非公開ユーザー
その他サービス|経営・経営企画職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用
企業所属 確認済
ビジネスでの利用におすすめ
ビジネスチャットで利用
良いポイント
主に社内のプロジェクト別会議で運用しています。プロジェクトに参加する各部署間で情報共有がタイムリーに行えること、また会議で使用する書類や参考ファイルの共有がスムーズに行えます。さらに、プロジェクトに途中参加した場合でも過去の履歴や書類を閲覧できることがとても有意義です。
改善してほしいポイント
デメリットとまでは感じていませんが、あえて挙げるなら、参加人数が多いプロジェクトで利用した際に新規チャットを見落としたことがありました。また、通話などの機能は大人数だと使いづらかったです(確か制限があった気がします)
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
複数プロジェクトが同時進行している際、誰がどのプロジェクトに参加していて、どのような議論が行われ、どのような判断軸で決裁したかがスムーズに遡れました。また、プロジェクトに参加できなかった場合でも議事録をすぐに確認できたため、次回のミーティングの準備にかける時間が大幅に削減されました。
検討者へお勧めするポイント
特に導入時のストレスが全くないので、「とりあえず利用してみる」ことをおすすめします。会社内で新規事業開発案件など、複数のプロジェクトが進行している場合には、とても活用のメリットがあると思います。また、携帯との連携もスムーズです。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
不動産売買|宣伝・マーケティング|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用
企業所属 確認済
LINEの延長線上といった感じで使いやすいです。
ビジネスチャットで利用
良いポイント
チャンネルごとに情報を整理できる点が使いやすいと感じています。案件や部署ごとに分けてやり取りできるので、必要な情報を探しやすいです。
また、過去のメッセージ検索がしやすく、やり取りの履歴をすぐに確認できる点も便利だと思います。
改善してほしいポイント
2022年頃から、無料プランの仕様が変更され、過去のメッセージなどが遡って見られなくなったのはとても残念です。
チャンネルが増えると情報の整理が難しくなることもあるため、通知や表示の管理がしやすくなると助かります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
社内の情報共有の整理に役立っています。これまではメールや個別のやり取りが多く、どこで情報のやり取りをしたか分からなくなりがちでしたが、Slackを使うことでチャンネルごとに内容を分けて管理できるようになりました。
検討者へお勧めするポイント
情報共有の場所を一つにまとめたい場合や、グループごとに情報共有したい場合などにも使いやすいツールです。また、チャンネルごとに管理できるため、やり取りが増えても情報を追いやすいです。
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非公開ユーザー
株式会社カブク|ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
社内コミュニケーション
ビジネスチャットで利用
良いポイント
・メンション機能が充実
・なんでも送れる
・稼働時間設定ができる
・複数のグループチャットや個人チャットを持てる
・履歴が残る
・引用できる
・Googleと連携できる
改善してほしいポイント
・どのメンションでも見た目が同じなので、重要度がわからない。
・複数のやり取りが乱発するので、見過ごしやすくなる。
・@channel / @here / @all 等の違いが分かりにくい。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
・エビデンスが残る
・個々の活動状況がわかりやすい
・コミュニケーションがいい意味で軽くなった
・ラフな提出物や転送が楽
・自分のID作成時より前の会話も閲覧・ワード検索が可能
検討者へお勧めするポイント
社内のやり取りがメール中心だった企業には楽になる。
コミュニケーションがかなり簡素化される。
半面、なんでも簡単に送れるようになるので、機密事項を多く扱う部署や人の出入りが激しいところでは管理が難しくなるかもしれない。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
情報通信・インターネット|その他専門職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用
企業所属 確認済
コミュニケーションツールとしては微妙
ビジネスチャットで利用
良いポイント
ひとつの案件に対してチャンネルを複数持たせることもできるので、進行工程ごとに分けてやり取りができ、情報を体系立てて管理できる点がとても良いと思います。
改善してほしいポイント
チャンネル内でスレッドが複数入り乱れてくると、どこに何の情報があったかを探すのに苦労することがあります。体系立てることはできるが、その先が細分化されすぎて、この塩梅は難しく、個人差があると思いますが、私は使いづらいと感じています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
リアルタイムのやり取りができるようになり、相手がすぐに動くかどうかがわかるため、間合いも取りやすくなりました。他のツールよりもコミュニケーション速度が上がるように思います。
