ|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
社内のコミュニケーションツール
ビジネスチャット,Web会議システムで利用
良いポイント
導入によりWEB会議が活発になりました。メールと違いチャットで社員がやり取りするため、以前よりもやり取りのハードルが下がったように感じます。
チームを作成でき、掲示板のようなものを作成できる点も良いです。
またチャットでアップしたEXCEL等もメンバーが共有、編集できるため各自に書き込んでもらう場合等に非常に便利です。
改善してほしいポイント
ゲストアカウントを追加した場合に、ゲストがチャットにファイルを添付できない点が不便です。
Office等のファイルが共有され、操作できるようになるため機能制限はやむを得ないがやはり不便です。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
無償のSkypeを社内のチャットツールとして利用していましたが、セキュリティ面で不安がありTeamsを導入しました。
Web会議等も活発になり、社内での意見交換がスムーズになりました。
検討者へお勧めするポイント
個人宛、グループ宛どちらにもチャットが送れて便利です。
社内のコミュニケーションツールとしてお勧めです。特に若手社員はメールよりもハードルが下がり、使いやすいのではないかと思います。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
分からない
続きを開く
非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|保守・運用管理|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない
企業所属 確認済
チーム内のコミュニケーションツールとして好ましい
ビジネスチャット,Web会議システムで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・チャットにおいて、メンション機能や返信機能、検索機能などの会話が入り乱れた場合でもどの話題か判別しやすくすることができる。
・チーム全体でのグループチャット、案件ごとのチャネルでのチャット、個別に連絡を取る個人チャットなど、用途に合わせて細かくスレッドを立てることができる。
・スタンプ機能の種類が豊富で、楽しいコミュニケーションに繋がりやすい。
・Outlookと連携して、会議体ごとにチャットが作成できるため案件でスレッドを立て直す必要が無い。
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・チャネルでチャットしながら並行してチャット一覧を確認することができないため、チャットと同じようにチャネルも新しいウィンドウで開けるようにしてほしい。
・同じアカウントをいくつかのデバイスで使用していた場合、入力内容は送信しないと共有されないので入力途中で別作業を行ったときにどのデバイスで入力していたのか忘れてしまう。そのため、入力内容がリアルタイムで共有される機能があると便利。
・クリックミスでチャット一覧の1個下のチャットを開いていることに気づかず文章を送信してしまい恥ずかしい思いをしたため、送信前に確認ポップアップが出せる機能を追加してほしい。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果・課題に貢献した機能・ポイント
・トラブル対応の際にチーム全体のチャットで解決策を全員で出し合い迅速な解決に繋がった。
・過去の実績を遡る際に検索機能が大いに役立った。
・グループチャットでのメンションを個人宛にするのか全体(皆様)にするのかで内容の重要度を知らせることができる。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
分からない
続きを開く
非公開ユーザー
保険|財務|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
Teams上でoffice関連の資料が一斉更新できて便利
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツールで利用
良いポイント
チャットの中にoffice関連の各種資料を掲載、それを共有できることが優れている。
また、大勢で一斉に同一ファイルを更新し合えるため、Teamsの中で各種ファイルの最新化がスムースに進められる。
しかし、チャットとメールと稟議書管理の使い分けが不明瞭ともなって、必要な資料の場所がこの3場面に分散し、何処にあるか三重に確認しなければならなくもなった。自由度が高い分、社内での使い方ルールの決めが重要だと思う。
改善してほしいポイント
大勢がTeamsの中でOfficeで作成した共通ファイルを一緒に更新し合える利点がある反面、参加者がどんどん追加されて内容が常に変化し続けるため、何処を誰が更新したのかも判らなくもなる。
特定のタイミングで一旦途中FIX版を保存したり、誰が何処の部分をどのように更新したかの履歴も前後参照できるようになると良いと思う。
また、結構な頻度で共有ファイルが壊れて、突然参照できなくなることがある。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
これまでは、事務局が各方面からファイルをかき集めて、総じてマスタ更新する手間が掛かっていた。
しかし、同一ファイルを一斉に同時更新し合えることで、皆が常に最新のマスタファイルを参照・共有できるようになり、締め切り等にも余裕ができた。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
分からない
続きを開く