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  • 株式会社トヨタエンタプライズ
  • プログラミング・テスト
  • ユーザー(利用者)
  • ビル管理・オフィスサポート
  • 1000人以上
セキュリティーは高い
この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

動作が軽くて、セキュリティー面では信頼できる。
基幹システムでもよく使われているので、安心感は高いです。

改善してほしいポイントは何でしょうか?

システムが古いので、自由度が高くない。
自分で色々とアレンジして使いたい人には向いていないと思う。
初心者向け。

どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?

IBMという安心感はあるので、全然詳しくない人にとっては導入向けとして使用するのはアリかなと思います。

非公開ユーザー
非公開ユーザー
  • その他専門職
  • ユーザー(利用者)
  • ソフトウェア・SI
  • 100-300人未満
癖を理解すると便利ですが
この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

DBのカスタマイズスキルは比較的低めでカスタマイズして使い倒すことがし易い点
またアクセス権管理もコマメにでき、「統制を効かせることができれば」便利に使えます。
半面、統制が効いていないとDBが乱立してえらいことになります。
また使い込みすぎるとNotes依存度が高くなり、逆に色々な縛りが発生します

改善してほしいポイントは何でしょうか?

クラウドに適合していないため、PCの故障や更新時に手間が非常にかかる点や組織外部とコラボレーションし辛い点
またメールのバックアップはローカルにファイルでおくことになる点も改善して欲しいところです。

どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?

Office365などが発展・安定するまではグループウェアとして情報共有や業務効率化に寄与していたと思います。
ただ若干時代についていけてないようになっていると感じます

非公開ユーザー
非公開ユーザー
  • 社内情報システム(CIO・マネージャ)
  • ユーザー(利用者)
  • 総合卸売・商社・貿易
  • 300-1000人未満
IBMが売却してどうなるか
この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

グループウェアがまだ選択肢少なかった頃の先駆者的な位置づけの製品であり、DBを簡単に作成して共有出来て当時では先進的であった。

改善してほしいポイントは何でしょうか?

とうとうIBMがインド企業に売却して今後どうなって行くかが見えないのは不安。数年程度は予断を許さないと考える。

どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?

社内の情報をまとめて共有するグループウェアとして利用。プロジェクト立ち上げ時にもプロジェクト運営のコミュニケーションツールとして便利であった。

非公開ユーザー
非公開ユーザー
  • 社内情報システム(その他)
  • ユーザー(利用者)
  • ソフトウェア・SI
  • 1000人以上
新規に導入される企業はないと思うが、未だに活用されてる
この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

掲示板のようなものを簡単に作って情報共有に使用できる。作成した掲示板のようなものは専用クライアントソフトのほか、Webブラウザからも使用できる。

改善してほしいポイントは何でしょうか?

見た目も機能も古臭すぎて、まったく魅力感じない。また、クライアントソフトは動作が重すぎる。根本的な設計の問題と思われる。

どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?

社内の情報共有に非常に長きに渡って役立っている。全社や部門ごとの掲示板などを作成して活用されている。添付機能を使ってあらゆるドキュメントを集約することができている。

非公開ユーザー
非公開ユーザー
  • 社内情報システム(開発・運用管理)
  • IT管理者
  • 自動車・輸送機器
  • 1000人以上
開発工数の削減が見込める
この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

画面作りとデータベース作りが一緒になっているので、画面構成を作成したら、データベースも作成できた状態になるので、工数が、削減できる。
また、画面作成も簡単であるため、3時間程度で、画面と簡単な画面の動きを作成することができるので、ユーザーと打合せしながら、画面を
作り上げていくことが非常に良い。また、ノーツメールとの連携の開発が行いやすい。
セキュリティに関しても設定がわかりやすい

改善してほしいポイントは何でしょうか?

基本的に情報公開が主体なので、匿名での投稿ができないわけではないが、手が入る。
複雑な式でのビュー表示が非常に時間がかかり、改善して欲しい。

どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?

各部門ごとの縦割りでの情報管理であったが、横断的な情報交換を具体化することができた。稟議書は、紙での処理は、廃止した。
ノーツのワークフローを利用し、中間プログラムを通して、SAPに登録することができ、SAPのライセンス削減ができた(SAPにもワークフローがあるが費用との問題のため、インターフェースは、ノーツを利用した。)