検討者へお勧めするポイント
主に使っているのは他社のチャットツールですが、クライアントによってはSlack限定のところがあるので、使い方を押さえておいて損はないと思います。ちょっと癖があるツールではありますが、慣れればスピード感のあるやり取りができ、快適です。
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非公開ユーザー
情報通信・インターネット|営業・販売・サービス職|50-100人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
脱メール!案件ごとに会話を集約し、透明化するチャットツール
ビジネスチャット,コラボレーションツールで利用
良いポイント
メールのように件名がバラバラになることがなく、案件ごとに「チャンネル」で会話を整理できるため、過去の経緯や決定事項を一瞬で把握できます。また、オープンな場でのやり取りにより、誰でも必要な情報にアクセスできる「情報共有」が可能となります。個人的には、便利なショートカットキーがいろいろあって気に入っています。特に「未読」に戻したいときは、Altキーと左クリック(Windows)を多用しています。なお、他社のチャットツール(例:チャットワーク)と違い、「スレッド」という機能があることで、1つの会話に対する返信が一連化される点は非常に便利です。
改善してほしいポイント
高機能すぎて「使いこなし」に社内でも差が出ています。弊社では「チャットワーク」と併用していますが、エンジニアはSlackを好み、非エンジニアは「チャットワーク」を好んで利用しています。多機能な分、ITツールに不慣れな人にはハードルが高いと感じる点があり、誰でも直感的に操作できる、よりシンプルな操作画面の選択肢があると良いと思います。構造全体がかなり難しいです(特にチャットワークからの乗り換えでは、混乱する機能が多々あります)。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
これまでメールのやり取りで終始していたプロジェクトの経緯を、Slackのオープンチャンネルに集約しました。これにより、誰でも最新の進捗や過去の決定背景を把握できるようになり、『担当者に聞かないとわからない』という情報の属人化を解消しました。また、取引先企業様ともチャンネルを開設することにより、関連するメンバー全員に内容や進捗を共有できるようになり、スピード化につながりました。
検討者へお勧めするポイント
Slackの一番いいところは、「仕事の迷子がなくなる」ことです。
メールでは「あの話、どこまで進んだっけ?」「あのやりとりの続きは…?」と過去のやり取りを探すだけで一苦労ですが、Slackならプロジェクトごとに会話が整理されているので、パッと見るだけで状況がわかります。
さらに、バラバラだったツールや通知を1箇所に集約できるため、あちこち画面を開きまくるストレスも激減。「これさえ見ておけば大丈夫」という安心感が、チームや社内のスピードアップにつながります。
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連携して利用中のツール

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
情報通信・インターネット|その他情報システム関連職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
メール中心の働き方を変えた連携力の高いチャット基盤
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツール,AI議事録自動作成ツールで利用
良いポイント
Slackの最大の強みは、社内コミュニケーションの流れをメールからチャットに大きく転換できた点だと思っています。チャンネルごとに案件やテーマを整理できるので会話の置き場所が明確になりますし、スレッドで話題を深掘りできるため、後から見返したときも経緯を追いやすいです。特に便利なのが外部サービスとの連携で、CanvaやGoogle系の通知や簡単なワークフローまでSlackに集約できるため、複数の画面を行き来する手間が大幅に減りました。メールのCC文化と比べると圧倒的にスピード感がありますし、メンバーの発言ハードルが下がったことで、以前は埋もれがちだった小さな気づきや連絡が拾いやすくなった点が良いポイントだと感じています。
改善してほしいポイント
改善というよりは、社内の運用ルールを最初に明確に決めた方が良いかもしれません。というのも、使い込んでいくとチャンネルが増えすぎて整理が難しくなることがあります。複数の案件を並行で進めている環境だと、似た名前のチャンネルが乱立して「どこに書くべきか」と迷う場面が出てきます。通知設定を細かく調整できる点は評価しているのですが、最初は少し分かりにくく、設定次第で通知過多にも未読だらけにもなりやすいので、導入初期のルール整備が重要だと感じます。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
以前は、プロジェクトの連絡がメール中心だったため、営業・開発・運用メンバー間の認識のすり合わせに時間がかかっていました。たとえば、認証基盤やネットワーク関連の案件で障害対応が発生した際、メールだと最新情報がどこにあるかを探すだけで一苦労でした。Slackを使うようになってからは、案件ごとのチャンネルに関係者を集め、ログ・画面キャプチャ・顧客からの連絡内容をその場でまとめて共有できるようになりました。リモート中や拠点が分かれているメンバー同士でも即時に状況を把握できるため、初動対応のスピードは明らかに上がり、不要な都度の説明や会議の回数も自然と減ったことがメリットです。
