
のピックアップレビュー
藤川 大輔
極東ファディ株式会社|食料品・酒屋|その他一般職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
必要にして十分な機能を備えたrakumoワークフロー
ワークフローシステム,Google Workspace拡張機能で利用
良いポイント
コミュニケーション活性化を推進するため、2022年6月からシステム移行し、コミュニケーションツールを乗り換えました。グループウエアは、Google Workspaceを利用、ワークフローの部分でrakumoを利用し連携しています。
rakumoワークフローについては、必要にして十分な機能を備えていると思います。
以前のシステムではできなかった案件を鑑みてのルート構築ができる様になりました。また過去案件の検索も早くなっており繰り返しの稟議申請などは、過去分の関連掲載、コピー申請が簡単になっています。
代理承認もわかりやすくなっており、肌感覚ですが全体のスピードがあがったと感じています。同じ理由で差戻しの修正もスピーディーになっており、申請者の心理的負担も減ったように感じます。
細かい話ではありますが、メールでの完了連絡も便利な機能で、次の作業が滞りなく進められています。
今のところ、ストレス・不具合はありません。まわりでそういう声も聞かないようです。
改善してほしいポイント
改善して欲しいポイントは特にありません。
あえて、今後期待することをあげるとするならば、
①カレンダーとの連携
カレンダー形式で申請履歴・承認履歴が見えたらいいかも・・とおもうこともあります。
②メールだけでなく、Chatでの連絡も選べる
チャットの方がお手軽かもしれません。
※月曜の朝に近隣ネット環境の影響があることがあります。若干スピードが遅くなるようですが
これは、仕方がないかもしれません。外部・近隣のネット環境に左右されることがあります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・大きな金額の稟議、(外出交通費を含む)日常の経費申請がすっきり1つのシステムで完了する
・申請から、決済完了、関連部署閲覧までが早くなった
課題に貢献した機能・ポイント
・検索機能が使いやすいので、各段に過去案件が探しやすくなった
検討者へお勧めするポイント
まずは、ワークフローとして 拡張機能を使用されることをおすすめします。
Google Workspaceとの連携がスムーズです
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
その他|社内情報システム(開発・運用管理)|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない
企業所属 確認済
rakumo ワークフローは概ね使いやすい
ワークフローシステムで利用
良いポイント
ワークフローの使い勝手は、フォーマットをいかに投稿者や承認者に分かりやすく作るかに尽きます。
しかし、経路のスキップを設定できたり、投稿者が回覧者を追加できたりする機能はとても助かりますし、差し戻されたときに新旧のワークフローが分かりやすく切り替えられるのも使いやすいです。また、特定のワークフローへのリンクをコピーできるのも情報共有時にとても助かりました。
また、画面がゴチャついていないのも、表示が早いのも素晴らしいです。ですので、概ね満足しています。
改善してほしいポイント
1点目は「申請する」ボタンクリック時に表示される最初の一覧画面が作りにくいようです。弊社では大分類の項目を並べて欲しいところが、選択肢は1つしかなく、中分類のページに全ての申請書が並ぶ作りになっています。各申請書画面については問題なく作れるようなので、システム導入時のメニュー作成部分が分かりやすくなると良いのではないでしょうか。
2点目は決裁者が承認したかどうかを確認する時、申請書を開く必要があります。一覧でわかるような表示をしていただけると使い勝手がより良くなると思いました。
3点目は一覧画面で取り消しとなった申請を非表示にする機能が欲しいです。正直、取り消したものや却下されたものはその瞬間は必要ですが、その後は表示されていると邪魔なので、非表示にしてほしいと切に願います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
何かを購入する時などの申請書作成や予算の使用時にワークフローを使用している。
他部署では、業務に関連して部長や社長レベルの承認が必要な事柄にも使用している。
自分が使う時には、該当申請書の承認ルートに自部署の人間が上長だけになってしまうため、最後の回覧者に自部署の人を追加できるのが地味に助かっています。
自分が休んでも他の人が確認できるので、業務が止まらずに済みます。
検討者へお勧めするポイント
Googleにサービスを統合して利用するのであれば、十分な機能を備えていると思います。
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非公開ユーザー
自動車・輸送機器|製造・生産技術|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
