非公開ユーザー
その他|営業・販売・サービス職|不明|ユーザー(利用者)
企業所属 確認済
スラックを活用して、業務の効率化を図ることができました。
ビジネスチャットで利用
良いポイント
途中からプロジェクトに参加した場合でも過去のやりとりを確認できるので、情報をキャッチアップすることに役立っています。業務委託者などには非常に使いやすく便利だと思います。
改善してほしいポイント
検索機能について改善してほしいです。検索した際に欲しいメッセージが出てこず、検索時間がかかっているので使いやすくしてほしいです。お願いします。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
業務委託者の案件稼働の際に、過去のやりとりが見えるので早期立ち上げに役立っています。既存の社員の方からしてもオンボーディングにかかる時間の削減につながるので良いかと思います。
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非公開ユーザー
VOIQ株式会社|その他サービス|営業・販売・サービス職|不明|ユーザー(利用者)
企業所属 確認済
社員同士のコミュニケーションも簡単に
ビジネスチャットで利用
良いポイント
スタンプやメンション等感覚的に行うことができ、会社全体でコミュニケーションがしやすいのが良いと思ってます。会社全体でフルリモートを実施しているため、感覚的にコミュニケーションをとれるのはありがたく、またPJ毎にトークの管理も行っているため導入してみんな満足しています。
改善してほしいポイント
PJ毎のトーク管理を行っているため、PJが多くなればなるほどトークリストが増えてしまい視覚的に判断が難しいためより視覚的に使用できるようしてもらいたいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
PJ毎の案件整理について、ファイル等も関連付けでおいておくことができ新メンバーのオンボーディング等に非常に役立っております。事業的に新メンバーの参画が日常的にあるため、オンボーディングの効率化という点で大きなメリットとなっております。
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非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|その他一般職|20-50人未満|ユーザー(利用者)
企業所属 確認済
Slack Canvasで実現する効率的な情報共有
ビジネスチャット,Web会議システム,AI議事録自動作成ツールで利用
良いポイント
Slack canvasの機能が非常にてがるに情報をまとめて共有しやすく、社内ナレッジの蓄積に役立っています。MTGの議事録作成し、周知徹底への対応コストが削減された。
改善してほしいポイント
基本的には、便利が先行していて不便を感じる機会はそんなにないが、アップデートにより機能が迷子になることはたまにあるので、旧表示も残してもらえると嬉しいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
社内のナレッジ共有でこれまでエクセルやワードなどいろんな情報が分散してしまっていたが、一か所にまとめて記入ができることによりcanvasないを見るだけで共有できるようになりました。
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中村 勝利
株式会社 AutoMagic|情報通信・インターネット|広報・IR|不明|ユーザー(利用者)
企業所属 確認済
顧客対応と社内連携を円滑にするコミュニケーションツール
ビジネスチャットで利用
良いポイント
UI・UXが良く、感覚的に利用することができる。
外部連携も豊富なため他サービスとのシナジーも高い
外部のパートナーやクライアントとのやりとりで活用させていただいております。
改善してほしいポイント
ユーザー課金のため、他サービスと比較すると金額がやや割高に感じました。機能面は便利ですが、料金体系の見直しやプランの柔軟性があると、さらに導入しやすくなると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
クライアントとのやり取りや社内業務の連携ツールとして活用できており、情報共有がスムーズになりました。リアルタイムでのコミュニケーションが取りやすく、業務効率の向上にもつながっています。
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生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
その他サービス|社内情報システム(その他)|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
AI要約で他部署との大型案件もスムーズに連携しやすい
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツール,AI議事録自動作成ツールで利用
良いポイント
チャンネルごとにプロジェクトの情報が集約されるので、進捗が直感的に見えやすいのがSlackの良いポイントです。ビジネスチャットツールならではのハドル機能やスタンプのおかげで気軽に相談しやすい環境ですし、最近はAIエージェント機能も加わって、ただのチャット以上の頼れる業務基盤になっています。
改善してほしいポイント
AIの要約機能がとても便利なのですが、要約の「視点」をユーザー側で指定できると嬉しいです。たとえば「決定事項だけ」「タスクだけ」のように目的別にフォーカスできれば、システム管理側としても現場へさらに展開しやすくなると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
情報の連携や共有がスムーズだと、ストレスが少なく業務のスピードが向上するのがメリットだと思います。具体的には、他部署が先行して進めていた案件に途中参画したときのことです。これまでは膨大な過去ログを追うのが一苦労でしたが、今回はチャンネル内の内容をAIに要約してもらい、経緯や顧客の要望を簡単に把握できました。初回のミーティングから課題や問題点を具体的に理解できたので、スムーズに設計に入ることができました。
検討者へお勧めするポイント
複数の部署が絡むプロジェクトが多い企業や、情報共有のスピードを上げて連携を強化したいチームにとてもおすすめです。

