非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|宣伝・マーケティング|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
ウェビナーの開催工数が大幅に削減されました!
ウェビナーツール,イベント管理システムで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・過去のイベント情報を複製でき、MAとも自動連携できるので細かな設定をする手間が省ける
・Zoomで開催していた時よりも工数が削減できている
・チャットサポートが非常にスピーディーかつ的確で、大変ありがたい
その理由
・これまでは、ZoomとMAの設定で二重作業が発生していたり、メール内容も都度書き換えをしないといけなかったが、EventHubの基本情報に設定した内容が案内メール等にも反映されるので、いちいち作成する手間がかからない
・Zoom開催の時は、擬似ライブ配信(録画を流すだけ)であっても、通信環境やPC不具合による配信トラブルを避けるために2名体制でリアルタイムに待機する必要があったが、今は不要になった
改善してほしいポイント
すごく細かな部分ですと、セミナー開始前や開催中に流す「お知らせ」に関しても複製されてくれるとありがたいです。
現在はウェビナーのみでの利用なので、今後オフラインイベント等でも活用する中で改善希望があればお伝えします。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・セミナーの開催工数が大幅に軽減し、その他の業務に時間を割けるようになった
・疑似ライブやアーカイブ形式での配信でも、アンケート回答率を担保することができている
課題に貢献した機能・ポイント
・イベント複製機能やMAやスプレッドシートとの自動連携により、定期開催セミナーの設定工数が半分程度になった
・動画配信途中でのポップアップ訴求等があるため、回答率を担保できている
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
株式会社ビデオマッチング|不明|営業・販売・サービス職|20人未満|ビジネスパートナー
企業所属 確認済
販売関係者
簡単にクオリティの高いイベント開催ができるイベントツール
ウェビナーツール,イベント管理システム,オンラインイベントプラットフォームで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・イベント作成が比較的簡単なところ
・データの取得性が高いところ
・マッチング機能
その理由
・コードを入力する必要がなく必要情報や素材を入れていくだけでシンプルですっきりした見た目のイベントページができる
・動画の視聴時間、アンケート、資料DLなどのデータが登録者ベースで横並びにレポートとして表示されるため成果が計りやすい
・登録者同士が交流できるマッチング機能が使いやすくニーズにマッチしている
改善してほしいポイント
・リマインドなどのオペレーショナルメールを送信する時に特定のメールアドレスにテスト配信が行えると良い
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
・イベントの配信や登録者管理、会場での受付など事故なく終えることができている
・担当者1名でイベントの立ち上げからレポートの集計まで工数少なく実施でき工数削減ができている
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連携して利用中のツール
石川 弘明
リコージャパン株式会社|電気・電子機器|その他専門職|1000人以上|ビジネスパートナー|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
販売関係者
他社と比べると際立つ使いやすさ
ウェビナーツール,イベント管理システム,オンラインイベントプラットフォームで利用
良いポイント
1) 扱いやすさ
UI/UXだけではなく、サポート面含めての評価となります。
イベント管理プラットフォームはできることが多い反面、操作が複雑になりがちだったり、そもそも外国製品をOEMしただけだったり、普段イベントに従事しない一般企業の担当者にとってハードルが高いことが多いです。
しかし、EventHubに関しては日本人にわかりやすく、さらにヘルプページも丁寧に作成されている為、簡単にイベント開催まで行うことができました。
2) ダッシュボード機能
イベントにも結果が求められる昨今において、様々なデータがCSVだけではなくダッシュボードで確認できるのはかなり助かっています。特にメルマガごとに付与したパラメータを目視できる箇所が私のお気に入りです。どのメルマガやチラシ経由で集客したお客様かわかる為、リマインダーを送る際に営業区に一声かけたり、後追いの際の営業担当区の把握に役立っております。
3) ハイブリッド対応
純粋なウェビナーを開催する数は一時期に比べ減っておりますが、QRコードで参加証を出すことができるので、オンサイトで行ったセミナーを、後日疑似ライブでオンライン配信するような使い方ができております。
改善してほしいポイント
1) 交流機能について
オンラインで参加者同士や主催と参加者が交流できる機能があるのですが、ここが中々活性化しないなと思っております。