事務的な作業が円滑に進められます。
ワークフローシステム,Google Workspace拡張機能で利用
良いポイント
優れている点・好きな機能・その理由
・部署内の点検、確認、承認プロセスがワークフローで完結できます。
・またそのプロセスに伴う捺印作業やスキャン等の付帯作業を廃止できます。
・作業プロセスを組み入れることで、業務依頼から完了まで進捗管理ができます。
・ワークフロー内で他部署との共有を目的とした回覧プロセスを設定できます。
・メールでの展開作業や紙媒体の削減にも効果があります。
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点・その理由
・承認者の設定について、社内で異動があると都度アップデートが必要です。
・承認者を個別に設定しなくても部署の上司で設定できる機能があるが、意外と使われていません。
・回覧プロセスでは、すべての回覧者が確認しないと申請が完了しません。
・回覧ステップを複数作ると、回覧者全員が確認しないと次のステップに進めないです。
この条件は選択により設定できるよう改善してほしいです。
・回覧者を他部署にまたがって多人数に設定するとごちゃごちゃしてしまいます。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果・課題に貢献した機能・ポイント
・点検・確認・承認プロセスの簡略化、時間短縮
・紙媒体の削減
・捺印作業の廃止
・スキャン作業の廃止
・作業プロセスによる業務進捗管理の容易化
・回覧プロセスによるメール配信の削減
検討者へお勧めするポイント
以前は当社でも紙媒体中心の業務形態でした。
承認時間、捺印、スキャン、紙媒体の管理など、付帯作業が多いことが課題でした。
rakumo ワークフローを使い始めて、いかに無駄だったかを感じます。
時代に合ったやり方に変えていくのにちょうど良かったです。
AIやシステムは難しいですが、間接業務の改善に役立っています。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
その他製造業|社内情報システム(CIO・マネージャ)|300-1000人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
電子稟議書が簡単に作成できて、管理も簡単です
ワークフローシステム,Google Workspace拡張機能で利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・フォームはとても簡単に作成でき、管理も簡単です。
・承認手続きの順番は、役職コードや職位(数字)で管理できます。
・承認内容は、取締役のうち誰か一人の承認でよい場合や全員承認なども、クリックひとつで作成できます。
・よく使う申請経路は、登録して再利用できます。
・条件分岐は複雑な設定でも簡単にできます。
・オプションの「ローカルファイル添付」を導入すると、添付ファイルの改変を防止できます。
・承認完了までの期間に所属が変わった場合は、代理人による承認となります。
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・紙の稟議のようなフォームは作れません。単純なデザインになります。
・承認完了までの期間に所属が変わった場合、変更前の所属では承認できませんが、代理人による承認は可能です。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
・電子稟議は、漏れなくスピーディーに行えるようになりました。
・申請稟議後は完了報告を行いますが、申請稟議書をベースに完了報告書が作成でき、簡単かつスピーディーに行えるようになりました。
検討者へお勧めするポイント
簡単に作成・運用管理できます。
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連携して利用中のツール
伊志嶺 哉
株式会社クロックワーク|その他|経営・経営企画職|20人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
権限とルート分けが簡単
ワークフローシステムで利用
良いポイント
日常的に使っていますが、銀行データの振り込み、登録、承認のフローがわかりやすく、安価で、直ぐに利用できます。
ユーザーインターフェイスも使いやすく、直ぐに理解できます。印鑑のアイコンが出てくるのも、地味に好きです。
改善してほしいポイント
特にありません。価格が安くなるなら嬉しいですが、1アカウントあたり500円以下で十分に安いので、課題とは感じていません。今後もシンプルな運用を期待します。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
ITリテラシーの低い60代社員と20代の新入社員の二人とも「使いやすい」と言ってくれています。業務用アプリは「使ってもらう仕組み」にするために、教育を含めた結構な努力が必要ですが、今回は全く不要でした。
検討者へお勧めするポイント
少額のコストで使い始められるので、まずはテストです。社内の責任者を中心に、ワークフローに合わせて数人からスタートしてはいかがでしょうか。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