生成AI機能へのレビュー
メリットはなんといっても、長いスレッドを遡らなくても、AIが瞬時に大枠を要約してくれる点です。情報収集の時間が劇的に減り、本来の開発業務に集中できるようになりました。
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連携して利用中のツール

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
その他金融|経営・経営企画職|100-300人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
スタンプで気軽にリアクションできるのが良い
ビジネスチャット,コラボレーションツールで利用
良いポイント
スタンプを自由に追加でき、企業文化として部署や役職に関係なくスタンプでリアクションすることが定着しているので、リモートワークでも気軽にコミュニケーションが取れるのが良い。
ワークフロー機能でやり取りを減らすことができた。
改善してほしいポイント
プランが分かりにくいことや、営業のサポートがあまり期待できない点を改善してほしい。営業に質問をしても、AIによる回答をベタ打ちで、正しい内容か確認しておらず、平気で間違ったことを言ってくる。また、マニュアルや資料を添付して「これを読んでください」で終わるので意味がない。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
案件ごとにチャンネルを作成し、なるべくオープンにコミュニケーションを行うことで、過去の事例も検索すれば必要な情報にたどり着けるので業務効率が上がった。スマホでも気軽に開いてPCと変わらない情報をキャッチできるので、リアルタイムのコミュニケーションに向いている。
検討者へお勧めするポイント
新入社員もスタンプでコミュニケーションができ、SNSに使い慣れた世代からすると気軽に受け入れられるビジネスツールだと思います。他社とのコミュニケーションもメールだとタイムラグがありますが、お互いに気軽にスタンプを使う運用にしているので、リアルタイムでもコミュニケーションを取りやすい。必要に応じてハドル機能でWeb会議もできる。

生成AI機能へのレビュー
情報を探す際、AI機能が搭載される前は検索ワード次第で全く情報が見つからないことがあり、人それぞれの検索能力に左右されていたが、AI機能により情報を探すのが楽になり、検索能力にも左右されなくなった。
要約が表示されるため、長い文章やスレッドのやりとりをすべて確認しなくても大枠を瞬時にとらえられるようになった。
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非公開ユーザー
情報通信・インターネット|プログラミング・テスト|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない
企業所属 確認済
社内コミュニケーション、圧倒的な使いやすさと軽快さ
ビジネスチャットで利用
良いポイント
とにかく動作が軽快で、デザインが洗練されているため、毎日ノーストレスで使える点が一番気に入っています。チャットの「スレッド機能」が非常に優秀で、特定の話題についての議論が1か所にまとまるため、メインのチャンネルが未読のログで溢れかえることがありません。後からプロジェクトに参加した際も、過去の経緯を視覚的に追いやすく、助かっています。
また、絵文字リアクションの種類が豊富で、自分たちでオリジナルのカスタム絵文字を簡単に作れるのも楽しいです。「承知しました」というテキストを打つ代わりに絵文字を1タップするだけで済むため、業務のスピード感が劇的に上がります。さらに、ZoomやGoogleドライブ、Trelloなど、他社の外部ツールとの連携機能が非常に充実しており、あらゆる通知をSlackに集約して「ここを見れば仕事がすべて進む」という環境を作れる点が、実ユーザーとして手放せない理由です。
改善してほしいポイント
コミュニケーションが気軽に取れる反面、情報がどんどんタイムライン形式で流れていってしまうため、数日前に決まった重要な決定事項やストックしておきたい社内マニュアルなどの情報を見失いやすいのが難点です。「ブックマーク」や「ピン留め」機能はありますが、チャンネル数が増えてくるとどこに何を保存したか分からなくなるため、重要なドキュメントを整理して固定しておけるwikiのようなページ機能が、より標準で直感的に使いやすくなるとありがたいです。
また、無料プランやプラン変更のタイミングで過去のメッセージやファイル(90日以上前のものなど)が非表示になってしまう仕様は、過去のやり取りをナレッジとして蓄積したいビジネス利用においては少し不便に感じます。過去ログの検索や閲覧に関する制限が、もう少し緩和されるとさらに嬉しいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
以前は社内の連絡手段がほぼメールだったため、「お疲れ様です」といった定型文のやり取りに時間を取られ、返信が来るまでに半日〜1日かかることがザラでした。Slackを導入してからは、要件だけをチャットでクイックにやり取りできるようになり、部署間のコミュニケーションにかかる時間が体感で半分以下に激減しました。
具体的なエピソードとして、他部署への急ぎの確認事項があった際、メールだと埋もれてしまっていたが、Slackのメンション機能を使って直接担当者にチャンネル上で質問したところ、わずか5分で回答をもらうことができました。また、ちょっとした確認なら「ハドル機能(音声通話)」を使って、わざわざWeb会議を設定するまでもなく1〜2分話してその場で即決できるため、意思決定のスピードが圧倒的に早くなり、プロジェクトの納期遅延を防ぐ大きなメリットを生んでいます。
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