検討者へお勧めするポイント
特に、複数の部署が絡む案件が多い会社、拠点が分散している組織、外部SaaSと連携しながら業務を回している会社との相性が良いと思います。

生成AI機能へのレビュー
生成AI機能は、長い会話の要約や情報の拾い上げといった用途では非常に相性がいいと感じています。複数の案件が並行して動いていると、1日見ていないだけで会話量がかなり積み上がりますが、要約機能があることでまず全体像をつかみやすくなることがメリットです。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
経営コンサルティング|その他一般職|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
社内コミュニケーションを効率化するツール
ビジネスチャットで利用
良いポイント
Slackの良い点は、チャンネルごとに話題を整理できるため、情報共有が非常に分かりやすいところです。業務ごとにチャンネルを作ることで、必要な情報だけを効率よく確認できるようになりました。また、ファイル共有やメンション機能によって、必要な相手にすぐ連絡できる点も便利だと感じています。メールよりも気軽にやり取りできるため、社内コミュニケーションのスピードが上がった点が特に気に入っています。
改善してほしいポイント
全体的には使いやすいですが、チャンネルやメッセージが増えてくると、過去のやり取りを探すのに少し時間がかかることがあります。検索機能は便利ですが、もう少しフィルターや整理機能が分かりやすくなると、必要な情報により早くたどり着けると思いました。今後さらに検索性や情報整理の機能が強化されると、より多くの業務シーンで活用しやすくなると感じています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
導入前はメールや口頭での連絡が多く、情報共有に時間がかかったり、やり取りの履歴が分散してしまうことが課題でした。Slackを導入してからは、チャンネルごとに情報をまとめて共有できるようになり、やり取りの履歴も簡単に確認できるようになりました。体感としては、社内の確認や連絡にかかる時間が以前より20〜30%ほど短縮され、コミュニケーションのスピードが向上したと感じています。
検討者へお勧めするポイント
Slackは、社内のコミュニケーションを効率化したい企業やチームに特におすすめできるツールだと思います。チャンネル機能によって情報を整理しながらやり取りできるため、メールよりもスムーズにコミュニケーションが取れるようになります。また、ファイル共有やメンションなどの機能も充実しており、日常業務の中で自然に活用できる点も魅力です。チームでの情報共有を円滑にしたい場合には、導入する価値のあるサービスだと感じました。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|その他一般職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用
企業所属 確認済
オンラインかどうかがわかる
ビジネスチャットで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・オンラインかどうかがすぐわかる
・グループの公開・非公開を確認して作成できる点がいい。
・未読が別枠で表示される。
・リアクションができる
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・DMをあまりしていない人はどんどん表示されなくなって、またグループから探しに行かないといけない。
・送信するときに、Enterキーで送信できるといい。送信ボタンをいちいち押さないといけない。
・日にちが経つと履歴が消える
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
今まで使っていたSkypeがなくなったので、Slackに移った。スレッドで返信できるし、他の人のトークの邪魔にならないので返信しやすい。キーワードを指定しておけば、文字色が変わって見やすい。
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非公開ユーザー
デザイン・製作|デザイン・クリエイティブ職|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
リアクション機能の充実
ビジネスチャットで利用
良いポイント
リアクションが豊富なため、今まではメッセージに対して「承知いたしました」「ありがとうございます」などと文字で送っていましたが、リアクションに登録しておけば簡単に返事ができ、会話が途切れずスムーズに返信できるようになりました。
改善してほしいポイント
慣れていない部分もあるとは思うのですが、スレッド内の返信(チャンネルに投稿しない場合)だと「スレッド」欄からしか確認できないため、どのチャンネルに返信があったのかが分かるバッジを表示して分かりやすくなればいいなと思いました。また、チャンネル一覧を返信があった順にソートできる機能もあれば良さそうです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
社内の細かいやり取りがSlack上でスムーズに行えるようになったため、業務効率が上がりました。また、各チャンネルごとにタスク管理もできるため、例えばチーム内のタスクを見える化してタスク漏れがないように管理することもできるようになりました。
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