情報通信・インターネット|社内情報システム(開発・運用管理)|1000人以上|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
承認業務に欠かせないツール
ワークフローシステム,Google Workspace拡張機能で利用
良いポイント
Gmailを見ながらGoogleの各アプリを開くときと同じ導線から起動できるのが助かります。毎回別画面を探さなくていいので、承認や確認のたびに操作が途切れません。
あわせて rakumo APIの契約も行い、定期的にワークフローデータを取得することで自分が承認経路に入っていない申請の進捗も見えるようになりました。どこで止まっているかが分かるので、気づいたときに声をかけたり関係者に確認したりしやすく、業務のボトルネックを潰しやすくなった実感があります。
改善してほしいポイント
ひとつ強く感じているのは、進捗確認のしやすさです。
APIを別途契約すれば、自分が関係していない申請の状況も追えるようになり、業務改善にかなり貢献しました。
ただ、これはAPI契約が前提なので、rakumoワークフロー本体にもっと手軽な進捗確認機能があれば、より多くの人が同じメリットを得られると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
承認や申請のやりとりがメールや口頭に散らばりがちで、「誰が、いつ、何を確認すればいいのか」が分かりにくい場面がありました。
rakumoワークフローを業務の中心に据えてからは、申請から承認までの流れがひとつにまとまり、日々の確認作業がかなり楽になりました。
Gmailを見ながらGoogleのアプリを開くときと同じ感覚でrakumoに入れるのも助かっていて、承認のたびに別画面を探す手間が減り、作業の流れが途切れにくくなりました。その結果、関係者への確認や催促が後回しになりにくく、全体として業務が滞りにくい状態を保てるようになったと感じています。
検討者へお勧めするポイント
Google Workspaceをすでに使っている会社なら、導入のハードルは低いと思います。
最初は承認周りの整理が目的でしたが、今では利用頻度が最も高いです。検討時には、自社の承認パターン(稟議、経費、休暇など)がそのまま再現できるか、関係者が迷わず操作できるかを重点的に確認すると良いと思います。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
運輸|人事・教育職|100-300人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
申請・承認業務の見える化と効率化に役立っています
ワークフローシステム,Google Workspace拡張機能で利用
良いポイント
rakumoワークフローは、各種申請や承認を紙やメールではなくシステム上で完結できる点が非常に便利です。申請フォームが整理されているため、申請者は必要事項を入力しやすく、承認者も内容を確認しやすいと感じます。また、申請の進捗状況が画面上で確認できるため、「今どこで止まっているのか」が分かりやすく、確認のための個別連絡が減りました。Google Workspaceと連携していることで、既存のアカウントを活用できる点も導入・運用面で助かっています。承認ルートの設定もできるため、社内ルールに沿った申請フローを作りやすく、日常的な申請業務の効率化に役立っています。
改善してほしいポイント
rakumoワークフローは便利な一方で、申請フォームやワークフローテンプレートの作成に手間がかかる点は改善されるとありがたいです。特に、承認ルートや入力項目を細かく設定しようとすると、管理者側で確認すべき項目が多くなり、慣れるまでは作成・修正に時間がかかります。また、テンプレートの自由度についても、もう少し柔軟に設定できると使いやすいと感じます。社内の申請内容は部署や用途によって細かな違いがあるため、既存の形式に合わせるだけでは表現しきれない場面もあります。入力項目の配置や条件分岐、表示方法などをより自由に調整できるようになると、各社・各部署の実態に合わせた運用がしやすくなると思います。全体として、テンプレート作成の負担軽減と、設定の柔軟性向上に期待しています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
rakumoワークフローは、社内の申請・承認業務における「確認に時間がかかる」「承認状況が見えにくい」「紙やメールで履歴が追いにくい」といった課題の解決に貢献していると感じます。申請内容や承認履歴がシステム上に残るため、後から確認しやすく、過去の申請を探す手間も軽減されました。また、承認ルートをあらかじめ設定できることで、誰に回せばよいかを申請者が都度判断する必要が少なくなり、社内ルールに沿った運用がしやすくなっています。紙での回覧やメールでの個別確認に比べて、進捗が見える化される点も大きな効果です。結果として、申請者・承認者・管理者それぞれの確認負担が減り、業務全体をスムーズに進める助けになっています。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