オンラインでビジネス交流をオンラインで行うことにまだまだ抵抗がある世の中の流れもあると思いますが、利用できる機能なので資料をぶら下げる以外の使い方を事例などで共有してもらえると嬉しいです。
2) イベント管理について
イベントの削除や参加者の一括削除ができないのが少し気になっています。
前者に関しては、テスト用のイベントを作成したり、ヘビーユーザーになってくると「開催後」のタブに大量にイベントが入ってしまい自分の探したいイベントがうまく探せないことがあります。階層を作ってくれるだけでもいいので検索等がしやすくなるといいなと思いました。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
弊社の事例でいうと、参加登録システムや動画配信ツール、事後アンケート等役割ごとに指定のツールがそれぞれ異なっていた為、都度利用方法を覚えたり、連携をさせたりしないといけなかったのですが、EventHubに関してはオールインワンということで、イベントの準備に係る時間というのを50%ほど削減することができました。
また疑似ライブができることによって、ライブ配信の気苦労から逃れられた点も一担当者としてはかなり助かったポイントです。
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adachi kenta
株式会社マネーフォワード|情報通信・インターネット|デザイン・クリエイティブ職|1000人以上|ユーザー(利用者)
企業所属 確認済
EventHubで社内コスト大幅カット達成!
イベント管理システム,オンラインイベントプラットフォームで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・サポートが非常にすぐれている
・擬似ライブ機能の安定感
その理由
・CSに連絡すると丁寧にサポートいただける
また機能要件としてないと、すぐ開発要件に組み込んで頂き対応いただけるので、その後の見通しを立てやすい
・今までライブ配信を利用していたが、擬似ライブにより休日出社が0になりました。
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・リアルイベント時にQRコードを読み取るだけで、パスが出力できるようになって欲しい
その理由
・現状大型リアルイベントを実施する場合、参加者に事前のパスの出力をお願いしているため
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・リアルイベント時、事前予約機能。(予約UIがわかりやすくなっている)
・講演受付にあたっての読み取り機材など別途レンタルが必要なく、コストカットできた。
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非公開ユーザー
株式会社Sabai|食堂・レストラン|経営・経営企画職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない
企業所属 確認済
利用画像確認
とっても使いやすくてお薦めです!
ウェビナーツールで利用
良いポイント
海外の方との商談イベントで使用。
当方は運用側でなく参加者側として。
旅行の渡航先としてのプレゼンテーションで両国の参加者(商談希望者)と相手方環境に応じて通訳さんを挟んでの商談になるため、双方で画面が共有出来ること、商談オファーとマッチング後のスケジュール管理が容易に行えて、初めて使ったにも関わらず、とても円滑に進行する事が出来ました。コロナ禍で直接、海外の方とお会い出来ない環境が続くと思われ距離の隔たりを感じさせる今日この頃ですが、そんな時代にマッチした仕組みだと感じました。
改善してほしいポイント
改善してほしい...というか実害は無かったのですが画面共有をする際に一旦、「画面の中に画面が、その中にも画面が...(無限ループ)」となる状態に必ずなりました。そのまま共有を実行すると解消された事、操作説明の動画(←これはイベント主催者側が作成)でもその旨が触れられていた事により、混乱はありませんでしたが商談の度に同じ現象が生じたため、少しだけストレスに感じました。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
弊社がインバウンドの需要がある地域からの参加であったため、相手方は興味をお持ちの方が多かったのですが海を隔ててのコミュニケーションにこんなに便利なツールがあるのかと驚きました。
リアルタイムで地元の景色を見て頂けた事でお互いの距離がグッと近づいた気がします。まだ渡航に制限があり、イベントの効果はまだありませんがきっと終息後に効果が表れると思います。
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非公開ユーザー
広告・販促|宣伝・マーケティング|300-1000人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
初めてでも安心して使えるイベントプラットフォーム
ウェビナーツール,イベント管理システム,オンラインイベントプラットフォームで利用
良いポイント