その他製造業|宣伝・マーケティング|50-100人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
社内稟議用に利用しています
ワークフローシステムで利用
良いポイント
社内稟議用に使っています。
項目を自由に作成できるので、社内で必要なものを追加できるのが良いです。
たとえば支払条件や支払日、適格事業者番号など経理で必要なものから、選定理由や「なぜ必要なのか」など細かい項目まで設定できます。
また、ワークフローですでに設定してあるフローに都度追加や変更することもできます。
この申請にこの人も知っておいてほしいなと思えば、簡単に追加して承認フローに入れることができます。
改善してほしいポイント
見積書などを写真に撮って、OCRで反映できる機能があれば、さらに良いと思います。
今は1つ1つ、金額や仕入先、品名などを手入力しており、たまに誤って記入されていることもあるので、それを防止したいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
管理側の意見としては、過去の履歴がすべて残っているので、管理がとてもしやすいです。過去の金額と比べたり、同じような稟議が出ていないかチェックできます。また、様式を変えてもすぐに反映できるので、手間がかかりません。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
一般機械|社内情報システム(開発・運用管理)|300-1000人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
業務フローの効率化と見える化の促進
ワークフローシステムで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・わかりやすいUI
・APIを利用した自社内製システムとの連携
その理由
・一目で理解しやすいUI設計になっているため、普段パソコンなどの機器をあまり使わない部署の従業員に対しても、ワークフローを用いた申請によるDX促進のハードルが低くなっているように感じられる。
・APIを用いることで自社内製システムと連携し、さまざまな機能追加や拡張が可能なだけでなく、説明書やサポートも豊富で導入の難易度も比較的低いと思う。
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・閲覧権限の追加機能
・リマインド機能
その理由
・rakumoワークフローは、フロー内に登場する人物のみワークフローを閲覧可能という制限があるため、上司が部下の工程確認を行う際などに綿密なコミュニケーションを必要としており、閲覧権限追加の機能が実装されることにより、より円滑な情報共有が可能になると考える。
・現在、全員承認で次のステップへ進むワークフローについて、一人が承認した後は特にメール送信が行われず、他の承認を待っていると自分の承認を忘れてしまうことがある。そのため、全員承認の場合はほかの誰かが承認したときにもメール送信が行われるような設定を追加できるとよいと考える。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・rakumoAPIを用いた自社内製システムの機能拡張
課題に貢献した機能・ポイント
・自社内製システムにrakumoAPIを用いて、rakumo上の進捗状況を組み込むことで、改善ポイントとして挙げていた「上司が部下の進捗状況を確認する」ことを可能にし、より円滑かつ効率的な情報伝達を実現した。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
組合・団体・協会|会計・経理|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
勤怠等に関する様々な申請が網羅されていて便利
ワークフローシステムで利用
良いポイント
総務業務の多くを占める勤怠管理業務において、時間外勤務や休日出勤、直行直帰、交通費精算など様々な案件に対応しており、かつ自社に合わせたカスタマイズ(承認ルートやスタッフの属性、代理承認機能など)が可能なため、非常に使い勝手が良く重宝している。
改善してほしいポイント
あまり不満はないのですが、承認・確認時の画面切り替わりが遅いと感じるときや、リロードしても承認済みの案件が消えなかったりするケースが稀にあります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
通常のオフィス勤務以外のケース(直行直帰や出張など)が多いスタッフは、rakumoワークフローで申請や承認手続きを常に行えるため、勤務状況の把握が容易で、交通費や出張旅費の申請漏れも確認できることから、特に年度またぎの支払い漏れ撲滅に役立っている。
検討者へお勧めするポイント
導入時には組織やスタッフの属性設定、承認ルートの設定など、さまざまな作業が発生するので、事前に整理しておいた方が良いと思われます。
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連携して利用中のツール