オンラインイベントのプラットフォームを探している際、1on1の商談アポイント機能やコミュニケーション機能、動画配信、展示ブース機能などオールインワンでできる点で導入を決めました。
シンプルなUIで参加者視点でも使いやすく、なにより主催者側としてイベントページの作りこみやデータ分析・ダウンロードの作業もわかりやすく、慣れるとスムーズに運用ができます。ヘルプページに詳しく設定の方法やFAQが書いており情報が充実しているので基本的なことは問題なく設定ができ、不明点があってもチャットで質問をすればスピーディーに回答してもらえます。
改善してほしいポイント
基本的な機能が備わっていてシンプルかつスピーディーに導入からイベント実行まで実現できる点が強みかと思いますが、一方でカスタマイズできる範囲には制限があるので、できる範囲のなかでどう見せるかの工夫は運用でカバーする必要があります。
サポートについては、API連携で使える外部ツールについての設定方法・効果的な使い方などの情報やサポートももう少し充実するとありがたいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
オンラインイベント初心者にとって、シンプルかつ安定して使いやすく、イベント実行までの工数やコストの削減にもつながった。
イベントで取得できるデータも増え、イベント後の分析や効果の可視化がしやすくなった。
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非公開ユーザー
広告・販促|宣伝・マーケティング|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
使いやすい操作性と労力削減
ウェビナーツール,イベント管理システム,オンラインイベントプラットフォームで利用
良いポイント
わかりやすく簡単な操作性によって、誰でも構築が可能なのが最大の魅力。
例えば、セミナー等を開催する際に、これまでMAツールを使い特定の担当者に頼ってフォームの作成を行っていたが、EventHub内で作業担当者を選ばず構築を完結することができ、時間・労力の2点で効率化ができていると感じる。
メインビジュアルや背景、カラー、タブの名称なども比較的自由にカスタムができるため、自社やイベントのブランディングを表現することもできる。
また、事後の分析で使える様々なデータが取得できるのもマーケターとして嬉しいポイント。
配信面では、疑似ライブ配信の機能やアーカイブ配信の機能があるのも、イベント開催の選択肢が増えるためGood!
改善してほしいポイント
ユーザー区分に、来場者/出展者以外に、事務局や主催スタッフのような人が使える区分があって、その人数は契約人数に含まれないなどの配慮があると嬉しい。
費用面の他、登録者数の確認や参加者ログ・リアルタイム視聴者数などから事務局やスタッフの人数をいちいち抜いたり引いたりするのが煩わしく感じるときがある。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
なにより嬉しいのは、疑似ライブ配信機能が使えるようになったこと。
これまでは事前収録の際には、収録映像を機材を組んで配信プラットフォームに流し込む方法などを取っていたが、その必要がなくなった為、機材・スタッフ人員などを削減でき、さらにはメインの担当者も配信中に完全張り付かなければならないといったこともなくなったため、その労力・時間を別の業務に割くことができるようになった。
その他、疑似ライブ配信機能は事前アップロードが前提のため、当日のインターネット回線の不具合などによる事故リスクが軽減されているようにも感じる。
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非公開ユーザー
その他金融|デザイン・クリエイティブ職|20-50人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
手厚いサポート
イベント管理システムで利用
良いポイント
3000名以上の登録があるリアルイベントで使っています。
決済、イベントの概要の表示、そして事前のプロフィール確認、マッチングなど、イベントに必要な機能が網羅されているため、不自由なく、かつ3000名以上のユーザーのトラフィックでも問題が発生することなく安心して利用できています。
もちろんこの機能があったらいいな、というポイントはたくさんありますが、相談するたびに、CSの方が都度今ある機能でできる方法はないか?を考えて提案してくださったり、翌年以降の機能改善に組み込んでくださって進化が感じられたりすることも、継続して利用しているポイントです。
改善してほしいポイント
・参加者へメールを送付できる機能があるが、HTMLでしか送付できないのは慣れるまでは少し大変でした。
・リアルなカンファレンス、イベントも増えてきていると思います。リアルかつ複雑なイベント時に、Eventhub上にコンテンツを増やせる仕組みがよりあるといいです。
・集客時、どこからの流入かうまくトラッキングしきれないことがある(こちらの問題もありますが)のは改善いただきたいポイントです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
・参加者同士の効率的なマッチングや面談調整が課題だったが、EventHubの1on1面談予約機能により、2000件を超える面談機会をスムーズに創出することができています。
・大規模イベント(約3,000名参加)における参加者管理やデータ分析の煩雑さが課題だったが、管理画面の分かりやすさやダッシュボードでの可視化機能により、運営・分析の負担を大幅に軽減できたほか、データの可視化により、イベントの成果分析や改善施策の検討がしやすくなり、次回以降の運営品質向上につながっています。
検討者へお勧めするポイント
・プロダクトの進化
・ユーザーへのリスペクトをもった製品企画
・そして何よりも一緒にイベントを共にいいものにしようと一緒に考えたりサポートしてくださるCSのサポート
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
情報通信・インターネット|宣伝・マーケティング|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
柔軟な対応が可能なイベントプラットフォーム
イベント管理システム,オンラインイベントプラットフォームで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・イベント開催に必要な流れが一通り機能として実装されており、単一プラットフォーム上で開催することができる
・自社開催のイベントで、オンライン開催の場合もあれば、オフライン単独での開催、また両方同時開催のイベントなど、さまざまな種類のイベントがあります。EventHubなら柔軟な対応が可能であり、多少複雑なことを実施する場合でもレシピをうまく活用することで対応が可能
・必要に応じて、Webフックを活用することで外部システムとの連携も柔軟に実装が可能だが、このあたりは多少JSONやRestAPI利用の経験が必要になってしまう
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・ワークフローを利用した外部システム連携で、かなり工夫する余地があり複雑なロジック実装が可能だが、プログラミング知識と経験がないと組みにくいかも
・外部連携用コネクタがもっと増えると使いやすくなってよいと感じる
・AIのチャットで質問が可能だが、ときどき不思議な回答をくれるときがあった(どんどん改善していくとは思いますが)
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
オフラインイベントでは必須となる参加証の発行やQRコードでのチェックインの機能も当たり前ですが想定通りに動作し、特にトラブルもなくイベント開催時に活用が出来ています。
特定の顧客がチェックインした際に到着通知を飛ばせるような機能が標準では実装されておらずどう対応すべき?という場面もありましたが、テンプレート情報を提供してもらったり、レシピ活用の情報をいただくことで無事に飛ばすことができた。
サポートや担当の方もしっかりと対応してくれるので、分からないことがあっても解決に必要な情報を提供していただけ、安心して利用しています。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
株式会社パシフィックネット|情報通信・インターネット|経営・経営企画職|50-100人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
ウェビナーにかかるリソースを大幅に削減できるEventHub
ウェビナーツールで利用
良いポイント
週1~2回のペースでウェビナーを定期開催していますが、EventHubを導入するまでは、参加申し込みフォーム(申込時アンケート含む)・リマインドメール一括送信・当日の配信ツール(主にTeams)・セミナー後のアンケートフォーム・出欠の確認作業を全て別のツールを使って行っておりました(フォームは同じ)
あまりにリソースを取られてしまい、営業アプローチの初動が遅れてしまうために一元化に管理ができるEventHubを導入しました。1年以上が経過しましたが、かなりのリソース削減につながっています。
優れている点・好きな機能
❶ウェビナーの一元管理
上述したが、これが最大のメリットでした。特に収録済動画による配信時は、非常に楽になりました。
❷ウェビナーの複製機能
これもかなり使えます。アンケートも、リマインドメール自体も複製されるので、開催日情報などを修正するだけで、リピート開催時は非常に楽になります。
❸その理由
サポートご担当や営業窓口の方のレスポンスが非常に早く、また必ずしも実現するわけではないですが、機能面の要望には極力応えようと開発部門にかけあってくれるのは企業姿勢として素晴らしいと感じています。
改善してほしいポイント
それほどないのですが、フルスクリーン表示にした際に、お知らせ欄への誘導ができないので改善してほしい部分ではあります。(セミナー終了時のアンケートのポップアップ等も出ないので)
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
上述の通り、ウェビナー担当者の工数削減につながりました。(大体1開催あたり10時間ほど削減できています)
また、ウェビナー参加も、参加申し込み時に設定したID/PASSでウェビナー視聴~アンケート回答まで進めるのでお手間をかけることがなくなりました。
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